もくじ• とりあえずクンニ 女性読者のNちゃん 手足の長いモデル系美女。 顔は童顔 のオマンコを舐めるためにラブホテルにきました~! 今回利用したホテルは仙台南IC近くにある 「ウォーターリゾート仙台」 東北自動車道を走っていると「WR」という看板が目立つので、見たことある方が多いかもしれません。 ラブホ巡りが趣味の私ですが、このホテルは初めての利用です。 国道から細い道に入り、クネクネした道を通ります。 かなり目立ちにくい場所にあるので、誰かに会う心配は少ないでしょう。 到着したのはお昼ごろ 平日。 ですが、駐車場はほぼ満車! なんと1部屋しか空いていませんでした! フロントからルームカードをもらいます。 小窓からの受け渡しなので、店員さんと顔を合わせることはありません。 Nちゃんが気に入った匂いの入浴剤を紙コップに取ります。 エレベーターは行き用と帰り用の2台あるので、ほかのカップルとバッティングすることは少ないでしょう。 入室 枕元にハピホテタッチの機械がありました! スマホをかざすとマイルが貯まります! 貯まったマイルの使い方がやっとわかりました! 利用したとき、また今度ブログで紹介します! 部屋の電気を消して、Nちゃんにハグをします。 ピンクのブラがバスローブから透けて見えました。 バスローブをめくってお尻を鷲掴みにします! お尻がプリップリです! (中略) Nちゃんはクンニで何度もイキました。 そして私は今回、新奥義を試してみました! クリトリス吸引器「ウーマナイザー」の刺激を参考にした、新たな技です! クリトリスを吸いながら、バブルヘッド人形のように首を小刻みに動かすのです! 客観的に見たら少し気持ち悪い動きかもしれません。 Nちゃんの通常のイキ時間の平均からすると、2分というのは悪くない数字です。 今後、基本プレイにウーマナイザークンニを取り入れていこうと思います。 私はおもちゃごときに負けるわけにいかないのですよ! ネットで話題のプレイ え?それはなに?! Nちゃんが持ってきたのは、ガーゼとストッキングでした。 ガーゼとストッキングを利用したエロエロプレイがあるというのです。 私も以前、ネットで見たことがありました。 ローションを浸したガーゼをチンチンの先にこすりつけると気持ちいいらしいです。 早速試していきたいと思います! 使用するローションは「ペペローション オーガニック」です! ローションガーゼ お風呂から持ってきた洗面器にローションをたっぷり入れます。 揉みほぐしながら、ガーゼにローションを含ませました。 チンチンを優しくシコシコするNちゃん。 「あっ・・・」 次に、ガーゼをチンチンの先っぽにあてて、乾布摩擦をするように左右に動かしました! 「ああああああああ!!!」 思わず大声が出てしまいます! 男性はセックスの際、どんなに気持ちよくても、女性のように大声を出すことはありません。 しかし、これは絶対に声が出ます! 悲鳴に近い声です! 「ちょっと待った!一旦ストップ!」 ローションガーゼは、やられすぎたらおかしくなる刺激です。 少し傷みも感じました。 ローションストッキング 今度はストッキングで試していきます。 Nちゃんが履いた使い古しのストッキングです。 ちなみに私は脚フェチではないので、ムレムレのストッキングには興奮しません。 ガーゼと同じように、ローションにたっぷり浸してからチンチンにこすりつけます。 「ああああ・・・」 こちらも声が出ますが、刺激は弱くなりました。 ゆっくり動かしてもらうと、続けてほしくなる気持ちよさです。 「はぁ・・・はぁ・・・」 ガーゼよりストッキングのほうが網目が細かいので、刺激も優しくなるのでしょう。 私は断然ストッキング派です。 まとめ ローションガーゼ・ストッキングのコツはローションをたくさんつけまくることです。 ローションが少ないと、男性は痛みを感じるだけで、あまり気持ちよくありません。 これをされて声が出ない男性はいないでしょう。 「普段気取っている男性の情けない喘ぎ声を聞いてみたい」 という女性は試してみるといいかもしれません。 ローションは乾いても肌に付着して、シャワーでは取りにくいです。 でも、お風呂にお湯を溜めて、浴槽の中で落とすとすぐに取れますよ! ベッドが汚れるプレイなので、ラブホテルでやることをオススメします。
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「俺、試してみたいことがあるんだけど!」 早朝に大声で揺り起こされて、俺はびくりと肩を震わせて目を開けた。 目の前には爽やかな笑顔の恋人。 「…なに…」 こいつがこんなに笑顔のときは、決まって俺に嫌なことが降りかかる。 「準備してあるから、ほら、起きて」 恋人は何やら道具が入っているらしい洗面器をベッドの上に置いた。 しょうがない。 こいつはどんなに俺が反抗しても自分が一度やりたいと思ったことを突き通す性格だ。 機能が半分しか起きていない脳でそう考えながら、「おいで」とあぐらをかいて手を広げて微笑む恋人にもたれかかるように、背中をつけて体重を預けた。 「んー、いいこ」 髪をわしわしと撫でられる。 それを全く不快に感じないのも、結局言うことに従ってしまうのも、俺がこいつを愛しているからに他ならない。 だからと言って、これまでされた変態的なプレイを許せるわけではないが。 「えーと、ちょっと待ってね」 恋人は洗面器の中から、ローションと、タオル?布?のようなものを取り出す。 「なにするの…」 「ん、ネットで見たんだけど、ローションガーゼって気持ちいいらしいね」 ローションガーゼ。 寝ぼけていた頭が急速に冷えていく。 「いや、待て、待って…!」 「んー?」 俺の言葉に耳を傾けながらも、準備する手を止めようとはしない。 「俺それ聴いたことあるけど、マジできついらしい!刺激強すぎて気失うまであるって…!」 さすがにそれは怖いとやめさせようとするが、恋人はそれを聞いて笑い声を漏らす。 「えー、そうなの?今までいろいろやってきたけど、お前がそんなにぶっ飛んでるとこなんて見たことないし。 楽しみだなあ」 「はあ?!ふざけんな!バカおまえ…!」 抵抗も虚しく、片腕で抱きすくめられる形で動きを制御されてしまった。 「諦めなって。 俺お前を虐めるためにこんな鍛えてんだから」 「くそ…っ」 馬鹿らしいが、本当にこいつは俺に変なプレイを仕掛けるために体を鍛えているらしく、腹も腕も程よく引き締まっている。 その間にも用意は進み、恋人の指が、ローションをたっぷり含んだガーゼを洗面器の中から摘み上げた。 「はい、いくよ」 俺はこれからくる刺激に対する恐怖心に耐えられず、目をぎゅっと瞑った。
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数年前、夕方、都内某所。 一般的な会社の定時よりは少し早いかなくらいの時間。 お金をもらってしばいている契約のおっさんと待ち合わせる。 実はこれ、一回お流れになった逢瀬である。 本来は前の週に会う予定だったが、おっさんの仕事の都合でドタキャンののち次週持ち越しとなったのである。 待っていると、おっさんが来る。 ドンキの袋を持っている。 ちゃんとエロいもん買ったときについてくるクローバー柄の紙袋も見えた。 どうでもいい話をしながらホテルへ。 「風呂桶は買って来れなかった」と言っていたが、思えばホテルにあるでしょうきっと、ということでよしとする。 ヤリ部屋という言葉が相応しい安いホテルに着く。 ドアを開けたらベッドしかなかった。 ベッドで部屋がパンパンになっていた。 お互いシャワーを浴び、自分は下着姿、おっさんは全裸でベッドに座る。 何をするのか聞かれたので、「ローションガーゼをします」と告げてTwitterで見たローションガーゼプレイがやべえみたいなオタクのツイートを見せる。 おっさんの顔が曇った。 ホテルの風呂桶にローション ぺぺではなかった を適量入れ、そこに切っていないハンカチみたいな大きさのガーゼをひたひたになるまで漬ける。 ちょうど漬かったかな、くらいになったら広げて手コキで勃たせておいたおっさんのモノに被せる。 両手でガーゼの端を持って、右、左、とゆっくり動かすのだが、まじでガーゼが逃げる逃げる。 つるつる逃げる。 それをどうにか逃さないように掴み、ゆっくり擦る。 自分の耳に聞こえていたのは、おっさんの子犬みたいな声 爆音 だった。 三擦りくらいで「やめてくださいやめてください出る出る」と言われたので一旦手を止める。 自分は相当優しく擦ったつもりだったが、亀頭がぬるぬるガーゼで擦れるのは相当刺激がやばいらしい。 少し経ったらまた擦るのを再開。 おっさんが喘ぐ。 自分、ここで「これはやばい」と思い始める。 大の大人が、自分より年上で社会的地位もあるおっさんが、自分のひとこすりで膝をがくがくさせ子犬みたいにキュンキュン鳴くのである。 ローションガーゼは神の遊びだ。 これ以上は戻れなくなる、そう怖くなって自分はローションガーゼプレイを中断し、普通のローション手コキに切り替えて一発出させた。 おっさんは30秒くらいでイッた。 その後についてはローションガーゼには関係ないので割愛するが、とりあえずその日を最後に如何なる相手でもローションガーゼをするのはやめた。 本気で戻れなくなると感じたからだ。 このとき使ったローションは自分の家の調味料ストック棚の裏の方にそっと置いてある。 2020.
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