どーも、富士山です。 今回は 「パチスロライターヤルヲ」について記事にしてみました。 ホールからの制作費、ギャラは一切なし! ホールからお金をもらっていないので、逆にホールなどへの文句も独特の福岡弁でバシバシ言う! 他のライターによる動画とは全く異なるコンセプトの「燃えカス」で有名な、うちいくTVのヤルヲさん。 今回はヤルヲさんのプロフィールや炎上事件などをまとめてみました。 それではどーぞ。 本名 正木宏朋 まさきひろとも 生年月日 1985年9月16日 年齢 32歳 未既婚 既婚 出身地 福岡県 所属 うちいくTV ヤルヲさんの本名は 「正木 宏朋 まさき ひろとも 」さんです。 ヤルヲさんはバーの店長もしています。 パチスロライターとしては珍しいですね。 「マッチな日々」というチャンネルでやっていたようです。 気になる方は見てみてください。 現在はうちいけTVというチャンネルで実戦動画をアップしていますが、ホールからギャラなどは一切もらっていないそうです。 そのせいか、ホールをボロクソに言いたい放題なんてこともあります 笑 フォロワーは 「100000人以上」、2013年に登録されたうちいくTVはチャンネル登録者数は25万人以上という人気っぷりです。 ヤルヲさんといえば「ヤルヲの燃えカス」という番組が代名詞ですね。 とにかく喋りながら打ち続けられるのが長所らしいです。 見たらわかりますが、元気ですね 笑 ギャラは一切なしの自腹実戦で、動画の広告収入のみ入ってくるということらしいです。 ないおって誰? 画像あり ヤルヲさんをネットで調べると 「ないおって誰? 」と出てくるので、ないおさんについても調べてみました。 まず初めに、ないおさんは、いつもヤルヲさんと一緒にいるお金を貸してくれる人です。 動画では顔出しはしてない意外に謎の多い人物になります。 そのないおさんについて調べていると、ないおさんの写っている画像見つけました。 ないおさんは 右側の人になります。 思っていた感じとは違いますね 笑 個人的に優しそうな人を想像していましたが、意外にもイケイケな感じの人でした。 今回ないおさんの職業を調べてみましたが、詳しい情報がありませんでした。 ないおさんはうちいくTV等パチスロ番組の制作・編集者だと考えられます。 (違ってるよ!って場合はコメント欄から教えていただければありがたいです。 ) 昔はパチスロライターといえば、雑誌の記事を書くことでしたがインターネットや動画サービスの発展とともにライターの仕事は動画が中心となり、ライターを取り巻くスタッフの仕事も動画の編集だったり撮影だったりが中心となってきています。 これが本業かどうかはわからないですけどね。 もしかしたら、ヤルヲさんと同じく別に本業があって動画制作は副業としてやっているのかもしれません。 ないおさんは演者ではないため、明らかになっている情報もライターと比べると少ないですがヤルヲを支える親しい友人である事は確かです。 ないおさんに借金100万円以上? 完全自腹実戦ということで、ヤルヲさんの給料日前の実戦だと財布に数千円という心もとない軍資金しか無いという状況も珍しくないです。 そういう時には何と、ないおさんが貸してくれているわけですが、この金額は今いくらなのとかというと… 「2017年末時点で132万円という金額に!! 」 これはなかなかという、金額になっていますよね。 だって、普通に働いているとはいえ100万円はなかなか貸せませんよね? しかもそれがパチスロを打つための軍資金ですから、ここまで膨らむと返ってくる気がしませんよね 笑 ここまでの金額を貸せるないおさんは凄いですね。 ヤルヲ炎上した回や謝罪動画 ヤルヲさんは過激な発言が多いためか炎上率が高いですよね。 叩かれるという事はそれほど有名にったという事だと思います! どのような発言をしているのかなど、動画を貼っているのでご覧ください。 悪い事は悪いで、ガセイベントを叩いた方が、ガセイベントが少なくなると思います。 それにしてもここまで怒るヤルヲさんも珍しいので、もしかすると他にも何か高設定を煽るようなことを聞いたりしていたのかもしれませんね。 ヤルヲ台パンとは? 問題となったのは「燃えカス」第43話です。 『ミリオンゴッド神々の凱旋』での実践においてPUSHボタンやレバーオンに強打が見られ、それが台パンと言われ少し問題となったようです。 現在の「燃えカス」第43話ではこのシーンは削除され、実践の様子が大幅にカットされた短い動画となっています。 ヤルヲさんの謝罪動画も公開されています。
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簡単にまとめてしまえば、 「ヤルヲさんはうちいくTVの運営会社の社員のため、十分なお金が貰えてないから独立します」という話です。 ヤルヲさんが社員扱いという事に驚きました。 どれだけの給料を貰っていたか知りませんが、 金で引き抜かれる時点でお察しです(動画の内容からヤルヲさんの給料が月50万に大きく届かないのは確定)。 ないおさんの言い分としては借金を立て替えたり、会社の経費で落とせるカードを渡していたりして優遇していたとの事。 書面 動画の最後の方ではヤルヲさんが書面を出して「サインしてくれ」とないおさんに迫ります。 内容は 「今後もヤルヲという名前を今後も僕を使って、ツイッターアカウントもそのまま使うのにも文句を言うな」 といった感じです。 ないおさんは署名を拒否します。 「退社後の事をどうこう言わないけど、そういう入れ知恵された書面が出てくるのは悲しい」 という事です。 今回の件、ヤルヲさん、ないおさんどちらが悪いか?というのは難しい話ですが、こういう書面が出てくるということは「うちいくはマーケティング戦略まで殆どないおさんがやっていた事なんだなあ」と感じました。 今後 ヤルヲさんは他の媒体に行くようですが、 編集で上手くやってもらっていたようにも見えるので大丈夫でしょうか。 一方で、うちいくTVは動画の最後に新演者の募集をしています。 ただ応募要件が「ヤルヲさんの後釜」を探している感じです。 同じような演者を探しても、絶対に「ヤルヲさんの方が良かった」という声が出るでしょう。 こういう内紛はスロマガと同じように見えます。 先日記事で書いた通り 記事とは余り関係無いコメントで申し訳ないけど、自分で選んだやりたい職種を選んだ以上は給料が安い待遇が悪いのは当たり前なんじゃないのかと…。 若手芸人とかライターは利益を生み出すのは特に大変でしょうからね。 確かに職業選択の自由はあるけど、自分で選んだ事に対しては理想と現実が違うなら早めに見切りを付けたりしないといけないし後で被害者ぶるのはおかしいのでは、少なくとも会社から育てて貰った恩はあるとは思いますよ。 若い人の仕事に対する価値観 仕事に対する報酬や権利 がまた変わって来てるのかもしれないけど、このままじゃ外国人労働者が大量に入って来たら行き場を無くす日本人も大量に増えてしまう様な危機感を最近感じます。
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どうも!編集長です! 早速ですがみなさん、動画配信サイトってご存知でしょうか? 知ってるよって方も多いと思います。 なんせ今や超売れっ子のヤルヲ氏 演者 とないお氏 プロデューサー が動画配信しているサイトですからね。 見たこと無い!って方は1度ご覧になることをお勧めします。 好き嫌いは凄く分かれると思いますが、今までに無い存在感を放ちまくっているのは間違いないですよね。 TVさんが配信している「こびドル」という番組の撮影が11月26日に行われたんですね。 しかも「こびドル」は関東初とのこと。 「こびドル」って番組は簡単に言いますと「ホールさんにひたすら媚びる、つまり要望を大体なんでも聞く」という内容がメイン。 今回のデルーサさんからは「ジャグラーコーナーを盛り上げてほしい」という依頼があったそうです。 朝、横浜駅で待ち合わせて、代理店さんの車でデルーサさんへ向かうんですが、まぁスタートからちょこちょこ発生します 笑 ヤルヲ氏が金色 彼は朝イチ始発の飛行機で横浜に来たんですが、上の画像の通り、眉毛、髭、髪、毛と言う毛を金色に染めてご登場になりました。 輩臭が凄い。 ちなみにないお氏も初見だったようです。 ヤルヲ氏、車内でほとんどしゃべらない あれ?怒ってんのかな? と思うくらい口を開きません。 それにおっさんと半おっさんが5人乗りです。 それで機嫌悪いのかなって。 でもね、これがデフォルトっすよ、とないお氏がおっしゃっておりました。 ないお氏がブツブツ言う これは激しく同意なんですが、下手なやつの運転ってイラッとしますよね。 「なんでそこで加速するん?」、「あー、もう、この車間も嫌い!」とブツブツおっしゃってました。 代理店さんが終始責められていました。 結構、目押し手伝いを依頼するユーザーさん、多いんですね。 それだけファンが多かったってことでしょうけど、サクサクと依頼をこなすヤルヲ氏。 私もペカッたのでお願いしてみると、思いのほか至近距離で迫力がありましたね 笑 で、BIGだったので例の「ハイパービッグボーナス!」のお言葉を頂戴したんですが、ヤルヲ氏が去った後に隣のおじさまが「なんなんだ、あいつは、うるせーな」って私に話しかけてきました。 「…さぁ、多分ピエロじゃないっすか? 適当 」 まぁ知らなきゃそうなるわな 笑 そういう方がいるのはヤルヲ氏だって百も承知なはず。 ですが、頂いた仕事を全力で実行するその姿にちょっと感動しました。 「あぁ、この人、結構ちゃんとした人なんだなぁ」って。 今回撮影場所となったデルーサマックス四季の森店さんに話を伺ってみました。 ・数日前からお客様からの問い合わせも多かったですよ。 注目したいのは2つ目の答え。 デルーサさんはライターさんやタレントさんを頻繁に呼ぶホールなんですよね。 だからこそ信憑性がありますよね。 もうね、彼はアイドルというカテゴリなんですよ。 私の感想 詳しくはインタビュー記事で書かせて頂きたいと思いますが、彼らはある種のヒーローであり、アイドルなんだと思います。 他の業界に比べ、発信力が低かった我々ユーザーにとってのヒーロー。 パチンコパチスロを遊技する一人のユーザー、一人の人間としてのありのままを伝えることを大前提として、動画づくりのこだわりがある、という感じ。 タブーもしくは波風が立つようなことも平気で言う。 これは炎上したり、批判することを狙ったものではなく、一人のユーザーとして感じたことを言う、ということ。 つまりはある種のユーザー代弁者。 今のユーザーはこんなこと感じてますよ、と。 そしてまた動画が面白い、とくれば人気が出るのも、うなづけますよ。 彼らのことを「好き勝手やりやがって!」と批判する方も当然いると思います。 極端な話、彼らが好き放題やった結果、規制とかルールが増えちゃったりしたら、とばっちりですからね。 その危険性は孕んでいます。 ルールをきっちり守ってやってらっしゃる方たちにとっては、非常に煙たい存在なはず。 まぁ彼らもそこまでの無茶はしないと思いますよ。 彼らだって無茶がしたいわけではないですからね。 俺だって言いたいこと言っていいんだったら、彼らぐらいやれるよ!って思っている方もいるでしょうね。 きっと。 私が注目すべきと思うことは、事実として彼らがユーザー 主に動画やネットユーザー に受け入れられているということ。 いや、受け入れているユーザーが多いということ。 彼らみたいな人がいたって、いいじゃない。 彼らが主流になってはダメですが 確かに彼らの存在や動画が業界にとって良いことなのか、業界活性化に繋がるのかというと明確な答えは出せませんが、動画再生数は非常に多く、ファンの来店数もかなり多い。 これが事実。 特にこびドルには可能性を感じずにはいられない。 だって、極端な話、彼らの実戦は無くても成立するし、それでもファンが集まって楽しめるんですから。 彼らの存在はパチンコパチスロ業界が持ち得たひとつの選択肢なんだと思います。 流行り廃りもありますし、なにかしでかして動画撮れなくなったりとかあるでしょうが、彼らの作った方向性やノリはどこかに受け継がれていって、洗練されていくのではないでしょうか? そういうパワーを感じますよ。
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