ジョジョ ラスト サバイバー 店舗。 ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー

サバイバー(ジョジョの奇妙な冒険)

ジョジョ ラスト サバイバー 店舗

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【ジョジョLS】設置店舗一覧【ジョジョの奇妙な冒険 ラストサバイバー】

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このページの目次• 【ジョジョ】アーケード「ラストサバイバー」は一定時間遊べる「プレイポイント制」を採用!【ロケテレポート】 「ラストサバイバー」について最初に紹介するのは、料金システムです。 このゲームでは、 PP プレイポイント 制の料金システムを採用しています。 ゲーム開始時、お金を投入することで金額に見合ったプレイポイントが付与。 各種ゲームモードの参加や、ゲームをプレイした時間によってプレイポイントが減っていくという仕組みです。 なお、付与されるプレイポイントは、100円につき200PPとなっています。 たとえば、「チュートリアル」をプレイするには、200PPが必要です。 このモードでは「承太郎」しか使用できませんが、対戦相手がCPUのみ、再起不能になっても復活できるなど、ゲームのルールや操作方法を学ぶのに適しています。 また、復活や時間経過でPPが消費されないため、200Pで1ゲームを遊びつくすことが可能です。 次に、メインとなる「全国対戦ソロ」「店内対戦」「全国対戦ペア」の3モードは、入場に400PPを必要とします。 ロケテストでプレイできるのは「全国対戦ソロ」のみ 入場に使用した400PPは、そのままクレジットとして転用され、1秒間に1PPを消費。 試合終了、あるいは自分が再起不能になった時点で、 残ったPPは返却されます。 つまり、試合開始1秒後に負けてしまった場合、399PPが手元に戻ってくるというわけです。 これによって、 プレイが上手い人もそうでない人も、同じ金額でほとんど同じ時間を遊ぶことができます。 こういったゲームに不慣れな人でも、安心してプレイできますね。 ちなみに、試合が長引いて400秒以上かかった場合は、それ以上PPが消費されることはありません。 長く生き残ることができれば、その分お得にプレイできるというわけです。 そのほかに、「トレーニング」モードも存在します。 CPUを相手に、1秒間1PPの消費でプレイ可能。 1PP以上持っていれば入場可能で、再起不能になるかPPが0になるとゲームオーバーとなります。 ロケテストでは、1回に300円までという制限が設けられていたため、入手できるのは最大600PPです。 実際に上記の流れでプレイしてみましたが、 300円で17分間プレイすることができました。 キャラ選択などもプレイ時間に含む スポンサーリンク 【ジョジョ】アーケード「ラストサバイバー」の操作感は?持ち方はクロウグリップがおすすめ?【ロケテレポート】 ラミネートが光っちゃって申し訳ありません 次に操作感についてです。 「ラストサバイバー」の操作は、「画面タッチ」と「2本のコントローラー」によって行います。 ゲームモードやキャラクター、試合開始位置の選択は、画面をタッチします。 ちなみに私の場合、なまじ手元にコントローラーがあるせいで、これらを使って選択しようとしてしまいました。 正直、タッチスクリーンにする意味はなかったのではないかとすら思えます。 2本のコントローラーは、 「プレイステーションのコントローラーを中心から半分に切り離したもの」というイメージです。 左のコントローラーには、本体の移動に使う「Lスティック」、アルティメットスキル 必殺技 を発動する「L1」、スタンドを呼び出す「L2」があります。 右のコントローラーは、視点を移動する「Rスティック」、通常スキルを発動する「R1」、相手を攻撃する「R2」、ジャンプの「A」、しゃがみの「B」、扉を開けたり窓を破るなどの「X」、地図を表示させる「Y」となっています。 ここぞというときに披露したいですね。 私は感動のあまり、無駄に何回もポーズ決めてました。 操作感としては、PUBGやフォートナイトなどのバトルロイヤルゲームと同じ感覚です。 ただし、コントローラーがプレステ方式を採用しているため、私のようなPCプレイヤーにとってはもどかしさを感じてしまいます。 スティックで視点移動というのが、なかなか難しいです...。 また、視点移動に親指を使っているため、ジャンプやしゃがみなどが非常に使いづらいんですよね。 PCプレイヤーにとっては左手で操作する行動ですし、このあたりも慣れが必要な部分といえます。 上級プレイヤーなどは、「クロウグリップ 親指でスティック、人差し指でボタン操作 」を駆使していそうです。 あの持ち方、人差し指にすごい負荷がかかるんですよね。 ゲーム終わった後、しばらく指が伸びなくなってしまうことも...。 ゲームで勝つのは大事なことですが、私生活に支障が出ない程度にとどめたいですね。 スポンサーリンク 【ジョジョ】アーケード「ラストサバイバー」のルール【ロケテレポート】 「ラストサバイバー」では、最大40人のプレイヤーが同時に参加可能です。 試合には必ず、「ダービーの刺客 CPUキャラ 」が40体配置されるため、1試合の最低人数は41人、 最大人数は80人にまで及びます。 ゲームモードで「全国対戦ソロ」を選択すると、まずはマッチメイクが開始。 全国のゲームセンターから、プレイを希望しているプレイヤーたちを集めます。 40人に到達するか、一定時間がたつと、試合の開始地点を選択する画面が。 なお、マップは 杜王町が舞台となっています。 ゲームに夢中で散策はできなかったのですが、杜王町駅の再現度は忠実なものでした。 仗助や億泰の家、「トラサルディー」や「アンジェロ岩」なども、探せば見つかるのでしょうか? 最初に40体の「ダービーの刺客」が配置され、その後プレイヤー達が選択。 これは、PUBGやフォートナイトにおける、「パラシュート降下」に相当しますね。 最近サービスが始まった、「カウンターストライク:グローバルオフェンシブ」の「サバイバルモード」と同じ方式でもあります。 全員が開始位置を選択すると、いよいよゲーム開始! すべてのキャラクターは、レベル1からスタートします。 敵を倒すとメダルが出現し、これらを一定数集めることで、 スキルが開放、あるいは強化されます。 自分以外のキャラが倒した敵からは、メダルの出現はありません。 このため、ハイエナ行為はできないというわけです。 また、建物の中にはトランプカード タロットかもしれない を模したアイテムが落ちています。 カードには「赤」と「青」が存在し、「赤」が体力回復、「青」がシールド増加となっています。 ピンチになったら、とりあえず手近な建物に入って回復を狙うのも手ですね。 もちろん、その他のバトルロイヤルゲームと同じく、時間経過によってマップが狭まっていきます。 禁止エリアでは体力を失うため、こまめにマップを確認し、適切な場所で戦わなければいけません。 あとはひたすら敵を倒し、最後の生き残りである「ラストサバイバー」を目指すのみです! 【ジョジョ】アーケード「ラストサバイバー」のロケテストで使用できるキャラとスキル【ロケテレポート】 大事なところピンボケてしまいました... 「ラストサバイバー」のロケテストでは、5体のキャラが操作可能でした。 キャラは大きく分けて3つに分類されています。 ・近距離攻撃が得意で火力の高い「近距離タイプ」 ・遠隔攻撃が得意でスタンドを直接操作可能な「射撃タイプ」 ・特殊能力でトリッキーな行動を得意とする「撹乱タイプ」 では、それぞれのキャラのスキルを見ていきましょう。 ボタン連打で相手をボコボコにします。 効果範囲が思いのほか広く、正確に狙わなくとも相手にヒットさせることが可能。 非常に使いやすい、スタンダードなスキルです。 ブロッキングラッシュ 前方からの攻撃を、ラッシュで防御します。 ロケテでは唯一の防御系スキルです。 汎用性が広く、敵に近づくときに重宝しますが、多用すると精神力を使い果たしてしまうため、攻撃しづらくなってしまいます。 スタンドON 各キャラには「精神力」というゲージが用意されており、スタンド能力を使用すると減り、時間経過で回復します。 「精神力」がないと、攻撃すらできなくなるため、実質逃げ回るしかなくなります。 ただし、このスキルを使用すると、発動中は「精神力」の回復速度を上げることができます。 また、発動回数などに制限はないため、スキを見てこまめに使いたいスキルです。 一般的なFPSやTPSゲームにおける、「リロード」に近いスキルといえます。 スポンサーリンク スタープラチナ・ザ・ワールド 承太郎の必殺技で、時を止めます。 ゲーム中に1度しか使用できません。 このため、使用するタイミングには要注意です。 なお、キャラのレベルを上げると、止められる時間が長くなります。 相手との距離をつめる、ピンチを切り抜ける、乱戦で一気にかたをつけるなど、実用性とロマンを併せ持った最上級スキルです。 また、原作同様、同じ時を止める能力を持ったキャラの場合、「止まったときの世界に入門」することができる模様。 花京院 典明 かきょういん のりあき ロケテでは使用しなかったため、決めポーズ画像がありません... 長押ししている間は、弾丸を発射し続けます。 スタンド分離 使用中は画面全体がエメラルドグリーン1色に染まるので目に悪い ボタンを長押ししている間、ハイエロファントグリーンを直接操作できます。 スタンドは壁などを通り抜けるため、遠方や隠れた敵を一方的に攻撃可能です。 ただし、この間本体は完全な無防備になるため、安全な位置で使用しなければなりません。 半径20Mエメラルドスプラッシュ 「えげつない」の一言。 名前のとおり、半径20Mという広範囲の敵に、連続ダメージを与えます。 近距離で発動された場合、なす術なくボコボコにされること間違いなしです。 その性能の高さからゲーム中に1度しか使用できませんが、1度に複数の敵を葬る、体力の減った最終的な局面で勝利を決めるなど、抜群の性能。 私もこの技で再起不能になりました。 原作ではそんな描写ありませんでしたが、攻撃手段が限られてしまうため仕方ありませんね。 火力が低い、きちんと狙わないと当たらないなど、康一君の難易度を上げる要因のひとつです。 エコー・スタンプ 壁や床といったオブジェクト、敵などに対して、「擬音」を貼り付けます。 貼り付けられた「擬音」は、一定時間音を出し続けるため、おびき寄せなどの撹乱はもちろん、相手に貼り付けて追跡にも応用可能。 このゲームで最も重要な「音」を自在にコントロールできるため、使いこなせばかなり強力なスキルです。 スタンド分離 ハイエロファントグリーンと同様、スタンドを切り離して操作することができます。 ロケテ時は焦っていて使い損ないましたが、自分から離れた位置でエコースタンプを使うなど、応用が利きそうです。 3 FREEZE ACT3が前方にパンチします。 当たった敵は、移動速度や射程距離が大幅に低下します。 いざというときに便利ですが、効果中に仕留めきらないと、「精神力」のない状態で反撃にあってしまいます あってしまいました。 ジッパーで腕を伸ばしている分、承太郎よりもわずかに射程距離が長いように感じました。 ラッシュ中の掛け声、「アリアリアリアリアリ」の完成度はさすがですね。 ジッパー この局面ではドア使ったほうが速い 壁などにジッパーを設置します。 設置箇所を「X」ボタンで調べることで、壁の反対側に移動することが可能。 追跡や逃走時に非常に便利なスキルです。 ただし、長押しで設置位置を指定し、ボタンを離して設置、さらに「X」ボタンで通過と、複数の操作を必要とするため、スムーズな使用には練習が必要です。 ロケテ中は確認できなかったのですが、オブジェクトに設置することで、中に隠れることもできるようです。 スタンドON 承太郎と同じく、「精神力」の回復速度を上げることができます。 スティッキー・ダイブ 発動直後に地面に潜行し、姿を隠しながら高速移動することが可能。 緊急回避や、一気に距離をつめたいときに重宝します。 発動直後、向いている方向に高速移動を開始するため、行きたい方向を向いた状態で発動するのがベストです。 ロケテで使用できる中では、PUBGなどの操作に1番近いキャラ、およびスキルです。 特に弾数制限などはなく、リロードもありません。 「精神力」が装弾数に相当 ロデオ・ショット 前方に弾丸を発砲します。 使用直後、カメラが弾丸視点となり、進行方向を操作することが可能。 一定時間操作できるので、遠方や隠れた敵にも弾を当てることができます。 ただし、この間ミスタが完全に無防備になってしまうことに注意してください。 構え ボタンを押している間、「狙撃」スキルの集弾性を向上させます。 FPSやTPSゲームにおける、「アイアンサイト」に近い効果です。 ピストルズ・ストライク 「ロデオ・ショット」同様、弾丸を操作することができます。 弾が敵にヒットすると、連続でダメージを与えます。 やはり本体が無防備になるため、高所や建物内の窓から発動するなど、ミスタを隠しながら発動しなければなりません。 【ジョジョ】アーケード「ラストサバイバー」の攻略情報!可視化された音が勝利の鍵!【ロケテレポート】 「ラストサバイバー」を実際にプレイして、わかったことや感じたことがいくつかあります。 まず、 このゲームの肝は「可視化された音」にあるということです。 キャラクターが取ったあらゆる行動 移動、ジャンプ、攻撃など は、すべて音を発します。 PUBGなども同じように音が出ますが、これらのゲームは本当に「音」でしか表現されないため、よく耳を澄まさなければなりません。 しかし、「ラストサバイバー」では、これらの音が「可視化」されています。 他のゲームによる騒音が激しいゲームセンターでのプレイを配慮したか? さらに可視化された音は、自分に近い位置は大きく、離れるほど小さく表示。 このため、どのあたりに敵がいるのか、といったことを把握することができるのです。 場合によっては画面がうるさい つまり、このゲームを制するためには、 上手に音をコントロールする必要があります。 敵に気付かれずに近づきたい場合は、しゃがむことで音を立てずに移動しなければなりません。 また、「音を操る」能力を持った康一君は、このゲームにおいて大きな脅威となります。 走る音が聞こえたから近づいてみたら「エコー・スタンプ」だった、「ジッパー」でうまく隠れたと思ったら音を貼り付けられていてモロバレだった、なんてこともザラにありそうです。 また、 キャラのレベル上げも重要な要素のひとつといえます。 レベルを上げていないと、アルティメットスキルどころか、通常スキルを使えないキャラもいます。 このため、終盤戦に向けてなるべく多くの敵を倒しておきたいところです。 そこで利用できるのが、「ダービーの刺客」。 これらのCPUキャラは、あまり攻撃をしてこない、ノコノコ出てくるなど、 非常に弱く設定されています。 つまり、 序盤はなるべく「ダービーの刺客」を倒してレベルを上げるのが得策です。 そのためにも、 試合の開始位置はこれらのCPUが多い場所を選ぶべきでしょう。 周りに誰もいないような場所を選ぶと、他のプレイヤーにCPUが狩り尽くされ、低レベルのまま高レベルキャラと戦う羽目になります。 それはなんとしても避けたいところです。 キャラを使用した感想としては、やはり承太郎のバランスがよく、使いやすい印象でした。 逆に康一君は、トリッキーで使いこなすのに苦労しそうです。 自分は康一君がお気に入りだったため、上手く使いこなせずに悔しい思いをしました。 ヤムチャのような倒れ方をする康一君 半径20Mエメラルドスプラッシュを1Mの距離で被弾 本稼動時に、使用できるキャラクターがさらに増えることは間違いありません。 そうすれば、戦略やセオリーも大きく変わってくることでしょう。 他にどんなキャラが参戦するのか、今から楽しみですね!.

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【ジョジョ】アーケード「ラストサバイバー」のロケテレポと攻略情報【ゲーム画像あり】

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概要 [ ] 2019年1月に制作が発表された。 当初は2019年夏頃に稼働予定をしていたが延期となり、同年12月18日に稼働開始した。 ゲームシステム [ ] 第3部から第5部のスタンド使いが集結し、第4部の杜王町を舞台に戦いをくり広げるバトルロイヤル形式の対戦アクションゲーム。 最大20人のスタンド使いが入り乱れ、最後のひとりまで生き残った者だけが勝者となるシンプルなルールとなっている。 スキルポイントという、所謂RPGゲームでいう「経験値」システムが導入されており、一定ポイント以上になるとレベルUPし、各キャラクターに設定されているスキルが解放・使用可能となる。 登場キャラクター [ ] 本作に登場するキャラクターは『』や『』と異なり、原作第3部から第5部までの代表的なキャラクターのみとなっている。 キャラクター名は基本的に日本版(北米版)の順で記載。 なお本作に登場するキャラクターのは全て 準拠となっている。 第3部 スターダストクルセイダース [ ] 参戦キャラクター(第3部) [ ] (くうじょう じょうたろう、 Jotaro Kujo) 声 - スタンド:スタープラチナ 第3部の主人公。 ジョセフの孫であり、ジョナサンの玄孫。 寡黙だが熱い正義感を秘めた高校生。 アルティメットスキルは「スタープラチナ・ザ・ワールド」。 自分以外の時間を数秒間止めて相手へ一方的に攻撃ができる。 窮地に追い込まれても逆転できる等非常に強力だが、原作通り遠隔操作を主体とする敵の場合は敵本体が近くにいないと折角発動したにも関わらず結果無駄にしてしまうこともあるなど使い所をハッキリと見極める必要がある。 1試合に1回しか使用できない。 声 - スタンド:ザ・ワールド 第3部のボス。 ジョースター家の宿敵である吸血鬼。 アルティメットスキルは「ザ・ワールド」。 承太郎の「スタープラチナ・ザ・ワールド」と同効果、故に対戦では使用タイミングも承太郎と全く同様。 承太郎同様1試合に1回しか使用できない。 花京院 典明(かきょういん のりあき、 Noriaki Kakyoin) 声 - スタンド:ハイエロファントグリーン 承太郎の学校に転校してきた高校生であり、共にエジプトを目指す。 アルティメットスキルは「半径20mエメラルドスプラッシュ」。 自身を中心に半径20mにいる敵は建物等の障害物に隠れていようとも全て無視してダメージを与える。 1試合に1回しか使用できない。 ( Jean Pierre) 声 - スタンド:シルバーチャリオッツ 承太郎と共にエジプトを目指すフランス人青年。 アルティメットスキルは「奥の手・剣針飛ばし」。 敵が建物等の障害物に隠れていようとも無視してダメージを与える。 1試合に1回しか使用できない。 ホル・ホース( Hol Horse) 声 - スタンド:エンペラー DIOに雇われたスタンド使いであり、「1番よりNo. 2」を自称するガンマン。 アルティメットスキルは「「皇帝」の独断場」。 自身の前方広範囲に対し、敵が建物等の障害物に隠れていようとも無視してダメージを与える。 1試合に2回まで使用できる。 その他のキャラクター(第3部) [ ] ダニエル・J・ダービー 声 - DIOの配下の一人。 根っからのギャンブラーで、スタンドは賭けに負けた者の魂をコインに変える「オシリス神」。 ゲーム内ではナビゲーションを担当。 PVでのナレーションも担当している。 第4部 ダイヤモンドは砕けない [ ] 参戦キャラクター(第4部) [ ] (ひがしかた じょうすけ、 Josuke Higashikata 4) 声 - スタンド:クレイジー・ダイヤモンド 第4部の主人公で高校生。 リーゼント頭が特徴的な、ジョセフと浮気相手の間に生まれた息子。 アルティメットスキルは「プッツーーン」。 自身の精神力回復と防御力が大幅にアップする。 1試合に2回まで使用できる。 広瀬 康一(ひろせ こういち、 Koichi Hirose) 声 - スタンド:エコーズ 仗助の友人であり、スタンドに目覚めた高校生。 アルティメットスキルは「3FREEZE」。 エコーズACT3のパンチを繰り出し、ヒットした相手は一定時間、移動速度と攻撃射程が大幅に減少する。 1試合に3回まで使用できる。 (きしべ ろはん、 Rohan Kishibe) 声 - スタンド:ヘブンズ・ドアー 代表作に「ピンクダークの少年」をもつ漫画家。 アルティメットスキルは「ヘブンズ・ロック」。 パンチを繰り出し、ヒットした相手は一定時間、スタンドを使用した攻撃やアクションが実行できなくなる。 1試合に2回まで使用できる。 ギャング・スターを目指すDIOの息子。 アルティメットスキルは「ゴールド・エクスペリエンス・レクイエム」。 1試合に2回まで使用できる。 この無敵効果は承太郎やDIOの時間停止すら無視できる上こちらは2回も使用できる為、この2者に対しては相対的に有利となる。 ブローノ・ブチャラティ( Bruno Bucciarati) 声 - スタンド:スティッキィ・フィンガーズ ジョルノをパッショーネに引き入れたギャングであり、後に組織を裏切る。 アルティメットスキルは「スティッキィ・ダイブ」。 地中に潜り込み高速移動ができる。 1試合に3回まで使用できる。 グイード・ミスタ( Guido Mista) 声 - スタンド:セックス・ピストルズ ブチャラティチームに属する、拳銃を用いるスタンド使い。 アルティメットスキルは「ピストルズ・ストライク」。 ピストルズ全員が乗った弾丸を撃ち遠隔操作ができる、着弾点でピストルズ全員が弾丸を蹴りまくり範囲内にいる敵にダメージを与える。 1試合に2回まで使用できる。 スタッフ [ ] 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 2019年稼働前に第5部までテレビアニメ放送済。 出典 [ ].

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