ポケモンウォッシュロトム育成論。 【ポケモン剣盾】ウォッシュロトムの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ウォッシュロトム

ポケモンウォッシュロトム育成論

もくじ• また、技『どくびし』『まきびし』や特性『ありじごく』の効果を受けない。 タイプが「でんき・ゴースト」から、「でんき・みず」に変化しています。 フォルムチェンジの方法は、 シュートシティのポケモンリーグ南にある民家のリーグスタッフにポケモン勝負で勝つと貰える「ロトムのカタログ」を使用し、【電子レンジ】を選んでください。 その他のロトムは、他の家電に入ることでフォルムチェンジできます。 フォルムチェンジすると、変化したロトムに応じた技を習得できますね。 ヒートロトムの場合は「ハイドロポンプ」を覚えます。 ヒートロトムの弱点は「じめん」なのですが、 特性「ふゆう」により弱点が減るので、半減タイプも多く耐久力も高いです。 特性「かたやぶり」のスカーフドリュウズには弱点を突かれるものの、耐久に振ることで耐えて、ハイドロポンプで倒せます。 ドサイドンなどのじめんにも強いでんきタイプということで、使える場面は多くありますよ! ウォッシュロトムの育成論 特性 【ふゆう】 じめんタイプの技を受けない。 また、技『どくびし』『まきびし』や特性『ありじごく』の効果を受けない。 こちらのウォッシュロトムは、 受け&特殊アタッカーとして活躍させる型です。 弱点の少なさに加え、優秀な耐性を持つため、HP252を振ることで耐久力はかなりのものとなります。 不利な対面は「ボルトチェンジ」や「おにび」を使い、有利なポケモンで確実に倒しに行きます。 おにびではなく「トリック」を採用すると、相手の受けを崩すことも容易なので、どちらを使うかはお好みで。 トリックを入れる場合は、まひ率30%の「ほうでん」を10まんボルトの代わりに入れて下さい。 今作では ダイマックスにより「こだわり」系の効果を受けず、自由に技選択が可能となりました。 こだわりスカーフ持ちは採用率が高いものの、こだわりメガネはそこまでいないので、被ることが無いのもメリットです。 「ダイサンダー、ダイストリーム」でタイプ一致技の威力を上げられるのも、強みと言えるでしょうね。 厄介なじめんポケモン「カバルドン、ドサイドン」は、ハイドロポンプやダイストリームでサクッと処理して下さい! 注意すべきは「くさ」タイプの技ですが、 ギャラドスやナットレイの「パワーウィップ」は警戒すること。 まとめ ロトムの中で、ヒートロトムとウォッシュロトムは採用率が高めです。 その他だと、「カット>スピン>フロスト」の順で優秀と言えるでしょう。 全てのロトムを作っておいても損はしませんけどね!.

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【ウォッシュロトム育成論】こだわりスカーフで最速ドラパルトも対策!対策と弱点も解説|ポケモット

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ウォッシュロトム 種族値 HP 50 攻撃 65 防御 107 特攻 105 特防 107 素早 86 でんき みず 合計種族値 520 特性 ふゆう じめんタイプの技が無効 ウォッシュロトムの特徴 優秀なタイプ ウォッシュロトムは水、電気という優秀なタイプを持っており、更に特性「ふゆう」により弱点が草のみと非常に少なくなっています。 防御、特防ともに107と数値が高いため受けとしても優秀でトップクラスに使いやすいポケモンと言えるでしょう。 当然相手をする機会も多いので、ある程度対策はしておくのがおすすめです。 サポート技も豊富 ロトム系の技構成には使いやすい変化技も多く、両壁や鬼火、トリックなどを使ってサポートする型でも活躍することができます。 基本の型でも技スペースも1つ空いていることが多いので、変化技からパーティ編成に合ったものを1つ選択するのがメジャーです。 眼鏡を持たせることで対面が逃げた交代先にも大きな負担をかけることや確1圏内を広げることを目的としています。 拘り系アイテムを持っているので、交代読みのボルトチェンジや麻痺が狙える放電を積極的に撃っていきましょう。 また、ダイマックスすることで拘りを解除することができますが、ウォッシュロトムにはそこまで適正がないので基本的には他のエースポケモンにダイマックスさせるのがポイントです。 優秀なタイプと特性で素でも高めの耐久を持っているため、ほとんど攻撃を1度耐えて後続に繋げることができるでしょう。 トゲキッスやバンギラス、積み型のアーマーガアなどそこそこの耐久力がある積みアタッカーと共に選出すると安定性が増します。

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【ポケモン育成論まとめ】ウォッシュロトムの調整と対策『ソード・シールド/剣盾』

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受けポケモンとして使われる「ヌオー」や「アーマーガア」などに対して有利なタイプのため、相手の受けを崩すことが出来ます。 能力を上げる積み技を主軸に戦うポケモンの場合、「トリック」を使うことで行動を制限することが出来ます。 相手がどう動くかを予測する必要はありますが、決まれば自分を一気に有利に引き込むことが可能です。 ダイマックスした場合でも、特防を下げて相手を倒しやすくすることができる。 電気タイプの攻撃技の選択肢。 麻痺の確率は下がるものの、威力はこちらのほうが高い。 威力重視にしたい場合。 使用する場合はトリックと組み合わせること。 交代を読んで、出てきたポケモンに放つのが目的。 「ヌオー」「ドヒドイデ」「アーマーガア」などの耐久ポケモンに対して有利に戦え、状態異常を軸に立ち回る「カバルドン」や「ブラッキー」などを、自分の能力を上げるための起点にすることができます。 素早さは、最速の「ギャラドス」(素早さ実数値146 を抜けるように調整しています。 ギャラドスはHPに努力値4を振っている型であれば通常時は確定1発で、ダイマックスした場合ダイサンダーを使えば高確率で1発で倒すことが出来るため、このような調整にしています。 威力重視にしたい場合は10まんボルト、麻痺の確率を重視したい場合はほうでんを選ぼう。 カットロトムの役割と立ち回り 受けポケモンに強い特殊アタッカー 「カットロトム」は草・電気タイプという、今作で受けポケモンとして使われる「アーマーガア」や「ヌオー」、「トリトドン」などに強いタイプを持つポケモンです。 特にカットロトムが有利を取れるポケモンは物理受けの場合が多く、高い特攻を活かして突破しやすい相手となっています。 草タイプを持つため弱点が多い 「カットロトム」は弱点のタイプが多く、炎・氷・毒・虫タイプを苦手としています。 防御や特防の種族値は高くともHP種族値は低いため、高火力の技を受けると倒れてしまう場合が多々あります。 特に炎タイプは、ダイマックスで技が変化することから「オーバーヒート」を覚えさせている場合が多いため、無理に戦わないようにしましょう。 カットロトムの対策 技のタイプに有利なポケモンで対応する 「カットロトム」は、特攻アタッカーとしては強力であるものの、草と電気の組み合わせは技を半減で受けられやすいタイプとなっています。 そのため対策する場合は技を半減で受けつつ、弱点のタイプで攻撃できるポケモンが非常に有効です。 レンタルパーティは 育成不要で戦える代物なので、ぜひ活用してみてください。 関連記事 新ポケモンの育成論一覧.

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