シューティング スター ドラゴン。 シューティング・クェーサー・ドラゴンとは (シューティングクェーサードラゴンとは) [単語記事]

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シューティング スター ドラゴン

通称クエン酸 シンクロ召喚の極致 25日、遊戯王関連書籍である「MASTER GUIDE3」が販売されました。 新たに2種類のカードが誕生し、遊戯王OCG全体のカードプールは4787種類に増加しています。 ここで誕生した書籍同梱カードのうち、特に注目を集めていたのは「 シューティング・クェーサー・ドラゴン」と呼ばれる大型シンクロモンスターでした。 星12/光属性/ドラゴン族/攻撃力4000/守備力4000 シンクロモンスターのチューナー1体+チューナー以外のシンクロモンスター2体以上 このカードはシンクロ召喚でしか特殊召喚できない。 このカードはこのカードのシンクロ素材としたチューナー以外のモンスターの数まで1度のバトルフェイズ中に攻撃する事ができる。 1ターンに1度、魔法・罠・効果モンスターの効果の発動を無効にし、破壊する事ができる。 このカードがフィールド上から離れた時、「 シューティング・スター・ドラゴン」1体をエクストラデッキから特殊召喚する事ができる。 レベル12、攻守4000という重量級のステータスに加え、チューナーを含めてシンクロ素材として最低3体のシンクロモンスターを要求されるという極めて重い召喚条件を与えられたカードです。 さらに、シンクロ召喚以外の方法では特殊召喚できない制約も設けられているため、 生半可なシンクロデッキでは召喚すらままなりません。 しかし、その重さに見合うだけのカードパワーは持っており、3つの効果全てが水準以上の性能となるようにデザインされています。 「 真六武衆-シエン」などと違い、既に発動されている魔法・罠カードの効果の発動にも対処できるため、カウンター罠を除けば大半のカードに睨みを利かせることができます。 1ターンに1度限りとはいえ制圧力は相当であり、打点の高さも相まってデッキによってはこれ1枚で詰んでしまいかねないカードです。 特に2011年環境においては除去手段を「 氷結界の龍 トリシューラ」や「 スクラップ・ドラゴン」、あるいは「 ブラック・ローズ・ドラゴン」などのシンクロモンスターに頼ったデッキも少なくなく、結果としてメインデッキの除去カードは枠を削られやすい傾向にあったという時代背景が存在します。 さらに、当時の筆頭除去カードであった「 月の書」もの改訂で制限カード行きになったばかりであり、代わりのカードも発見に至っていないという状況にありました。 そのため、 「 シューティング・クェーサー・ドラゴン」の効果を上手く使わせた上で更にそのターン中に除去を狙うというのは、当時のゲームバランス・カードプールにおいては見た目以上に難しいことだったのです。 逆に言えば、除去効果持ちのシンクロモンスターを2体呼び出すだけのリソース消費を覚悟すれば突破は可能ということでもありますが、それがデュエルにおいて相当厳しい出費となるのは言うまでもない話でしょう。 おまけに、「 シューティング・クェーサー・ドラゴン」はフィールドを離れた時に「 シューティング・スター・ドラゴン」をエクストラデッキから呼び出す効果を持っているため、 これを処理する段階でリソースが尽きると結局詰んでしまうことになります。 つけ入る隙があるとすれば時の任意効果ゆえにタイミングを逃す可能性があること、あるいはエクストラ枠の関係で「 シューティング・スター・ドラゴン」が採用されていないケースが存在することくらいですが、どちらも意識して狙えるようなことではありません。 つまり、「 シューティング・クェーサー・ドラゴン」を無理なく突破する方法としては「無効化効果を反応させない範囲で少しずつ対処の手を進め、囮に釣られたところに除去を通す」というようなものが挙げられますが、 そうした悠長な逃げ道すら許さないのが「 シューティング・クェーサー・ドラゴン」の恐ろしいところです。 「 シューティング・クェーサー・ドラゴン」はシンクロ素材としたチューナー以外のモンスターの数に応じて攻撃回数を増やす効果を持っているため、最低でも2回の攻撃が可能という強みがあります。 よって 総火力は少なくとも8000という絶大なワンキル能力を誇っており、上記のように時間をかけて突破を狙うような余裕は大抵存在しません。 これらをまとめると、当時のカードプールにおける「 シューティング・クェーサー・ドラゴン」は 「すみやかに処理しなければワンキルされるが、無理に処理しようとすると多大な消耗は避けられない」という鬼のようなモンスターだったということになります。 要するに「出された時点で半分負け」という類のカードであり、 実質的には特殊勝利カードに近い位置付けにあったと言っても過言ではありません。 もちろん、これほどのカードが当時の環境で注目されないはずがなく、情報判明当初から早々に専用デッキの研究が進められていくことになります。 「 TG ハイパー・ライブラリアン」の誕生によって成立の兆しが現れていた新世代のシンクロデッキであり、分類上は【デブリダンディ】あるいは【クイックダンディ】からの派生にあたるデッキとなります。 そのコンセプトの中核は「 TG ハイパー・ライブラリアン」の運用に特化している点にあるというのは以前の記事で取り上げた通りですが、 これが「 シューティング・クェーサー・ドラゴン」のシンクロ召喚をも得意としていることは言うまでもありません。 実際、当時においてもその事実が発見されるのに然程時間はかかっておらず、3月中の時点から早々に「 シューティング・クェーサー・ドラゴン」採用型の【ジャンクドッペル】が実績を残していました。 というより、「 シューティング・クェーサー・ドラゴン」の誕生直後から急激に【ジャンクドッペル】のシェアが拡大に向かっているため、 実質的には「 シューティング・クェーサー・ドラゴン」の存在が【ジャンクドッペル】環境トップ入りの決め手になったと言っても過言ではないでしょう。 いずれも 3ドローによって差し引き1枚分のハンド・アドバンテージを得た上で「 シューティング・クェーサー・ドラゴン」をシンクロ召喚できる強力な展開ルートであり、当時の環境においてはこれが決まった瞬間にゲームが終わっていたと言っても過言ではありません。 そのため、「 カードガンナー」や「 ライトロード・ハンター ライコウ エラッタ前 」を駆使して墓地を肥やし、この状況をいち早く作り出すことこそが【ジャンクドッペル】の大きなゴール地点にあたると言われていました。 というより、むしろ「 シューティング・クェーサー・ドラゴン」を見せ札にして相手の選択肢を狭めるというような使い方が主流であり、 そもそも積極的に召喚を狙うタイプのカードではないと言われていました。 ちょうどこの頃から伏せ環境が到来するというメタゲーム的な事情もあり、少なからず妨害をケアできるというのは非常に信頼のおける強みとなり、最終的に既存のシンクロデッキが【ジャンクドッペル】に収束したのもこれが理由だったのではないでしょうか。 「 六武の門」の規制によって失速を余儀なくされていたアーキタイプですが、 弱体化してなお当時最強クラスのデッキパワーを誇っていた強力なテーマであり、環境もこれを頂点とするところからスタートを切っています。 なおかつ、様々な形でメタを張られながらも環境終盤に至るまでその位置をキープし続けていた脅威のデッキでもあり、当時のメタゲームを生き残る上では避けては通れない相手でした。 翻って【ジャンクドッペル】はデッキパワーの高さそのものは【六武衆】に比肩するものもありましたが、 その代償として各種墓地メタが全面的に刺さってしまうという明確な弱点を抱えていたデッキでもあります。 デッキコンセプトの中核をなす「 ジャンク・シンクロン」「 ドッペル・ウォリアー」の2枚はもちろん、【植物シンクロ】ギミックや「 デブリ・ドラゴン」「 リミット・リバース」といった蘇生カード、また【クイックジャンド】型の場合は「 レベル・スティーラー」などに至るまでがこの餌食となることは避けられません。 駄目押しとなったのが、 ライバルである【六武衆】が墓地依存度の低いデッキであったという事実です。 基本的に【六武衆】はサーチ及び手札・デッキからのリクルートに展開の起点を置いており、墓地からの動きを生み出すカードは「 諸刃の活人剣術」程度しかありません。 場合によっては「 六武の門」によるサルベージも墓地利用と言えなくもないですが、そもそも「 六武の門」によるサルベージ体制が整うほど有利な状況であれば墓地メタが問題になることはほぼないと言えます。 つまり、 【六武衆】側は「 次元の裂け目」などのクリティカルな対策カードを負担なくサイドに用意できたということであり、これは当然【ジャンクドッペル】にとっては非常に都合の悪い状況でした。 ただでさえ強い相手が特効武器を振り回してくるというのはまさに鬼に金棒と言うほかなく、当時の【ジャンクドッペル】が【六武衆】に遂に勝つことができなかったのもこれが大きな障害となっていたためだったのではないでしょうか。 10年後の現在も生存 超長寿アーキタイプ ちなみに、この【ジャンクドッペル】というアーキタイプの歴史は極めて長く、なんと 成立から10年近くが経過する2019年現在においても生き残っていることで知られます。 もっとも、 いずれの型においても「 シューティング・クェーサー・ドラゴン」が使われるケースは少なくなっており、最終的なゴール地点は「 コズミック・ブレイザー・ドラゴン」に移行しているのが現状です。 星12/風属性/ドラゴン族/攻撃力4000/守備力4000 Sモンスターのチューナー+チューナー以外のSモンスター2体以上 このカードはS召喚でしか特殊召喚できない。 その発動を無効にし破壊する。 それを無効にし、そのモンスターを破壊する。 その攻撃を無効にし、その後バトルフェイズを終了する。 基本ステータスや召喚条件を含めて「 シューティング・クェーサー・ドラゴン」とは共通項の多いモンスターですが、 こちらは制圧範囲がより広く、また疑似エスケープ能力によって生存能力が格段に向上しています。 代わりに攻撃性を失っているため額面上では「 シューティング・クェーサー・ドラゴン」と一長一短の関係にありますが、現実的な評価としては明確な上下関係が生まれてしまっているのが実態です。 実際のところ、ゲームスピードが高速化した現代遊戯王においてはモンスターを維持すること自体が困難になっているため、 今となっては「 シューティング・クェーサー・ドラゴン」も使い切りのカウンター程度の仕事しかできなくなってきていることは否めません。 よって自力で盤面から逃げられる「 コズミック・ブレイザー・ドラゴン」の方がよりゲームバランスに合致している向きはあり、それを裏付けるように採用率は年々低下傾向にあります。 そのため、 「 シューティング・クェーサー・ドラゴン」を切り札とするシンクロデッキ、という意味合いでの【ジャンクドッペル】というアーキタイプは形骸化しつつあると言えるのかもしれません。 ㉑:「 シューティング・ライザー・ドラゴン」とドッペルトークン1体を素材に「 A BF-五月雨のソハヤ」をシンクロ召喚する。 ㉓:「 TG ハイパー・ライブラリアン」(チューナー化)「 A BF-五月雨のソハヤ」「 A BF-雨隠れのサヨ」を素材に「 コズミック・ブレイザー・ドラゴン」をシンクロ召喚する。 また、ライブラで1ドロー) ㉒:「 シューティング・ライザー・ドラゴン」の効果で「 妖精伝姫-シラユキ」を墓地に落とし、自身のレベルを3にする。 その圧倒的なカタログスペックによって多くのプレイヤーから注目を集め、 間もなく【ジャンクドッペル】の切り札としてのポジションに収まっています。 当の【ジャンクドッペル】はデッキパワーの高さに反してメタゲームにおいてはやや苦しい立場に置かれていましたが、その向かい風の中で使用率2位の実績を残したことは大きな快挙であったと言えます。 しかし、この時期に「 シューティング・クェーサー・ドラゴン」に着目していたアーキタイプは【ジャンクドッペル】だけではありません。 これまで環境の一角にありながらも目立った成績を残せていなかったある中堅勢力が、「 シューティング・クェーサー・ドラゴン」の誕生を受けて突如浮上を果たしていたのです。 後編に続きます。 ここまで目を通していただき、ありがとうございます。

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シューティング・スター・ドラゴン(遊戯王)

シューティング スター ドラゴン

集いしが一つになるとき 新たながを照らす! さすとなれ! ォォォォォ の! シューティング・クェーサー・ドラゴン!! シューティング・クェーサー・ドラゴンとは、「」でが使用する である。 名前のクェーサーは体用のがと思われる。 もちろん某リシュとは関係ない。 遊戯王5D's本編において との最終での圧倒的な・戦略を前に活路を見出す事すらままならず、一時はを諦めかけてしまうだが、 粒子 を介して現れた にを入れられ再び立ち上がった。 そして、を始めとしたたちの想いを一つに集めて新たな地・ドに覚め、から託されたのを結集する事で生み出された ちなみにに使ったの操作効果はでは持ってないので、実際にはか~な~り難しい。 のいたには存在しなかったであり(のの画像解析によれば《》()という表記が見られる)、まさしくが見つけた「」の徴と言えよう。 このが攻撃する時、「効にする」という効果を持つ上に存在する1枚の効果の発動をフェまで効にする事が出来る。 また、効果によるを効にする。 相手の効果をこのは受けない。 このが上から離れた時、上のを全て破壊しの「」1体を自分のに特殊召喚できる。 この効果は扱いとする。 時械の破壊耐性をすり抜け、なおかつを効化しない…という、複雑なになっている。 そうでもしないと、《究極時械セフィ》が出る前にがしてしまうからである。 なお、系列のでは一のである。 から離れた時に、+召喚という極めて強な効果を持っている。 召喚が面倒なだけあり、は非常に大きく、化したら確実にされるだろう…と、言われていた。 このはこののとした以外のの数まで1度のフェ中に攻撃する事ができる。 1に1度、・・効果の効果の発動を効にし、破壊する事ができる。 このが上から離れた時、「」1体をから特殊召喚する事ができる。 攻撃・耐性双方高準で、より汎用性に優れ、く間にの立場を奪い去ってしまった。 少なくともする事が出来る効果を持つので、級の強な攻撃を持っている。 でも3体のが必要だが、召喚成功すればその見返りはとてつもなく大きい。 のでは手札さえあれば大量展開は容易であり、大量ドローしつつこののにもなれる《》と《》が存在するためっぽい召喚条件に反して、意外と簡単に出せる。 もとい、《》と《》稼働による1クェーサーが横行したため、両者が制限入りする一因となった 後のには制限解除に。 弱点を挙げるとするならば、発動がな《》で《》や《》、《重装機甲 》などのにされてしまう、もしくは相手をして召喚する《》のにされる事だろうか。 両者のの効効果が使用できない上、《》の特殊召喚効果は任意効果であるため、これらのに除去された場合を逃してしまいその効果も発揮できない。 同様に破壊後に別な処理が入る《》や《・ 》などで除去された場合も特殊召喚できない。 特には非常に採用率の高いなので注意が必要だろう。 関連動画.

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シューティング・スター・ドラゴン・TG-EX

シューティング スター ドラゴン

ドゥクス効果でファランクス装備、ファランクス特殊召還。 ドゥクスとファランクスでヴァジュランダ。 ファランクス装備、特殊召還。 地獄の暴走召還発動。 ヴァジュランダとファランクスAでレッドデーモンズ。 竜の渓谷、おろかな埋葬、調和の宝札、未来融合などでブランディストックを落とし、金華猫召還、ブランディストック特殊召還チューニング、フォーミュラ・シンクロン。 1 :このカードは自分フィールドの表側表示の1体を除外し、手札から特殊召喚できる。 2 :自分メインフェイズに発動できる。 自分の手札・墓地から以外の1体を選んで特殊召喚する。 3 6 2100 1500 このカードは自分フィールド上に表側表示で存在する1体を墓地へ送り、手札から特殊召喚する事ができる。 このカードが手札から召喚・特殊召喚に成功した時、自分の墓地に存在する1体を選択し、装備カード扱いとしてこのカードに装備する事ができる。 このカードが召喚に成功した時、自分の墓地に存在する1体を選択し、装備カード扱いとしてこのカードに装備する事ができる。 3 3 1200 800 このカードが召喚に成功した時、自分の墓地に存在する1体を選択し、装備カード扱いとしてこのカードに装備する事ができる。 自分の魔法&罠カードゾーンに存在する1枚を墓地へ送る事で、相手フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を破壊する。 3 2 500 1100 このカードがカードの効果によって装備カード扱いとして装備されている場合に発動する事ができる。 装備されているこのカードを自分フィールド上に特殊召喚する。 この効果は1ターンに1度しか使用できない。 3 2 1000 800 このカードが召喚に成功した時、手札から1体を特殊召喚し、このカードを装備カード扱いとして装備する事ができる。 モンスターに装備されているこのカードが墓地へ送られた時、フィールド上に存在するカード1枚を選択して破壊する。 2 1 600 400 このカードがカードの効果によって装備カード扱いとして装備されている場合、装備モンスターは1度のバトルフェイズ中に2回攻撃する事ができる。 2 1 400 200 このカードは特殊召喚できない。 1 :このカードが召喚・リバースした時、自分の墓地の1体を対象として発動できる。 そのモンスターを特殊召喚する。 このカードがフィールドから離れた時にそのモンスターは除外される。 2 :このカードが召喚・リバースしたターンのエンドフェイズに発動する。 このカードを持ち主の手札に戻す。 1 禁止 フィールド上に存在する魔法・罠カードを全て破壊する。 1 制限 自分または相手の墓地からモンスター1体を選択して発動する。 選択したモンスターを自分フィールド上に特殊召喚する。 3 手札から攻撃力1000以下の1体を捨てて発動する。 自分のデッキからカードを2枚ドローする。 1 制限 自分のデッキからモンスター1体を選択して墓地へ送る。 1 自分の墓地に存在するモンスター5体を選択し、デッキに加えてシャッフルする。 その後、自分のデッキからカードを2枚ドローする。 2 制限 自分のデッキからフィールド魔法カードを1枚手札に加える。 1 1 :このカードの発動後1回目の自分スタンバイフェイズに発動する。 自分のエクストラデッキの1体をお互いに確認し、 そのモンスターによって決められた融合素材モンスターを自分のデッキから墓地へ送る。 2 :このカードの発動後2回目の自分スタンバイフェイズに発動する。 このカード 1 の効果で確認したモンスターと 同名の1体をエクストラデッキから融合召喚する。 このカードがフィールドから離れた時にそのモンスターは破壊される。 そのモンスターが破壊された時にこのカードは破壊される。 1 フィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を選択し、裏側守備表示にする。 2 相手フィールド上に表側表示でモンスターが存在し、自分フィールド上に攻撃力1500以下のモンスター1体が特殊召喚に成功した時に発動する事ができる。 その特殊召喚したモンスターと同名モンスターを自分の手札・デッキ・墓地から全て攻撃表示で特殊召喚する。 相手は相手自身のフィールド上に表側表示で存在するモンスター1体を選択し、そのモンスターと同名モンスターを相手自身の手札・デッキ・墓地から全て特殊召喚する。 3 1ターンに1度、自分のメインフェイズ時に手札を1枚捨てる事で以下の効果から1つを選択して発動する事ができる。 1 自分フィールド上に存在するカードを2枚以上破壊する効果が発動した時に発動する事ができる。 その効果を無効にし破壊する。 その後、1体をエクストラデッキから特殊召喚する事ができる。 2 相手が攻撃力1500以上のモンスターを召喚・反転召喚・特殊召喚した時に発動する事ができる。 その攻撃力1500以上のモンスターを破壊しゲームから除外する。 1 12 5000 5000 このモンスターは融合召喚でしか特殊召喚できない。 5体を融合素材として融合召喚する。 このカードは地・水・炎・風・との戦闘によっては破壊されない。 このカードは相手の魔法・罠・効果モンスターの効果では破壊されない。 また、相手モンスターの攻撃宣言時、このカードをゲームから除外し、相手モンスター1体の攻撃を無効にする事ができる。 エンドフェイズ時、この効果で除外したこのカードを特殊召喚する。 1 10 3300 2500 の1体+ 以下の効果をそれぞれ1ターンに1度ずつ使用できる。 このターンこのカードはその中のの数まで1度のバトルフェイズ中に攻撃する事ができる。 その後めくったカードをデッキに戻してシャッフルする。 エンドフェイズ時、この効果で除外したこのカードを特殊召喚する。 1 9 2500 1500 +チューナー以外のモンスター2体以上 このカードのシンクロ召喚に成功した時、相手フィールド上に存在するカードを3枚まで持ち主の手札に戻す。 1 8 2700 2300 +チューナー以外のモンスター1体以上 このカードが戦闘によってモンスターを破壊し墓地へ送った時、破壊したモンスターの元々の攻撃力分だけ自分のライフポイントを回復する。 1体を対象にする魔法または罠カードが発動された時、1000ライフポイントを払う事でその発動を無効にし破壊する。 1 8 2800 2000 +チューナー以外のモンスター1体以上 1ターンに1度、自分及び相手フィールド上に存在するカードを1枚ずつ選択して発動する事ができる。 選択したカードを破壊する。 このカードが相手によって破壊され墓地へ送られた時、以外の自分の墓地に存在する1体を選択して特殊召喚する。 1 8 2800 2600 +チューナー以外のモンスター1体以上 このカードが戦闘によって相手モンスターを破壊し墓地へ送った時、次の相手ターン、相手はレベル5以上のモンスターを召喚・特殊召喚する事ができない。 1 8 2500 2000 +チューナー以外のモンスター1体以上 を持つ魔法・罠・効果モンスターの効果が発動した時、このカードをリリースする事でその発動を無効にし破壊する。 この効果を適用したターンのエンドフェイズ時、この効果を発動するためにリリースされ墓地に存在するこのカードを、自分フィールド上に特殊召喚する事ができる。 1 8 3000 2000 +チューナー以外のモンスター1体以上 このカードが相手フィールド上に存在する守備表示モンスターを攻撃した場合、ダメージ計算後相手フィールド上に存在する守備表示モンスターを全て破壊する。 このカードが自分のエンドフェイズ時に表側表示で存在する場合、このターン攻撃宣言をしていない自分フィールド上のこのカード以外のモンスターを全て破壊する。 3 6 1900 1200 +以外の1体以上 このカードがシンクロ召喚に成功した時、自分の墓地に存在する1体を選択し、装備カード扱いとしてこのカードに装備する事ができる。 1ターンに1度、このカードに装備された装備カード1枚を墓地へ送る事で、このカードの攻撃力はエンドフェイズ時まで倍になる。 1 5 2200 1200 +チューナー以外のモンスター1体以上 このカードが闇属性以外のモンスターと戦闘を行う場合、ダメージ計算を行わずそのモンスターを破壊する。 1 制限 5 2400 1800 +チューナー以外のモンスター1体以上 このカードがフィールド上に表側表示で存在し、自分または相手がシンクロ召喚に成功した時、自分のデッキからカードを1枚ドローする。 1 2 200 1500 +チューナー以外のモンスター1体 このカードがシンクロ召喚に成功した時、自分のデッキからカードを1枚ドローする事ができる。 また、相手のメインフェイズ時、自分フィールド上に表側表示で存在するこのカードをシンクロ素材としてシンクロ召喚をする事ができる。 閲覧数 24583 評価回数 34 評価 263 ブックマーク数 0 - NEW -.

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