当サイトで連載中の【街中華の名店】。 こういった大衆中華には日本式の街中華ともうひとつ、本場の大陸系中華がカテゴライズされると思います。 大陸系の特徴は、スタッフが中国出身、日本式ではない本場の味、コースや食べ飲み放題が超激安などなど。 この大陸系激安中華、最近首都圏で新規オープンが目立つと感じているのは筆者だけではないはず。 なぜ増えているのか? どうやって激安を実現しているのか?これらのナゾを明らかにするべく、詳しい人物にインタビューを敢行しました! 中華専門のフリーペーパーにビジネスの答えがある! 教えてくれたのは、「中華料理もっと向上委員会」なる組織で議長を務める菊池一弘さん。 菊池さんは北京に4年留学していた経験があり、レストランや食材関係者とのつながりが幅広いエキスパートです。 菊池一弘さん。 中国は羊食大国でもある関係で、オージーラムのPR大使「ラムバサダー」としても活動しています まずは大陸系中華店の新規オープンが目立つ理由から。 「あっせんする企業はあるでしょう。 ただ、いまの時代は自力でどうにかなるんですよ。 なぜかというと、フリーペーパーが充実しているから。 たとえば、池袋には20~30の編集・出版社が存在。 スーパーといっても1階ではなく、雑居ビルの2~4階を活用した構成。 通路には中国系のフリーペーパーが数種類も そういって菊池さんが取り出したのは、まさにその現物。 日本語は、日本系企業の広告ぐらいで、ほとんどが中国語。 そのなかの数少ない英語で「WEEKLY DIGEST」と書かれた冊子には、「1993年創刊」との表記が。 なんと25年前から存在し、毎週発刊しているようです。 「でもよく見てください! 9割が広告なんです。 記事は1割で、その内容は日本や中国の日常的なニュース。 政治経済系が中心ですね。 そして広告も特徴的。 ジャンルごとにまとめられているのですが、どこの店がおいしいとかの情報じゃないんです。 確かにこの一誌があれば開業できそうな情報ばかりです。 これは逆の立場で考えてみれば納得。 たとえばもし、日本人が開業するためのフリーペーパーが中国の随所に置いてあったら、中国への出店もそこまで難しくなさそうです。 菊池さん曰く、フリーペーパーが日本でこれほど充実している国は中国だけ、とのこと。 では、25年前からありながら、近年増えている理由は? 「特に大きな理由は、2017年から中国人への訪日ビザの発給要件が緩和されることになったからです。 有効期間も、それまでの最長5年から最長10年へ延長されました。 来やすくなるから訪日観光客が増えて、それが商売になるので在留者が増えるということにつながっています」(菊池さん) 2008年の北京オリンピック以降から中国人の富裕層が増え、距離が近いアジア圏の先進国・日本へビジネスチャンスを広げる経営者も増加。 そんな彼らが従業員として、中国人を日本に呼び寄せるというケースも。 そのほかにも菊池さんは、SNSで情報のシェアが進んだことも大きな理由だと言います。 「たとえば、前述のフリーペーパーの話。 「料理人はピンキリですので、当たりはずれはありますけどね。 注意すべきは刀削麺。 昔は専門の麺点師が削っていましたが、ここ最近は安い製麺機が登場して、だから刀削麺の店が増えたんです。 一方で、飲食激戦区にある老舗にはおいしいお店が多いですね。 山手線でいえば池袋や新宿など」(菊池さん) 池袋と西川口が新興の中華街となったワケ 菊池さんは今回の取材で、池袋の北口周辺を案内してくれました。 このエリアには中国関連の店が多いからです。 そして、その理由も、ビザの緩和が強く影響していると言います。 では、ほかに大陸系中華がアツい街ってあるのでしょうか? 「いわゆる中華街化しているエリアですね。 首都圏のオールドチャイナタウンは神保町。 日清戦争後に、中国人留学生が来日してあの辺の学校に通っていた歴史があります。 その名残が、明治39(1906)年創業で冷やし中華の元祖説がある『揚子江菜館』とかでしょうね。 神保町より古いのは、言わずもがなの横浜元町。 入口付近のラックの中断には、やはりフリーペーパーが そういえば、西川口は「タモリ俱楽部」でも特集されていました。 ここはかつて風俗街として名をはせましたが、2005年ごろの一斉摘発で風俗店が激減し、空き物件が増加。 格安で空いたその場所に店や住居を構え、中華街化していったそうです。 「西川口がニューチャイナタウンになった理由は『芝園団地』をはじめ、近辺に家賃の安い県営や市営住宅が多く、そこに中国人が大勢住んだということも挙げられますね。 立地もいいんですよ。 西川口から池袋へは、赤羽で乗り換えれば20分程度で行けます なるほど! そういうことだったのですね。 すみずみまでじっくり観察していると、入りづらいながらも興味深い店が多いふたつの街。 まずは池袋駅の北口エリアから散策してみてたいと思います。
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個室居酒屋といえばの代名詞になりつつある 『くいもの屋わん』。 宴会にはもってこいの ハイコスパ飲み会が開催できるので、幹事になった時にはすぐに候補に入れたい居酒屋。 料理のなかでも一番人気の「つくね」はまず食べたい逸品。 店で手作りしており、中からとろ~りチーズが溢れ出す。 卵の黄身をたっぷり絡めていただくのがポイント。 他にも 味の染みた大根のおでんや鮮魚・串焼など人気の定番料理から、自慢の肉料理まで豊富なラインアップ。 また、お通しは山盛りのサラダ。 さらに食事の後には、こだわりの天然醸造味噌を使用した味噌汁「あがり椀」を提供するサービスも『わん』ならでは。 お子様メニューも充実しているので、家族でも楽しく食事ができるなど、かゆい所に手が届くサービスがうれしい。 宮崎料理と九州の焼酎が存分に楽しめる 『宮崎県 日南市 塚田農場』。 宮崎に養鶏場があり、地鶏を育てるというこだわり居酒屋。 宮崎から直送される地元の野菜など、他のチェーン居酒屋では見たことのないメニューに出会えることも。 旬の食材の中でも、一般流通しない食材が登場したり、頻繁に旬メニューが変わるのも楽しみのひとつ。 何度来ても、「あれ食べてみたい!」という興奮をかきたてられる。 そんな宮崎食材のテーマパークのような「塚田農場」では、 宮崎焼酎も飲み放題のプランがある。 飲み放題付きの宴会コースは3500円~、そんなリーズナブルな価格で飲めるドリンクは、生ビールはもちろん 「松露」「十勝無敗」「さつまハイボール」「黒霧島」「日向夏サワー」といった 本格銘柄焼酎まで、多岐にわたる。 塚田農場の看板メニュー 「地頭鶏炭火焼」に、宮崎名物チキン南蛮や鍋料理が楽しめる 宴会コースは全5種類! 通常飲み放題でも十分だが、さらに「プレミアム飲み放題」なら、銘柄焼酎・地酒のラインアップも倍増して、お酒好きも大満足間違いなし。 焼酎 「万年星」や 「山せみ」、日本酒 「鳳凰美田 純米吟醸 」や 「獺祭」等、飲み放題プランではなかなかお目にかかれない逸品まで飲めるのが魅力。 看板メニュー 「地鶏炭火焼」は、炭火で一気に焼き上げるのが特長で、香ばしい炭火の香りをまとった肉汁たっぷりの地頭鶏をアツアツのうちにほおばりたい!濃厚な脂と弾力ある肉質。 この弾力がたまらない。 ビールやハイボールがゴクゴク進んでしまう美味しさ。 そんな美味しさ満載の料理を、飲み放題付き宴会コースで生ビールやハイボール、宮崎焼酎と味わってみては。 『四十八漁場』の飲み放題は、なんと 厳選日本酒や 「魚に合うワイン」、 「日本酒ハイボール」など、お酒好きの人も納得の内容。 さらに、プラス500円で珍しい果実酒や厳選された純米酒が数種類と、飲みきれないほどの種類が楽しめる! 果実酒は、 「鶴梅レモン酒」「鳳凰美田 完熟桃酒」「富久長 温州みかん酒」といった、日本酒仕込みの芳醇な香りで女性にも人気。 さらに「超濃厚ヨーグルト酒」という珍しいドリンクも飲み放題。 冬は高級魚で知られる 「くえ」の鍋コースも登場、 定番人気の「漁師の貝風呂コース」では、貝がどっさり入った名物鍋 「漁師の貝風呂」も堪能できる。 鮮度抜群の刺身と旨味たっぷりの鍋で、日本酒を存分に飲み放題で楽しみたい。 池袋東口からちょっとだけ離れ、落ち着いたエリアにある 『TOMBOY(トムボーイ)』。 池袋エリアでは数少ない、オシャレなエスニックダイニング。 本格インド料理をメインに、イタリアンテイストを融合させたオリジナリティあふれる創作料理が楽しめる。 女子会に人気のこちらのお店では、美容や健康に敏感な女子に嬉しい、 多彩なスパイスや自家農園の朝採れハーブを使ったメニューが豊富。 個性的なエスニック料理を楽しみながら、おしゃれなカクテルやワインを飲み放題したい人は必見だ。 飲み放題付き宴会コースも豊富に用意しているが、なかでも 食べ放題・飲み放題コースは3450円(金・土・祝前は+300円)というコストパフォーマンスのよさ! そんなときこそ飲み放題付きの宴会コースで楽しむのがおすすめ。 定番の「まんぷく4500円コース」なら、 看板メニューの「大とろホルモン焼き」と「厳選もつ鍋」の両方を味わいながら豊富なドリンクを飲み放題で楽しめる。 肉料理によく合う 「芝食ハイボール」や、ホルモンと相性抜群の 「超生マッコリ」といったお酒とともに、2時間たっぷり堪能しよう。 ハンバーグは和牛の旨味を存分に味わえ、ラムロックは豪快な塊肉をブロックごと焼き上げて肉汁を閉じこめた芳醇な香りの逸品。 どれもお酒に合うのでつい飲みすぎてしまいそう。 肉居酒屋での飲み放題付き宴会で、心も身体も元気いっぱいになろう! 池袋駅前の喧騒からやや離れた、南池袋エリアに佇む鉄板焼ダイニング 『JAKEN(ジャケン) 池袋本店』。 広島出身のオーナーが作るお好み焼きを始め、 特選黒毛和牛ステーキ、 フォアグラといった豪華食材を使った鉄板料理を楽しめる。 広島で水揚げされた 鮮度抜群の牡蠣や水イカといった魚介類も自慢。 目の前の鉄板で焼き上げる肉や魚介の香りに食欲は全開! オーナーの見事な手さばきを楽しみながら、本場のお好み焼きを味わえるのが魅力。 イチオシ食材の黒毛和牛は、鉄板焼きはもちろん「 たたき」もおすすめ。 表面を180度の高温でさっと加熱することで、 ジューシーな肉汁と赤身の旨味を閉じ込めている。 赤ワインとの相性はもちろん抜群。 池袋駅から徒歩1分の好立地にある中華料理店。 広々とした店内は、少人数~大人数まで使い勝手がよく、ちょっとした宴会に最適。 人気は食べ放題&飲み放題コースで、火鍋の食べ放題に 37種類のドリンクが飲み放題という嬉しい内容。 火鍋のスープは、 60種類以上の材料をブレンドして作りだした伝統的かつ複雑な味。 ジンギスカンラムロースや国産豚を、たっぷりの野菜と共に味わう。 熱々の鍋にはやっぱりビール! 飲み放題プランはA、B、Cと3種あり、それぞれ1050円で 37種類、1575円で 77種類、1785円で 87種類と飲み放題内容が変わる。 生ビール付きはBプランかCプラン。 ぜひ生ビール付きで注文したいところ。 シントク地鶏の味をより満喫したい!というときには、 北海道の美味が贅沢に詰まった飲み放題付き宴会コースで。 イチオシの 「選べる贅沢コース」なら、北海道の美味10品と飲み放題で5000円。 飲み放題のドリンクは、 「北海道ハスカップサワー」や 「北海道メロンハイボール」など、北海道ならではのお酒も。 紫蘇焼酎「鍛高譚」、じゃがいも焼酎「北海道 清里」といった北海道の焼酎も飲めるので、ぜひ試してみたい。 また、プラス500円で 「プレミアム飲み放題」へのグレードアップもできるので、いつもと違うお酒をあれこれ飲みたいときにおすすめ。 池袋にいながら、北海道グルメとドリンクを満喫できる居酒屋で、大いに盛り上がってみては。
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個室居酒屋といえばの代名詞になりつつある 『くいもの屋わん』。 宴会にはもってこいの ハイコスパ飲み会が開催できるので、幹事になった時にはすぐに候補に入れたい居酒屋。 料理のなかでも一番人気の「つくね」はまず食べたい逸品。 店で手作りしており、中からとろ~りチーズが溢れ出す。 卵の黄身をたっぷり絡めていただくのがポイント。 他にも 味の染みた大根のおでんや鮮魚・串焼など人気の定番料理から、自慢の肉料理まで豊富なラインアップ。 また、お通しは山盛りのサラダ。 さらに食事の後には、こだわりの天然醸造味噌を使用した味噌汁「あがり椀」を提供するサービスも『わん』ならでは。 お子様メニューも充実しているので、家族でも楽しく食事ができるなど、かゆい所に手が届くサービスがうれしい。 宮崎料理と九州の焼酎が存分に楽しめる 『宮崎県 日南市 塚田農場』。 宮崎に養鶏場があり、地鶏を育てるというこだわり居酒屋。 宮崎から直送される地元の野菜など、他のチェーン居酒屋では見たことのないメニューに出会えることも。 旬の食材の中でも、一般流通しない食材が登場したり、頻繁に旬メニューが変わるのも楽しみのひとつ。 何度来ても、「あれ食べてみたい!」という興奮をかきたてられる。 そんな宮崎食材のテーマパークのような「塚田農場」では、 宮崎焼酎も飲み放題のプランがある。 飲み放題付きの宴会コースは3500円~、そんなリーズナブルな価格で飲めるドリンクは、生ビールはもちろん 「松露」「十勝無敗」「さつまハイボール」「黒霧島」「日向夏サワー」といった 本格銘柄焼酎まで、多岐にわたる。 塚田農場の看板メニュー 「地頭鶏炭火焼」に、宮崎名物チキン南蛮や鍋料理が楽しめる 宴会コースは全5種類! 通常飲み放題でも十分だが、さらに「プレミアム飲み放題」なら、銘柄焼酎・地酒のラインアップも倍増して、お酒好きも大満足間違いなし。 焼酎 「万年星」や 「山せみ」、日本酒 「鳳凰美田 純米吟醸 」や 「獺祭」等、飲み放題プランではなかなかお目にかかれない逸品まで飲めるのが魅力。 看板メニュー 「地鶏炭火焼」は、炭火で一気に焼き上げるのが特長で、香ばしい炭火の香りをまとった肉汁たっぷりの地頭鶏をアツアツのうちにほおばりたい!濃厚な脂と弾力ある肉質。 この弾力がたまらない。 ビールやハイボールがゴクゴク進んでしまう美味しさ。 そんな美味しさ満載の料理を、飲み放題付き宴会コースで生ビールやハイボール、宮崎焼酎と味わってみては。 『四十八漁場』の飲み放題は、なんと 厳選日本酒や 「魚に合うワイン」、 「日本酒ハイボール」など、お酒好きの人も納得の内容。 さらに、プラス500円で珍しい果実酒や厳選された純米酒が数種類と、飲みきれないほどの種類が楽しめる! 果実酒は、 「鶴梅レモン酒」「鳳凰美田 完熟桃酒」「富久長 温州みかん酒」といった、日本酒仕込みの芳醇な香りで女性にも人気。 さらに「超濃厚ヨーグルト酒」という珍しいドリンクも飲み放題。 冬は高級魚で知られる 「くえ」の鍋コースも登場、 定番人気の「漁師の貝風呂コース」では、貝がどっさり入った名物鍋 「漁師の貝風呂」も堪能できる。 鮮度抜群の刺身と旨味たっぷりの鍋で、日本酒を存分に飲み放題で楽しみたい。 池袋東口からちょっとだけ離れ、落ち着いたエリアにある 『TOMBOY(トムボーイ)』。 池袋エリアでは数少ない、オシャレなエスニックダイニング。 本格インド料理をメインに、イタリアンテイストを融合させたオリジナリティあふれる創作料理が楽しめる。 女子会に人気のこちらのお店では、美容や健康に敏感な女子に嬉しい、 多彩なスパイスや自家農園の朝採れハーブを使ったメニューが豊富。 個性的なエスニック料理を楽しみながら、おしゃれなカクテルやワインを飲み放題したい人は必見だ。 飲み放題付き宴会コースも豊富に用意しているが、なかでも 食べ放題・飲み放題コースは3450円(金・土・祝前は+300円)というコストパフォーマンスのよさ! そんなときこそ飲み放題付きの宴会コースで楽しむのがおすすめ。 定番の「まんぷく4500円コース」なら、 看板メニューの「大とろホルモン焼き」と「厳選もつ鍋」の両方を味わいながら豊富なドリンクを飲み放題で楽しめる。 肉料理によく合う 「芝食ハイボール」や、ホルモンと相性抜群の 「超生マッコリ」といったお酒とともに、2時間たっぷり堪能しよう。 ハンバーグは和牛の旨味を存分に味わえ、ラムロックは豪快な塊肉をブロックごと焼き上げて肉汁を閉じこめた芳醇な香りの逸品。 どれもお酒に合うのでつい飲みすぎてしまいそう。 肉居酒屋での飲み放題付き宴会で、心も身体も元気いっぱいになろう! 池袋駅前の喧騒からやや離れた、南池袋エリアに佇む鉄板焼ダイニング 『JAKEN(ジャケン) 池袋本店』。 広島出身のオーナーが作るお好み焼きを始め、 特選黒毛和牛ステーキ、 フォアグラといった豪華食材を使った鉄板料理を楽しめる。 広島で水揚げされた 鮮度抜群の牡蠣や水イカといった魚介類も自慢。 目の前の鉄板で焼き上げる肉や魚介の香りに食欲は全開! オーナーの見事な手さばきを楽しみながら、本場のお好み焼きを味わえるのが魅力。 イチオシ食材の黒毛和牛は、鉄板焼きはもちろん「 たたき」もおすすめ。 表面を180度の高温でさっと加熱することで、 ジューシーな肉汁と赤身の旨味を閉じ込めている。 赤ワインとの相性はもちろん抜群。 池袋駅から徒歩1分の好立地にある中華料理店。 広々とした店内は、少人数~大人数まで使い勝手がよく、ちょっとした宴会に最適。 人気は食べ放題&飲み放題コースで、火鍋の食べ放題に 37種類のドリンクが飲み放題という嬉しい内容。 火鍋のスープは、 60種類以上の材料をブレンドして作りだした伝統的かつ複雑な味。 ジンギスカンラムロースや国産豚を、たっぷりの野菜と共に味わう。 熱々の鍋にはやっぱりビール! 飲み放題プランはA、B、Cと3種あり、それぞれ1050円で 37種類、1575円で 77種類、1785円で 87種類と飲み放題内容が変わる。 生ビール付きはBプランかCプラン。 ぜひ生ビール付きで注文したいところ。 シントク地鶏の味をより満喫したい!というときには、 北海道の美味が贅沢に詰まった飲み放題付き宴会コースで。 イチオシの 「選べる贅沢コース」なら、北海道の美味10品と飲み放題で5000円。 飲み放題のドリンクは、 「北海道ハスカップサワー」や 「北海道メロンハイボール」など、北海道ならではのお酒も。 紫蘇焼酎「鍛高譚」、じゃがいも焼酎「北海道 清里」といった北海道の焼酎も飲めるので、ぜひ試してみたい。 また、プラス500円で 「プレミアム飲み放題」へのグレードアップもできるので、いつもと違うお酒をあれこれ飲みたいときにおすすめ。 池袋にいながら、北海道グルメとドリンクを満喫できる居酒屋で、大いに盛り上がってみては。
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