スポンサーリンク どうも! 管理人の影吉良吉【かげよしりょうきち】です。 ジョジョ5部のアニメもいよいよ、ラストシーンが近づいてきました。 『矢』を手にしたジョルノは、ついに【ゴールド・エクスペリエンス・レクイエム】を 発動させることに成功します。 【ゴールド・エクスペリエンス・レクイエム】は、 ジョジョ5部いや、もしかするとジョジョ史上最強のスタンドかもしれません。 つまり、敵の攻撃がすべて無効化してしまうのです。 ディアボロのスタンド、【キング・クリムゾン】の 時飛ばしも【ゴールド・エクスペリエンス・レクイエム】の前では、 すべて無かったことになってしまいました。 そんな最強の【ゴールド・エクスペリエンス・レクイエム】ですが、 歴代のボスキャラが『矢』を使ったらどうなるのでしょうか? 今回は、もしもボスキャラがレクイエム化したらどうなったのか考察してみました。 スポンサーリンク 吉良吉影のバイツァダストもレクイエムだった? ジョジョ第4部のラスボス、吉良吉影の【キラー・クイーン】ですが、 実は【レクイエム】化していた可能性が高いです。 主人公の東方仗助たちに追い込まれた吉良吉影は、 吉良の親父が持っていた『矢』に射抜かれて、 第3の能力【バイツァ・ダスト】が発動します。 『矢』に射抜かれている時点で【レクイエム】と共通点がありますよね。 そして、【バイツァ・ダスト】は『自分の正体を探る者が現れたら爆破して時間を吹っ飛ばす』 という能力を持ちます。 しかし、ジョルノの【ゴールド・エクスペリエンス・レクイエム】には、 勝てそうにありませんね。 なぜなら、【ゴールド・エクスペリエンス・レクイエム】は、 「真実に到達することはない」能力です。 【バイツァ・ダスト】の第3の爆弾も無効化できそうです。 それに【レクイエム】化していない仗助たちに負けるくらいですから、 残念ながら、レベルが違いすぎますね。 ただし、【ゴールド・エクスペリエンス・レクイエム】との相違点もあります。 それは、『矢』に射抜かれたのが、『本体』か『スタンド』の違いです。 ポルナレフはジョルノたちに『矢』で『スタンド』を射抜くと 新たな能力が覚醒すると教えていました。 しかし、【バイツァ・ダスト】は『本体』の吉良吉影が 『矢』に射抜かれて発動した能力です。 【半レクイエム】という不完全な状態だったのかもしれませんね。 スタンドの【キラー・クイーン】が射抜かれていれば、 別の能力が発動していたのかも・・・ プッチ神父のメイドインヘブンに『矢』は使用できない 第6部のラスボス、プッチ神父の【メイドインヘブン】が 【レクイエム】化していたら、どうなっていたのでしょうか? 私は、【メイドインヘブン】は【レクイエム】化できないと考えています。 なぜなら、『矢』はスタンド能力のさらに先の能力を引き出すとされています。 しかし、プッチ神父はの分身である『緑色の赤ん坊』を吸収し、 自分のスタンド【ホワイト・スネイク】を【メイドインヘブン】へと進化させました。 【メイドインヘブン】は時を加速させて、最終的に世界を一巡させる能力です。 もはやスタンドの概念に当てはまらないほど、強力な力を持っているため 『矢』は使えないのではないかと考えられます。 どういうこと? つまり、【ゴールド・エクスペリエンス・レクイエム】は 対象者の行動を無効化しますが、ジョルノを倒すことに必死なディアボロは、 さらに無効化するキャンセル能力をあみだしたのです。 しかし、この能力には弱点があります。 それは、【ゴールド・エクスペリエンス・レクイエム】が 能力を発動した時しか自分の能力を使えないことです。 「真実に到達することはないことはない」という能力のため、 他のスタンドには通用しない役立たずなスタンドなのです 笑 【ゴールド・エクスペリエンス・レクイエム】の前では最強でも ミスタの【ピストルズ】に負けてしまっては意味がありませんよね。 まとめ 【ゴールド・エクスペリエンス・レクイエム】に対抗できる最強のスタンドは、 ディアボロの【キング・クリムゾン・レクイエム】が有力でしょう。 しかし、【キング・クリムゾン・レクイエム】は 【ゴールド・エクスペリエンス・レクイエム】にしか使えない クズスタンドです。 残念ながら、第5部でディアボロの敗北は避けられない 「真実」だったのかもしれませんね。 最新の配信状況は Huluサイトにてご確認ください。 それでは、また!.
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を見た。 概要 第四部『』の登場人物「」の。 ただし、本来持っている「」のの一部である。 名前の由来はの楽曲""。 スタンド能力を得た経緯 第四部中盤でであることがらにバレて追い詰められたは、体格の似ていたのを殺して、のを利用しになり済まし、の生活を始めた。 だが、がになって暫く経った頃、の実のに怪しまれ、別人である事に感付かれる。 そしてによるを行った決定的間を撮られされたため、咄嗟に殺してしまう。 さらに同じでがの周辺を洗おうとしていたため再び追い詰められ、する。 しかし、その追い詰められた極限の精に反応したのか、を開させる「矢」がの腕を貫き、第3の「BE THE D 負けて死ね 」がした。 能力解説 の正体を知る、でないにして発動する。 その人物からの正体のを得ようとする(されたから教えようとしたかどうかは問わない)ことで発動、それらの人物を全て。 同時に時を1時間ほど戻す 時間そのものを「爆破」し、かった事にする。 時間が戻る前に起きた出来事は「運命」として残り、時間が戻った後でもされる。 この「運命」は、原因となった出来事が起こらなくても発生するため、バイツァ・ダストの条件を満たして爆破された人物は、時が戻った後はバイツァ・ダストの条件を満たしても満たさなくても、「運命」の時間になれば必ず爆破される。 時間が戻った事は、にされている以外は感知する事が出来ない。 これは本人も例外ではない。 ただし、バイツァ・ダストの存在を知っているならば、な出来事(何もしていないのにる、路上でいきなりするなど)を見ることによってそれが「バイツァ・ダストによる運命」だと推察し、何度時が戻ったのかを知る事は可。 バイツァ・ダストによるはがを解除するまでは、条件を満たす者が現れ続ける限り、何度でも発動し時を戻し続ける。 されているに対する攻撃は、本人のものであってもが自動防御を行うため、を解除するには自身による任意解除しかない。 がを解除した時点で全てのバイツァ・ダストに関する現は消えるが、「既に起こった」は消える事はい。 そのため、戻すによってはのでに敵を葬ってしまう事も出来れば、苦労した挙句に全くの駄に終わってしまう事もある。 (時が戻った直後にを解除してしまうと、解除しなければしていたはずの「敵」がしなくなる等) また、バイツァ・ダストを発動している最中は自体が対のの所に行ってしまっているため、第一・第二のが使えないばかりかによる防御も行えないため、発動中に対のとは関係なく本体に攻撃を加えてくる者がいた場合、バイツァ・ダストを解除するしかない。 このの的は、が追い詰められたとしても自らの記憶すら消し戻す事でを吹き飛ばし、絶対的な安心を得ることである。 なおで実際に発動成功できた場面は人に対してのみであり、一旦解除後に救急に駆け付けた医に自らの素性を洗い浚い打ち明け再発動を試みたものの結果は『 全=』となり、成功例は最初で最後の一度切りであった。 効果 作用• がありえないくらいに変わる• 陽気になる• をのの中に収納できるようになる• 運が味方してくれている様に感じる 副作用• の手を見てしたをぶちまける• される• に轢かれる• 自分が死んでいることに気がつかなくなる• 安心なんてない所に連れて行かれる ニコニコ動画でのバイツァ・ダスト いわゆる行為なので、などで後、何事もなく数前、数分前からやり直しを行う事などの表現としてされる。 他には「・・・」「」とも。 関連動画 関連商品 関連項目•
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シルバーチャリオッツレクイエムとは、・に登場するである。 後述するように 「の魂」を支配するである。 元のがのような甲冑をった士だったなのか、つば広を被った士のような姿に変化している。 しかしその手にはなく「矢」が握られているのみ。 全身もそのものであるかのようにっで、機質でな印を与える。 作中では「チャリオッツ・レクイエム」または「」と呼ばれている。 「矢を守る」というのだが、自身の精の衰えから全に制御状態になってしまい、本体であるがの意思はおろかのすらも感知できないといういわば状態になっている。 元の矢を常に片手に握り、どこに向かうという的もなく、どこかに歩いている。 劇中ではッセオの近辺にいたをに眠らせ、眠りについた者同士の魂を元の体と入れ替え、さらに奮状態にあってか各人のが強くなっていた。 しかし、矢を奪おうとする者に対しては容赦せず、奪おうとした者がであればそいつの 強化補正付き で理矢理襲わせる。 逆にそいつがでい、あるいは攻撃できないようなを持っていた場合は直接シルバーチャリオッツレクイエムが襲い掛かる。 この時のとはただ歩いてた時とはべ物にならないほど強い。 さらにの止まらないは、入れ替えたの体をみるみる変えていくというおぞましい暴挙に出る。 これこそが「矢を守護しようとする」が使命を達成するための最終的であり、元の体の内側から全く別の『何者か』がじわりじわりと蝕んで表に現れるというが現れる。 作中では「前奏曲()は終わり、 が開始した」と説明されており、魂と体を入れ替えるのはあくまでも変化のための下準備に過ぎなかったらしい。 このシルバーチャリオッツレクイエムの正体は誤解されやすいがい方の像ではなく、各人の精の背後にある球 やが攻撃した方 である。 この球はにも見ることはできなくて、おそらく「見る」のではなく「観る」ことで初めて存在が認識できるのかもしれない。 それを裏付けるとして、のがや、他のの位置とは関係に常時自分と正反対の方向へ常に移動する特徴があり、これはその者自身に「(球)」が存在する事を示している。 像はその各々の精が見ている「」に過ぎず、矢もそのの一部である。 矢を奪う事が自分を攻撃することに繋がるのも、魂を入れ替えたりそいつのを強くできるのも、その体を壊していく事ができるのも全ては各々の精の背後にシルバーチャリオッツレクイエムがとり付いているからである。 そのため、本当に攻撃を行うのであればい像ではなく球を攻撃するのが正しい。 また、ある一つの球を破壊してしまうと共通して認識している「」も破裂してしまう。 もっとも、この個人個人の背後に存在する「球」が具体的に何なのかについては、作中では明言されていない。 45億年かけて創られてきたニコニコ動画の歴史が・・・ ほんの数時間で『別のもの』へ変わっていく! 全てッ! 5部ゲーこと「」でも登場。 ののの動きや、にも注。 関連商品は静かに販売される あれが・・・ 矢で「先」へ進化したコミュニティだッ! 関連項目浮上•
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