スープ カフェ あかり。 心までほっこり癒される身体にやさしいスープ「Soup cafe あかり」

心までほっこり癒される身体にやさしいスープ「Soup cafe あかり」

スープ カフェ あかり

場所・外観 2019. 10 撮影 いわきの中心地を離れ神谷の平第六小学校のそば、田んぼが広がるのどかな場所。 雰囲気ある平屋の古い建物でした!このような建物がまだ残っているものだなあ~と感心。 店主さんも一目惚れしてこの場所を選ばれたそうです。 入口の模様が独特ですが、元は皮膚科の診療所だった建物なんですよと教えていただきました。 店内の様子 2019. 10 撮影 靴を脱いで上がります。 許可をいただき先客の方がお帰りになってから撮影。 白と水色のツートンカラーでさわやか。 茶色基調でシックだった以前の店舗に比べるとレトロでかわいらしい雰囲気になりました。 2019. 10 撮影 戸などは無いものの3フロアに分かれていて客席が増えました。 天気が良い日だったので窓も開け放たれて秋の心地よい風が入ってくる!天井も高いし開放感もあって良い場所だなあ。 陶器の置物やアクセサリーなどクラフトの作家さんの物も多く置かれ、待っている間など気軽に見られます。 BGMは雰囲気に合うゆったり曲。 メニュー概要 〇 スープ3種類くらい(ミネストローネ、クラムチャウダー、月替わり) 〇 キッシュ、スープパスタ、ドリア、パンやおにぎり 〇 ブルーベリーチーズケーキなどスイーツ3種類ほど 〇 コーヒー、お茶類、季節のドリンク(この時は小豆を使ったもの) 移転前にはスープパスタやドリアが無かったように記憶しているのでメニューが増えましたね。 スープに合わせるものの選択肢が増えたのでおなかの容量に合わせたり、食後にスイーツを食べる分を調整したりできそう。 「季節のスープとキッシュ」 2019. 10 スープとキッシュ、食後のドリンクを注文しました。 食器も素敵です。 スープはカップとたっぷりの2サイズ展開。 月替わりスープをカップで注文しました。 「4種のきのこと栗のスープ」 2019. 10 この時の月替わりはきのこと栗を使った秋らしいスープ。 きのこの旨味と乳製品のコクが口いっぱいに広がっておいしい。 栗がコロッと入っていてほくほくとやさしい甘みも楽しめます。 秋の味覚を堪能できる濃厚なスープでした。 「キッシュ(チリビーンズとポテト)」 2019. 10 キッシュの内容も時季で変わり、この時は豆やじゃがいもが入った食べ応えのある一品。 香ばしく、お肉やチーズの旨味も楽しめ満足感が高かったです。 クリーム系のキッシュしか食べたことがなかったので新鮮でした。 「有機抹茶小豆ラテ」 2019. 10 小豆を使ったドリンクがいろいろあったので、抹茶と小豆の組み合わせが気になり注文しました。 抹茶にぴったりの緑のカップで登場。 ふんわり泡立てられたまろやかミルク、程よい苦みの抹茶。 そしてやさしい甘さの小豆をスプーンですくって食べる。 ちょっとスイーツ気分で楽しめるドリンクでした。 ようやく移転したあかりに行けました。 遠いけどまた行きたいなと思っていたのですが、残念な閉店のお知らせ。 しかしこの場所は引き続きあかりとして店主さんの新しい活動の拠点になるそうなので、また出会える機会があることを楽しみにしたいと思います。

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Soup Cafe あかり(スープカフェアカリ)(いわき市平北白土中島)|エキテン

スープ カフェ あかり

いわき市・平のグルメ事情 いわき市・平グルメの主要エリアと立地環境の傾向 いわき市・平は、駅前の商業施設の中をはじめ、繁華街を中心にたくさんの飲食店があります。 オフィスビルも多く立ち並んでおり、オフィスビルのなかにも飲食店が入っているところなどもあります。 特に「浜通り」には、たくさんの居酒屋やレストラン、カフェなどが立ち並んでおり、ランチタイムもディナータイムも多くの人で賑わいを見せています。 いわき市・平のエリア別の料理ジャンルの傾向 いわき市・平には、さまざまなジャンルの飲食店が揃っています。 商業施設の中や「浜通り」を中心とした繁華街でも、和食、洋食、イタリアン、エスニックなどさまざまなジャンルの料理を楽しむことができ、落ち着いた雰囲気の食事処から、おしゃれなレストラン、居心地の良いカフェ、気軽に利用することができる食堂など、雰囲気もいろいろです。 いわき市・平の格安ランチ・ワンコインランチ いわき市・平には、さまざまなお得なランチが揃っています。 そんな中でも知る人ぞ知るお得なランチを食べられるのが「和カフェ・WaWa」です。 手作りにこだわったそば茶がらの塩むすびに、ふっくら厚焼き玉子、和風のミニハンバーグ、さらに漬物、デザート、そば茶までセットになったおにぎりプレートを900円ほどで味わうことができ、健康的でお腹もいっぱいになると評判です。 いわき市・平ならではの名物・ご当地グルメ いわき市・平の名物グルメとして有名なのが、名産品として有名な「川俣シャモ」を使った料理です。 そんな川俣シャモを使ったラーメンを味わえるのが「支那そば一力」。 川俣シャモを筆頭に、動物系と魚介系の両方で出汁をとった醤油スープは、あっさりしながらも奥深いコクを感じられます。 細めのストレート麺はのど越しがよく、あっという間に完食してしまうおいしさです。 いわき市・平に行くなら第一候補?有名店・行列店を紹介 いわき市・平を訪れたら、ぜひ味わいたいのが「すし田村」のランチ。 寿司ケースには旬のネタがずらりと並び、大将が熟練の技で握ってくれる老舗の寿司屋です。 そんな極上の握りのセットがランチは1000円台から味わうことができ、サラダや茶わん蒸し、アラ汁に食後のコーヒーまで付いてくるとあって、地元の人から観光客まで多くの人が訪れています。

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【福島】いわき市・平のランチタイムにゆっくりくつろげるお店20選

スープ カフェ あかり

場所・外観 2019. 10 撮影 いわきの中心地を離れ神谷の平第六小学校のそば、田んぼが広がるのどかな場所。 雰囲気ある平屋の古い建物でした!このような建物がまだ残っているものだなあ~と感心。 店主さんも一目惚れしてこの場所を選ばれたそうです。 入口の模様が独特ですが、元は皮膚科の診療所だった建物なんですよと教えていただきました。 店内の様子 2019. 10 撮影 靴を脱いで上がります。 許可をいただき先客の方がお帰りになってから撮影。 白と水色のツートンカラーでさわやか。 茶色基調でシックだった以前の店舗に比べるとレトロでかわいらしい雰囲気になりました。 2019. 10 撮影 戸などは無いものの3フロアに分かれていて客席が増えました。 天気が良い日だったので窓も開け放たれて秋の心地よい風が入ってくる!天井も高いし開放感もあって良い場所だなあ。 陶器の置物やアクセサリーなどクラフトの作家さんの物も多く置かれ、待っている間など気軽に見られます。 BGMは雰囲気に合うゆったり曲。 メニュー概要 〇 スープ3種類くらい(ミネストローネ、クラムチャウダー、月替わり) 〇 キッシュ、スープパスタ、ドリア、パンやおにぎり 〇 ブルーベリーチーズケーキなどスイーツ3種類ほど 〇 コーヒー、お茶類、季節のドリンク(この時は小豆を使ったもの) 移転前にはスープパスタやドリアが無かったように記憶しているのでメニューが増えましたね。 スープに合わせるものの選択肢が増えたのでおなかの容量に合わせたり、食後にスイーツを食べる分を調整したりできそう。 「季節のスープとキッシュ」 2019. 10 スープとキッシュ、食後のドリンクを注文しました。 食器も素敵です。 スープはカップとたっぷりの2サイズ展開。 月替わりスープをカップで注文しました。 「4種のきのこと栗のスープ」 2019. 10 この時の月替わりはきのこと栗を使った秋らしいスープ。 きのこの旨味と乳製品のコクが口いっぱいに広がっておいしい。 栗がコロッと入っていてほくほくとやさしい甘みも楽しめます。 秋の味覚を堪能できる濃厚なスープでした。 「キッシュ(チリビーンズとポテト)」 2019. 10 キッシュの内容も時季で変わり、この時は豆やじゃがいもが入った食べ応えのある一品。 香ばしく、お肉やチーズの旨味も楽しめ満足感が高かったです。 クリーム系のキッシュしか食べたことがなかったので新鮮でした。 「有機抹茶小豆ラテ」 2019. 10 小豆を使ったドリンクがいろいろあったので、抹茶と小豆の組み合わせが気になり注文しました。 抹茶にぴったりの緑のカップで登場。 ふんわり泡立てられたまろやかミルク、程よい苦みの抹茶。 そしてやさしい甘さの小豆をスプーンですくって食べる。 ちょっとスイーツ気分で楽しめるドリンクでした。 ようやく移転したあかりに行けました。 遠いけどまた行きたいなと思っていたのですが、残念な閉店のお知らせ。 しかしこの場所は引き続きあかりとして店主さんの新しい活動の拠点になるそうなので、また出会える機会があることを楽しみにしたいと思います。

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