クリニックなので、小さいオートクレーブなのですが・・・。 カストの滅菌は、窓を開けて滅菌しますよね? 滅菌後に、窓を塞ぎますよね? うちでは、さらに色が変わるテープ(インジゲーターテープ)も 使用します。 私は、十数年ぶりに復帰したので皆さんに確認したいのですが 今は、カストの窓を開けないで滅菌してOKなのでしょうか。 私よりも10歳近く若いナースに仕事を教えて貰っていますが、 彼女はカストの窓を開けず、シールも貼りっぱなしで 滅菌してます。 それと、ステンレスの綿球入れは初めて滅菌するのですが これも、蓋は開けて滅菌ですかね? 蓋の一部が本体と繋がっているタイプです 以前は、超音波滅菌をしていたので〜〜。 時代錯誤の私に、ご教授ください。 ステンレスの綿球入れ 万能瓶 は蓋に隙間が出来るようガーゼを折りたたみ、蓋にかませるようにして滅菌パックに入れてオートクレーブかけてます。 カストは殆ど使用しなくなりましたね…何でも一包化です…セッシも、ガーゼも一枚ずつ滅菌パックに入れてオートクレーブです。 消毒もイソジン、ヒビテンスワブスティックといって一包化されている製品を使用しています。 カスト内に高圧蒸気がまんべんなく届くようにとカストの穴は解放するものと私も思っていましたが… 感染認定看護師さん? 見ていましたら、教えて下さい。 十年前の常識が今では有り得ない事も多いので。 滅菌と消毒。 カストの扱い使用範囲難しいですね… 十年前オペ室では、カストに入れたガーゼをカストの穴開けてオートクレーブかけてオートクレーブかけ終わってからカストの穴閉じて使用していましたが、一度カスト廃止すべて滅菌パック使用してしまうと、カストは不潔に思ってしまいます。 長くなってしまい、しかもスッキリした回答でなくスミマセン。
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事例1:サージカルテープ剥離時の表皮剥離から皮膚を守るために 事例2:粘着性伸縮包帯を適切に選択、使用するために 事例3:高度救命救急センターにおける眼への血液・体液飛散リスクとその対策 事例4:フットケア時における眼への曝露リスクとその対策 事例5:内視鏡業務における眼への体液飛散リスクとその対策 事例6:中央材料室業務における眼への体液飛散リスクとその対策 事例7:医療関連機器圧迫創傷対策 事例8:MDRPU対策の一考察 ~頚椎固定具、ギプス、シーネのエッジ部分への対策を実践する~ 事例9:スキン-テア対策 事例10:中心静脈カテーテル挿入部位への皮膜剤使用 ~感染対策の観点から~ 事例11:血液疾患におけるCRBSIゼロを目指して 事例12:周術期低体温予防の取り組み ~RALPにおける体温管理~ 事例13:大量化学療法に合併するCRBSI対策 クロルヘキシジン含有ドレッシングによるCRBSI低減効果 事例14:皮膜剤を活用したスキンテア 皮膚裂傷 対策とIAD 失禁関連皮膚炎 対策 事例15:排泄物・滲出液・排液による皮膚障害への取り組み 事例16:一歩先のテープ選択 「汎用固定用途」と「しっかり固定用途」• 2020年4月15日 のページにを追加しました。 2020年4月14日 を追加しました。 2020年4月2日 を追加しました。 2020年3月31日 のページにを追加しました。 2020年3月23日 のページにを追加しました。 2020年2月21日 のページにを追加しました。 2020年2月20日 製品ページ()を更新しました。 2020年1月23日 製品ページ()を更新しました。 2020年1月10日 のページにを追加しました。 2019年12月 9日 製品ページ()を更新しました。 2019年4月26日 のページを公開しました。 2019年4月26日 のページを公開しました。 2018年4月01日 医療従事者向けウェブサイトをリニューアルしました。
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クリニックなので、小さいオートクレーブなのですが・・・。 カストの滅菌は、窓を開けて滅菌しますよね? 滅菌後に、窓を塞ぎますよね? うちでは、さらに色が変わるテープ(インジゲーターテープ)も 使用します。 私は、十数年ぶりに復帰したので皆さんに確認したいのですが 今は、カストの窓を開けないで滅菌してOKなのでしょうか。 私よりも10歳近く若いナースに仕事を教えて貰っていますが、 彼女はカストの窓を開けず、シールも貼りっぱなしで 滅菌してます。 それと、ステンレスの綿球入れは初めて滅菌するのですが これも、蓋は開けて滅菌ですかね? 蓋の一部が本体と繋がっているタイプです 以前は、超音波滅菌をしていたので〜〜。 時代錯誤の私に、ご教授ください。 ステンレスの綿球入れ 万能瓶 は蓋に隙間が出来るようガーゼを折りたたみ、蓋にかませるようにして滅菌パックに入れてオートクレーブかけてます。 カストは殆ど使用しなくなりましたね…何でも一包化です…セッシも、ガーゼも一枚ずつ滅菌パックに入れてオートクレーブです。 消毒もイソジン、ヒビテンスワブスティックといって一包化されている製品を使用しています。 カスト内に高圧蒸気がまんべんなく届くようにとカストの穴は解放するものと私も思っていましたが… 感染認定看護師さん? 見ていましたら、教えて下さい。 十年前の常識が今では有り得ない事も多いので。 滅菌と消毒。 カストの扱い使用範囲難しいですね… 十年前オペ室では、カストに入れたガーゼをカストの穴開けてオートクレーブかけてオートクレーブかけ終わってからカストの穴閉じて使用していましたが、一度カスト廃止すべて滅菌パック使用してしまうと、カストは不潔に思ってしまいます。 長くなってしまい、しかもスッキリした回答でなくスミマセン。
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