スマホ ps4 コントローラー 対応 ゲーム。 【iPhone】コントローラー対応ゲームアプリまとめ【おすすめ】

【フォートナイト/CODモバイル】モバイルゲームでオススメなコントローラー【プロコン】

スマホ ps4 コントローラー 対応 ゲーム

iOS13アップデートの概要 すべてのアップデートの内容を語りつくすには長すぎるため、上記のリンクにある公式サイトのページをご覧ください。 この大量アップデートの中で特に私が気になった部分がこちらです。 PlayStation 4およびXboxのワイヤレスコントローラをサポート これは色々できることが増えそうだと思ったので調べてみました。 コントローラーが接続できるとどんなことができるのか 私はコントローラー対応の文言を見たとき、 「スマホゲーをコントローラーでできる!」 くらいしか思いつかなかったのですが、どうやらそれだけではないようです。 iPhoneでPS4をリモートプレイする時にコントローラーが使える iPhoneには「PS4 Remote Play」という、 Wi-FiさえあればスマホでどこでもPS4のソフトをプレイできる便利アプリがあります。 その操作をコントローラーでできるということは、 外でも普段とほぼかわらずにPS4ができるということです。 カフェやファミレスで暇潰しに、フリーWi-Fiを使ってプレイしたり、 仕事の休憩中にPS4ができるようになるわけです。 フリーWi-Fiがなくても、通信制限がかからないタイプのポケットWi-Fiを用意したり、ギガが多いスマホでデザリングを使えばいつでもどこでもできるようになりますね。 これは革命と言ってもいいでしょう。 【スポンサーリンク】 スマホゲームをコントローラーで遊べる 「このゲーム、スマホでやるもんじゃないな・・・」 と思ったことが何回もあります。 特にPUBGやフォートナイトと言った元々PCで配信されていて移植されたものですね。 指で画面が隠れてしまい、敵やアイテムなど重要な情報を見逃してしまうことがあるんですよね。 そこで、コントローラーを使えば、画面が隠れないのでやりやすくなります。 現状非対応のアプリや一部操作しか対応してないアプリがほとんどなので、今後に期待です。 どんなゲームでコントローラーが使えるのか 私のわかる範囲で対応しているゲーム、メジャーだけど非対応のゲームを紹介していきたいと思います。 Minecraft 対応してます。 移動、ブロックを置いたり壊したり、制作も問題なくできるようです。 コントローラーに対応したことで、PS4版と操作性が近くなるかなと思われます。 タップよりボタン押しの方がミスが少なくなりますし、 画面が指で隠れなくなることで夜に敵と戦いやすいです。 特にエンダーマンを見かけたときに目を合わせないようにしやすくなったり、マグマに落ちた時に慌ててタップミスをしないことが利点ではないかと思います。 フォートナイト こちらも対応してます。 手で隠れないのでコントローラーの方がやりやすそうですね。 相手を狙う エイムをする 時も、指よりコントローラーの方が動かしやすいですし、画面が隠れない分視野を広く持てます。 特にFPSはマウスが使えるだけでチート扱いされることもあります マウサーと呼ばれています。 なので、コントローラーを使っているといないのではだいぶ格差ができてしまうのではないかと考えます。 第五人格 現状対応してません。 人気ゲームなのでぜひ対応して欲しいです。 第五人格はPC版があるのですが、解読や救助をキーボードで行えます。 それと似たような感じで、コントローラーのボタン入力で解読や救助を行えて、スティックで視界移動ができたら最高かなと思います。 それができるとなにが変わってくるのかと言いますと、 第五人格は鬼ごっこゲームなので、ハンター 鬼 から逃げるためにはどこにいるかをなるべく把握していないといけません。 そこで視界が広く、しかも視界移動がしやすければそれだけで生存率が上がるということです。 デレステ 現状対応してません。 音ゲーをコントローラーでできるようになったら最高ですね。 なぜなら、基本スマホの音ゲーをというのは2本指でプレイするのが基本で、大抵親指か人差し指でプレイをします。 そして人差し指の方がプレイしやすく、親指でプレイする人は曲のクリアがしにくくなります。 どうしてそうなるのかと言うと、高難易度の曲は指を交差させないと届かなくなるような譜面になっていたり、そもそも2本指じゃ処理できないのではないのかという譜面が存在するからです。 それをどうにか処理するためには指を速く動かす必要があるため、親指より人差し指の方がやりやすいとされています。 ならみんな人差し指でプレイすればいいのではないかと思うかもしれませんが、癖はなかなか抜けないのです。 そこでコントローラーが使えるとどうでしょう。 つまり、クリアが簡単になるのです。 初心者救済措置として、コントローラーが対応してくれたら嬉しいなと思います。 Androidはコントローラーに対応していないのか? 「iPhoneばっかりずるい!Androidでもコントローラー使いたい!」 と思いますよね。 もちろんできます! スマホとコントローラーの接続方法 iPhoneもAndroidも、Bluetooth接続でコントローラーと接続できます。 iOS,AndroidのBluetoothをオフにしていから再度オンにする• iOS,Androidを再起動する• コントローラーの裏にあるリセットボタンをつまようじやクリップで押す 等をお試しください。 今後できるようになってほしいこと スマホでコントローラーが使えるようになったのは本当に革命的だと思います。 ですが、ほとんどのゲームには対応していないのが現状です。 ゆくゆくは、すべてのスマホゲームに対応して欲しいですし、 とにかく音ゲーをコントローラーでプレイできるようになると嬉しいです。 おわりに おそらく、コントローラーで操作するか指で操作するかで有利不利が生まれてしまうゲームも多いでしょう。 なので、ゲーム側のバランス調整も必要になってきますね。 私はコントローラーが使えるゲームでは積極的に使っていこうと思ってます。 【スポンサーリンク】.

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【ウイイレアプリ2020】スマホ用コントローラー人気おすすめまとめ!PS4のコントローラって使えるの?

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ソニー・インタラクティブエンタテインメントより販売されているプレイステーション 4の純正ゲームコントローラーである「DUALSHOCK 4」。 度重なるアップデートにより、現在ではプレイステーション 4(PS4)だけでなくPC、スマートフォンにも対応。 活動の範囲を大きく広げ、様々なシーンに対応できる汎用性の高いゲームコントローラーとなっている。 ユーザーによって、その色は黒だったり、白だったり、ゲームバンドル版のスペシャルカラーかもしれない。 これらは数量限定のリミテッドモデルとなっているが、レギュラーカラーとしてウェイブ・ブルーやマグマ・レッド、ミッドナイト・ブルーなど、多彩なカラバリが魅力となっている。 本稿ではそのDUALSHOCK 4をテーマに、PS4ユーザーに対しては2台目を持つことで得られる新たな楽しさ、PCゲーマーやスマートフォンユーザーに対しては、汎用ゲームコントローラーとしてのDUALSHOCK 4の魅力をお伝えできればと思う。 タッチパッドはその名前の通りノートPCのタッチパッドと同じく、指をそこで移動させて操作し、その入力をゲームに反映する。 またタッチパッドはそれ自体がボタンになっていて、このタッチボタンを使うゲームも少なくない。 またコントローラー左上にはSHAREボタンが配置されているが、これを利用することで簡単にスクリーンショットや動画を撮ることができる。 PS4は発売以来すでに6年がたち、いまではゲーム配信などでプレイを共有することも多くなってきたが、このあたりは時代を先取りして取り込まれた機能だ。 ゲーム三昧の日も安心。 サクッと充電できるスタンド&2台持ちでじっくりプレイ ゲームを遊ぶのは楽しいものだ。 帰宅後や週末に2時間や3時間、あるいはそれ以上の時間をゲームに費やすことがあるというゲームファンも少なくないだろう。 筆者が最近遊んでいるゲームは「DEATH STRANDING」。 のんびりと歩きながら荷物を運んだり、ミュールやBTといった、プレーヤーに敵対する存在と戦ったり、バイクを駆って悪路を走破するトライアルに臨んだり、国道を復旧させる作業員になったりと、メインストーリーを進める以外に様々な遊び方が用意されているのが特徴だ。 気づいたらあっという間に時間が過ぎていた、なんてこともよくある。 そんな中で直面するのが、DUALSHOCK 4のバッテリー問題だ。 長く無線状態遊んでいればもちろんバッテリーを消耗するので、充電が必要になってくる。 ケーブルでPS4と繋いで充電しながら遊ぶ方法もあるが、リビングの大きなTVでプレイしたり、そもそも本体が物理的に離れた場所にあるなど、有線でのプレイはしづらい環境にあるゲームファンもいるだろう。 そこでスペアのDUALSHOCK 4と専用の充電スタンドを使い、代わる代わる使うことで長時間プレイするのはどうだろう。 片方の充電が切れるときにはもう片方の充電が終わっているし、あらかじめ本体とペアリングしておけば、「機器の電源を切る」から再接続するだけで交換が終わるので楽ちんだ。 こうしたことから、1人でもファミリーでも、複数のDUALSHOCK 4を持つ意味は大きい。 下記のような複数台を同時に充電できるデバイスも発売されているので、DUALSHOCK 4の複数台持ちを検討してみては如何だろうか。 PCでも使えちゃう! 万能コントローラーDUALSHOCK 4 冒頭でもご紹介したようにDUALSHOCK 4は、今ではPS4だけでなくほかのデバイスで使えるようになっている。 まずはその代表としてあげられるのはPCだ。 これまではPS4を持っているPCゲーマーでも、DUALSHOCK 4以外のゲームコントローラーをわざわざ用意して使っていた方が多いと思うが、現在はDUALSHOCK 4をPC用のゲームコントローラーとしてそのまま使えるようになっている。 そう、あのSteamで配信されている「モンスターハンター:ワールド」のようなコンソールからのPC移植タイトルでもDUALSHOCK 4で遊べるのだ。 DUALSHOCK 4をPCで使う方法は簡単。 オーソドックスなmicroUSB-USB Type Aケーブルを用意してDUALSHOCK 4とPCを繋ぐだけ。 初回接続時にWindows側で自動でドライバーがインストールされ、汎用のゲームコントローラーとして使えるようになる。 ノートPCなどでBluetoothが使える場合ば、無線での接続も可能だ。 その際には「設定」-「デバイス」からBluetoothによるペアリングを行なえばよい。 面倒な設定ソフトを使わなくても、すぐに使えるのがDUALSHOCK 4の強みだ。 数あるスマートフォンタイトルの中でも、パズルゲームやタワーディフェンスなどタップ操作でも無理なく遊べるが、昨今ではFPSやTPSといったコンソール向けタイトルが続々スマートフォン向けとしてリリースされている。 中でも人気なのがバトルロイヤル系のゲームだ。 「フォートナイト」、「PUBG MOBILE」、「荒野行動」など様々なタイトルがリリースされ、基本プレイ無料で楽しむことができる。 その中でも今回取り上げたいのは「フォートナイト」。 スマートフォン以外にもPS4やPC、Nintendo Switch、Xbox Oneなど様々なプラットフォームでプレイが可能で、DUALSHOCK 4を使えば、コンソール版と同等のUIでゲームを楽しむことができる。 そもそも「フォートナイト」は銃を撃ったり、壁や階段、屋根を建築するといった操作のほか、木などを壊して素材をゲットしたり、キズを治したりと、かなり煩雑な操作が求められるゲーム。 タップ操作よりもコントローラーでプレイする方が格段に楽だ。 今回は、スマートフォンで「フォートナイト」をプレイしたシーンを動画として掲載するので参考にしてほしい。 タップ操作とDUALSHOCK 4での操作を収録しているので違いを見比べてみて欲しい。 狭い画面上でタップするより、DUALSHOCK 4のほうがはるかにプレイしやすいことがわかるはずだ。 なお、スマートフォンでのDUALSHOCK 4の利用に際しては、すべてのゲームで遊べるわけではなく、ゲーム側が対応している必要があるので注意したい。 DUALSHOCK 4に対応しているスマートフォンゲームは、今回取り上げた「フォートナイト」のほか、「ファイナルファンタジーVII」や「ストリートファイターIVチャンピオンエディション」といったものがある。 リモートプレイは、それなりのマシンスペックが要求されるため、すべてのPCやスマートフォンが対応しているわけではない。 PCならWindows 8. 1以降のWindows OSを搭載した2. 50GHz Core i5-2450M以上のCPUを搭載したマシンが必要になる。 なお、母艦となるPS4はシステムソフトウェア バージョン7. 00以降のインストールが必須となる。 【PS4 リモートプレイ アプリ対応デバイス】 Xperiaシリーズ Android 5. 0 以降を搭載したスマートフォンやタブレット iOS12. 1 以降がインストールされたモバイル機器(iPhone7、iPad(第6世代)、iPad Pro (第2世代)以降を推奨) 高速のインターネット接続環境 最大限楽しむには、目安として、上り下りとも15 Mbps以上の通信速度を推奨 【PS4 リモートプレイ対応WindowsPC】 OS Windows 8. 1(32ビット版または64ビット版)、Windows 10(32ビット版または64ビット版) CPU 2. 0以降、iOS12. 1以降のモバイルOSを搭載したスマートフォンが対象となっている。 スマホへのDUALSHOCK 4の接続はBluetoothを用いる。 さらに「Xperia」シリーズであれば、タッチパッドやライトバー機能、振動、モーションセンサーに加えて、DUALSHOCK 4へのイヤフォン・ヘッドフォン接続にも対応する。 今回は筆者が持っているスマートフォン「Xperia XZs」を使用してリモートプレイをしてみた。 なおリモートプレイを設定するためには、初期登録段階でPS4とスマートフォンが同じWi-Fiネットワークに接続されている必要がある。 またPS4側の「設定」から「リモートプレイ接続設定」を有効化し、「アカウント管理」から「いつも使うPS4として登録する」で登録しておこう。 また、PS4の「省電力設定」から「スタンバイモード中の機能を設定する」の項目で、「インターネットに接続したままにする」と「ネットワーク経由でPS4の電源を入れられる」の項目にチェックをつけると、PS4がスタンバイモード中でも、外出先で電源を入れて、リモートプレイを楽しめるようになる。 さっそくリモートプレイで「DEATH STRANDING」をプレイしてみたが、やはりモニターサイズが小さいだけに細かい文字は多少見にくくなってしまうものの、家の中の同じWi-Fi環境でゲームをプレイする分には大きなラグもなく、基本的なゲームの操作に関しては特に問題なくプレイできると感じた。 コントローラーで操作しているときに微妙なラグは生じるものの、「DEATH STRANDING」のような、忙しくコントローラーを使うことが少ないゲームであったり、コマンド入力式のRPGでならあまり気にならないと思う。 冒頭に述べたとおり、リモートプレイではDUALSHOCK 4をつなげて、スマートフォン本体をPS4のようにして操作できる。 先ほど紹介した、スマートフォン側で表示されるボタンを操作するのでは、ボタン部が画面を占有するし、クリック感もないのでやはり操作しづらい。 リモートプレイでもDUALSHOCK 4を使って遊ぶのが一番だ。 これがあれば、外出先のちょっとした空き時間にカフェへ入り、自宅のPS4ゲームを楽しむこともできる。 2台目に選ぶなら数量限定のカラバリに決まり! 最後に紹介したいのは、DUALSHOCK 4のカラーリングの豊富さだ。 DUALSHOCK 4には定番品として「ジェット・ブラック」や「グレイシャー・ホワイト」、「ウェイブ・ブルー」、「マグマ・レッド」、「ミッドナイト・ブルー」といったカラーバリエーションが存在するほか、そのほかに数量限定で発売されるカラーも時折登場する。 最近の例で言えば、9月に「ローズ・ゴールド」、「チタン・ブルー」、「エレクトリック・パープル」、「レッド・カモフラージュ」の数量限定カラーが発売された。 こうした数量限定品は人気が高く、コレクターアイテムとしてそれ狙いのファンも多いため、すぐに売り切れてしまう場合もある。 こうした限定カラバリは「どうしても欲しい!」と思わせる魅力を持っている。 それは自分の好きな迷彩色だったり、マット系の色味ながら輝いて見える金色だったりと、コレクション魂をくすぐってくれる。 こうしたDUALSHOCK 4のカラバリをそろえて、並べてみるだけでも楽しくなる。 スマホでもPCでもDUALSHOCK 4を使い倒そう 今回ご紹介したとおり、DUALSHOCK 4はPS4だけではなく、さまざまなプレイに対応していることがお分かりいただけたと思う。 DUALSHOCK 4本体は5,980円(税別)~という価格。 昨今のゲームコントローラーが1万円を超える価格帯のものが多い中、比較的手に取りやすい価格設定といえる。 今まで慣れ親しんだDUALSHOCK 4を、PS4だけでなくPCで、スマートフォンで使えるのはとても便利だ。 また友だちとわいわい遊ぶにはせめてもう1台DUALSHOCK 4が欲しいところ。 それに数量限定のカラバリは見ているだけで欲しくなる。 これを機にもう1台DUALSHOCK 4を手に入れてみてはいかがだろうか。 Published by ATVI International SRL. 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