旅の資金:1700円(食費・宿泊費・車維持費など込み)• スマホは没収• 告白に成功したらキスをして2人で帰国• 告白に失敗したら1人で帰国 夕食で謎の理論を展開するしゅうまい ハンバーガー&ポテトフライを注文するけどしゅうまいだけフルーツの盛り合わせ。 「食欲と食べたいのって違うくて、」 「 食べたいものがあるから食べてきただけなんだよね」 「フルーツを今めっちゃ食べたいからフルーツ食べてる」 爆笑する王子。 コウ「ツボってんじゃねーよ」 スタッフの突撃質問タイム【しゅうまい編】 ス「あの、今まで付き合ったことがないでしょ?」 しゅうまい「ないです」 ス「ってことは女性と体の関係ってあるの?」 しゅうまい「 完全なるほぼ童貞」 ス「ほぼ?」 お店に行って手でやってもらったことが2回あるので「ほぼ」のようだ。 惚れっぽすぎる男 レストランへ。 すぅすぅに誕生日を聞かれ3月5日と答えたしゅうまい。 すぅすぅも3月5日が誕生日。 しゅうまい「誕生日が一緒ってめっちゃテンション上がるなって」 「 すぐ運命感じちゃう」 サアフリカンジャーニーだけにファリパークへ 街をちょっと離れただけでキリン、サイ、ライオンを簡単に見ることができて、メンバーのテンションは爆上がり。 王子「自由学習帳の表紙みたい」 しゅうまい「わかるわかる!ジャポニカでしょ?」 メンバーの中でもコウが特にテンション高めではしゃいでいる。 うーじー劇場 3週間の有給休暇であいのりに来たうーじー。 美意識が高く、化粧水(しかも4000円もする!)などを携帯。 2013年専修大学のミスターコンテストで優勝。 ジュノンスーパーボーイコンテスト出場して候補者に残るほど。 生粋のキラキラ男子。 うーじー「自分の勝ち戦のときは肉食になれるんですよ」 「でも負け戦のときは一切いかない。 ノータッチ」 ス「うーじーから告白ってあるの?」 うーじー「告白ってどういう告白ですか?」 付き合って人数は8人。 向こうから言ってくれて付き合うことが成立してきた人生。 ス「超恵まれてるじゃん!」 うーじー「フラれたら一生立ち直れない」 「もうメンタルずたずたになっちゃう感じですね」 勝ち戦ばかり!モテ人生まっしぐらのうーじーが、恋をする。 しかし、スマホのないあいのり旅。 うーじー「もう、無理すぎて、、、日本帰りたいなぁって」.
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ハスキーと王子、しゅうまいとすうすう、うーじーとコウのペア すうすうとペアになったしゅうまいは、自分の 初キッスの話をし始めるんだけど、内容がいまいちだった。 「池袋のラーメン屋で隣のおじさんの水を間違って飲んだのが、初めての間接キス。 」ってオチもつまらないし、間接キスだし、この話はしなくてもよかったんじゃないかな。 すうすうの短所と恋 翌日もすうすうを誘ったしゅうまい。 そこで、しゅうまいは思い切ってすうすうの恋の進捗状況を尋ねると 「すーごい悩んでいる。 何に悩んでいるかわからないぐらい悩んでいる。 自分に自信がなくなって」と。 続けて、「自分より他人の方が面白いよなーって。 悪いところはめっちゃ言える」と言い出すしゅうまい。 これを聞いたしゅうまいは、「それはマジ気にしなくていいと思うし、 自分のいいところをもっと見た方がいいよ、絶対」と励ます。 そして、悩みを聞いたしゅうまいは、さっき聞いた悩みを紙に書きだし、 悪いところを自分なりに書き換えて、すうすうに伝えるのだった。 自分の短所も中には長所だって思ってくれている人もいるってことをわかってたら、ちょっと気が楽かなとストレートに伝えるしゅうまい、これは凄くいいと思った。 相手がマイナスに思っていることを プラスに変えて伝えるって言われた側もイヤな思いもしないし、元気になるよね。 この時のしゅうまいはちょっとだけカッコよく見えました。 その日の夜、気持ちを聞くためにすうすうを呼び出したスタッフ。 そこで すうすうは、王子とはり坊の2人で迷っていること伝えるのだった。 うーじーへアドバイス 🔊次回の は... ハスキーは、うーじーの悪いところが「質問攻め」であることを伝える。 さらに続けて 「女の子が違う話をしていても、いつの間にか恋愛の話に変えているし、人に質問はするけど、自分の話はしない。 」ことを指摘するハスキー。 これを聞いたうーじーは、初めてコウに質問するばかりで自分のことを話してないことに気づいたのだった。 しゅうまいの時といい、今回のうーじーもハスキーは冷静に人を見ている子なんだなと感じました。 それに、きちんと相手に伝えるところは見習いたい。 さっそくコウを誘い出し、メモを見ながら会話を始める二人。 すごくいい雰囲気でしたね。 これに対し、コウは 「うーじーが自分の話をたくさんしてくれてうれしかった!うーじーとちゃんと向き合おうと。 」と日記に記載。 その晩、コウを呼び出したうーじーは、 残された期間があと3日であることを伝えるのであった。 うーじーの旅の期限を知ったコウは、 うーじーが立ち去った後、涙を流す。 ハスキーのアドバイスのおかげで、いい方向に進みそうでよかったけど、残り3日ってあまりにも少なすぎるよ…。 金メダリストの自宅 紅茶の産地でもあるナンディヒルズに着たあいのりメンバー。 そこで案内されたのは、2008年北京オリンピック・男子800m金メダリストのウィルフレッド・ブンゲイの自宅だった。 ハンディーがあったものの、うーじーが1位でゴール。 走っている間、 コウのことを真剣に考えている自分の素の気持ちに気づいたうーじーは、ある結論に達した。 コウへ告白するため、ラブワゴンに向かい、日本行きのチケットをもらったうーじーの姿が…。 あいのり・アフリカンジャーニー・第5話の予告 あいのり・アフリカンジャーニー・第5話では、うーじーの駆け引きのない告白、コウとうーじーの恋が結末をむかえる。 🔊次回の は...
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あいのりの旅から帰って来ましたーーー!! お久しぶりでございます😎 本当に人生で一番の青春でした! 毎日がキラキラしてて楽しくて最高な時間を過ごせました! アサンテサーナーーーーーー!! また忍者頑張ります卍 — JOYくん🇷🇼あいのり🇹🇿 enjoykun11shy 自分のことをもって知って欲しい。 好きな人に甘えられるようになりたいという気持ちがハスキーの背中を後押ししたのかな 甘えられなくなった理由は、幼少時代の複雑な家庭環境が理由でした。 実のお父さんだと思っていた最初のお父さんも実はそうでなかった。 気持ちの整理がつかず、心から安心して甘えられなくなってしまったそうです。 今では家族はとても仲良しの関係であることも放送で話していましたが、小さい頃に無理に自分の感情を押し殺していることに慣れてしまっていたんですね。 あいのりの放送では「ズバリ言うわよ」という名称を持ち、サバサバしていて強めな性格と思われがちなハスキーですが、本当は人一倍周りに気を遣える女の子でした。 まとめ 今回の記事では、あいのりアフリカンジャーニーでカップルになったハスキーとJOYくんのその後と現在、本名やハスキーの過去について調べてみました。 あいのり放送を見ていた視聴者の方も、2人の姿をみて幸せな気持ちになった方も多かったと大反響でした。 2人の為に作られたかのような歌詞で泣けた。 ハスキーの全てを受け止めるって言ったJOYくん。 とても素敵。
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