コード U- felt : プリプリの「M」です。 一応カポなしのCが一番弾きやすいとなっていますが、これ弾けたらおそらくどんな曲もカポなしで弾けると思うので紹介だけしておきます。 でも、最終的にこんな曲がさらっと弾けるようになりたいものですね。 最後に:楽しんでギターを弾こう! カポなしで弾ける曲を紹介してきました。 これで全部ではないですが、自分のお気に入りの曲や引いてみようと思った曲は見つかったでしょうか? カポなくてもこんなに弾ける曲があるなんて驚きました。 まだまだあると思うので見つけたら追記していきたいと思います。 あとは、 いっそカポを買ってしまうのもオススメです。 安いのだと1,000円しません。 カポがあると演奏できる曲の幅がぐんと広がるのでオススメです。 そもそもカポって、演奏簡単にするためのものなので、初心者に必須だったりします。
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簡単なコードが多く使われている曲を知りたい人はココはスキップしてくださいっ 【超基礎】基本コード7つとは そもそもコードというのは、ギターの弦の押さえる指の型のことです。 たくさんあるコードの中で、基本となるコードは、 「C」「D」「E」「F」「G」「A」「B」 の7つです。 コードの押さえ方は、muuuというサイトのというページが凄くわかりやすいです。 基本コードの派生形 コードのほとんどは先ほど記述した基本となるコードの派生形でできています。 たとえば、基本の「E」コードと、派生の「Em」コード、「E7」コードは次のようになります。 「Em」・・・「E」の押さえ方の人差し指をはずす• 「E7」・・・「E」の押さえ方の薬差し指をはずす これだけです。 登場頻度の高い7つのコード いよいよ登場頻度の高い7つのコードの紹介です。 登場頻度の高いコードは、 「C」「G」「Em」「D」「F」「Am」「Bm」 です(登場頻度の高い順)。 しかも、これらのコードは「F」と「Bm」を除いて比較的簡単に押さえることができます。 これらの 登場頻度の高いコードと 基本コードの関係は次のようになります。 これらの関係を理解していると、みたことのないコードをみたとしても 「このコードはE〇と書いてあるから、Eの派生形だな」 とコードを覚えるのが早くなります。 本題:おすすめの練習曲 さて!登場頻度の高い7つのコード、 「C」「G」「Em」「D」「F」「Am」「Bm」 がある程度押さえられるようになったら、実際に曲を弾いてみましょう! 7つのコードさえ押さえられれば全てOK!というわけではありませんが、これらがベースとなっている曲を紹介していきます。 難易度の低い順に10曲紹介していきます! 1.ルージュの伝言.
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コード U- felt : こちらもテイラー スウィフトの有名な曲なので、聞いたことがある人も多いはずです。 日本では恋愛テレビ番組の 『テラスハウス』の主題歌に起用され、話題になりました。 Music videoでとても楽しそうに歌っている彼らが印象的ですよね。 個人的にはBeatlesが楽しそうに歌っている曲は少ない気がします… 後半の「na na na nanana na…」と繰り返す部分は、循環逆四度進行という珍しいコード進行なのですが、何を言っているのかさっぱりわからなくていいと思います。 最後に:バレーコードもちょっとづつやろう! 以上、バレーコードなしで弾ける定番曲 20選を紹介してきました。 気に入ったものはあったでしょうか? ここまでみてると、聞いていると複雑そうに思えた曲も意外と簡単なコードでできているものがあることがわかると思います。 だから、「バレーコードが弾けない…」と暗くならずに「簡単な曲から練習しよう!」と明るく元気にやることが大切です。 何せ、「音ヲ楽シム」ですから! これらの曲を全て弾いてみるのもいいですし、1曲だけ選んでみて完璧に弾けるようになるまで練習してみるのも面白いかもしれません。 途中で書いたように、youtubeなどでアコギバージョンを調べて勉強するのもありです。 とにかく、弾いてみること。 ただそれだけです。 ぜひ 楽しんで演奏してみてください.
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