Sponsored link 前泊したホテルから無料送迎バスで成田空港に到着したのが朝5時。 最初に、おどろいた光景が上の写真です。 そうなんです、皆さん空港のベンチで気持ち良さそうに寝ておりますzZ.. きっと僕のように早朝便に乗るために前の日に空港まで来ちゃったのでしょう(笑) この記事を書いた時点で都内からの早朝便対応の電車やバスが出てないのでした。 いろいろと調べた結果、成田空港までの無料送迎バスがある成田市内のホテルに前泊。 成田市内のホテルに前泊したレポートです。 幸い、素泊まり3300円(当時)さらに早朝便にも対応している無料送迎バスのサービスが便利。 早朝便に間に合う無料送迎をしてくれるホテルは他にもいくつかありました。 案内看板を確認しながらジェットスターのチェックインカウンターに到着です。 驚いたことにもう人がいっぱい。 この時点で朝の5:05くらい。 - Contents -• 【ジェットスター搭乗方法「成田編」】 チェックインカウンターに到着したら、まず最初にこの機械と対面します。 この機械で搭乗チケットを発券することができます。 発券に必要なのが「予約番号」です。 (上の写真を参照) チケットを予約した後に送られてくる確認メールに添付されているPDFファイルの右上の部分です。 この番号を入力してから、必要な項目を機械に入力してください。 もし、わからないことがあれば周りにいる ジェットスターのスタッフさんに質問しましょう。 操作方法はわりと簡単だったので、さくっと発券できた僕 です。 時期によって価格に大きな差がありますが早朝便ということを差し引いても魅力的な価格です。 また逆に早朝便なので目的地に到着するのも「朝」つまり一日をフルに活用できるという利点が生まれます。 短所としては、寝不足になる、前泊が必要になる、といったところでしょうか。 これがジェットスターのチケットです。 事前(予約時)に窓際席を指定しておきました。 公式ページ、こちらでチケットを購入できます。 Sponsored link ジェットスターは成田空港の第3ターミナルへ 2015年にOPENした第3ターミナルが、ジェットスターやピーチなどのLCCの専用ターミナルになります。 初めての方は下記の記事を読んで、当日迷わないようにしましょう。 チケットが発券できたらカウンターで チェックインするために列に並びます。 眠いながらちょっとテンションがあがる時です。 カウンターは複数あるので並んでいる人が多くてもわりとすぐに順番がきます。 今回は手荷物(リュック)だけなのでチェックインだけして終わりです。 乗る便の搭乗ゲート番号を確認して、案内看板を見ながら 手荷物チェックのカウンターまでやってきました。 ベルトを外し忘れ、ブーブーっと再検査をくらった僕 です(笑) 荷物検査にパスできたら、 出発ロビーまで進みます。 朝5:30、すでに搭乗ゲートロビーの売店がオープンしていました。 〜2014年 (現在の第3ターミナルは早朝からローソンや様々なお店がOPENしています。 ) 機内で簡単な食事を購入することができますが、草食男子的におにぎりと水を購入。 搭乗時間まで少し時間があったのでシートに座りながらおにぎりを食べました。 しかし、飛行機に乗る前ってどうしてこうもテンションがあがるのでしょうか。 いよいよ搭乗時間です。 アナウンスで呼ばれたらバスに乗って飛行機まで移動です。 (現在の第3ターミナルはバスに乗らずに搭乗できます) 天気はあいにくの雨でしたがフライトには問題ないようです。 バスを降りてタラップを登って機内に入ったらチケットを見せて席につきます。 エアバス320の機内です。 シートは予想したよりも足元が広くて全然ゆとりありました。 (身長172cmの僕) 爽やかな 男子クルーさんたち、元気よくテキパキとした仕事ぶり。
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Jetstar Airways Pty Ltd, ABN: 33 069 720 243. Jetstar Asia Airways Pte Ltd, BRN: 200403570D. Jetstar Regional Services Pte Ltd, BRN: 201229688K. Singaporean Travel Agent License No. 02495. Jetstar Japan Co. , Ltd. Jetstar Holidays K. Commissioner of Japan Tourism Agency Registered Travel Agency No. 1829. ROCI.
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Sponsored Link ウェブチェックインのメリット• 当日に長い列に並ばなくても良い• ネット上で空席図を見て空いている座席を自由に選べる• 当日慌てなくて済む 当日に長い列に並ばなくても良い 自宅でウェブチェックインを済ませておけば、当日チェックインカウンターに並ばずに済みます。 僕も並ぶのがめんどくさいのでウェブチェックイン派の人間ですね。 ネット上で空席図を見て空いている座席を自由に選べる 航空会社によりますが、ネット上にて空席があれば自由に座席を選ぶ事が可能です。 もし指定席じゃない場合、この機能を使って選ぶことで指定席のように自由に選ぶことができるのです。 (座席が空いていることが条件です) 当日慌てなくて済む 空港内の移動に慣れていない方は、当日バタバタせずに済みます。 空港内はよく混雑していますから、予定調和にいかない場合が多いです。 あらかじめチェックインを済ますことで時間効率を上げ、不安を解消することができます。 ウェブチェックインの仕方(ジェットスターの場合) 今回私はJetstar(ジェットスター)を利用したので、ウェブチェックインを順番に説明したいと思います。 まず、のサイトから自分のアカウントへログインします。 ログインすると、画面右上のメニューに「 ウェブチェックイン」という項目があるのでクリックします。 するとこんなページに飛びます。 ご予約案内が表示されているので、緑色の字の「 チェックインする」をクリックします。 ご予約案内が表示されるのでここでも「チェックイン」をクリックします。 次にフライト情報および受託手荷物情報が表示されます。 「搭乗者名」と「チェックイン項目」を確認し、「次へ」をクリックします。 受託手荷物などの確認画面が出てきます。 追加したい場合は青枠の「受託手荷物を追加する」をクリックします。 追加する必要がなければ下へスクロールする。 危険物を持ち込まない「いいえ」を選択し、次へをクリックします。 フライト情報が表示されるので、間違いがないか確認します。 座席の変更を行いたい場合は「 座席の変更」をクリックします。 座席を指定することができます。 通常、座席の指定は有料です。 しかしウェブチェックインの際に座席が空いていれば無料で指定することができます。 追加料金等もかかりませんのでご安心を。 空席部分をクリックすることで座りたい部分を指定しましょう。 僕は窓側のF15を選びました。 選択したら、「 座席を指定して続ける」をクリックします。 搭乗券の作成画面が表示されます。 よければ「確定する」をクリックします。 これでチェックインは完了です。 「 搭乗券を作成する」をクリックすると、搭乗券をPDFファイルとしてダウンロードできます。 このファイルをA4サイズ用紙にプリントアウトします。 また、ジェットスター会員メールアドレスor指定メールアドレスに同ファイルが添付されて届きます。 必要であれば確認しましょう。 最後に搭乗券を印刷する 印刷はカラーでも白黒でもどちらでもオッケーです。 自宅にプリンターがなければ、を利用しましょう。 ネットプリント利用は、まず自分のネットプリントアカウントに同ファイルを登録し、そのファイル番号をセブンイレブンのプリンターへ入力すれば印刷できます。 僕の場合チェックインが煩わしいので、ネットで済ませていく派の人間ですね。 ウェブチェックインしたにも関わらず、プリントした搭乗券を忘れてしまった場合、空港にてチェックインカウンターで手続きする必要があります。 スムーズに搭乗したい方は必ずプリントアウトした搭乗券を持参しましょう。 ちなみにウェブチェックインを済ませている方は意外と少ないので「一人だけ搭乗券が違う・・」ということがよくあります。
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