インターネットでのお手続き みずほダイレクト [インターネットバンキング]でのお手続き みずほダイレクトをご契約済みのお客さまは、パソコン・スマートフォンからお手続きいただけます。 みずほダイレクト[インターネットバンキング]にログインのうえ、「各種手続き」メニューの「住所変更」よりお手続きください。 電話でのお手続き みずほダイレクトのご契約有無にかかわらず、住所変更受付専用ダイヤルでお手続きいただけます。 口座番号が分かるものをご用意の上、ご本人がお電話ください。 「みずほダイレクト第1暗証番号」もしくは「キャッシュカード暗証番号」が必要です。 郵送でのお手続き(ウェブサイトから資料請求・申込書を作成する) ダイレクト印字サービス 「ダイレクト印字サービス」で必要事項を入力し、申込書を請求してください。 約1週間で特定記録郵便で届きます。 お申込受付時点で有効期限内もしくは有効なものに限ります。 有効期限の表示がない場合は、発行後6ヵ月以内のものに限ります。 なお、「住民票の写し」「住民票記載事項証明書」は本籍地・個人番号(マイナンバー)の記載がないものに限ります。 店舗でのお手続き お取引店またはお近くのみずほ銀行でお手続きください。 ご用意いただくもの• また、融資取引(カードローンを除く)の場合はお取引内容によって別途書類の提示が必要となる場合があります。 詳細はお取引店にお問い合わせください。 投資信託・債券口座をお持ちのお客さまと、マル優・マル特を利用中のお客さまは、個人番号の告知と法定の確認書類による個人番号、ご本人の確認が必要です。 また、そのほかのお客さまにも、個人番号のお届けにご協力をお願いすることがあります。 財形をご利用いただいている場合は必ず事業主さまにご連絡ください。 そのうえで、お取引店でお手続きいただく場合もございますのでご了承ください。 氏名変更をしたい お取引店またはお近くのみずほ銀行店舗でお手続きください。 ご用意いただくもの• 通帳 複数口座をお持ちの場合は、すべての通帳)• キャッシュカード• また、印鑑を変更される場合は、新旧両方をご用意ください。 事前にお取引店にお問い合わせください。 投資信託・債券口座をお持ちのお客さまと、マル優・マル特を利用中のお客さまは、個人番号の告知と法定の確認書類による個人番号、ご本人の確認が必要です。 また、そのほかのお客さまにも、個人番号のお届けにご協力をお願いすることがあります。 取引店変更をしたい 現在のお取引店、または、今後新しくお取引いただく支店にてお手続きください。 なお、お取引内容によっては新しくお取引いただく支店ではお手続きできない場合もありますので、事前にお取引店にお問い合わせください。 ご用意いただくもの• 通帳・証書・契約書など 現在のお取引店でご使用のものすべて• 取引印鑑 現在のお取引店でご使用のものすべて• キャッシュカード 確認のため• すべてのお取引を一括して変更していただく必要があります。 また、住所変更、氏名変更、印鑑変更の手続きをともなう場合は、各お手続きの「ご用意いただくもの」をご確認ください。 取引店変更のお手続き後、現在ご利用のキャッシュカードは引続き利用可能です。 新しい支店のキャッシュカードへの切り替えをされる場合は、キャッシュカード発行手数料1,100円 消費税等を含む が必要となります。
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みずほ銀行とイオン銀行のATM手数料• ネットバンキングからの同行宛振込手数料• キャッシュカード再発行手数料 みずほマイレージクラブのもっとも低いステージでも、 みずほ銀行ATMとイオン銀行ATMは無料で使えるようになります。 イオン銀行ATMは、イオンモールやミニストップなどのイオン系列点のほか、駅構内などにも設置されています。 みずほ銀行ATMが近くにない人でも、イオン銀行ATMがあれば同じように使えます。 みずほ銀行のネットバンキングサービス 「みずほダイレクト」からの同行宛振込も、何度でも無料です。 みずほ銀行ユーザーの家族や友人には、何度でも無料で送金できます。 また、いざというときに便利なのが、 キャッシュカードの発行手数料が無料になる点です。 キャッシュカードの紛失やデザイン変更などによる再発行には、1,100円(税込)の手数料がかかります。 みずほマイレージクラブの優遇があれば、カード再発行も無料になります。 ステージごとに異なる手数料の無料回数 みずほマイレージクラブのステージごとに優遇内容が異なるのは、 コンビニATM手数料と 他行宛振込手数料です。 みずほ銀行キャッシュカードは、セブン銀行ATM・ローソン銀行ATM・イーネットATM(ファミリーマートなどに設置)です。 そのうち、 イーネットATMは、月1~3回無料にできます。 ファミリーマート内のイーネットATMは、みずほマイレージクラブによって無料にできます。 しかし、ゆうちょ銀行ATMは有料です。 イーネットATMと間違えて、ゆうちょ銀行ATMを使わないように注意が必要です。 優遇を受ける条件 みずほマイレージクラブのAステージとBステージは、取引額が少なくても到達する方法があります。 Sステージに到達するには、大きめの取り引きが必要です。 もっともハードルが高い、「Sステージ」から見てみます。 Sステージ Sステージに到達するには、カード決済・資産運用・ローンいずれかの利用が必要です。 みずほマイレージクラブカード(クレジットカード)もしくはみずほJCBデビットを 年間100万円以上利用• みずほ銀行で住宅ローンを利用する人なら、返済中はずっとSステージの優遇条件を満たせます。 つみたてNISAやiDeCoなどで資産形成する人も、投資信託の残高が100万円以上になれば条件クリアです。 いずれも利用しない場合は、みずほ銀行のクレジットカードかJCBデビットを、年間100万円使う必要があります。 月8万4,000円ペースで使う必要があるため、ハードルは高めです。 日常的にカード決済を利用し、通勤定期などのまとまった支払いもする人は、Sステージをキープしやすくなります。 みずほマイレージクラブカード(クレジットカード)もしくはみずほJCBデビットを利用• オリコカードを月3,000円以上利用• みずほWallet・J-Coin Payいずれかを1円でも利用• 積立投資信託を 月1万円以上引き落とし• 給与受取口座に指定• 25歳未満の学生 みずほ銀行を給与受取口座にしている人は、ずっとAステージの優遇を受けられます。 25歳以下の学生の人も、学割に加入すればAステージが適用となります。 それ以外の人は、キャッシュレス決済や積立投信を利用する必要があります。 おすすめは、みずほWalletの利用です。 みずほWalletとは、「 MIZUHO Suica」と「 みずほSmart Debit(カードなしのデビットカード)」を即時発行できるスマホ決済アプリです。 いずれも、みずほ銀行の口座残高から支払えるスマホ決済です。 MIZUHO Suicaは、電子マネーSuica決済が使える実店舗で使えます。 月末までに残高チャージすると、Aステージの条件としてカウントされます。 前月16日から当月15日までに決済が完了すれば、条件達成です。 窓口で手続きをすれば、みずほ証券やみずほ信託銀行の残高も対象となります。 Score(ジェイスコア)とは、みずほ銀行がソフトバンクと共同設立した、個人向け融資サービスです。 カードを発行しないカードローンをイメージすると、わかりやすいかもしれません。 Scoreでは、利用前に無料の「AIスコア診断」を受け、自分の信用力を点数化するのが特徴です。 スコアが高いほど、低金利で融資を受けられます。 自分のスコアを取得し、みずほ銀行との情報共有に同意すると、みずほマイレージクラブのBステージが適用されます()。 個人的には、Bステージをあえて狙うより、Aステージの条件を満たすほうがおすすめです。 Aステージなら、預金残高が少くても、キャッシュレス決済を少額利用するだけで到達できます。 イーネットATM手数料も月2回無料になり、お金を引き出したいときに便利です。 みずほマイレージクラブの申し込みは無料 みずほマイレージクラブを利用するには、別途申込が必要です。 入会金や年会費はかかりません。 みずほ銀行のインターネットバンキング「みずほダイレクト」に登録をしていれば、ネットからすぐに申し込めます。 みずほダイレクトを利用していない方は、郵送や店頭でもみずほマイレージクラブに入会できます。 しかし、みずほ銀行をお得に利用するなら、まずはみずほダイレクトに登録することをおすすめします。 みずほマイレージクラブのどのステージでも、同行宛振込手数料を無料にするには、 みずほダイレクトからネット振り込みする必要があります。 さらに、みずほマイレージクラブのA・Bステージは、 みずほダイレクトへの登録が必須です。 Sステージ到達後も、他行宛振込手数料が無料になるのは、みずほダイレクトのみです。 旧みずほマイレージクラブでは、ATM振り込みも手数料無料の対象でした。 みずほマイレージクラブをリニューアルし、よりネットバンキングの利用を推奨する流れになったといえます。 ネットバンキングよりATMを使いたい人にとっては、みずほ銀行はお得感が少ない銀行となりました。 三菱UFJ銀行と三井住友銀行との違い 三菱UFJ銀行と三井住友銀行にも、みずほマイレージクラブと似た手数料優遇サービスはあります。 みずほマイレージクラブのリニューアル前は、ATM手数料と振込手数料をもっとも簡単に無料にできるのは、みずほ銀行でした。 現在は、3行とも大きな差がなくなった状況です。 三菱UFJ銀行と三井住友銀行は、イーネットATMだけでなく、セブン銀行ATMとローソン銀行ATMも無料で使えます。 個人的には、コンビニATM設置台数No. 1のセブン銀行ATMが無料で使えないのは、大きなデメリットだと思います。 みずほ銀行から、ほかのメガバンクに切り替える人も出てくるかもしれません。 コンビニATMの有料化に困っている人は 「みずほ銀行をメインバンクから変えるのが難しいけれど、イーネット以外のコンビニATMも使いたい」という人は、多くいると思います。 コンビニATMをよく使う人は、 サブバンクとして「ネット銀行」を利用するのがおすすめです。 多くのネット銀行は、セブン銀行ATM・ローソン銀行ATM・イーネットATMいずれも、月に数回無料で使えます。 旧みずほマイレージクラブのように、月4回までコンビニATMを無料で使いたい人は、 ソニー銀行がおすすめです。 ソニー銀行は、提携ATMからの入金は 何度でも無料、出金は 月4回まで無料です。 優遇条件を満たす必要はなく、すべての人が無条件で無料になります。 他行宛振込手数料も月1回は誰でも無料なので、振り込み用の口座としても便利です。 ソニー銀行がサブバンクとしておすすめの理由は、ほかにもあります。 メインバンクからの資金移動を無料で自動化できる「 自動入金サービス」を使えるのも、大きなメリットです。 自動入金サービスとは、他行から毎月同じ日に、同じ金額を、自動的に取り寄せるサービスです。 他行宛振込手数料は、いっさいかかりません。 ソニー銀行では、自動入金サービスを「おまかせ入金サービス」という名前で提供しています。 みずほ銀行からソニー銀行に毎月5万円を自動入金し、ATM出金をソニー銀行のみで行うようにすれば、毎月5万円を月4回まで無料で引き出せます。 みずほ銀行ATMが近くにあるときはみずほ銀行キャッシュカード、コンビニATMしかないときはソニー銀行キャッシュカードで引き出す、という使い分けもありです。
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みずほ銀行とイオン銀行のATM手数料• ネットバンキングからの同行宛振込手数料• キャッシュカード再発行手数料 みずほマイレージクラブのもっとも低いステージでも、 みずほ銀行ATMとイオン銀行ATMは無料で使えるようになります。 イオン銀行ATMは、イオンモールやミニストップなどのイオン系列点のほか、駅構内などにも設置されています。 みずほ銀行ATMが近くにない人でも、イオン銀行ATMがあれば同じように使えます。 みずほ銀行のネットバンキングサービス 「みずほダイレクト」からの同行宛振込も、何度でも無料です。 みずほ銀行ユーザーの家族や友人には、何度でも無料で送金できます。 また、いざというときに便利なのが、 キャッシュカードの発行手数料が無料になる点です。 キャッシュカードの紛失やデザイン変更などによる再発行には、1,100円(税込)の手数料がかかります。 みずほマイレージクラブの優遇があれば、カード再発行も無料になります。 ステージごとに異なる手数料の無料回数 みずほマイレージクラブのステージごとに優遇内容が異なるのは、 コンビニATM手数料と 他行宛振込手数料です。 みずほ銀行キャッシュカードは、セブン銀行ATM・ローソン銀行ATM・イーネットATM(ファミリーマートなどに設置)です。 そのうち、 イーネットATMは、月1~3回無料にできます。 ファミリーマート内のイーネットATMは、みずほマイレージクラブによって無料にできます。 しかし、ゆうちょ銀行ATMは有料です。 イーネットATMと間違えて、ゆうちょ銀行ATMを使わないように注意が必要です。 優遇を受ける条件 みずほマイレージクラブのAステージとBステージは、取引額が少なくても到達する方法があります。 Sステージに到達するには、大きめの取り引きが必要です。 もっともハードルが高い、「Sステージ」から見てみます。 Sステージ Sステージに到達するには、カード決済・資産運用・ローンいずれかの利用が必要です。 みずほマイレージクラブカード(クレジットカード)もしくはみずほJCBデビットを 年間100万円以上利用• みずほ銀行で住宅ローンを利用する人なら、返済中はずっとSステージの優遇条件を満たせます。 つみたてNISAやiDeCoなどで資産形成する人も、投資信託の残高が100万円以上になれば条件クリアです。 いずれも利用しない場合は、みずほ銀行のクレジットカードかJCBデビットを、年間100万円使う必要があります。 月8万4,000円ペースで使う必要があるため、ハードルは高めです。 日常的にカード決済を利用し、通勤定期などのまとまった支払いもする人は、Sステージをキープしやすくなります。 みずほマイレージクラブカード(クレジットカード)もしくはみずほJCBデビットを利用• オリコカードを月3,000円以上利用• みずほWallet・J-Coin Payいずれかを1円でも利用• 積立投資信託を 月1万円以上引き落とし• 給与受取口座に指定• 25歳未満の学生 みずほ銀行を給与受取口座にしている人は、ずっとAステージの優遇を受けられます。 25歳以下の学生の人も、学割に加入すればAステージが適用となります。 それ以外の人は、キャッシュレス決済や積立投信を利用する必要があります。 おすすめは、みずほWalletの利用です。 みずほWalletとは、「 MIZUHO Suica」と「 みずほSmart Debit(カードなしのデビットカード)」を即時発行できるスマホ決済アプリです。 いずれも、みずほ銀行の口座残高から支払えるスマホ決済です。 MIZUHO Suicaは、電子マネーSuica決済が使える実店舗で使えます。 月末までに残高チャージすると、Aステージの条件としてカウントされます。 前月16日から当月15日までに決済が完了すれば、条件達成です。 窓口で手続きをすれば、みずほ証券やみずほ信託銀行の残高も対象となります。 Score(ジェイスコア)とは、みずほ銀行がソフトバンクと共同設立した、個人向け融資サービスです。 カードを発行しないカードローンをイメージすると、わかりやすいかもしれません。 Scoreでは、利用前に無料の「AIスコア診断」を受け、自分の信用力を点数化するのが特徴です。 スコアが高いほど、低金利で融資を受けられます。 自分のスコアを取得し、みずほ銀行との情報共有に同意すると、みずほマイレージクラブのBステージが適用されます()。 個人的には、Bステージをあえて狙うより、Aステージの条件を満たすほうがおすすめです。 Aステージなら、預金残高が少くても、キャッシュレス決済を少額利用するだけで到達できます。 イーネットATM手数料も月2回無料になり、お金を引き出したいときに便利です。 みずほマイレージクラブの申し込みは無料 みずほマイレージクラブを利用するには、別途申込が必要です。 入会金や年会費はかかりません。 みずほ銀行のインターネットバンキング「みずほダイレクト」に登録をしていれば、ネットからすぐに申し込めます。 みずほダイレクトを利用していない方は、郵送や店頭でもみずほマイレージクラブに入会できます。 しかし、みずほ銀行をお得に利用するなら、まずはみずほダイレクトに登録することをおすすめします。 みずほマイレージクラブのどのステージでも、同行宛振込手数料を無料にするには、 みずほダイレクトからネット振り込みする必要があります。 さらに、みずほマイレージクラブのA・Bステージは、 みずほダイレクトへの登録が必須です。 Sステージ到達後も、他行宛振込手数料が無料になるのは、みずほダイレクトのみです。 旧みずほマイレージクラブでは、ATM振り込みも手数料無料の対象でした。 みずほマイレージクラブをリニューアルし、よりネットバンキングの利用を推奨する流れになったといえます。 ネットバンキングよりATMを使いたい人にとっては、みずほ銀行はお得感が少ない銀行となりました。 三菱UFJ銀行と三井住友銀行との違い 三菱UFJ銀行と三井住友銀行にも、みずほマイレージクラブと似た手数料優遇サービスはあります。 みずほマイレージクラブのリニューアル前は、ATM手数料と振込手数料をもっとも簡単に無料にできるのは、みずほ銀行でした。 現在は、3行とも大きな差がなくなった状況です。 三菱UFJ銀行と三井住友銀行は、イーネットATMだけでなく、セブン銀行ATMとローソン銀行ATMも無料で使えます。 個人的には、コンビニATM設置台数No. 1のセブン銀行ATMが無料で使えないのは、大きなデメリットだと思います。 みずほ銀行から、ほかのメガバンクに切り替える人も出てくるかもしれません。 コンビニATMの有料化に困っている人は 「みずほ銀行をメインバンクから変えるのが難しいけれど、イーネット以外のコンビニATMも使いたい」という人は、多くいると思います。 コンビニATMをよく使う人は、 サブバンクとして「ネット銀行」を利用するのがおすすめです。 多くのネット銀行は、セブン銀行ATM・ローソン銀行ATM・イーネットATMいずれも、月に数回無料で使えます。 旧みずほマイレージクラブのように、月4回までコンビニATMを無料で使いたい人は、 ソニー銀行がおすすめです。 ソニー銀行は、提携ATMからの入金は 何度でも無料、出金は 月4回まで無料です。 優遇条件を満たす必要はなく、すべての人が無条件で無料になります。 他行宛振込手数料も月1回は誰でも無料なので、振り込み用の口座としても便利です。 ソニー銀行がサブバンクとしておすすめの理由は、ほかにもあります。 メインバンクからの資金移動を無料で自動化できる「 自動入金サービス」を使えるのも、大きなメリットです。 自動入金サービスとは、他行から毎月同じ日に、同じ金額を、自動的に取り寄せるサービスです。 他行宛振込手数料は、いっさいかかりません。 ソニー銀行では、自動入金サービスを「おまかせ入金サービス」という名前で提供しています。 みずほ銀行からソニー銀行に毎月5万円を自動入金し、ATM出金をソニー銀行のみで行うようにすれば、毎月5万円を月4回まで無料で引き出せます。 みずほ銀行ATMが近くにあるときはみずほ銀行キャッシュカード、コンビニATMしかないときはソニー銀行キャッシュカードで引き出す、という使い分けもありです。
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