オープン チャット line できない。 LINEのOpencChat(オープンチャット)とは?使い方や特徴を解説!

なぜ?LINE新機能で出会い系やアダルト画像が氾濫する事態になった「オープンチャット」の問題点

オープン チャット line できない

みんな大好きLINE(ラインアプリ)は、8月19日から新機能「OpenChat(オープンチャット)」をスタートしました!! その新機能は、様々な問題やトラブル、最悪は犯罪が起こる可能性すらある 「史上最低のサービス」とも囁かれているみたいなんです。 ラインサービスは、スマホを持っている人ならほぼ全員が利用しているものであることからその反響は大きくて、スタートしたばかりにもかかわらずもうすでに、様々な問題やトラブルが発生しているみたいなんです。 そんな気になるライン新機能サービス「OpenChat(オープンチャット)」のサービス内容と問題点を分かりやすく要点を絞ってまとめました。 <この記事を読んで分かる事> ・OpenChat(オープンチャット)のサービス内容 ・OpenChat(オープンチャット)のトラブル、問題点 ・わたし個人的な今後の予想と対策 目次• LINEオープンチャットがヤバすぎる!消えない通知やアダルト問題は想定内?! OpenChat(オープンチャット)はその名の通りチャットルームです。 利用ユーザー同士がリアルタイムで会話できるというサービス。 今回のいちばんの売りは、LINE上で友だち同士でなくても参加・開設することができるチャットルームということなんです。 つまり、今までにあったようなグループチャットとの大きな違いは 「友だちではない人ともコミュニケーションが可能」ということにあります。 アイコンに王冠マークがついているのが目印。 2、トークルームの種類は3タイプに分かれる ・誰でも招待や参加ができる「オープンタイプ」 ・管理人が設定した質問に回答し、参加を承認すると参加ができる「承認タイプ」 ・決まっている参加コードを入力して参加する「参加コードタイプ」 管理人によってある程度の参加者限定はできるようですね。 3、プロフィールを変更できる チャットルームに参加する場合、いま使っているLINEのプロフィールとは別のプロフィールを作成して使うことができます。 4、参加前のトーク履歴を見れます オープンチャットは、トークルームに参加する以前のトーク履歴を一定期間分、確認することができます。 (テキスト:180日分、画像:30日分、その他:14日分) 5、トークルームを簡単にシェアできます 自分が使用中のオープンチャットのトークルームを友だちにシェアするのが簡単です。 URLやQRコードも発行できるので、SNSでかんたんに拡散できます。 交流の幅が格段に広がって、より多くの人たちと会話できるサービスとしてワクワクしてきますね! ただ次の章でご紹介する数々の問題点があるということは忘れないでくださいね。 LINEオープンチャットがヤバすぎる数々の問題点! 再開したばかりにもかかわらず、数々の問題が出てきています。 ・消えることのない 大量通知! ・もはや アダルトサイトなの? ・お約束の 出会い系に早変わり!! スポンサードリク ・過去の投稿記録は 端末に残る! 途切れることのない大量通知! 人気のチャットルームでは、1分もたたないうちに数百件の投稿があるため、スマホ自体が熱くなってしまうほどの繁盛ぶりだとか。 ライン公式が紹介しているチャットルームでは1分間に数百件以上の投稿があり、未読は一瞬で999件オーバーにも達する。 そりゃそうです。 通知がオンの状態だとスマホが熱くなったり、固まって処理が間に合わずにLINEアプリが落ちてしまうことすらあるみたいです。 まさにカオス状態だぁ~。 それに加えて悲惨なのが、人気チャットルームでは意味のないスタンプの連続投稿や意味不明な叫び声などの投稿であふれ、まったく会話にならない状態にもなってしまっている。 まず、LINEが絶対的に禁止している出会い目的の投稿が大量に出てきています。 「出会い」で検索しただけでこのようなチャットルームがいくつも見つかる。 その内容は実に生々しくて、 「今から渋谷で会える人いませんか~?」 「歌舞伎町近くにいる人集合~!!」 のようなトラブルや犯罪の気配がぷんぷんするような内容がバンバン出てきます。 地域別のチャットルームでも 「〇〇地方で今から会える人いませんか?」 「20歳JDです。 〇〇(店名)で飲みたいです!」 などという投稿があった。 出会い系だけに留まらず、もはや売春かのような書き込みも。 さらに女性の自撮り画像を投稿するアダルトサイトも存在している。 女性の胸部や局部をそのまま写した画像が投稿されていた。 自分で撮影したものなのか、他人が撮影した写真やネットで拾ってきた写真なのか分からないがチャットルームに大量投稿されているのも事実。 著作権やモラルの低さも考えものですね。 当たり前の話で、もちろん規約違反でライン側も削除対策を行っているみたいだが実際のところは、削除が間に合っていないのが現状。。 過去の投稿記録は端末に残る! アダルト・出会い系の削除だけでなく、個人的に残しておきたくない書き込みなどを削除した場合に気をつけなければいけないポイントがある。 個別の 投稿削除はほとんど意味がないと言ってもいい。 なぜならば、一回でもチャットルームに参加して書き込んでしまうと、すべての書き込みや画像をさかのぼって見ることができるのです。 たとえチャットルーム自体が削除されて抹消されたとしても端末には履歴が残ってしまうからだ。 恐ろしいですね、投稿する時には十分に注意する必要があります。 つまり、LINEサイドがチャットルーム全体を削除してしまえば新規登録や書き込みはできなくなるものの、過去にした投稿自体は端末に残ってしまうということになります。 わたし個人的な今後の予想と対策とは・・ もし、このオープンチャットのサービスを利用するのであれば、この記事でご紹介させていただいたトラブルや問題があるということを考慮して利用してください。 せっかく楽しもうと参加して、不愉快な気分になってしまっては意味がありませんし、無駄なトラブルに巻き込まれても時間の無駄です。 私個人的な意見になりますが、あまりこのサービスはおすすめできませんね。 あまりにも簡単にみなさんとアクセスできるということは、それだけ敷居も低くなります。 匿名の悪口や妨害行為、犯罪や勧誘の類も簡単に参入できることになります。 無料という縛りがない空間には取り締まりのない自由が存在します。 その中では、自分の身は自分で守らなくてはいけません。 そんなキケンを犯す必要がありますかねぇ?? ツイッターで十分のような気がするのはわたしだけですか? そして、この新規大型サービスがいつまで続くかは誰にも分かりません・・・.

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LINEのOpencChat(オープンチャット)とは?使い方や特徴を解説!

オープン チャット line できない

みんな大好きLINE(ラインアプリ)は、8月19日から新機能「OpenChat(オープンチャット)」をスタートしました!! その新機能は、様々な問題やトラブル、最悪は犯罪が起こる可能性すらある 「史上最低のサービス」とも囁かれているみたいなんです。 ラインサービスは、スマホを持っている人ならほぼ全員が利用しているものであることからその反響は大きくて、スタートしたばかりにもかかわらずもうすでに、様々な問題やトラブルが発生しているみたいなんです。 そんな気になるライン新機能サービス「OpenChat(オープンチャット)」のサービス内容と問題点を分かりやすく要点を絞ってまとめました。 <この記事を読んで分かる事> ・OpenChat(オープンチャット)のサービス内容 ・OpenChat(オープンチャット)のトラブル、問題点 ・わたし個人的な今後の予想と対策 目次• LINEオープンチャットがヤバすぎる!消えない通知やアダルト問題は想定内?! OpenChat(オープンチャット)はその名の通りチャットルームです。 利用ユーザー同士がリアルタイムで会話できるというサービス。 今回のいちばんの売りは、LINE上で友だち同士でなくても参加・開設することができるチャットルームということなんです。 つまり、今までにあったようなグループチャットとの大きな違いは 「友だちではない人ともコミュニケーションが可能」ということにあります。 アイコンに王冠マークがついているのが目印。 2、トークルームの種類は3タイプに分かれる ・誰でも招待や参加ができる「オープンタイプ」 ・管理人が設定した質問に回答し、参加を承認すると参加ができる「承認タイプ」 ・決まっている参加コードを入力して参加する「参加コードタイプ」 管理人によってある程度の参加者限定はできるようですね。 3、プロフィールを変更できる チャットルームに参加する場合、いま使っているLINEのプロフィールとは別のプロフィールを作成して使うことができます。 4、参加前のトーク履歴を見れます オープンチャットは、トークルームに参加する以前のトーク履歴を一定期間分、確認することができます。 (テキスト:180日分、画像:30日分、その他:14日分) 5、トークルームを簡単にシェアできます 自分が使用中のオープンチャットのトークルームを友だちにシェアするのが簡単です。 URLやQRコードも発行できるので、SNSでかんたんに拡散できます。 交流の幅が格段に広がって、より多くの人たちと会話できるサービスとしてワクワクしてきますね! ただ次の章でご紹介する数々の問題点があるということは忘れないでくださいね。 LINEオープンチャットがヤバすぎる数々の問題点! 再開したばかりにもかかわらず、数々の問題が出てきています。 ・消えることのない 大量通知! ・もはや アダルトサイトなの? ・お約束の 出会い系に早変わり!! スポンサードリク ・過去の投稿記録は 端末に残る! 途切れることのない大量通知! 人気のチャットルームでは、1分もたたないうちに数百件の投稿があるため、スマホ自体が熱くなってしまうほどの繁盛ぶりだとか。 ライン公式が紹介しているチャットルームでは1分間に数百件以上の投稿があり、未読は一瞬で999件オーバーにも達する。 そりゃそうです。 通知がオンの状態だとスマホが熱くなったり、固まって処理が間に合わずにLINEアプリが落ちてしまうことすらあるみたいです。 まさにカオス状態だぁ~。 それに加えて悲惨なのが、人気チャットルームでは意味のないスタンプの連続投稿や意味不明な叫び声などの投稿であふれ、まったく会話にならない状態にもなってしまっている。 まず、LINEが絶対的に禁止している出会い目的の投稿が大量に出てきています。 「出会い」で検索しただけでこのようなチャットルームがいくつも見つかる。 その内容は実に生々しくて、 「今から渋谷で会える人いませんか~?」 「歌舞伎町近くにいる人集合~!!」 のようなトラブルや犯罪の気配がぷんぷんするような内容がバンバン出てきます。 地域別のチャットルームでも 「〇〇地方で今から会える人いませんか?」 「20歳JDです。 〇〇(店名)で飲みたいです!」 などという投稿があった。 出会い系だけに留まらず、もはや売春かのような書き込みも。 さらに女性の自撮り画像を投稿するアダルトサイトも存在している。 女性の胸部や局部をそのまま写した画像が投稿されていた。 自分で撮影したものなのか、他人が撮影した写真やネットで拾ってきた写真なのか分からないがチャットルームに大量投稿されているのも事実。 著作権やモラルの低さも考えものですね。 当たり前の話で、もちろん規約違反でライン側も削除対策を行っているみたいだが実際のところは、削除が間に合っていないのが現状。。 過去の投稿記録は端末に残る! アダルト・出会い系の削除だけでなく、個人的に残しておきたくない書き込みなどを削除した場合に気をつけなければいけないポイントがある。 個別の 投稿削除はほとんど意味がないと言ってもいい。 なぜならば、一回でもチャットルームに参加して書き込んでしまうと、すべての書き込みや画像をさかのぼって見ることができるのです。 たとえチャットルーム自体が削除されて抹消されたとしても端末には履歴が残ってしまうからだ。 恐ろしいですね、投稿する時には十分に注意する必要があります。 つまり、LINEサイドがチャットルーム全体を削除してしまえば新規登録や書き込みはできなくなるものの、過去にした投稿自体は端末に残ってしまうということになります。 わたし個人的な今後の予想と対策とは・・ もし、このオープンチャットのサービスを利用するのであれば、この記事でご紹介させていただいたトラブルや問題があるということを考慮して利用してください。 せっかく楽しもうと参加して、不愉快な気分になってしまっては意味がありませんし、無駄なトラブルに巻き込まれても時間の無駄です。 私個人的な意見になりますが、あまりこのサービスはおすすめできませんね。 あまりにも簡単にみなさんとアクセスできるということは、それだけ敷居も低くなります。 匿名の悪口や妨害行為、犯罪や勧誘の類も簡単に参入できることになります。 無料という縛りがない空間には取り締まりのない自由が存在します。 その中では、自分の身は自分で守らなくてはいけません。 そんなキケンを犯す必要がありますかねぇ?? ツイッターで十分のような気がするのはわたしだけですか? そして、この新規大型サービスがいつまで続くかは誰にも分かりません・・・.

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LINEオープンチャットの探し方【検索できない場合のやり方も解説】

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目次 CLOSE• LINEのオープンチャットの探し方 オープンチャットを探す場合、 「検索機能」を利用するのが一番簡単です。 というのも、オープンチャットには既に数多くのトークルームが作成されており、探すのが大変だからです。 オープンチャットのメイン画面を開いたら、画面一番上に 「オープンチャットを検索」という欄があります。 ここを1回タップすると、検索する文字を入力できるモードに切り替わります。 検索したいワードを入れて検索をかけると、そのタイトルや説明文で作成されたチャットルームが一覧で表示されます。 後は、気になるチャットルームをタップすれば、気軽にオープンチャットに参加可能です。 理由は、オープンチャット検索には年齢制限が設けられていて、18歳未満のユーザーは、検索機能を利用できないからです。 また、18歳以上であっても、年齢認証を行っていなければ、利用はできません。 これらを解決するには、18歳以上のユーザーがLINEの年齢認証を行う必要があります。 まずは、LINEの設定から 「年齢確認」をタップしてください。 すると年齢確認の結果が表示され、ここで 「未確認」になっているなら自身のアカウントで年齢認証が行われていません。 「未確認」をタップすると、契約している携帯会社の 専用ページに移動します。 専用ページが開くと、 「dアカウントのID」を入力する欄があるので、ここにIDを入れてください。 次にdアカウントのパスワードを入力し、 「ログイン」を選択しましょう。 IDとパスワードが合っていると、ログインするURLに誤りがないかを確認する画面が表示されます。 「ログイン先URL」を確認して問題なければ、 「OK」をタップ。 次に、年齢判定機能の画面に移動するので、 「判定結果の通知」のところを 「通知する」にチェックを入れてください。 画面を下にスクロールし、LINEに関する部分にチェックを入れたら、 「実行」をタップ。 これで、年齢確認の作業は完了です。 LINEの年齢認証の画面が「未確認」から 「ID検索可」に変わっていれば、年齢認証は無事に終わっています。 たったこれだけで年齢認証は完了し、オープンチャットの検索が利用できます。 スポンサーリンク LINEのオープンチャットが検索にヒットしない原因 検索をかけてもオープンチャットがヒットしない場合、 検索ワードを変更してみましょう。 検索キーワードが少し違うだけで、ヒットしない事があるからです。 たとえば「ゲーム」と「げーむ」では、カタカナとひらがなで検索にかかる内容が変わります。 単語に誤りがないか確認して、検索を試してみましょう。 また、トークループには検索を許可する設定が用意されています。 トークルーム作成者が、 検索を許可していないなら、検索機能から見つけることはできません。 LINEオープンチャットの探し方まとめ LINEの新しい機能 「オープンチャット」は、18歳以上で年齢認証が済んでいる場合のみ検索が使用できます。 検索方法はとても簡単ですが、キーワードを間違えてしまうと目的のトークルームがヒットしません。 数多くのトークルームがすでに開設されているので、積極的に参加して楽しいひと時を過ごしましょう!.

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