もとちゃんが加藤紗里を妊娠させた?!果たして真相は? もとちゃんと加藤紗里さんの仲が噂されるようになった経緯について時系列順にみていきましょう。 その後、2020年1月10日、わずか3ヶ月ほどで離婚発表となり、「スピード離婚」と報道されたのも記憶に新しいですね。 しかし、その 9日後の1月19日、自身のYouTubeチャンネルにてさらに妊娠を公表。 離婚後に婦人科で検診を受け、2020年の6月か7月ごろの出産予定と診断されました。 そして、YouTubeの動画内で父親についてスタッフが質問したところ「誰の子ですかね?」と自分で発言をし、ハッキリと元旦那さんの子供だと言い切るまでに時間のかかる姿が撮影されています。 2.加藤紗里の子供の父親が大物YouTuberと報道が出る 2020年2月10日、AERA dot. にて加藤紗里さんの不倫疑惑と子供の父親についての報道が出てしまいました。 ただしチャンネル登録者数は100万人以上に及ぶ大物YouTuberであることは示されており、加藤紗里さんの旦那は「お腹の子は自分の子供ではなく、A氏の子供だ」と知人に漏らしている、とも書いてあります。 3.加藤紗里を妊娠させたのは誰?コレコレが生電話で直接質問! そして加藤紗里さんのお腹の子の父親は誰なのか?と気になる視聴者へ向け、2月12日に人気YouTuberのコレコレさんが加藤紗里さんに生電話で突撃! 事前にAREA dot. の記事で書かれていた特徴を元に、その大物YouTuberのチャンネルは「プリンセス姫スイートTV」ではないか?とあたりを付けたところ……。 加藤紗里さんはその電話が生配信であることは気が付いていなかったようで、この指摘にあっさり同意。 以下のように発言していました。 2年前から加藤紗里さんと恋愛関係であったと認めました。 しかし、この謝罪動画では「2年前から恋愛関係であった」ことや「現在も加藤紗里さんのYouTubeチャンネルにスタッフとして関わっている」ことが語られているのですが、「不倫関係ではありません」と明言…。 うーん。 なかなか判断が難しいですね。 加藤紗里さん自体も、もとちゃんとの恋愛関係は認めていますが、子供の父親がもとちゃんであるとは言っていません。 のちに2月20日に配信された女性自身の記事によると、「子供の父親は元旦那であり、もとちゃんとの恋愛関係は結婚する前のこと」と記者に語っています。 加藤紗里さんのお子さんの出産予定日が6月か7月とのことなので、結婚する直前か直後の妊娠となります。 そのため、キッズチャンネルに関わっているもとちゃんのことを考えると「不倫ではないということで押し通したいのでは?」という声も上がっているのが現状です。 もとちゃんを解雇したプリ姫ママ!2人の関係は? さて、もとちゃんと加藤紗里さんの報道を受け、もとちゃんが活動していたチャンネル「プリ姫クラスター」の母体「プリンセス姫スイートTV」に出演しているプリ姫ママは、2月15日にもとちゃんをクビにする旨のブログを以下のように発表しました。 「個人の過去の交際や父親が誰であるかといった問題に対し、私個人の調査では明確な答えを得るには限界がありました。 結局は本人の言い分以外に、今のところ知るすべがございません。 残念ながら今お伝えできる調査結果といたしましては、以上となります」 「ただ、もとちゃんの言い分に、私が疑問を持つ部分がいくつもあったため、私の判断によりプリンセス姫スイートTVのメンバーからもとちゃんを外すことを決定いたしました」 子供を対象としたキッズチャンネルだからこそ、このような厳しい決断になったのだと思われます。 しかし実は、視聴者の間でこのプリ姫ママともとちゃんの間も噂されていたことがあったようで…。 簡単に整理しますと• 2014年、子供を対象としたキッズチャンネル「プリンセス姫スイートTV」開設• 初期メンバーは「ひめちゃん」「おうくん」「パパ」「ママ」のリアル家族• 2018年5月よりサポートメンバーの「もとちゃん」参加• 2018年ごろより「ひめちゃん」の元気がないとファンの間で噂に• 2018年11月に、もとちゃんが中心となったサブアカウント「プリ姫クラスター」発足• 2018年12月に、ひめちゃんとパパだけの「Princessひめちゃんねる」開設• 2019年1月に、おうくんとママと、もとちゃんだけで秋田旅行へ行った動画が配信。 もとちゃんとママの不倫が疑われる• 2019年2月に、ママが不倫を否定するブログを発表• 2019年11月の投稿を最後に「プリンセス姫スイートTV」の投稿がストップ(2020年2月現在) このように、元々家族で始めたYouTubeチャンネルに、ある時からもとちゃんが参加してきて、その後、もとちゃんが以前に活動していた男性グループのメンバーも含めたサブアカウントを開設した…という流れになっています。 更にそのサブアカウントには、ママは出演するがひめちゃんやおうくん、パパは参加せず、ひめちゃんとパパが開設した「Princessひめちゃんねる」にママが出演しないことが続いています。 もとちゃんとママがどんな関係はハッキリとは分かりませんでしたが、ちょっとプリ姫ファミリーに異変がおこっていることは間違いなさそうですね。 2020年1月に公開された「Princessひめちゃんねる」のお正月動画では、ママ以外の3人でおせちを囲む姿が公開されました。 お雑煮を作ったのも、おせちを買ってきたのもパパだそうです…。 もとちゃんってオネエなの? もとちゃんが「オネエなの?」と噂されるのは、そのイケメンぶりにプラスして「プリンセス姫スイートTV」でのキャラクターが「なんでもできちゃうフェミニンヒーロー」という設定だったことも大きく関係していそうですね。 実際物腰もやわらかく、声も若干高め。 「オネエなのでは?」と誤解してしまう人も出てもおかしくありません。 しかし(現在はもとちゃんの脱退により削除されましたが)、以前「もとちゃん質問コーナー」というプリ姫動画の中で「男ですよ、ちゃんと」と返答していたことから、「オネエではない」と判断させていただきます。 もとちゃんのプロフィール もとちゃん 本名:大河内基樹 生年月日:1984年8月28日 出身地:東京都大田区蒲田 身長:約178〜179㎝ 2012年頃より、「カモンジョック!」という男性4人組のエンターテイメントユニットで活動していました。 しかし2018年5月に突如、YouTubeチャンネル「プリンセス姫スイートTV」のサポートメンバーとして参加。 「カモンジョック!」は同年8月をもって解散となっています。 2018年11日は「カモンジョック!」のメンバー2名を引き入れた「プリ姫クラスター」のYouTubeチャンネルを開設しましたが、2020年2月に加藤紗里さんとの関係が取り沙汰され「プリンセス姫スイートTV」をクビ、「プリンセス姫スイートTV」や「プリ姫クラスター」が所属していた事務所グッディも解雇となっています。 加藤紗里さんのお腹の子の父親はもとちゃんとは決まっていない?• もとちゃんはプリ姫ママとの不倫が噂されていたこともある• もとちゃんはオネエではない 子供向けのキッズチャンネルに参加していたこともあり、今回のもとちゃんと加藤紗里さんの報道はたくさんのアンチを生む結果となってしまいました。 しかし不倫と決定しているわけでもありませんし、まずはもとちゃんの謝罪動画の言葉を信じて次の活動を待つしかありませんね。 加藤紗里さんもシングルマザーとして頑張る宣言をされていますので、もとちゃんも含めみんな幸せになってほしいな、と思ってしまいました。
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8歳の娘が、大型連休時の移動時間(飛行機内で)に、サクサクとつくり上げていました。 パチェリエは以前も作ったことがあるので、色を変えたり、デザインをちょっと工夫したり 楽しんでつくっていました。 うちでは子どもにYouTubeを見せていないので、「姫ちゃん」というのを知りませんでしたが それに関係なく、可愛いセットでよかったです。 子ども自身は、ユニコーンのきらめいているチャームなどが、とても気に入っていたようです。 パチェリエは、糸やハサミやノリが必要ないし、かさばらないし、電池もいらないし、 途中で作業を中断をするのも簡単。 親が目を離してもOK(飲み込む心配のない年齢なら) なので、移動中にもいいと思います(部品をなくさないように気をつけさえすれば) 制作中は静かにしてくれるので、本当に助かりました。 そしてできたショルダーは旅行中も使えるので、実用的! まず商品概要は、一辺3cm程の軟性樹脂製正方形パネルを、専用透明樹脂製接合部品で繋ぎ合わせていき、ミニポーチを自作すると言う工作玩具です。 パネル素材は【ポリ塩化ビニル PVC 】を主原料とした柔らか素材で、粘着性も抑えられていますが、それ特有の臭気は少し漂います。 また部品点数には少し余剰が持たされており、パッケージ写真に示されている通りに、パネル配置パターンを好みで組み替えて制作出来る様になっており、制作者の感性が反映される物でもあります。 ただ部品の余剰数は、軽いアレンジに対応する程度しかなく、基材となる部品も存在するので、形状その物を改変する事は出来ません。 一方で、同シリーズ商品においては、パネルに互換性がありますので、カラーバリエーションの異なる商品を同時購入して、混色制作する事は可能です。 実際の組み立てに際しては、説明書とは別に設計図に相当する白紙の【デザインシート】が用意されており、その上にパネルを並べる事で、予め上述アレンジを視認想定出来る仕様です。 それでも一部の部品には、誤飲注意な小型部品や尖っている物も含まれ、対象年齢 6歳以上 の遵守が望ましいですが、お子様独力でも十分に完遂は可能難度です。 パッケージは、従来品と変わらず薄手段ボール製の『サック箱』で、工作時の部品分別を考慮すると、ジグソーパズルみたいに『かぶせ箱』の方が有用性が高い様には感じました。 販売元は、パズル&知育玩具を得意とされる【ビバリー】で、製造は中国工場委託ですが、日本向けに【ST】マークは付与されています。 総じて、一応の実用性も維持はされていますが、基本は玩具商品であり、主たる目的は『造る楽しみ』にあると断言出来ます。 その観点からは、お子様の指先にも対応した簡易性&感性に訴え掛けるデザイン創造性も備えており、コラボ企画に即してSNS等で公開するのにも丁度良く、それら需要に対しては高評価出来る品です。
次の8歳の娘が、大型連休時の移動時間(飛行機内で)に、サクサクとつくり上げていました。 パチェリエは以前も作ったことがあるので、色を変えたり、デザインをちょっと工夫したり 楽しんでつくっていました。 うちでは子どもにYouTubeを見せていないので、「姫ちゃん」というのを知りませんでしたが それに関係なく、可愛いセットでよかったです。 子ども自身は、ユニコーンのきらめいているチャームなどが、とても気に入っていたようです。 パチェリエは、糸やハサミやノリが必要ないし、かさばらないし、電池もいらないし、 途中で作業を中断をするのも簡単。 親が目を離してもOK(飲み込む心配のない年齢なら) なので、移動中にもいいと思います(部品をなくさないように気をつけさえすれば) 制作中は静かにしてくれるので、本当に助かりました。 そしてできたショルダーは旅行中も使えるので、実用的! まず商品概要は、一辺3cm程の軟性樹脂製正方形パネルを、専用透明樹脂製接合部品で繋ぎ合わせていき、ミニポーチを自作すると言う工作玩具です。 パネル素材は【ポリ塩化ビニル PVC 】を主原料とした柔らか素材で、粘着性も抑えられていますが、それ特有の臭気は少し漂います。 また部品点数には少し余剰が持たされており、パッケージ写真に示されている通りに、パネル配置パターンを好みで組み替えて制作出来る様になっており、制作者の感性が反映される物でもあります。 ただ部品の余剰数は、軽いアレンジに対応する程度しかなく、基材となる部品も存在するので、形状その物を改変する事は出来ません。 一方で、同シリーズ商品においては、パネルに互換性がありますので、カラーバリエーションの異なる商品を同時購入して、混色制作する事は可能です。 実際の組み立てに際しては、説明書とは別に設計図に相当する白紙の【デザインシート】が用意されており、その上にパネルを並べる事で、予め上述アレンジを視認想定出来る仕様です。 それでも一部の部品には、誤飲注意な小型部品や尖っている物も含まれ、対象年齢 6歳以上 の遵守が望ましいですが、お子様独力でも十分に完遂は可能難度です。 パッケージは、従来品と変わらず薄手段ボール製の『サック箱』で、工作時の部品分別を考慮すると、ジグソーパズルみたいに『かぶせ箱』の方が有用性が高い様には感じました。 販売元は、パズル&知育玩具を得意とされる【ビバリー】で、製造は中国工場委託ですが、日本向けに【ST】マークは付与されています。 総じて、一応の実用性も維持はされていますが、基本は玩具商品であり、主たる目的は『造る楽しみ』にあると断言出来ます。 その観点からは、お子様の指先にも対応した簡易性&感性に訴え掛けるデザイン創造性も備えており、コラボ企画に即してSNS等で公開するのにも丁度良く、それら需要に対しては高評価出来る品です。
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