ピンポーンと部屋に鳴り響いたインターフォンの音に、扉の向こうにいるのが宅配便だとすぐにわかった。 一人暮らしの俺の家に来るのなんてそれか、高校からの付き合いである倉持くらいだ。 倉持じゃないとわかるのは、あいつは律儀にも家に来る前にはちゃんと一言入れるからで、突撃訪問なんてされたことがない。 まぁ俺自体、そういうことをされるのが嫌いだし、あいつもそれをわかった上でなんだろう。 きっと何日か前に通販サイトで頼んだものだろうと玄関に足を向ける。 この時、俺は確かに宅配便であることを当てていた。 「こんばんはー!御幸先輩にお届けものでーす!」 「…は?」 その荷物を運んできたのが高校の時の後輩だなんて、誰が予測できただろうか。 大学生御幸先輩と宅配便のバイトをしている沢村のお話 「いやー!お久しぶりっす御幸先輩!相変わらずのイケメン具合で!」 わっはっはと沢村は一人バカ笑いしているが対して俺はまったくと言っていいほどこの状況を理解できていなかった。 着ている服、被っている帽子、片手には段ボール箱。 見た目そのものはいつも来ている宅配便の人となんら変わりないが、何で沢村がそんなかっこを。 「…コスプレ?」 「何でそうなるんすか!バイトっすよバイト!宅配のおにーさんやってます!」 バーン!と後ろに効果音が付きそうなほど満面の笑顔を見せる沢村。 その幼い表情にお兄さんはねぇなと思う。 「実は俺の担当の区がちょうどここでして!そしたら荷物の宛名に御幸一也って書かれてるじゃありませんか!すごい偶然っすよね!」 そりゃすごい偶然って言うか…いや、やめとこ。 頭に浮かんだ別の二文字の漢字に恥ずかしくなって首を振る。 そんな言葉を思い浮かべてしまうほどには、俺はまだ、こいつに惚れてるんだろう。 この一つ下の後輩、沢村栄純を好きになったのは高校三年の時だった。 今となっては好きになったというよりは、好きだと気付いたという方が正しいかもしれないと思うけれど。 最初はあり得ないと思ったし、信じられなかった。 自分の嗜好は至って正常だと思っていたのに、それが大きな音を立てて崩れ落ちた瞬間を俺は今でも覚えている。 それでも目が姿を追い、耳が声を拾い、グラウンドに立つ沢村が夏の太陽に負けないぐらいに眩しく見えていた。 倉持に借りていたノートを返そうと5号室に訪れたその日、部屋の中には腕を枕代わりにし、机の上でうつ伏せになっている沢村だけがいた。 後ろから顔を覗き込めば瞼は閉じられていて、静かな部屋に小さな呼吸の音だけが聞こえる。 そういえばこいつの寝顔を初めて見たなと気付いたら起こすのがもったいなくて、じっと寝顔を見ていた。 大口開けてよだれ垂らして、いびきだってうるさそうなイメージを勝手に持っていたのに、今目の前にいる沢村は唇を少しだけ開け、うるさいいびきをかくこともなくすーすーと気持ちよさそうに寝ていた。 その表情にむくむくと邪な気持ちが湧き上がり、顔を寄せ、気が付けば俺は沢村の唇に自分のそれを重ねていた。 ほんの一瞬、触れるだけのものだったのに、それでも心臓は煩いくらいに激しく音をたて、頭の先から足の先まで焼けるように熱かった。 それが決定打だった。 目が追うのは危なっかしいから。 声を拾うのはその声がバカでかいから。 眩しく見えるのはそれこそ太陽の光がスポーツサングラスに反射しているせいだと、言い訳を並べては否定していたのに。 これはどんな言い訳だってできない。 触れたいと思ったからした。 それだけにすぎなかった。 「沢村ー!ゲームやんぞ!」 ガチャっと背後で大きな音をたてて開かれた扉に、屈めていた上半身を慌てて起こす。 「あ?お前何でここにいんだよ」 「え、あ、えーっと…そう!ノートだよノート!返しに来ただけな!」 「ふーん。 …沢村は?」 「何にもしてねぇよ!?」 「は?」 「い、いや、何でもねぇわ!ははは!じゃあノートありがとな!じゃあな!」 怪訝そうに視線を向けてくる倉持の横を通り過ぎ、5号室の扉を閉めた瞬間にしゃがみ込んだ。 やってしまった…。 そう思ってるのに、後悔していない自分がいる。 手で顔を覆い目を閉じれば思い出すのはあの感触で、触れてしまったのだと改めて思うと変な声を上げてしまいそうになる。 すきだ、すきだ、好きだ。 今までどこに隠れていたのかと驚くほど際限なく溢れ出てきたその言葉は頭の中をぐるぐると回る。 好きだ、好きだ。 俺は、沢村栄純が、好きだ。 ずるずるとその思いを引き摺ってもう3年。 今年、俺より一足遅く沢村は大学生になった。 連絡だって頻繁にする仲じゃない。 というか柄じゃない。 ちっぽけなプライドが邪魔をしては携帯を片手に頭を悩ませていたのに、予期せぬ再会。 こんな偶然、簡単に手放したくはなかった。 「…なぁ、少し話して行けねーの?」 思わず口から出た言葉に言われた沢村も、そして言った俺も驚いていた。 バイト中なのに話せるわけねーだろ。 アホか。 と数秒前の自分をなかったことにしたくなる。 けれど言ってしまった手前、どう引き返していいのか咄嗟の言葉も出てこなかった。 「やっぱ何でも」 「いいんすか!?」 「え、」 「俺もそう思ってて、なんで御幸先輩の荷物を一番最後に届けることにしたんすよ!バイト先に戻るまで少し時間ありやす!」 無邪気に笑ってのける沢村に「あー…じゃあ、上がってくか?」と尋ねた声は頼りなさ過ぎて、やっぱり俺はこいつの前だとどうしようもなくなってしまうことに嫌でも気付かされる。 笑ってしまうくらいに。 「おじゃましまーす!」 沢村から荷物を預かり部屋に入れれば、沢村はきょろきょろと忙しなく首を動かしていた。 そんなに珍しいものもないだろと苦笑いして、とりあえずお茶でも出そうかと台所に立つ。 沢村はベッドのそばの床に腰を下ろした。 「つーかバイトって、野球は?」 「もちろんやってますよ!週に何回か練習が早く終わるんで、その時にこうやって手伝ってるんす」 「へぇ。 お前、ちゃんと目的地に行けるんだ」 「何だそれ!バカにしてんのか!」 「あ、ばれた?」 不意に出てくるタメ口にこいつは何も変わってないなと思った。 あの頃のまま、何も。 何一つ。 それにどこかほっとしてしまう。 「それにしてもきれいな部屋っすね!」 「お前の部屋は汚そうだな」 「そ、そんなことは!」 猫目になる沢村にやっぱり汚いのかと納得しながらテーブルにお茶を出せば、「あざっす!」と元気よく吠えるこの声も、久しぶりだ。 こうして顔を合わせるのはいつ以来だろうか。 最後に会ったのがいつだかも思い出せないのが答えのような気もするけれど。 一年前、俺が大学一年でこいつが高校三年の時は誰かに誘われなきゃ青道のグラウンドにはいかなかったし、試合は見に行っていたけどあいつの球を受けているのが自分ではないことがどうしようもなく歯痒くて、見るのは苦手だった。 俺が受けていた頃よりもまた一段と成長した沢村の球を受けられないこと。 あの目に射ぬかれているのがもう俺のミットではないこと。 悔しくて、でも、それでも尚見に行っていたのはマウンドの上のあいつを見ていたかったからだ。 俺が一番好きなあの姿を。 「御幸先輩?」 急に黙った俺を不思議に思ったのか沢村が首を傾げる。 何でもないと笑って誤魔化していると、沢村は片手に持っていたお茶をテーブルに置き、視線をあさっての方向へ向けたまま何か言いたそうに口を開いては何を発することもなく閉じることを繰り返していた。 はっきりしない態度にらしくねぇなとお茶を啜っていれば、意を決したのか「あの!」とこの一人暮らしの部屋には十分聞こえるほどの音量を出された。 「あのー、そのー、ですね…!」 「何だよさっきから。 トイレならあっちだけど」 「…御幸先輩って、結構空気読めないところありますよね」 おい何だその目。 つか誰が空気読めないだ。 そりゃお前だろ。 「で、何?」 「だからぁ!こ、こんなに部屋がきれいなのって、掃除してくれる彼女がいるからとかっすか!」 彼女、という沢村の口から出てきた単語に肩がぴくりと跳ねた。 今年の春、俺に初めて彼女というものができた。 告白はあっちからで、その子は、とても沢村に似ていた。 でかい真ん丸の目、跳ねた黒髪、ガサツで大雑把で、バカの二文字に値する一つ下の後輩。 「御幸先輩!」と呼ぶその声があの二年間に重なる。 好きになれる気がした。 沢村を好きだと思ったまま、何もできず、どこにも行けずに燻らせていたものを消せる。 ようやく、先に進めると思った。 けれど彼女と時間を過ごせば過ごすほど、俺は沢村を思い出していた。 重ねて上書きするどころか、いつも比べていた。 結局その子は沢村に似ているだけで、沢村栄純ではない。 俺が好きになったのは汗と土でまみれ、高校生活の半分を共に戦ってきたあいつなのだと当たり前のことを思い知らされた。 別れを切り出したのは俺からだった。 好きな奴がいるのに、忘れたいがために付き合ったと正直に言った。 知っていたと言われたのには驚いた。 知っていて付き合っていたのだと、ごめんなさいと泣く彼女は何も悪くない。 その涙に、あいつは今でも泣き虫なのだろうかと、その時でさえも頭に浮かぶのは沢村のことだった。 自分でも最低な野郎だと思う。 そわそわと落ち着きなく体を揺らして俺の答えを待っている沢村に、言ってしまいたくなる。 俺が好きなのはずっと前から、どうしようもないバカで、真っ直ぐで、単純で、負けん気が強くて、褒めたらすぐに調子に乗って、けど、俺のミットを見据える強い目。 決して折れない心。 それを持った今目の前にいるお前なのだと言ってやりたい。 けれど言ったところでどうなる。 こいつが俺のものになるわけでもない。 同じ気持ちを返してくれるわけでもない。 こいつともう、こんな風に話せなくなるだけだ。 「彼女なんていねーよ」 「へ、へぇ!」 「俺、ずっと片想いしてるから」 言ってしまってから明らかにいらない一言だったと気付く。 俺が片想いをしている。 だから何だって言うんだ。 へぇ、そうなんですか。 それで終わってしまうと、そう思っていたのに。 「じゃあ俺と一緒っすね!」 「…は?」 今、なんて? 顔を上げれば、らしくもなく眉を下げてへらっと笑っている沢村がいた。 「俺もずっと、片想いしてるんです」 何も変わっていないなんて、そんなのただの願望に過ぎなかった。 俺が止まっていただけで、周りの時間は。 少なくとも沢村の時間は、確実に動いているというのに。 *** 「沢村、今宅配のバイトしてんだって」 「知ってる」 「デスヨネ」 それが予想通りの答えだったし、碌にこっちから連絡なんてしないくせに悔しいと思うんだからどうしようもねぇな。 高校からの付き合いであるこいつは、たぶん俺が沢村をそういう意味で好きだと思っていることに気付いている。 そしてたぶん、気付いていて気付いていないフリをしてくれている。 変に探るわけでもない。 干渉してくるわけでもない。 こいつに言わせれば、気付きたくないのに気付いてしまったというところだろう。 周りがよく見えるってのも苦労するな。 街中を歩きながら目的のスポーツショップへと向かっている道中、久しぶりに倉持と沢村の話をした。 高校の時のこと。 今のこと。 あいつの話をしていて、そういえば倉持と同じクラスだった高校二年の時はよく教室で沢村の話をしていて、クラスメイトに「沢村以外の話できねーのかよお前ら」って言われたことがあったっけ。 そういえばそんな様な気もするとお互い顔を合わせた時のことを思い出して一人笑っていれば、怪訝そうな顔をした倉持が次の瞬間にはゲッと顔を顰めた。 「御幸、お前絶対後ろ向くなよ」 「は?」 「いいから行くぞ!」 「えー、そういうこと言われたら見たくなるんだけど」 「あっバカ!」 振り向いた先に見たのはつい先日、会ったばかりの沢村の横顔だった。 そしてそのすぐ隣、沢村より10センチは低い女の子が、沢村の右腕の服を掴んでいる。 甘えるように見上げた彼女に、沢村もまた笑って返していた。 俺と一緒っすね。 俺もずっと、片想いしてるんです。 片想いをしていると言った俺にそう返した沢村。 あの時の顔とは似ても似つかない表情で笑っているその姿に、あぁ、お前のいつからかわからない。 けれどずっと思っていた片想いは終わったのかと悟る。 そして俺の長い片想いも何よりも残酷な形で、けれどあっけなく終わってしまったのだということも。 *** 「こんばんはー!御幸先輩にお届け物でーす!」 扉を開けてすぐに聞こえたうるさい声に顔を顰めたのは、声のボリュームが理由ではなく、こんなことになるなら無理に通販で買い物なんてしなきゃよかったと後悔しているからだ。 別にほしくもなかったキッチンタイマーとはかりが入っているであろう段ボールを受け取り、何も知らずににこにこと能天気に笑っている沢村を一瞥する。 心なしかいつもよりも嬉しそうなのは、長かった片想いが両想いという形に変わったからだろうか。 今の俺の心は、お前と全く正反対のところにあるというのに。 ずっと好きだった。 彼女を作った時もあったけど、もう3年もこいつに思いを寄せている。 あの日、沢村の隣にいた彼女は一体いつから沢村が好きだったんだろう。 どれくらい越しの恋が実ったんだろう。 彼女はこいつのどこに惚れて、何個いいところを言えて、こいつの中身をどこまで理解したんだろう。 きっと全部俺の方が知っているのに。 バッテリーという近い位置で二年も一緒にいたんだ。 いいところも、悪いところも、俺の方が多く言える自信があるし、俺の方がずっと前から好きで、俺の方がこいつをわかってる。 そんな風に子供みたいに張り合っている自分をバカみたいだと思うのに、それでも思わずにはいられなかった自分に嫌気がさす。 「御幸先輩?」 「なに?」 「なんか、あったんすか?」 心配そうに覗き込んできた沢村の大きな瞳がじっと俺を見つめる。 そこに映るひどく情けない顔をした自分は沢村栄純にとっては何でもない、多くいる先輩の内のたった一人だ。 俺にとっては特別でも、沢村にとってはそうじゃない。 お前の特別になったあの子には、これから先もずっと沢村の隣で沢村に愛され、沢村を愛する権利があるのだと思うと、張り裂けそうなほど胸が痛かった。 いてぇよ、沢村。 「失恋した」 言えたのは、たったそれだけだった。 続きは合同誌で! この他にも【沢村と同じ居酒屋でバイトをしてる金丸視点の御沢】 【カラオケでバイトをしている沢村と御幸先輩のもどかしい両片想い】があります。 (千奈担当分).
次の
バイトークおすすめのバイト・アルバイト・求人情報• 相手の気持ちを大切に... 給与: 時給 1,100円 ~ 勤務地:東京都新宿区 最寄駅:四谷三丁目 職種:販売スタッフ とんかつ新宿さぼてんは創業50年を迎えたとんかつ専門店です。 「三元麦豚ロースかつ」や「特撰やわらかヒレかつ」を始めとしたお客様に長年愛されている商品を多数揃えています。 【詳しいお仕事内容】 ・オス... 欧風小皿料理 沢村 丸の内 のアルバイトをしたい人にオススメ情報! 東京周辺でバイト帰りに遊ぶならココ! 東京駅八重洲南口から徒歩1分に八重洲ブックセンター本店があります。 ビジネスマンが多く利用するため、ビジネス書の蔵書数が日本でもトップクラスです。 観光客も多く利用します。 バイトの前に気軽に本を探せます。 東京駅八重洲口を出てすぐにグランルーフがあります。 レストランやカフェが集まり、和から洋にいたるさまざまな味を楽しめます。 オシャレなカフェやレストランもあり、一人でも気軽に入店できる店があります。 バイトークから 飲食系のアルバイト・パートは、希望に応じて様々な時間帯で働けるお仕事です。 学生など比較的若い人が求人募集を見て集まりやすいバイト先も多く、同年代の人と楽しく働ける雰囲気もあります。 厨房は高温の中で作業することも多く、夏場は特に体力勝負のバイトといえます。 しかし、終わった後にやりきった充実感が得られるのも、このアルバイトの醍醐味。 ホールスタッフもお客さんが多い時間帯などには、様々なことに一度に気を回さなくてはいけませんが、自らのスキルが上がっていくのを実感できるはずです。 それぞれバイト仲間の連携も不可欠で、アルバイトをする上での気配りなどコミュニケーション能力を身に付けることができます。 突然のシフトチェンジなどもありますが、バイト先の仲間とお互いに協力していきましょう。 制服支給のアルバイト先が多いですが、色や形が指定された靴の用意が必要な場合もあるので、求人募集を確認すると良いでしょう。 バイトークでは、短期や週払い、髪型自由などあなたの希望に合わせたアルバイト選びをお手伝いします。 例えば、大学生で稼ぎたい方には時間外手当のつく深夜・早朝バイトや高収入のバイトがおすすめです。 週1、週2からOKのアルバイトは掛け持ちしたい方にぴったり。 労働時間が限定される高校生も短時間OKのバイトなら働きやすいです。 バイトークでは、仕事のやりがいやバイト先の雰囲気などの評判、口コミ情報を『先輩の声』として掲載しているので、ぜひアルバイトを探す際にご覧ください。
次の
固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 新潟河渡店 : お仕事番号 2164970 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 福岡博多駅南店 : お仕事番号 1519050 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 東海大前店 : お仕事番号 2083846 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 52号甲府宝店 : お仕事番号 2083479 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 430号倉敷水島店 : お仕事番号 1613871 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 宜野湾我如古店 : お仕事番号 1421608 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 葛飾亀有一丁目店 : お仕事番号 2135621 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 東大阪加納店 : お仕事番号 1900880 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 広島商工センター店 : お仕事番号 1519086 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 1国茅ヶ崎十間坂店 : お仕事番号 2084483 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 宗像赤間店 : お仕事番号 1519064 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 幕張店 : お仕事番号 2164114 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 今池店 : お仕事番号 1939473 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 上大岡カミオ店 : お仕事番号 2084651 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 一宮駅前店 : お仕事番号 1907422 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 寺田町駅前店 : お仕事番号 1850325 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 7号酒田北新橋店 : お仕事番号 2165109 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 貝塚北町店 : お仕事番号 1874185 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 会津若松店 : お仕事番号 2165001 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 高知IC店 : お仕事番号 1691445 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 札幌駅前通北一条店 : お仕事番号 2165257 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 和歌山吉田店 : お仕事番号 1851408 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 綾瀬駅南店 : お仕事番号 2135630 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 南草津店 : お仕事番号 1841978 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 松山道後樋又店 : お仕事番号 1699239 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 弘前中央店 : お仕事番号 2165213 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 稲城矢野口店 : お仕事番号 2085116 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 函館漁火通店 : お仕事番号 2165231 TEL受付時間• 固定電話などの別の端末からTEL応募する場合 050-5841-5500• すき家 アクアウォーク大垣店 : お仕事番号 1902408 TEL受付時間• すき家 アクアウォーク大垣店 毎日受付 9:00~20:00 前のページへ•
次の