千葉県市川市国府台1-7-1 位置 電話 047-372-3501 東葛南部 PJ 医療機関 表 ・ 話 ・ 編 ・ 歴 国立国際医療センター(こくりつこくさいいりょうせんたー、International Medical Center of Japan, IMCJ)はの所管ので、(ナショナルセンター)である。 厚生労働省組織令第150条に基づいて設置され、その他の疾患で、適切な医療の確保のため、における症例の収集その他国際的な、を特に必要とするものに関して、、、調査、研究、の研修を行う。 さらに、国際医療協力に関して調査、研究、技術者の研修などを行う。 にある も所管している。 厚生労働省組織令第151条により、厚生労働省のに指定されている。 、 旧国立病院医療センターと 旧国立療養所中野病院を統合して発足した。 、の施設であった 国府台病院を編入し、それまでの病院は 戸山病院と呼称されるようになった。 総長は桐野高明(元大学院医学系研究科長・副学長)。 所在地は、戸山病院が1-21-1。 国府台病院が1-7-1。 (旧であった、()、()は別の組織。 特徴 1993年に日本で4番目のナショナルセンターとして開設。 日本における治療のの最先端を担っており、エイズやについての最新情報の発信などを精力的に行っていることで有名である。 また、今後はなどのに関する研究 や、などの内分泌・代謝性疾患の研究 に重点を置いた活動が期待されている。 戸山病院は2009年3月現在、全国で3カ所ある特定感染症指定医療機関の1つに指定されている。 国立病院機構の病院等で構成される「ネットワーク」においては、現在、エイズ、国際医療協力、国際的感染症の高度専門医療施設(ネットワークの中心)である。 平成22年度より非特定に移行し、高度専門医療に関する研究等を行う独立行政法人に関する法律により、 独立行政法人国立国際医療研究センターと名称が変更になる。 シンボルマークのデザインはによる。 国立国際医療センターの理念• 国際医療協力を旨とし、上の全人類が悩まされている疾病の克服との増進に貢献する。 国立国際医療センターの機能• 国際医療協力に関する活動• 高度総合医療の推進• エイズ治療・研究開発に関する活動• 国際疾病センターの活動• 国際医療に関わる研究の推進• の養成 研修医・レジデントの教育 戸山病院は古くからのとして知られている。 の2年の教育方式はかつてはストレート方式だったが、90年代から総合診療科・ついで救急へのローテーションを必修化し、さらにストレート方式とスーパーローテート方式を融合させたカリキュラムへと変化してきた。 この節は執筆中です。 加筆、訂正して下さる。 前身 国立東京第一病院・国立病院医療センター 国立東京第一病院・国立病院医療センターの起源はに創設された軍医寮附属の本病院である。 かつてはの2万9千坪の敷地内にあり、東は、西南北に繁華街を抱えていた。 1929年に現在地に移転。 現在の戸山病院の敷地は旧徳川家の一部であり、の所在地でもあった。 東側には同じ1929年にや(済生会病院麹町分院が改称)が移転し、隣接していた。 国立東京第一病院の建物は、それまでの臨時東京第一陸軍病院の建物をそのまま使用した。 初代院長も陸軍病院院長がそのまま就任した。 陸軍軍医学校の敷地には3月にが移転し、また、が設置された。 国立身体障害者更生指導所は7月に国立身体障害者リハビリテーションセンターに統合されに移転し、跡地には1984年に全国身体障害者総合福祉センター(戸山サンライズ)が建設された。 東京第一病院・国立病院医療センターは特にとの繋がりが強く、歴代院長のうち坂口康蔵(第2代、)、栗山重信(第3代、)、市川篤二(第4代、)、(第7代、)、(第8代、)はいずれも東大からの転任者で、東大である。 また第5代院長小山善之は坂口が東京帝大第三内科在職当時、坂口の下で内科学講師を務めている。 トップが元東大教授から選ばれる傾向は国立国際医療センターになってからも変わっていない。 メディカルセンター構想(国立病院医療センター) 国立東京第一病院時代は、病院を東洋一の病院かつ全国の国立病院の総本山たるメディカルセンターとして難病研究や病院管理研究等の中心にする構想が練られた。 1949年の病院管理研修所(のちのの設置はGHQからの要請の一つであった。 1974年に国立病院医療センターとなり、臨床研究部を設置。 この節は執筆中です。 加筆、訂正して下さる。 国立療養所中野病院 国立療養所中野病院は東京市の療養所として字に建設された。 『創立五十周年記念誌』には7カ所にわたってかつて江古田城(本田城、本多山城とも)があったという記述があるが、そのような史実はない。 建設に際しては地元住民の激しい反対運動が起こり 、新聞はと書いている。 しかし、これもそれほど大袈裟なものではなかった。 1943年にに統合された後、1947年に国立療養所に転換、数度の拡張工事を経た後に、には地上10階地下1階の病棟を有する施設となった。 1974年頃より国立胸部疾患センターの構想を打ち出し 、1979年には胸部疾患基幹施設に認定され、日本における胸部疾患の中心施設となる見込みであった。 廃止時には、結核患者のほか、一部の病床に循環器病患者も入院していた。 国立療養所中野病院廃止時の地番は東京都江古田3-14-20。 跡地については中野区へ譲渡となったが、も当時、にあったの当地への移転を宣伝したパンフレットを作成している。 沿革 旧国立病院医療センター• 、に軍医寮設置、軍医寮附属病院として 本病院を設置。 同日、初代院長にが就任(- )• 、兵部省を廃止してとを設置、軍医寮は陸軍省所属となる• 、陸軍本病院となる• 陸軍省内に軍医本部設置• 、東京陸軍病院と改称• 軍医本部廃止、医務局設置。 2月25日、東京鎮台病院と改称• 東京衛戍病院と改称• 東京第一衛戍病院と改称、現在のの東京衛戍病院世田谷分院(のちの)が東京第二衛戍病院と改称• 5月、現在のに東京第一衛戍病院熱海分院を設置• 3月12日、にて「東京第一衛戍病院移転ノ請願」が採択される• 病院建物を新築(総コンクリート製)して移転、隣接地に麹町区からが移転• 東京陸軍第一病院と改称• 臨時東京第一陸軍病院となる• 陸軍財産がに接収される。 病院は「陸海軍病院に関する覚書」(11月19日付)に基づき占領軍からを通してへ移管。 12月1日、国立東京第一病院、国立東京第一病院熱海分院、国立東京第一病院小諸分院発足• 4月、国立相模保育所が国立東京第一病院相模保育所となる。 9月、小児科病棟開設• 附属看護学校開校• 1月、の被害児6名を収容。 4月25日、国立東京第一病院相模保育所が国立東京第一病院二宮分院となる• 6月1日、敷地内に病院管理研修所(現・)が開所。 病院長が所長を併任する。 7月1日、国立病院特別会計開始• 4月、小諸分院がとして分離独立。 7月、熱海分院がとして分離独立• 3月、被爆、乗組員16人が入院。 7月12日、日本初の開始。 9月23日、入院中の第五福竜丸無線長久保山愛吉、死去• 12月、日本医療団の清算財産の一部により病院管理研修所建物竣工• 病院管理研修所、病院管理研究所と改称(病院長の所長併任解除)• 4月、発足に伴い、二宮分院を国立小児病院二宮分院に組織再編• 臨床研修指定病院に認定、中央棟(地上16階地下2階)竣工• 2月、から帰還したが入院• 3月、から帰還したが入院。 4月15日、国立病院医療センターと改称、臨床研究部設置• 「国立病院・療養所の再編成について」(再編成計画)により、国立療養所中野病院との統合、「国立国際協力医療センター(仮称)」の設置が公表される。 10月、国際医療協力部設置• 4月、エイズ医療情報センター設置• 7月、病院管理研究所、国立医療・病院管理研究所に改称• 8月、国立医療・病院管理研究所、厚生省戸山研究庁舎(東京都新宿区戸山1-23-1)に移転する 旧国立療養所中野病院• 5月29日、東京市療養所として創設• 7月22日、東京市中野療養所と改称• 4月1日、日本医療団に統合、日本医療団中野療養所となる• 4月1日、厚生省へ移管、国立中野療養所発足• 4月30日、中野区立江古田小学校分教場、中野区立第七中学校分教場開校• 4月1日、国立療養所中野病院に改称• 日本1号機となるを設置• 10月1日、国立病院医療センターと統合。 敷地は中野区に時価譲渡となる• 跡地がとして整備され開園 旧国立精神・神経センター国府台病院• 東京教導団兵学寮病室創設• 国府台衛戍病院と改称• 国府台陸軍病院と改称• にあるをから徴用し、臨時転地療養所として運用(終戦後に再独立)。 1945年 占領軍から内務省を通して厚生省へ移管、国立国府台病院発足• 附属高等看護学院設置• 国立精神・神経センターと統合• 4月1日、国立精神・神経センター国府台病院附属看護学校閉校• 4月1日、産婦人科・小児科が診療休止• に移譲予定だったが白紙撤回される。 国立国際医療センター発足後• 1993年 国立国際医療センター発足(国立病院医療センターと国立療養所中野病院を統合) 国際医療協力局・研究所設置• 4月1日、エイズ治療・研究開発センター開設• 派遣協力課を派遣協力第一課(東南アジア主体)・第二課(東欧・中東・中南米・アフリカ主体)の二課体制に再編• へ移管、1月6日設置、4月1日開校、国立国際医療センター病院附属看護学校閉校• 感染症病棟竣工• 4月、運営部を運営局に改編。 国立病院特別会計が国立高度専門医療センター特別会計に名称変更。 10月、病院に国際疾病センター開設• 10月、研究所に国際臨床研究センター開設• 2008年 4月1日、国立精神・神経センターより国府台病院を編入、病院を戸山病院と改称、10月、国府台病院に肝炎・免疫情報センター開設 歴代総長 退職した総長はいずれもの称号を受けている。 1993年10月 - 1996年3月 (元東京大学医学部長・国立病院医療センター病院長(第9代、1990年-1993年)、研究所長事務取扱(1993年-1994年)、現学長、東京大学名誉教授、)• 1996年4月 - 2000年3月 (元東京大学医学部長・国立国際医療センター病院長(第2代、1994年-1996年)、東京大学名誉教授、)• 2000年4月 - 2004年3月 矢﨑義雄(元東京大学医学部長・国立国際医療センター病院長(第4代、1999年-2000年)、現独立行政法人理事長、東京大学名誉教授、)• 2004年4月 - 2008年3月 (元九州大学生体防御医学研究所長、国立国際医療センター研究所長(第3代、2001年10月-2004年3月、2005年(事務取扱))、免疫学・遺伝子学、九州大学名誉教授)• 2008年4月 - 桐野髙明(元東京大学副学長、前研究所長(第5代、2005年-2008年)、) 主な関係者• 元国立病院医療センター病院長(第7代、1982年-1990年)、名誉院長、内科学• 春見建一 元国立療養所中野病院長(第8代、1989年-1993年)、名誉所長、循環器内科学• 我妻堯 初代国際医療協力局長(1993年-1995年)、産婦人科学• 元研究所長(初代、1994年-1999年)、後に長・教授・教授• 吉倉廣 元研究所長(第2代、1999年-2001年)、後に国立感染症研究所長• 小堀鴎一郎 元病院長(第5代、2000年-2003年)・名誉院長、外科学• 近藤達也 前病院長(第6代、2003年-2008年)・名誉院長、脳神経外科学、現独立行政法人理事長• 木村哲 元エイズ治療・研究開発センター長、現院長・理事長、東京大学名誉教授• 松枝啓 国府台病院長(2008年1月-)、元国立国際医療センター第一消化器科医長・教育部長、国府台病院外来部長・副院長、院長、消化器内科学・医学教育• 喜多悦子 元国際医療協力局派遣協力課長(1992-1997)、学長• 青山温子 元国際医療協力局派遣協力課医師、大学院医学系研究科教授• 工藤宏一郎 戸山病院国際疾病センター長、呼吸器内科学• 春日雅人 研究所長(第6代、2008年4月-)元大学院医学系研究科教授、糖尿病・代謝・内分泌内科学。 新宿区出身 東京の主要国立病院系譜 戦前 組織 運営局• 庶務第一課、会計第一課、医事第一課、図書館、政策医療推進調整官(戸山キャンパス)• 庶務第二課、会計第二課、医事第二課、政策医療企画課(国府台キャンパス) 国際医療協力局• 計画課• 調査課• 派遣協力第一課• 派遣協力第二課• 研修課 派遣協力第一課・第二課から常時20名ほどの職員(医師、看護師、助産師など)がアフリカや南アメリカ、東南アジアなどの発展途上国に1~3年程度派遣され、医療指導、保健指導などを行なっている。 のプロジェクトに協力している。 戸山病院• 総合外来部• 第一専門外来部(内科系)• 第二専門外来部(外科系)• 緊急部• 第一病棟部(内科系)• 第二病棟部(外科系)• 糖尿病・代謝症候群診療部• 放射線診療部• 内視鏡部• 手術部• 臨床検査部• 薬剤部• 看護部 エイズ治療・研究開発センター• 臨床研究開発部 略称は ACC(Aids Crinical Center) 薬害HIV訴訟の和解の際に、恒久的施設として1997年に建設された。 日本のHIV感染症・エイズ治療の拠点として、全国の拠点病院のコーディネートなど、HIVに関するさまざまな情報提供を行なっている。 国際疾病センター 略称は DCC(Disease Control and Prevention Center) 国府台病院• 外来部• 第一病棟部• 第二病棟部• 手術部• 放射線部• 臨床検査部• リハビリ部• 薬剤部• 看護部 肝炎・免疫情報センター• 肝炎情報センター 研究所• 地域保健医療研究部• 適正技術開発・移転研究部• 消化器疾患研究部• 呼吸器疾患研究部• 代謝疾患研究部• 感染症制御研究部• 血液疾患研究部• 難治性疾患研究部• 臨床薬理研究部• 臨床病理研究部• 遺伝子診断治療開発研究部• 共通実験室• 実験動物研究室 国際臨床研究センター• 国際保健医療研究部• 医療情報解析研究部• 保険医療機関• 労災保険指定医療機関• 指定自立支援医療機関(更生医療・育成医療・精神通院医療)• 身体障害者福祉法指定医の配置されている医療機関• 精神保健指定医の配置されている医療機関• 生活保護法指定医療機関• 結核指定医療機関• 戦傷病者特別援護法指定医療機関• 原子爆弾被害者医療指定医療機関• 原子爆弾被害者一般疾病医療取扱医療機関• 特定感染症指定医療機関• 公害医療機関• 臨床研修指定病院• 特定疾患治療研究事業委託医療機関• 小児慢性特定疾患治療研究事業委託医療機関 国府台病院• 保険医療機関• 労災保険指定医療機関• 指定自立支援医療機関(精神通院医療)• 身体障害者福祉法指定医の配置されている医療機関• 精神保健及び精神障害者福祉に関する法律に基づく指定病院・応急入院指定病院• 精神保健指定医の配置されている医療機関• 生活保護法指定医療機関• 戦傷病者特別援護法指定医療機関• 原子爆弾被爆者一般疾病医療取扱医療機関• 公害医療機関• 臨床研修指定病院• 特定疾患治療研究事業委託医療機関 費用負担• 戸山病院は先進医療を実施している。 腫瘍性骨病変及び骨粗鬆症に伴う骨脆弱性病変に対する経皮的骨形成術(転移性脊椎骨腫瘍、骨粗鬆症による脊椎骨折又は難治性疼痛を伴う椎体圧迫骨折若しくは臼蓋骨折に係るものに限る。 乳がんにおけるセンチネルリンパ節の同定と転移の検索• 戸山病院は、初診時にがない場合、保険外併用療養費が3,150円かかる。 国府台病院は、初診時に紹介状がない場合、保険外併用療養費が2,100円かかる。 戸山病院・国府台病院とも国の機関であるため、クレジットカード・デビットカードの取扱はない。 戸山病院にはゆうちょ銀行ATMがある。 国府台病院にはのがあり、そこにATMが設置されている。 エピソード• 1954年に東京第一病院で始められたは日本で最初の人間ドックとして知られる。 が9月にこれに続いた。 2007年、研究所医療生態学研究部(現・国際臨床研究センター医療情報解析研究部)において牛糞からの抽出に成功した山本麻由にが贈られた。 戸山病院に陸軍軍医学校長であったが愛用したとされると、及び第五福竜丸乗組員から寄贈された第五福竜丸の模型が展示されている。 不祥事• 2003年の冬、元運営部長が業者への物品納入に便宜を図った見返りに現金50万円を受け取ったことが判明している。 元運営部長は2004年7月22日にの疑いで逮捕され 、12月24日にで懲役1年6月執行猶予3年の有罪判決を受けた。 なお元運営部長は国立病院東京医療センターに在籍当時、別の収賄事件を起こした当時の会計課長の上司であった。 人骨騒動 「」も参照 2006年、旧陸軍軍医学校に勤務していた元看護師がこれまでに判明している以外にも人骨を埋めたことを証言した。 埋めた場所のうちの1カ所が現在のセンターの宿舎敷地だったという。 このことを含め、が質問趣意書を提出している。 この節は執筆中です。 加筆、訂正して下さる。 交通アクセス• 戸山病院は以下の方法がある。 高台にあるため、特に早稲田駅・東新宿駅から歩く場合は坂道を登り続けることになる。 より徒歩5分• より徒歩10分• より徒歩10分• 、より・「国立国際医療センター前」下車• 中央・総武線より都営バス橋63系統「国立国際医療センター前」下車• 西口より都営バス「国立国際医療センター前」下車• 国府台病院は以下の方法がある。 JRから松戸車庫行「国立病院前」下車• JRから京成バス松11系統市川駅行「国立病院前」下車• から徒歩14分、または京成バス松11系統松戸車庫行「国立病院前」下車 註• 具体的な活動として、• 具体的な活動として、• 以下、研修医の記述についてはなどを参照。 幻の江古田城? 研究レポート』中野区江古田史談会、1982年、18頁以下。 それどころか、地元民の伝承もない。 なお『七十年記念誌』にはこの記載がほぼ消えたものの、国立国際医療センターの5周年記念誌で再び江古田城への言及があった。 また、城への言及があっても城主への言及はないことも言説の特徴である。 山崎前掲。 つまり通常起こりうる反対運動はあったが一揆というような暴動ではなかった。 『創立七十周年記念誌』• 1981年ごろの写真では、英語名が"NAKANO NATIONAL CHEST HOSPITAL"とされている。 山崎前掲19頁• におけるの質問に対する答弁による。 前掲第126回国会厚生委員会議事録• 読売新聞2004年7月23日付朝刊「国際医療センター元部長逮捕 収賄容疑 物品納入絡み現金」• 参考文献• 『創立五十年の歩み』国立療養所中野病院、1970年• 『創立七十年記念誌』国立療養所中野病院、発行年不明• 国立国際医療センター10周年記念誌編集委員会編『国立国際医療センター10周年記念誌』(国立国際医療センター、2003年)• 『臨床研修病院ガイドブック』(医療研修推進財団、2001年まで各年版) 関連項目• 外部リンク•
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2020. 25 新型コロナウイルス感染症に関して 2020. 23 休診 を更新 2020. 1 栄養管理室 2020. 29 外来を更新 2020. 29 新型コロナウイルス感染症に関して 2020. 28 栄養管理室 2020. 20 新型コロナウイルス感染症に関して 2020. 16 栄養管理室 2020. 13 整形外科を更新 2020. 11 外来を更新 2020. 11 村山医療センターニュース 2020. 01 新型コロナウイルス感染症に関して 2020. 20 コロナに思うこと 2020. 14 トピック 2020. 09 新型コロナウイルス感染症に関して 2020. 09 新型コロナウイルス感染症に関して 2020. 08 お知らせ 2020. 03 外来を更新 2020. 03 休診 を更新 2020. 01 お知らせ 2020. 01 手外科 2020. 30 新型コロナウイルス感染症に関して 2020. 30 新型コロナウイルス感染症に関してを更新 2020. 16 栄養管理室 2020. 03 お知らせ を更新 2020. 02 お知らせ 2020. 27 栄養管理室 2020. 27 外来を更新 2020. 27 お知らせ 2020. 27 お知らせ 2020. 26 お知らせ 2020. 17 トピック 2020. 12 トピック 2020. 07 トピック 2020. 29 栄養管理室 2020. 20 村山医療センターニュース 2020. 06 お知らせを更新 2019. 26 【お知らせ】 2019. 19 病気が心配な患者さんへ 2019. 9 お知らせ 2019. 21 お知らせ 2019. 30 お知らせを更新 2019. 10 病気が心配な患者さんへ 2019. 02 お知らせ 2019. 30 お知らせ 2019. 27 お知らせ 2019. 29 トピック 2018. 26 トピック 2018. 20 トピック 2018. 15 トピック 2018. 18 トピック 2018. 12 栄養管理室 2018. 11 トピック 2018. 09 スタッフに聞く! 2018. 01 スタッフに聞く! 2018. 03 スタッフに聞く! 2018. 03 スタッフに聞く! 2018. 25 栄養管理室 2018. 10 栄養管理室 2018. 09 休診 を更新 2018. 22 栄養管理室 2018. 14 スタッフに聞く! 2018. 13 スタッフに聞く! 2018. 08 スタッフに聞く! 2018. 01 スタッフに聞く! 2018. 06 トピック 2017. 01 スタッフに聞く! 2017. 01 トピック 2017. 19 トピック 2017. 30 人工関節センター 2017. 02 トピック 2017. 12 お知らせ 2017. 03 病気が心配な患者さんへ 2017. 31 トピック 2017. 13 スタッフに聞く! 2017. 13 病気が心配な患者さんへ 2017. 10 トピック 2016. 28 整形外科 2016. 13 村山医療センターニュース を発行 2016. 12 整形外科 2016. 11 スタッフに聞く! 2016. 11 休診を更新 2016. 09 整形外科 2016. 02 イベント 2016. 30 栄養管理室 2016. 27 栄養管理室 2016. 25 休診を更新 2016. 11 整形外科 2015. 05 整形外科 2015. 26 2015. 01 診断のポイントと治療、紹介のタイミング 2015. 24 看護部 2015. 24 看護部 2015. 05 休診 2014. 26 スタッフに聞く!【医局秘書】 2014. 26 栄養管理室 2014. 25 看護部 2014. 16 最先端医療 2014. 08 最先端医療 2014. 04 スタッフに聞く! 2014. 01 最先端医療 2014. 21 最先端医療【】 2014. 06 地域医療ネットワーク 2014. 05 NHKワールド「サイエンスビュー」 2014. 05 看護部 2014. 04 2014. 10 トピック 2014. 09 スタッフに聞く! 2014. 26 来院される方へ 2014. 22 病気が心配な患者さんへ 2014. 19 スタッフに聞く! 2014. 01 スタッフに聞く! 2014. 27 スタッフに聞く! 2014. 10 整形外科 2014. 06 整形外科 2014. 20 スタッフに聞く! 2014. 17 病気が心配な患者さんへ 2014. 13 スタッフに聞く! 2014. 06 スタッフに聞く! 2014. 28 外科 2014. 27 スタッフに聞く! 2014. 19 スタッフに聞く! 2020. 05 入札公告 を更新 【医薬品共同購入の入札公告について 2020. 01 入札公告 を更新 外部委託検査一式の入札公告について 2020. 28 入札公告 を更新 アクアオート カイノス TP 試薬 反応試液 カイノス他256件の入札公告について 2020. 15 入札公告 を更新 給食・食器洗浄等業務委託の入札公告について 2020. 16 入札公告 を更新 NHO HOSPnet情報システム運用保守業務委託の入札公告について 2020. 16 入札公告 を更新 給食・食器洗浄等業務委託の入札公告について 2020. 16 入札公告 を更新 精白米 令和2年度上半期分の入札公告について 2020. 10 入札公告 を更新 医薬品共同購入の入札公告について 2020. 05 入札公告 を更新 (再公告)デンタル用X線撮影装置一式の入札公告について 2020. 26 入札公告 を更新 洗濯業務委託およびフェイスタオル等賃貸借の入札公告について 2020. 26 入札公告 の入札公告について 職員募集 を更新 の募集について 2020. 17 入札公告 を更新 病理組織標本作成装置一式の入札公告について 2020. 17 入札公告 を更新 関節鏡下手術システム一式の入札公告について 2020. 17 入札公告 を更新 デンタル用ユニット一式の入札公告について 2020. 17 入札公告 を更新 パノラマX線撮影装置一式の入札公告について 2020. 17 入札公告 を更新 【デンタル用X線撮影装置一式】の入札公告について 2020. 06 入札公告 を更新 院内清掃業務委託の入札公告について 2020. 05 入札公告 を更新 電気の需給契約の入札公告について 2020. 06 職員募集 を更新 の募集について 2020. 04 入札公告 【令和2年度 上半期 乾物類 小麦粉(薄力粉)1Kg 他284点】 の入札公告について 2020. 04 職員募集 2020. 04 職員募集 2020. 04 職員募集 2020. 04 職員募集 2020. 04 職員募集 2020. 04 職員募集 2020. 27 入札公告 【令和2年度 牛乳類 プリン 70g 他16点】 の入札公告について 2020. 20 医療連携通信 を発行 2020. 20 入札公告 【医事 業務委託】 の入札公告について 2020. 20 入札公告 【特別管理産業廃棄物(感染性廃棄物)収集運搬処理業務委託 一式】 の入札公告について.
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外来診療時間のご案内 受付時間 外来診療時間 午前8時30分~午後5時15分 初診受付 紹介状がある場合:午前8時30分~午前11時• ただし、形成外科、産婦人科、神経内科、整形外科、リハビリテーション科、心療内科、泌尿器科、耳鼻咽喉科、眼科、腎臓内科、消化器内科、小児科の12科については「11時までの受付」となっています。 血液内科および結核(疑いも含む)は『紹介予約制』を原則としています。 紹介状と予約が必要です。 精神科は2019年6月より、紹介状がある方の完全予約制とさせていただきます。 紹介状がなければ受診できません。 地域の医療機関からの紹介状をご用意の上、事前に予約センターにお電話頂き、予約をお取りください。 なお、紹介状をお持ちでも、事前予約なく来院された場合、当日の予約枠に空きがあれば受診できることもありますが、通常は予約をお取りし、後日の受診となりますので、予めご了承ください。 乳腺内分泌外科および乳腺・腫瘍内科ともに完全予約制です。 「」をご参照いただき、ご予約ください。 曜日によっては予約外の診療を行わない科もあります。 詳しくは関連リンクでご確認ください。 再診の方を含め、多くの方は予約を取っている為、予約のない方はお待ちいただくことがありますのでご了承ください。 紹介状をお持ちでなくても受診できますが、紹介状をお持ちでない場合は、別途8,800円かかります。 できるだけ紹介状をお持ちになってお越しください。 再診受付:予約制 原則的に診察時に次回の予約を行っています。 予約時間までに自動再来受付機で受付してください。 予約外でも診察は受けられますが、予約優先ですのでお待ちいただくことがありますのでご了承ください。 予約外の受付時間:午前8時30分から午前11時までとなります。 3か月以上受診が無い場合は、別途8,800円がかかりますのでご了承ください。 尚、ご不明点や詳細については、電話番号にてご確認ください。 電話番号:03-3202-7181(代表)• お問い合わせ時間:月曜日から金曜日(平日)午前8時30分から午後5時15分まで。 その他 当院では、外来診療が円滑に行われるよう「原則1日に2つの診療科まで」の受診をお願いしております。 外来診療休診日 土曜日・日曜日・祝祭日・年末年始12月29日~1月3日 救急診療受付について 上記とは別に、急病者受け入れの「夜間休日の救急診療」も毎日行っております。 救急受診の希望がございましたら、必ずお電話にてご相談の上ご来院くださいますようお願いいたします。 当院は救命救急センター(重症患者を取り扱う)のため、診察が重症者優先になる事がございます。 お問合せ電話番号:03-3202-7181(代表) 受診の際の注意事項及び受付方法のご案内 当院を受診する際には、必ず「保険証」「各種医療証」をご持参ください。 かかりつけ医からの紹介状(診療情報提供書)やレントゲンデータCD、フィルム等もご持参ください。 以下、項目をクリックすると案内ページに移動します。 すでに、当院の診療科の予約のある方• 当院の診察券をお持ちの方• いつもと違う診療科を初めて受診したい方 外来診療担当医表 こちらからご覧になれます。 診療順番について 診療予約時間は診療予約票に記載されています。 診療予約票 受診後会計でお支払いをされますと領収証書が発行されます。 その領収証書の下に診療予約票が添付されています。 また、診療予約票発行機を設置しておりますのでご利用いただけます。 案内表示板に本日の受診番号・診察室番号・担当医師名・診察開始時間等が掲示されます。 診療予約票に記載されている時間が表示されましたら、診療科前でお待ちください。 初診の診察順番について 初診患者さんの診察順番は、重症度や診療科によって異なりますが、おおよそ以下の順番で行なわれます。 いずれの場合も担当の医師が受診番号(またはお名前)でお呼びいたします。 予約患者さんの間に入って診察を行っている。 全ての予約患者さんの診察が終了後、初診の患者さんの診察を行っている。 当院が再診完全予約制のため 予約時間の変更・取り消しについて 予約時間に遅れた場合 時間に遅れても診療は行います。 ただし、予約時間に来院された方が優先されますので、お待ちいただくことになります。 病状が悪化した場合は、診療科窓口で看護師に病状等をご説明の上、ご相談ください。 予約時間の変更について 診療予約の変更・取り消しは予約センターへの電話でも受け付けます。 検査予約の取り消しは電話でも受け付けます。 検査予約の変更はご来院の上、担当医との相談が必要です。 受付時間 午前8時30分~午後5時(平日のみ) (翌日の予約時間の変更は、前日の午後3時までにお願いします。 予約・変更専用電話番号 03-3202-7494、03-3202-7495 お薬相談• お薬に関する相談を承っております。 調剤薬局へ処方箋をファックス送信いたします。 かかりつけ薬局のご紹介をいたします。 受付時間 平日 午前9時~午後5時 電話番号 03-3202-7181(代表)(内線)2485・2990 救急外来について 当院は救急告示病院として、休日・夜間等の三次救急を行っています。 休日・夜間等の受付は救急外来で行っています。 (時間外院内薬局は中央棟地下1階です。 お支払い方法について 診療費の支払については、会計窓口向かいに設置されている自動支払機にてお支払いください。 また、会計窓口でのお支払いも受け付けております。 現金とクレジットカードによるお支払いが可能です。 使用可能なクレジットカードの種類は以下の通りです。 当日に診療費のお支払いができない等の場合は、病院指定の口座への銀行振込でのお支払いも可能です。
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