サメハダー。 サメハダー

【ポケマス】「マジコスギーマ&サメハダー」のバトル評価とステータス・覚える技|ポケモンマスターズ

サメハダー

図鑑説明 うみのグと よばれ おそれられている。 おれても すぐに はえかわる を もち おタンも 1ぴきで に する。 かいすいを の あなから ふきだして じそくキロで おことが できる。 ながい きょりを およげないのが じゃくてんだ。 きょうぼうで ずるがしこい うみのグ。 みずの ていこうを へらす とく ひふ。 さいこう そくどは じそくキロを こえる。 てつも かみくだく を もつ うみの あばれんぼう。 から かいすいを ふんしゃして お。 ・ も かみちぎる を もち お そくどは じそくキロ。 べつめいは うみのグ。 から かいすいを ふんしゃして じそく キロの で およぎまわる うみの あばれんぼう。 通常 じそく キロで えものを おい も くだく で しとめる。 つうしょう うみのグ。 とうぶに はえる は が へんかしたもの。 きずつき おれても そのばで なんどでも はえかわる。 通常 かつては せビレが しょくざいとして ちんちょれ らんかく された かなしい かこを もっている。 により とうそうほんのうが ばくはつ。 きいろい もようは かこの れきせんの きずあと。 がしてになった。 ・アオギリの切り札。 の発売前には、新要素であるの紹介にたびたび取り上げられていた。 三世代で登場したが当時のでは技が特殊のため攻撃>特攻であるサメハダーには非常に大きな痛手となっていた。 しかもその世代で自で覚えられる攻撃技はきりさく、だけ。 四世代で、かみくだくとが技になり、の低さを補うも登場したことにより、サメハダーはようやくで活躍できるようになった。 産のサメハダーはレッシュを覚えてる。 こので使う隙があるかは疑問だが。 では 、 ・ を覚えさせて乗ると専用になり、通常のよりも素く移動できる。 のヒレに捕まりを取っているためはできないが、その点を差し引いても非常に便利。 ちなみにとにも専用があるが、性に変化が出るのはサメハダーだけ。 では従来のに相当するとして登場。 他にに当たるにはも居るが、こちらは同様速い代わりにができない。 上の岩を破壊できるのもサメハダーのみ。 野生としても出現するが、かそく持ちの入手はもはや。 今作でを入手するにはを呼んでもらう必要があるのだが、を呼ぶもそれにが応じるもかなり低い。 その上どくどくので猛にしてきたり、何故かを味方に撃ったりするので面倒くささが加速している。 自で入手しようとせず、などで探した方がいいだろう。 というか解禁まで待った方が• では第一段「の孤」で参戦。 が特徴の今作では、にてを発見するとヒレを立てしぶきを上げながら向かってくる。 その、なんとターボ中のとほぼ同速。 に釣られて出くわしたを、絶対切れないで延々と追ってくる様は流石はのグ。 対戦のサメハダー• を見てに付くのは、まず防御と特防の低さ。 このサメハダーのがどのくらい低いのかというと、よりも低い。 そしてを使った後の以下である。 ほとんどの技を耐えることが難しいので「やられる前にやる」だと考えよう。 を持つなどして欠点を補い持ち前の高い攻撃を活かしていきたい。 ここまでが低いと性格でさらに下げても大差ないという事情もありが選択されやすい。 でも狩れる。 「 はだ」はやといった「直接攻撃」を受けたとき、相手のの8分の1のを与える。 はスワップでもしてもらわない限りサメハダーを倒すことは。 タスキにする戦術(タスキ、がむ等)が多い中、はだの恩恵は大きい。 はサメハダー固有のであったが第5世代から、など同様の効果のを持つが増えた。 「 かそく」は毎すばやさが一段階上がるという非常に優れた性。 これによりはだはれつつある。 という素さはかそくで有名なあのと同速。 ではを獲得し、は噛み付く系の攻撃の威を上げる「がんじょうあご」となる。 適用される技で有なのは「かみくだく」と「こおりの」程度だが、補正の度合いが高く、前者は一致技・はのウェでおなじみのの技であり、なかなか強。 「かそく」してからできれば、上がった素さと高い攻撃性で大暴れできる。 攻撃技はかみくだく、、などが軸。 ウェには、など。 の方がより高威だが、「かそく」によりを取りやすくなったこともあり命中安定+ひるみを狙えるも十分に有効。 「かそく」を安全に発動させるために、るを入れると安定する。 以前はほとんど必須技に近かった先制技だが、かそくの場合は素さの不安が解消されたことと、るで技がされるため、外されることも多くなっている。 関連動画 関連商品 関連項目• (同分類,).

次の

サメハダー

サメハダー

基礎データ 図鑑 No. 5m おもさ 130. 3kg とくせい 概要 きょうぼうポケモン・がした姿。 がらしきものを所有していた為、切り札であるサメハダーもメガシンカすることは予想されていたが、やはりメガシンカすることが明らかになった。 全身いたるところに派手な模様がついているが、これらは全て過去の歴戦の 傷跡である。 また、額の傷跡には、アクア団の頭文字の 「A」の文字が象られている。 鼻先に鋸状に刃が生え、ノコギリザメにクラスチェンジしている。 この刃はサメハダーが元々持っていた牙が変化したもので、抜けたり破損したりしても何度も生え変わるという。 なお、ゲームでは鼻先の刃が見当たらない。 と被っているような気がするが気にしたら負けである。 出し入れは自由で基本的には引っ込めており、使用の際も噛むために使うのではなく体当たり系の近接攻撃を仕掛けるときに使う。 攻撃的かつかなり大幅に変化しているものの、それでもシルエットに大きな変化がない辺り、サメハダーのデザインの完成度の高さが伺える。 特に素早さは95からあのを抜ける 105になる。 攻撃面は勿論、 下から数えた方が早い程の耐久力の無さが目立つサメハダーにとって、全体的な能力上昇は嬉しい所である。 何せ通常のままだと 無補正のの「」ですら 一撃KOである。 また、特性も「」に変化する。 と比べて対応する技の範囲こそ狭いものの、主力技である一致技の「」と、相性補完としても有用な「」が適応対象内であるのは大きく、物理技の火力に悩まされるサメハダーにとっては火力補強になる為、決して相性は悪くない。 特に「かみくだく」は非常に通りがいい為、並耐久の相手ならば十分大打撃を与える事ができる。 みずタイプの対応技は無いが、元々 「」を採用した方が強いと言われていたので気にしなくても良いだろう。 そして、XYでメガシンカによって特性が「」になるに波動技が追加されたように、ORASで「」を新たに習得できるようになった。 威力はやや不安 補正込みで75 だが、 特に習得技の大半を半減してしまう に対する打点になるのは大きい。 ただ既に習得可能な「」に威力が僅かに劣ってしまうので、追加効果で上手く差別化していきたいところ。 第7世代ではこの世代で初登場かつ 「がんじょうあご」対応のエスパー物理技「」を新たに習得した。 弱点であるに対しての大きな打点となるだろう。 また、これにより この技と先述の「かみくだく」「こおりのキバ」「どくどくのキバ」の4つの実戦級のキバ技だけで技スペースが埋められるようになった。 そうすると 水技が入れられなくなるが。 メガシンカ前の夢特性「」とも相性が良い。 メガシンカ前にすばやさを上げておいて、攻撃に転ずる時にメガシンカする事によって2つの特性を十二分に活かす事が出来る。 元の素早さも決して低くなく、素早さ過多でも手持ち無沙汰になってしまうのでメガシンカ前の状態で長くいなくても良いのも利点といえる。 ただ先述の通り元の防御は紙同然なので、「」又は先制技の「」がほぼ必須になるだろう。 欠点は上昇したとは言えまだまだ不安すぎる耐久。 前述通り元が紙を通り越して豆腐並みの耐久である為、いくら上昇したとは言え強烈な攻撃を一撃耐えられるほどの耐久は無い。 とは言え半減~等倍程度なら何とか耐えられる程度にはあり、メガシンカ前の「かそく」のお陰で耐久も調整が効くレベルである為そこは鍛え方によるだろう。 やはりこいつもあくタイプ。 トレーナーの腕が試されると言って過言ではない。 関連タグ 関連記事 親記事.

次の

サメハダー育成論 : みちづれだけじゃない!!先発ノーウェポンサメハダー[サポート][タスキなし]|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

サメハダー

はじめまして。 初めて育成論を投稿します。 間違いや改善点がありましたらお気軽に指摘して下さい。 ・本育成論ではHABCDSなどの略称を用います。 ・個体値は理想個体を前提にします。 ・ダメージ計算はポケソルさんを使用しています。 採用理由と役割 初手で相手のポケモンを一体持っていきつつ裏のタスキトリックルームからトリルエースを通す構築を使っていた時に初手でステロを撒かれる展開が厳しかったので環境に多いステロを撒くポケモンであるやに強めでかつそれ以外のポケモンにもある程度戦えるポケモンを探していました。 そんな時にサメハダーが解禁されたので採用してみました。 持ち物 タスキを持たせたくなかった故の調整なのでタスキはなし。 ノーウェポンなのでメンタルハーブにしました。 性格・努力値と調整 努力値 B212 S252 残り自由 145-x-87-x-60-161 同族意識で性格はようきで素早さに252振りします。 防御はようきA252のじしんを確定耐えまで振って残りは自由で良いです。 技構成 確定技 まもる 素早さが負けてる相手に最初のターンで使える。 様子見でも使える。 みちづれ 不利対面でも1対1交換が出来る。 かそくサメハダ ーと相性が良い。 ちょうはつ 相手のステロなどの変化技を封じる。 選択技 みがわり 初手ダイマ相手にまもるからのみがわり連打で ダイマを枯らせることがある。 アクアジェット ゴリランダーなど、どうしようもない対面 で相手のタスキを潰せたり、最後っ屁を入れることが出来る。 立ち回り例 Aは自分のBは相手のポケモンを指します。 ステロを覚えないポケモンに対しては初手まもるが安定です。 ダイマックスしてきたらダイマックスターンを枯らせるし、こちらより遅いポケモンのスカーフも対応出来ます。 まもるに合わせて積み技を使われてダイマックスされたとしてもみがわりを使いながらみちづれ出来ます。 被ダメージ計算 ようきA252のじしん 83. 相性の良い味方 タスキを持たせたポケモン このポケモンの対策 先制技で素早さ関係なく叩き潰せる より速く、まもるを貫通する より速いポケモンにスカーフを持たせる。 この論ではカバルドンを倒したい、ということですよね?だったらノーウェポンはまずいのではと感じました。 カバルドンは上からの挑発でステロを撒けなくなりますが、そこで身代わりを残したところでバトンするわけでもないのにどう強くなるのですか?身代わりの採用理由としてダイマを枯らせるとありますがそれは初手ダイマックス戦法の話ですので挑発とのシナジーがあっていないように感じますドリュウズにステロを撒かせないのはなかなか強いと思いますが、カバルドン相手ならバルジーナでいいと思います。 長文失礼いたしました。 サメハダーは特攻種族値もまあまあありますので、カバルドンのゴツメ警戒で熱湯はいかがでしょうか。 色々と答えていきたいと思います。 まずこのサメハダーの1番大きな目的は初手で1対1交換をすることです。 それを行っていくなかでステロ展開を阻止出来るようにこのような型にしました。 カバルドン相手ではもちろん初手でちょうはつをしますが、それで相手が引っ込んでくれば引き先をみちづれし、カバルドンがじしんで突っ込んでくればカバルドンをみちづれします。 自分のパーティ的には裏のタスキポケモンが着地出来さえすれば良いので、カバルドンが引っ込んだ後のステロ展開は考慮してません。 あとみがわりとちょうはつのシナジーが合わないというところが自分にはあまり理解出来ませんでした。 ステロまきながらイカサマをしてくるポケモンと言えばバンギラスなどが思いつきますが、一発で死ぬことはないですから大丈夫でしょう。 なんならステロをまいてくるポケモン以外にはイカサマで死んでもらいたいので特にAを下げる必要もないかと思います。 イカサマがサメハダーに1番通る技なんてことはないでしょうしね。 サメハダーによる加速からの先制道連れはかなり有名ですので、相手としては道連れされないように攻撃技を選択しない行動をとりやすいです。 挑発が入っていると仮定すれば多くは交代してくると思います。 攻撃技を積んでいるであれば、相手の道連れ読み交代を読んで攻撃技を撃つことで相手に負荷をかけることができる、つまり道連れを絡めた読み合いが可能になるのですが、ノーウェポンだと相手はノーリスクで道連れを躱し続けることができます。 そのうち道連れのppが尽きて使い物にならなくなってしまいます。 というわけで流石にワンウェポンは入れた方がいいと思うのですが、どうでしょうか。 ノーウェポンであることについては色々と迷いました。 本当はワンウェポン入れたいんです。 ただ、みちづれを絡めた読み合いはじゃんけん要素が強く自分のやり方には合わないと思って見送りました。 コンセプト的に攻撃技と交換するならみがわりなのですが、ドリュウズを意識して変に耐久に振った関係上能動的に体力を減らす技が欲しいと感じてみがわりを採用しました。 相手がみちづれを警戒して交代を繰り返すとかなり厳しいのですが、相手の交代に合わせて有利対面を作りに行ったりまもるやみがわりを使いながら時間を使って相手を焦らせに行くのも良いかなとは思います。 1対1交換が出来なければかなりきついですが、ステロ展開は阻止出来るので40点くらいですね。 あと出来るだけまもるやみがわりをしてみちづれないのではと思わせるようなワンチャンプレイも出来なくはないです。 まだカジュアルでしか運用出来ていないので来月からのランクマで使用してまた書き直したいと思います。 非常に良いと思います。 ただ、カバルドンを流して後発にダイマックスのエースが出て来た場合を想定すると、みがわりしているうちに天候ダメージで削れ、そのままみちづれ出来ずに落とされてしまう可能性がありますね。 ダイマックス技で天候を変えられた場合も同様です。 また、サメハダーは悪タイプであり、いたずらごころを持つポケモンの挑発は受けないため、メンタルハーブは腐りがちだと考えられます。 なので、天候以外にキョダイゴクエン系のスリップダメージなども耐えられるオボンの実か、パーティーと被りにくくみちづれの邪魔にならない防塵ゴーグルを持たせるとより良いと思いますが、いかがでしょうか。

次の