クレープ 生地 寝かせる。 ガレットとは?クレープとは何が違う?そば粉以外の違いも徹底解説!

豪華なトッピングはなくてもOK!シンプルすぎるのに絶品な「クレープ」の作り方【材料4つで本当においしいお菓子 Vol.8】

クレープ 生地 寝かせる

A ベストアンサー 生地を寝かせることで、素材同士がなじんで、サクッと軽く焼きあがります。 舌触りもですが、食感に違いが出ると思います。 寝かせないと生地の水分油分が全体に行き渡らず、仕上がりが粉っぽさが出たり、ボソッとしてしまいます。 「イギリスはおいしい」(林望 著)のレシピは、卵が生地に入らないし、バターの量も少なめで、シンプルなレシピです。 (ここで載せていいかわかりませんので省略しますが、検索すれば出ると思います。 ) よって、寝かせないといけない生地というのは卵やバターの多いリッチな生地ですが、どうしても急ぐ時などは、寝かせる時間を短めにしたり、配合の工夫をしてもいいと思います。 余談ですが、バターの混ぜ方もポイントで、両手の指先をよく動かして粉に混ぜ込み、手のひらの温度でバターを溶かさないように混ぜ込んでいくといいみたいですよ。 おいしいスコーンが作れるといいですね! A ベストアンサー こんばんは。 パティシィエです。 ボクは、仕事で二日 冷蔵庫で寝かせています。 その温度以下では、雑菌が増殖することは、 ありえないとされています。 あと万が一 焼く前の状態で雑菌が繁殖しても 焼くときに ほぼ死滅してしまうので これも食中毒の心配は、ありません。 最後にケーキ屋は、焼いた状態でも よくフリージング保存します。 あまり難しくないと思います。 もしご参考になったなら幸せです。 ジルより A ベストアンサー クレープのイメージとは全くかけ離れている外見ですが、実はクレープ作りが上手だと言われているオヤジです。 特別な道具も無塩バターもいりません。 今日はあなただけに究極のレシピを教えてあげましょう。 (クレープにバターを塗りたい時は熱い内に塗る。 クレープのイメージとは全くかけ離れている外見ですが、実はクレープ作りが上手だと言われているオヤジです。 特別な道具も無塩バターもいりません。 今日はあなただけに究極のレシピを教えてあげましょう。 A ベストアンサー パン生地を発酵させるとき、本などの目安の時間はあくまで目安です。 イースト菌の状態、室温、湿度などで、発酵時間はかなり違ってきます。 なので、目安にするのは膨らんだ後の大きさがいいと思いますよ。 (生地によってですが、1. 5~2倍の大きさを目安) また、1時発酵で発酵させすぎた場合、2次発酵を控えめにするとか、多少のオーバーはリカバリできます。 1)どうにもならないくらい膨らませた生地のパンを焼くと、正直臭いです(笑 なので、パンはあきらめて、ピザ生地とかにするのも手デス そのまま小分けに切って、平らに伸ばして1枚ずつラップして冷凍庫保存 まず、発酵した生地に、粉をつけた指を刺してみて、プシューっと空気が抜けて凹んでしまったら、ピザ用クラフトにしたり、また、ドーナツのように揚げてしまえばイースト臭は気にならなくなります。 2)2次発酵後、焼きにすぐ入れない時は、冷蔵庫に入れるのはアリです。 発酵が止まります。 (ただ、乾燥に注意しましょう) この生地を焼く時は、冷蔵庫から出したらベンチタイムを充分にとり、成形して焼きます。 ただ、数時間程度ならこの方法でおkですが、半日以上焼くのが後になるなら、冷凍庫で保存する方がいいでしょう。 その場合、冷蔵庫で解凍します。 成形しおわった生地でも同じように冷蔵庫、冷凍庫にいれてもおkですが、多少生地がつまる感じがします。 パン生地を発酵させるとき、本などの目安の時間はあくまで目安です。 イースト菌の状態、室温、湿度などで、発酵時間はかなり違ってきます。 なので、目安にするのは膨らんだ後の大きさがいいと思いますよ。 (生地によってですが、1. 5~2倍の大きさを目安) また、1時発酵で発酵させすぎた場合、2次発酵を控えめにするとか、多少のオーバーはリカバリできます。 1)どうにもならないくらい膨らませた生地のパンを焼くと、正直臭いです(笑 なので、パンはあきらめて、ピザ生地とかにするのも手デス その... Q 先日、クレープを作りました。 seesaa. html の画像の上と下のような差ができてしまいます。 下は餃子の皮みたいになってしまっています。 また、ミルクレープに使ったので、皮が厚くて食べられたものではありませんでした。 ・なぜURLにあるような差ができてしまうのでしょう。 そして、上の画像ように焼くにはどの様なことに気をつけたらいいのでしょうか。 ・薄く焼くには何に気をつけるべきでしょうか。 薄く焼く方法・コツなどをご教授いただきたいです。 クレープ焼き器のようなものはもっていません。 よろしくお願いします。 たくさんの方の回答心よりお待ちしております。 先日、クレープを作りました。 seesaa. html の画像の上と下のような差ができてしまいます。 下は餃子の皮みたいになってしまっています。 また、ミルクレープに使ったので、皮が厚くて食べられたものではありませんでした。 ・なぜURLにあるような差ができてしまうのでしょう。 そして、上の画像ように焼くにはどの様なことに気をつけたらいいのでしょうか。 ・薄く焼くには何に気をつけるべきでしょう... A ベストアンサー ペクチンにはHMペクチンとLMペクチンがあります。 果物、特に柑橘類に多く含まれる食物繊維の一種です。 HMペクチンは糖度55%以上、ph3. 0程度でゲル化します。 通常ペクチンとして売られているのはほとんどこのHMペクチンです。 それに対してLMペクチンは、糖度やphに関係なくカルシウムイオンと反応してゲル化するため、フルーチェのような乳製品をゲル化させるために使われます。 HMペクチンはゼラチンや寒天と同様ゲル化剤の一種ですが、前述のような性質からジャムなどの酸味のある食品のゲル化に使われます(ゼラチンや寒天は酸性の食品をうまくゲル化させることができない)。 ジャムを作る際によくレモン汁を入れるのは、phの調整のためとペクチンの追加の2つの意味があります。 栄養的には天然の食物繊維ですので、整腸作用の他に血圧やコレステロールの値を下げたり、糖尿病の予防にも効果があると言われています。 Q シフォンケーキや、スポンジに生クリームを塗って 生クリームが翌日までゆるくならない(だれない)方法を教えてください。 普段は、タカナシの生クリーム35%を使っています。 (動物性はこれしか近所のスーパーにはないのです) ホイップ仕立てはいいのですが、普段はそれをタッパーなどに入れて冷やしておくと翌日には下の方が水っぽくなってしまいます。 デコレーションする場合、当日にホイップして仕上げるのがベストなのでしょうが、 近日、朝早くにデコレーションしたケーキを持って出かけたいので、 前夜のうちにナッペ&デコしておきたいのです。 ケーキ屋さんのホールケーキなどは、翌日でも生クリームがゆるくならないのはなぜでしょうか。 (ボソっとはしてきますが・・) 生クリーム200グラムに、ゼラチンを5グラム程加えると、ロールケーキなどは切りやすくゆるくならないというレシピは見たのですが、 これは普通のホールケーキにも応用できるのでしょうか。 例えば加える場合、ゼラチンの裏面に表記されているような熱湯(80度位)で溶かしたゼラチンをホイップした生クリームに加えて混ぜて大丈夫でしょうか。 いろいろと質問攻めですみませんが、上記へのアドバイス、また生クリームに関する事など教えて頂けると嬉しいです。 シフォンケーキや、スポンジに生クリームを塗って 生クリームが翌日までゆるくならない(だれない)方法を教えてください。 普段は、タカナシの生クリーム35%を使っています。 (動物性はこれしか近所のスーパーにはないのです) ホイップ仕立てはいいのですが、普段はそれをタッパーなどに入れて冷やしておくと翌日には下の方が水っぽくなってしまいます。 デコレーションする場合、当日にホイップして仕上げるのがベストなのでしょうが、 近日、朝早くにデコレーションしたケーキを持って出かけたいので...

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1週間ぐらいミルクレープ作りにハマって学んだコツ

クレープ 生地 寝かせる

シンプルな「クレープ」の魅力 だんだん寒くなってきましたね。 みなさんいかがお過ごしですか? 今日、ご紹介するお菓子はおなじみの「 クレープ」です。 クレープときいてみなさんは何を思い浮かべますか?ホイップクリームにいちご、バナナにチョコにアイスクリーム。 くるくると巻かれたタイプのものが頭に浮かぶ方も多いのではないでしょうか? そして、そのクレープの主役は、きっと中身ですよね。 私も昔は、中に入るものが重要でした。 生地はあくまで中身を包むもの。 でもそれは、 まったくクレープの本質をわかっていなかったなと今になって思います。 大人になってお菓子作りが仕事になると、クレープを作っても、トッピングの豪華さとか華やかさにはあまり惹かれなくなりました。 今のお気に入りの食べ方は バターシュガー。 なんともシンプルなトッピングです。 お砂糖は、バニラビーンズの使い終わったさやを、洗って、乾かしたものを瓶の中に入れて「バニラシュガー」を作ってそれを使います。 こうすると、お砂糖からほんのりバニラの甘い香りがするのです。 そのままふりかけて、砂糖がじゃりじゃりしているのを食べるのも好きですし、折ったクレープに砂糖をまぶして、もう1回焼いてキャラメリゼするのも好きです。 クレープはフランス発祥の食べ物で、現地では日本のようにいろんなものをトッピングするよりも、それこそ、バターとシュガーや、ジャムをのせたり、ヌテラを塗ったりとシンプルに食べるほうが多いようです。 原宿でよく見かけるような、いろんな具材を入れて食べるクレープは、フランスどころか他の国でも見かけません(アジアのマーケットで日本のクレープが取り入れられているところはありますが…)。 縁が香ばしく、もっちりとした生地は手作りならではのおいしさがあります。 今日はそんなクレープを、極々シンプルに食べるレシピをご紹介します。 クレープの一番のコツは「生地を寝かせること」 クレープを作るときの最初のポイントは、粉類と水分の入れる順番。 この生地は水分量に対して、粉量が少なめなので、粉類に水分を入れます。 これを逆にすると、ダマができやすくなります。 混ぜ終わったら、最後にざるでこして、なめらかな食感に仕上げます。 生地ができたら、これを寝かせます。 クレープ作りの工程で一番大事なのはこの「 寝かすこと」です。 と言っても難しいことはなく、作った生地はボウルごとラップをして冷蔵庫に入れておくだけ。 この間に 生地が落ち着き、広げやすく、破れにくくなります。 最低でも1時間以上、できれば2時間ほどおいておくといいでしょう。 寝かせたら、生地に溶かしバターを入れて、焼きます。 フライパンを中火で温めて、十分に温まったら、生地を流し入れて左右前後に傾けて、薄く広げます。 固まる前に手早く広げるのがコツです。 焼く温度は中火と弱火の間くらい。 弱火だとふにゃっとした感じになるし、強火すぎると焦げてしまいます。 おうちのコンロや、フライパンによっても違いますので、これは関しては、いい感じの火加減を焼きながら見つけてください。 縁が浮いてきて、裏面が焼けたらひっくり返して、表面もさっと焼きます。 クレープらしい焦げ目をつけると、見た目も美味しそうになりますよ。 1枚目、2枚目あたりは破れることもありますが、続けて焼いていくとこなれてくるので、休まずにどんどん焼いていきます。 全部焼けたら、食べる分を再度温めます。 できればのせるお皿も温めておきましょう。 両面温めたら、4つに折ってお皿に取り、熱いうちにバターをのせ、砂糖をふりかけます。 クレープを温めるときに、砂糖をふりかけて、そのままフライパンで焦がしてもおいしいですよ。 水分を水で作ると、 あっさりとした軽い生地になります。 よりリッチな生地にしたい場合は 水の全量を牛乳に変えてください。 バターシュガーも好きなのですが、そこにレモン果汁をぎゅっと絞って食べるのもお気に入り。 もちろん、いろんなデコレーションを楽しんでも。 生地にはほんのり甘みがある程度なので、ハムやチーズ、ツナやレタスなど、食事系の具材をはさんでもおいしいです。 自分好みの食べ方をおうちでどんどん、カスタマイズしていただけたらと思います。 でも、まず最初にシンプルなクレープも試してみてくださいね。 なので、その間であれば大体でOKです。 別のボウルに卵を割り入れ溶きほぐし、水を加えて混ぜる。 粉類に液体類を加えながら混ぜる。 ざるでこして、ラップをして冷蔵庫で1時間以上寝かせる。 *入れる順番に注意。 液体に粉を加えるとダマができやすいです。 2.直径18cmのフライパンを弱火で熱しバターを溶かして 1に混ぜ加える。 そのままフライパンを熱し、お玉などで生地を流し入れ手早く回して生地を広げ焼く。 端が乾いてきたら、裏返しさっと焼く。 *寝かせた生地は粉が沈んでいるので、バターを加える前に1度かき混ぜて生地を均一にしておきます。 3.焼けたクレープを折りたたみ、温めた皿にのせる。 グラニュー糖をふりかけ、バターをのせる。 ボウルに生クリーム300mlと、グラニュー糖大さじ2を入れてボウルの底を氷水にあてて八分立てにする。 クレープの間に、ホイップクリームを薄く塗って重ねる。 ラップをして冷蔵庫で2時間以上寝かして切り分ける。 *一晩置くと、生地がなじみ切った断面がきれいに仕上がります。 これがあると便利!お役立ちグッズ 耐熱性のゴムベラ クレープを裏返すときに、フライ返しでもなく、菜箸でもなくゴムベラを使っています。 この職業についている割には、不器用なんです私。 いろいろ試してみて、ゴムベラに落ち着いています。 このへらのしなり具合がいいようです(ゴムベラによっては、扱いにくいものもあります)。 福田淳子さんのレシピ付きカレンダー好評発売中! 『』() お部屋がぱっと明るくなる、美しいお菓子満載のカレンダー。 いちごやキウイ、マスカット……。 宝石のように美しいフルーツが輝く夢のようなお菓子の数々を紹介しています。 『「お菓子は魔法」だなといつも思います。 カレンダーを見るたびに幸せな気分になれますように、そんな願いを込めながら12ヶ月分のお菓子を作りました。 巻末にはレシピがついていて、実際にお菓子を再現することもできます。 ぜひ1度手にとってご覧ください』と福田さん。 みなさんもぜひ、お手に取ってみてください。 全国の書店やオンラインストアで好評発売中。 福田淳子(ふくだ・じゅんこ) お菓子・料理研究家。 カフェでメニュー開発や店舗の立ち上げを経験後、雑誌や書籍を中心に活躍中。 身近な材料と、シンプルな手順で美味しく仕上がるレシピに定評がある。 これまでに手がけたお菓子の本は30冊以上。 【Instagram】.

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クレープ 生地 寝かせる

生地を寝かせることで、素材同士がなじんで、サクッと軽く焼きあがります。 舌触りもですが、食感に違いが出ると思います。 寝かせないと生地の水分油分が全体に行き渡らず、仕上がりが粉っぽさが出たり、ボソッとしてしまいます。 「イギリスはおいしい」(林望 著)のレシピは、卵が生地に入らないし、バターの量も少なめで、シンプルなレシピです。 (ここで載せていいかわかりませんので省略しますが、検索すれば出ると思います。 ) よって、寝かせないといけない生地というのは卵やバターの多いリッチな生地ですが、どうしても急ぐ時などは、寝かせる時間を短めにしたり、配合の工夫をしてもいいと思います。 余談ですが、バターの混ぜ方もポイントで、両手の指先をよく動かして粉に混ぜ込み、手のひらの温度でバターを溶かさないように混ぜ込んでいくといいみたいですよ。 おいしいスコーンが作れるといいですね! 餃子の皮などは、もちもちした食感を出す為に、わざとグルテンを強く出すように寝かせますが、、、 パン、パイ、クッキー生地など、の場合は、粉を練り込んだときに、生地の中にできたグルテンを弱らせることが必要です。 スコーンの場合は、個人的には寝かせることは、いらないのでは?と思います。 それよりも、表面のサクサク感と内面のほわほわ感を大切にするために、私は手順というか手早さが重要かな?と。 冷たく冷やしたバターを細かく切ったら、サッと手早く粉と混ぜ合わせる。 ダラダラしていると手の温度が移って、ダランとした生地になります。 がんばっておいしいのを作ってくださいね。 寝かせると硬くなるので 型抜きしやすい ・・などがあげられると思います。 麺棒などで伸ばす時くっつきやすい ・・などとても作りにくいです。 時間がないときは、15~30分だけでも良いので冷蔵庫に入れた方が見ため的にも良いですょ。 A ベストアンサー 生地を寝かせるのは まず小麦たんぱく質である『グルテン』を落ち着かせるためです。 グルテンは生地の粘りの元なので、うどんやパン、パイといった「伸ばす」作業があるときに 作りたての生地より寝かせた生地の方が作業がしやすくなります。 よく一晩寝かせたカレーは美味しい、って話ありませんか? それと同じでクッキーの油分と小麦デンプンと砂糖、バターの粒子を均一化させることで口当たりの良いものになります。 お菓子作りをしているとよく「さっくり混ぜる」なんて本で書かれていますが実際プロの作り方を見ていると結構混ぜたりしていますね。 ちなみにホットケーキやクレープは1、2時間冷蔵庫で寝かすと伸びが良くなりますが BPではなく卵を泡立てて作るレシピだと卵の泡が消えて意味がくなる場合もあります。 またパウンドケーキの場合はバターの泡立て 倍以上 と小麦の混ぜ 50回以上 を「しっかり」させると美味しくなりますよ。 nhk. html 生地を寝かせるのは まず小麦たんぱく質である『グルテン』を落ち着かせるためです。 グルテンは生地の粘りの元なので、うどんやパン、パイといった「伸ばす」作業があるときに 作りたての生地より寝かせた生地の方が作業がしやすくなります。 よく一晩寝かせたカレーは美味しい、って話ありませんか? それと同じでクッキーの油分と小麦デンプンと砂糖、バターの粒子を均一化させることで口当たりの良いものになります。 Q レシピに、マドレーヌの生地を冷蔵庫で一晩休ませるとあったのですが、冷やすと生地がかたくなり、粘りも強くて(パウンド生地より強く粘り、かたい)、型に流しいれることができません。 例えるとドロップクッキーの生地のような感じなのですが、これは生地の仕上がりが間違っているのでしょうか(粉を練りすぎとか)? それともこれは、こういうものなのでしょうか? その場合、型にスムーズに注ぐには一度湯煎でもして、生地を緩めるのでしょうか? お菓子作りに詳しい方の回答をお待ちしております。 よろしくお願いいたします。 *レシピ* たまご1個・バター50g・お砂糖35g・はちみつ15g・BP1g強 粉類をふるった中に溶きたまごとはちみつを混ぜ、混ざったら溶かしバターも混ぜて、ラップをして冷蔵庫で一晩休ませ、型に流し入れ、180度で12分焼く。 A ベストアンサー こんばんは。 パティシィエです。 型に流しいれる事ができないほど固くなるとの事ですが お使いのレシピは、バターが多めなので冷蔵庫にいれれば固くなると思います。 あまり難しく考えず一晩たってから室温に戻すなり湯煎にかけて 生地を柔らかくしてやれば簡単に型に入れられると思います。 他のご回答者様のご指摘のように伝統的なマドレーヌの製法も存在します がお菓子作りには、これと言った正解がないとボクは、思います。 ましてアマチュアであれば なおさら堅苦しく考えないほうが楽しい思います。 作り手や食べる方が楽しめて美味しく食べられればそれがすべてだと思います。 最後に「粉の練りすぎ」で生地が固くなることはないと思います。 今後も是非 お菓子作りを楽しまれてください。 ジルより Q よろしくお願いします。 こちらで、何度かアドバイスをいただいているのですが、改めて。 昨日、スコーンを作りました。 レシピ選定等にあたりこちらで質問させていただき、非常においしい ものを作ることに成功しました! ですが…。 目標としていた「パン屋さんで買ってきたスコーン」とは違うできになりました。 私が作ったスコーンは、 外側ざっくり中もっちりにできあがったのですが、パン屋さんのスコーンは、外側ざっくり中サクサク なんです。 どちらかというとクッキーに近い食感です。 何がいけなかったのでしょう? レシピを載せますので、「うちのはクッキーの食感に近くできあがってますよ! 」という方がいらっしゃい ましたら教えていただきたいです。 【材料】 クリームチーズ …50g 薄力粉 …250g レーズン …40g ベーキングパウダー…大さじ1 塩 …1つまみ 砂糖 …大さじ2 卵 …1個 ヨーグルト …50g 牛乳 …大さじ4程度 【作り方】 粉類をフードプロセッサにかけた後、クリームチーズ投入。 全体に混ざったら溶き卵、ヨーグルトを投入し、 数回かくはん。 その後レーズン牛乳を加え、生地の粉っぽさがなくなるまで混ぜる。 まな板の上に取り出し、 少しこね、真ん中を切り重ねる…この作業を3回以上繰り返す。 その後冷蔵庫で30分ほど生地をねかせ、 余熱(230度)をしたオーブンに入れ、230度で5分、200度で10分焼いてできあがり!! 以上です。 コレが原因なのかなぁ?と思うのは以下の点です。 ・卵を使った(卵を使うとしっとりすると書かれてました) ・バターの代わりにクリームチーズを使った(こちらのサイトでバターの代わりになると知った) ・生地を数回重ねる作業をした(重ねる度に生地がもっちりする感じがした) ・フードプロセッサで混ぜすぎた(粉っぽさが残る程度と書かれているレシピもあった) ・焼きあがるまでに数回オーブンの扉を開けて焼き加減をチェックした 理想の食感のスコーンに出会えることを願いつつ、質問させていただきます。 よろしくお願いします!! よろしくお願いします。 こちらで、何度かアドバイスをいただいているのですが、改めて。 昨日、スコーンを作りました。 レシピ選定等にあたりこちらで質問させていただき、非常においしい ものを作ることに成功しました! ですが…。 目標としていた「パン屋さんで買ってきたスコーン」とは違うできになりました。 私が作ったスコーンは、 外側ざっくり中もっちりにできあがったのですが、パン屋さんのスコーンは、外側ざっくり中サクサク なんです。 どちらかというとクッキーに近い食感です。 何がい... A ベストアンサー 卵を使ったと言う点以外はおそらくそのとおりのような気がします。 卵を使わないレシピもありますが、卵はさっくり感を出す効果があるので入れたほうがむしろいいと思います。 ・バター お菓子、パンを作るときの油脂は出来上がりの食感をさっくりとする効果があります。 チーズはそれはそれでおいしいとおもいますが、油脂の代わりになりません。 バターの香りは他に代えがたいいい香りなので控えめにすることはあっても無しにするのは難しいと思います。 ・生地を重ねる おそらくこれをする前の生地はそぼろ状になっていると思います。 そぼろ状にすることがほろりとする食感を生みます。 重ねると言うか、捏ねないように一まとめにするといった感じです。 ・フードプロセッサー そのとおりで、フードプロセッサーはむしろ混ぜすぎに注意です。 後、熱を持つので生地がだれやすくなり、生地の食感がわるくなりやすいです。 ・扉の開け閉めした 天板を入れ替える一度ぐらいは仕方ないとは思いますが、オーブンの温度の安定が悪くなる 熱むらが出る のでやめたほうがいいと思います。 とくに最初の十数分は大事なので開けないことです。 スコーンでは材料が冷えているほうが生地の出来上がりがよくなります。 バターはさいころ状にきって冷やしておくといいようです。 goo. html それと上記のレシピだと、ちょっと水分が多いような気がします。 ヨーグルトか牛乳を大さじ1程度減らしてもいいかもしれません。 一応、クリームチーズを使ったレシピを上げておきます。 ajiwai. 卵を使わないレシピもありますが、卵はさっくり感を出す効果があるので入れたほうがむしろいいと思います。 ・バター お菓子、パンを作るときの油脂は出来上がりの食感をさっくりとする効果があります。 チーズはそれはそれでおいしいとおもいますが、油脂の代わりになりません。 バターの香りは他に代えがたいいい香りなので控えめにすることはあっても無しにするのは難しいと思います。 ・生地を重ねる おそらくこれをする前の生地はそぼ... A ベストアンサー 焼き菓子にコーンスターチを入れると、焼き上がりの食感が軽くなるようです。 グルテンが入っていない小麦粉?みたいな感じなのではないでしょうか。 わたしもお菓子作り初心者なのですが、ステンレスのぶ厚い鍋でスポンジ生地を焼き、ケーキを作ることがあります。 そのとき小麦粉と半々くらいコーンスターチを使って生地を作ります。 ちゃんとスポンジが焼けます。 でも一度切らしていて小麦粉だけで生地を作って焼いたらぜんぜんふわふわにならず、かたまりみたいなようかんみたいな重~い物体ができました・・・(TT あとコーンスターチを入れると生地を練りすぎて膨らまない、カチカチに焼きあがるなどの失敗がおこりにくくなるような気がします。 専門的な知識でなくてすみません。 よろしかったらご参考になさって下さい。 Q 以前もここで「クッキーがぱんになっちゃう」という事で質問をさせて 頂いたものです。 皆さんからのアドバイスをもとにいろいろ実験したところ 私の場合は厚さが厚すぎた為とわかりました。 紙のように超薄くすると さくさくになりました。 この場合どうしたらよいのでしょうか? ちなみに参考にしているのはクックパッドにあります、さくさくの クッキータイプのレシピです。 どれも皆さん「さくさくになった~」と 感想を残しているので、さくさくになるレシピではあるようです。 ただレシピ通りの厚さだとカントリーマアムのような食感になり さくさくにはなりません。 片栗粉を入れて超薄く(2mmくらい)するとさくさくなのですが・・・ どうにかして厚手のクッキーを焼く方法を教えて下さい!! A ベストアンサー 前回も回答させていただいたものです。 とりあえずいくつか原因を考えてみますね。 ・混ぜすぎている。 「混ぜすぎではないと思います」とおっしゃられていますが、友達とクッキーを作ってみると、独学でお菓子作りをはじめて1~2年目の友達は十中八九「混ぜすぎ」です。 基本の「切るようにまぜる」も私のまわりではできていない人が結構いました。 また、混ぜ加減も、1回生地を冷やして休ませるクッキーの場合、記事が本当にひとかたまりになるまで混ぜる必要はありません。 粉とバターが混ざってきて、まだ生地がつぶつぶもろもろしている状態で、ボールの壁にぎゅっと押し付けて、ひとまとまりにしてしまいます。 一見こなこなしく見えますが、休ませているうちに生地がまとまりますし、もろもろをぎゅっとくっつけるほうが、さくさくになります(スコーンと原理が近いのかな?と思っています)。 前はCOOKPADで「アツ!」さんという方が、とてもわかりやすいクッキーの混ぜ方を公開していたのですが、残念ながら退会されてしまいました…。 ・焼き時間の調節が大雑把 「焼き時間を長くすると単にこげたりで・・かといって低温でちまちまやっても蒸しパンの固いのが出来上がるのです」とのことですが、どれくらいの温度調節パターンを試されてみたのでしょうか?? 「低温でちまちま」という言葉から、極端に温度を下げてみたり、頻繁にオーブンをあけたりしているのかなぁ、と言うイメージがわきました。 オーブンって、本当に機種によってくせがあるから、レシピどおりいかないことなんてざらにあります。 とくにネットのレシピを参考にしていると、そのレシピをかいた人も、自分の家のオーブンの癖をもとに焼き時間をきめているので、あてにしてしまうとうまくいかないことが多いです。 なれないうちは、初心者向けの本を買って練習するのをオススメします。 基本的に、ネット上の「簡単レシピ」は、「ある程度お菓子作りができる人にとっての簡単」なので、「初心者向け」と書いてあっても信用できないことが多いです。 いろいろ試して、ご自分のおうちのオーブンの癖を把握してください。 場合によっては、最初十分は指定の焼き時間で、あと十分は10度下げるとか、全部10度さげるけど、最後は20度さげるとか、いろいろややこしいことが必要かもしれません。 もちろん、レシピによってもいろいろ変える必要があるでしょう。 ・オーブンがおかしい オーブンによっては、焼いている間の温度が安定しなかったり、続けてお菓子をつくっていると、指定時間よりもどんどん温度があがってしまったり、いくら高めに温度を設定してもずっと低温だったりと、「癖」を通り越して「壊れている」といえるようなオーブンもあります。 1回、お友達のおうちで作ってみてはどうでしょうか? 案外うまくいくかもしれません。 ・そういうレシピだ 手作りクッキーって基本的に、市販のクッキーよりも目がつまっていて、重めの味になります。 市販のクッキーの多くが、半分に割ると中がすかすかで軽いものが多いのに対し、自分で作ったクッキーだと目がきゅっとつまっていてバターの量も多いことがあります。 このような違いになれないため、「さくさくじゃない」と感じるのかもしれません。 ・実は厚く切りすぎている これは、私がたまにやっちゃうんですけど、クッキーを目分量で、調度いい厚さにきるのって案外難しいんです。 5mmのつもりできってたのに、どうも柔らかいから測ってみたら、1センチくらいになってたり…。 人にプレゼントする予定のあるような場合、私は、生地の上にラップをかけて、定規をあて、包丁で薄く後をつけてから、ラップをとって、クッキーを切り分けて成型します。 ・やきあがったあと、しっかりと乾燥させていない 焼きあがった後のクッキーを、次から次にさらに流し込んだり、冷めたあとも部屋に放置したりしていませんか?? 焼いたあと、クッキーからはまだ蒸気がでています。 これをしっかりクッキーが冷めるまで蒸気を出し切って、冷めたあとは、かんなどの密封容器にしっかりいれておかないと、水分の残った、かたい蒸しパンのようなクッキーになってしまいます。 網の上で平たく並べないと、明らかにクッキーの裏側がしめっぽく中までパンのようになってしまうことがあります。 とくに、焼き上がり直後にさらにざらーっとあけ、次から次へ重ねてしまうのは、「蒸しパン化」にかなりの協力をしてしまいます。 とりあえず、ぱっと思いつくのはこれくらいでしょうか?? お話を聞いていると、オーブンになれていないのと、混ぜ方がまずいのかなーと感じました。 できれば、お菓子作り歴が長いお友達といっしょにお菓子を作っていると、「目からウロコ」なことがたくさんあるかもしれませんよ。 私も、いろいろと友達に教えてもらいました。 とりあえずいくつか原因を考えてみますね。 ・混ぜすぎている。 「混ぜすぎではないと思います」とおっしゃられていますが、友達とクッキーを作ってみると、独学でお菓子作りをはじめて1~2年目の友達は十中八九「混ぜすぎ」です。 基本の「切るようにまぜる」も私のまわりではできていない人が結構いました。

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