ランドロス 育成 論。 ランドロス

物理受けランドロス(霊獣)の育成: ポケモン育成論 的なメモ

ランドロス 育成 論

優秀な複合タイプ ランドロス 霊獣 は、じめん・ひこうタイプという弱点が少ない複合タイプ。 じめんとでんきタイプが弱点でないので弱点を突かれることが少ない。 いかくと相性がいい技を覚える ランドロス 霊獣 の特性は【いかく】。 とんぼがえりを使って手持ちに戻ってから繰り出すことで相手の攻撃力を2段階下げることで、パーティのアシストも可能だ。 いかく 戦闘に出たときに相手の『こうげき』ランクを 1段階下げる。 準伝説ならではの種族値の高さ ランドロス 霊獣 は準伝説のため、平均種族値が高い。 特に攻撃力が高く、相手に大ダメージを与えることができる。 レート戦での使用率と解説 2017年11月28日時点での集計結果を元に作成。 シングルバトルでのランドロス 技の採用率 わざ名 採用率 99. いかくを上手く使える【とんぼがえり】も採用率が高く、レート戦ではランドロスの強い部分をうまく使っている人が多いことが分かる。 持ち物 持ち物名 採用率 とつげきチョッキ 25. 一番多いのは【とつげきチョッキ】。 こおり技が4倍弱点だが、とつげきチョッキを着ていれば、タイプ一致でこおり技を打たれない限り1撃で倒される可能性は低くなる。 Z技を使っている人も多いようだ。 攻撃力が上がりやすいため、高い攻撃力を活かして大ダメージを与えることができる。 次点で素早さが上がりやすい【ようき】が多い。 ランドロスはその人気の故に、ミラーマッチが多く素早さが高いほうが勝つこともある。 WCSでのランドロス 技の採用率 わざ名 採用率 89. いかくを上手く使うための【とんぼがえり】も採用率が高いのが分かる。 持ち物 持ち物名 採用率 とつげきチョッキ 36. ジメンZの採用率が次点で高いのも特徴だ。 ランドロスの攻撃力の高さからZ技を使うことで、苦手な相手もゴリ押しできるようになっている。 次点で素早さが上がる【ようき】が多く、素早さを上げてミラー対策なども必要となってきている。

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【ポケモンGO】ランドロス(けしんフォルム)のおすすめ技と最大CP&弱点

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)としてネット上で話題となりました。 そんなコピペロス達は霊獣フォルムというフォルムチェンジを手にし容姿の差別化ができるようになっています。 また、ランドロスはボルトロス、トルネロスに比較して合計種族値が20高い600に設定されており、ランドロスの出現方法もボルトロスとランドロスが揃っている事を条件としている為、2体の上位的な立ち位置となっています。 フォルムチェンジは種族値配分と特性が変更される為、全く別のポケモンとして育成する必要があります。 種族値的にはボチボチの受け性能ですがいかくと合わせる事でかなり固くなります。 また、じしんを空かせるのもあり、物理アタッカー相手だと接触技を受けやすいのでゴツゴツメットを採用してます。 今回のランドロスはトンボル構築で使っていきます。 相手の交換に負担を掛けるか、有利対面を維持する為、ステルスロックを採用しています。 攻撃面はじしんだと無振りでも割と出ますが力不足感は否めないです。 ステルスロックが成功すれば役割を果たしたと考えましょう。 また、温存しておけばいかくが活きる場面が多々あります。 ・技構成について じしんです。 メインウェポンでこの型ではこれ以外でちゃんとした攻撃はありません。 ステルスロックはトンボルで有利にゲームを進めていくのに効果的です。 きあいのタスキやサイクルを崩す事ができるので何かと便利な技。 ただ、意外と腐りやすいです。 とんぼがえりはトンボル構築にランドロス自身も入っていく事ができます。 ダメージ自体は微量ですが特性のいかくと非常に相性が良く、ランドロスを温存するのに便利です。 ただし、素早さが無不利なので行動順は注意が必要です。 ストーンエッジ優秀なサブウェポンです。 命中不安あるのでがんせきふうじでも良いですがパーティと相談です。 スカーフロトムやバレットパンチハッサムと組ませる事が多いので私はすばやさダウンよりダメージ重視にしています。 じしん、とんぼがえりが入らないひこうポケモンやじめん半減のむしポケモンに有効です。 選択ですがだいばくはつです。 最後っ屁に協力な一撃をお見舞いします。 ランドロス自体温存する価値があるポケモンなので使用頻度は少なめです。 2倍抜群のじしんと同火力が出ます。 パーティ次第ですが面倒臭くなったらこれで吹き飛ばしましょう。 ・努力値について HPと防御に多く振り、特防に少し降っています。 防御に関しては十分な硬さです。 特殊方面はやはり打たれ弱いですがこおり技で無ければだいたい耐えてくれます。 攻撃面に関しては無振りでもかなり持っていけますが火力不足感は否めません。 ステルスロックが役割だと思っていましょう。 ・運用について 基本は先発運用です。 ステルスロックで相手の交換を制限しながらとんぼがえりで有利対面を作り出していきます。 先発のランドロスを見てちょうはつしてくるポケモンは割と多いです。 ちょうはつきそうなポケモンに対しては初手から攻撃していっても良いかもしれません。 逆にまもるで様子見てくるケースも結構ありました。 その際にステルスロックできればアドバンテージが取れます。 択が発生しますがどちらにしろ次のターンでとんぼがえり打てるので不利な局面にはなりにくいです。 後は温存していかく要因としてトンボルで回していきます。 また接触技入ればゴツゴツメットで勝手に削れてくれるのでどんどん有利になっていきます。 ・苦手な相手 こおり技持ち(ドラゴンキラー)、特殊アタッカー、マジックミラー・マジックコート持ち.

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ランドロス育成論

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めざ氷は確定。 詳しくはダメージ計算の欄に載せておきますが、がんせきふうじ+めざ氷で大抵のランドロスを落とすことができます。 素早さが1段階下がったランドロスは下からとんぼがえりを撃ってサイクルを回してくる型が多いので、めざ氷が通ります。 そのため、がんせきふうじは採用。 とんぼがえりはサイクルを回すために採用確定。 だいちのちからはタイプ一致技かつカプ・コケコやバシャーモ、バンギラスへの打点がほしいため採用。 フェアリータイプのポケモンに役割を持たせたいのなら ヘドロウェーブを搭載。 交代読みでHD慎重ボーマンダに役割を持つなら どくどくを採用。 他の型はがんせきふうじ+めざ氷でほぼ落とす事ができ、チョッキ型は2発撃つ必要があります。 チョッキランドロスはランドロス対面、はたきおとすが安定ですのでゴツメを持たせておくとめざ氷2発で落とすことができるようになります。 めざ氷を搭載したランドロスはレート戦では目にしないので、だいたい刺さると思います。 重力や撃ち落とすを採用したランドロスにテッカグヤがぐちゃぐちゃにされちゃったので、そのメタも考えつつ追記していきますね。 まぁめざ氷ランドロス持ってないんですけどね。

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