ねずこ かわいい。 【鬼滅の刃】ねずこの魅力を徹底解説!かわいいシーンや強い能力を総まとめ!

【鬼滅の刃】善逸と禰豆子(ねずこ)が結婚!子孫登場にSNSで話題!

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大ヒット漫画「鬼滅の刃」のヒロインかまどねずこがかわいいい。 この一言だけ聞くと「なんだ、このオタクは」と思われそうですが、(ギレン風に)あえて言おう!最近ねずこにはまってる自分がいます。 二次元のキャラにこんなを思いを抱く自分がまさかいるなんて…。 今までそういう気はさらさらなかったつもりですが、ここにきて内に眠るロリ好きの血が目覚めたのか、それとも二次元キャラが好きな傾向が潜在的にあったのか、そういうのに感化されやすい自分がいたのかもしれません。 真意のほどはわかりませんが、とりあえず最近はまってます。 「あれ、もしかして私だけ?」 と自分の感覚が気になり、鬼滅の刃のネットやSNSの書き込みを見てみました。 するとそこには「ねずこかわいい!」という大多数の民の声が。 どうやら皆さん同じ気持ちだったみたいですね。 しかし、なぜねずこはこんなに多くの人にかわいいと思われるのでしょうか。 今回は私なりになぜねずこがかわいいと思うのか。 鬼滅の刃全巻を何回も読んで辿り着いた考察を勝手に語ってみます。 ねずこのかわいい3つのポイント 竹を咥えてる姿がかわいい 引用元:鬼滅の刃1巻 第1話 まず、ねずこを語る上で外せないのが常に口に咥えてる竹。 今まで数多くの漫画を読んできた私ですが、こうやって少年誌で竹を咥えているヒロインは見たことがないです。 (そりゃそうだ) 今まで見たことがなかったことを、かわいい顔立ちしたねずこがやるから、それが希少性の高いものとして私に刷り込まれ「竹咥えてるねずこかわいい」と印象操作されているのかもしれません。 ちなみにこの竹を咥えた姿は第1話の終わりから確認できます。 つまり、鬼滅の刃を読んで早々にこの竹かわいいねずこは見れます。 体が小さくなるのがかわいい 引用元:鬼滅の刃6巻 第44話 鬼になってからのねずこは自分の体のサイズを調整できるようになりました。 鬼化直後は大柄な男性くらいまで巨大化もしましたが、大きくなったのはそのシーンだけで、あとは大体標準サイズか小さくなります。 体を小さくしたねずこはほんわかして何ともいえないかわいさ。 完全にマスコット化していて、作者のあざとい戦略が垣間見えますが、かわいいから許してしまいます。 言葉が話せないのがかわいい 引用元:鬼滅の刃7巻 第56話 鬼になったねずこは幼児退行化して言葉が話せなくなりました。 炭治郎とのコミュニケーションは体当たりで表現。 顔は無表情なことが多いですが、そういう動きで気持ちを表現したりするねずこはかわいいです。 たまに怒ったりする表情もいいですね。 ねずこは鬼化してかわいくなった? 引用元:鬼滅の刃4巻 第27話 ねずこのかわいいポイントをあげてみましたが、これ振り替えてみると全部鬼化して得られたオプションだということに気づきました。 ねずこは鬼になることで、読者(ひいては私)をひきつけるかわいさを手に入れたといっても過言ではないでしょう。 確かに、たまにねずこの人間だった頃の回想シーンが出てきても、そのねずこに萌えることはあまりないです。 ねずこは鬼になって強さとかわいさを手に入れたと解釈できます。 つまり、ねずこが人間に戻ったら物語的にはハッピーですが、鬼滅の刃の魅力が一つ減ってしまうということ。 しかし、鬼滅の刃はねずこが人間に戻るころには物語がほぼエンディングに突入してそうな雰囲気がするので、鬼化したかわいいねずこに会えないさびしさはあまり感じないでしょう。 ねずこが人間に戻ってハッピーエンドという結末を鬼滅の刃には期待したいですね。

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鬼滅の刃の禰豆子(ねずこ)の可愛い(かわいい)イラストの画像を集めてみた!!|気になる話題

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鬼滅の刃の禰豆子とは? ねずこちゃんがかわゆい 鬼滅の刃は中途半端に六話から見てます 鬼の時もかわいいけどちゃんと「街でも評判の美少女な娘さん」してる時の禰豆子ちゃんももっと見たかった… — にく mikantabetaizoo 禰豆子は主人公であるの妹であり、竈門家の長女です。 第一話で、竈門家が鬼に襲われて重傷を負いながらも唯一生き残った人物で、その時にどういった経緯があったのかは定かではありませんが、 強い鬼の血が体内に入り込み鬼化してしまいます。 通常、鬼化するとすぐさま人格を無くし、人の生き血を喰らうようになります。 また鬼は弱点である日光に当たると体が完全に滅びてしまいますので、鬼化してしまった禰豆子もそれは同様で、 日光を避けた生活をしており、日中は木箱の中に入り炭治郎に背負われており、他の人間に嚙み付けないように口枷を咥えています。 com 鬼化した人は目が虚ろになったり白目となり容姿が変貌してしまいますが、禰豆子は違います。 鬼化した直後、炭治郎を襲いはしましたが自我を取り戻し、その後人間を襲いませんでした。 さらには や弟のことを覚えており人間の頃の記憶を持っています。 一般的な鬼とは別格の様子を見せており、 人も襲わないのは睡眠により体力や栄養補給をしているという一説があります。 禰豆子は鬼になった際に 鬼舞辻無惨の血が濃厚に入ったのではないかと云われています。 炭治郎同様に 正義感が強く優しい心を持っており、弟たちの世話や面倒をみたり、服装から見ても家事などもこなしていたように感じます。 長男の炭治郎が炭売りで家にいないことや、母の体調が良くない事からそのような性格が自然と身についていったのでしょう。 また、炭治郎曰く町でも評判の美人さんで通っていたそうです。 鬼化してからは常に眠そうな目をしており、戦闘以外の時は おっとりとした性格でとても愛らしいキャラです。 なので炭治郎とは年子であり、 初期の登場した頃は12歳ということになります。 身長については未明なので、公式発表されている炭治郎( 165cm)とので比較しその推測で紹介していきます。 炭治郎と横並び画像にて(禰豆子12歳の頃) 鬼滅の刃・単行本第1巻より 画像の通り、炭治郎が目の高さ一つ分高いので、 禰豆子の身長は155〜160cmだと思われます! 憶測にはなりますが、大正時代の女性にあまり背が高い印象がないので、160cm未満なのではないでしょうか。 また余談ですが、鬼化してからは身長を伸ばしたり縮めたりと身体のサイズを自在に変えられる様になった禰豆子でした。 line2ch. com 禰豆子の能力や強さに対してはとても気になるところです! 禰豆子が鬼化してからは主に 体術の蹴りが強く、他の一般的な鬼にも引けをとらない威力を持っていて、序盤の戦闘シーンでは炭治郎をよくアシストし、背中を任せられるパートナーとして、とても頼り甲斐がありました。 また、他の鬼同様に 禰豆子の能力としては 傷の再生能力も身に付いています。 blog. 強い鬼はそれぞれに 血鬼術という特殊なスキルがあります。 禰豆子は自分の 血を炎に変え相手を燃やす能力を得ました。 また、 身体から毒を飛ばし解毒も行えます。 禰豆子が覚醒する!?痣の発現も確認できた? 鬼滅の刃・単行本第10巻より 83話(単行本10巻)の時のシーンで、蕨姫との闘いの時に 怒りが限界点に達した禰豆子は容姿を変化させ、 覚醒した姿になります。 blog この姿は、上弦の鬼を圧倒する程の力を持っており、みごと炭治郎たちの危機を救いました。 しかし、その代償に 理性を失ってしまい、見境いが無くなってしまう事が難点です。 net なんと!単行本15巻にて上弦の鬼との死闘ののち、禰豆子は日光を浴びてしまい絶体絶命に瀕してしまいますが、 なんと禰豆子が日光を克服してしまいます! そして以前までは発せられなかった 言葉までも発せられるようになったのです。 まだ多くは喋られず、片言の幼子の様な喋り方ですが、笑ったりと人間の頃に近づき 炭治郎と他の仲間が大喜びします。 目も牙も身体は鬼のままですが奇跡が起こり、 禰豆子は日光を克服します。 珠世「禰豆子さんの血の変化には驚いています この短期間で血の成分が何度も何度も変化している。 」 鬼舞辻 無惨「十二鬼月の中にすら現れなかった希有な体質 選ばれし鬼 あの娘を喰って取り込めば私も太陽を克服できる。 」 この言葉から 禰豆子が特殊な鬼だと判明したのです。 net 言葉が話せるようになった禰豆子を捕まえたは自分の名前をいち早く呼ばせようと、 インコの調教のように自らの名前を連呼させる描写があり、思わずファンをほっこりさせました。 blog. jp 禰豆子推しのに至ってはこのありさま。 ハアハアとした妄想を前提にしたアピールのあと、伊之助の名前を間違えて呼ばれた善逸。

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チビねずこのかわいすぎるシーン10選を画像付で紹介!ネタバレ有!│鬼滅の刃をねずこ推しが考察するブログ

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家族を鬼に殺され、ねずこ自身も殺されるはずでしたが・・・。 鬼の血を受けてしまったことで 「鬼化」してしまいます。 そのため、幸か不幸か「鬼」として生存することになりました。 ねずこが竹を口にくわえている理由 まず、ねずこを見た時に最初に目につくのが、彼女の口元にある竹筒ですよね? ねずこは、 基本的にいつも竹筒を咥えています。 それはなぜかと言うと 「鬼になってしまった」から! 鬼は、基本的に人間を食べて生きている存在です。 ねずこも鬼になったばかりの時は、兄である炭治郎に食いかかっていました。 それでも炭治郎は必死に何とかしようと説得したり、傷つけないように頑張った結果もあって、人を食べる衝動は抑えられたので良かったですね〜。 ^^ まぁ一番は 義勇さんが炭治郎を気絶させたことで、ねずこの潜在意識に働きかけたのが功を奏した、といった感じでしょうか? その時に、義勇さんが 人を食べないように、とりあえずねずこの口に竹を噛ませたのが始まりですね! その後は、奇跡的に鬼としてはありえないはずの睡眠を取るようになり、人間を襲う衝動はほぼ抑えられるようになりました。 2人の絆があっての事だと思います。 鬼は人間を食べて生きている存在なので、 鬼という時点で訓練してない普通の人間と比べたら圧倒的に強いですね! 訓練する前の炭治郎も、あわや食われかねないほどに圧倒されていましたから。 さらに、ねずこは鬼化の際に浴びた血の量が多かった事もあって、若い鬼にしてはそこらの鬼よりも強いという感じです。 おまけに、鬼は基本死ぬことはありません。 美脚を惜しみなく披露していますが。 プライベートゾーンが見えてしまわないか・・・心配ですね〜。 ^^ すごーくかっこいい技ですが、今のところあまり使っていないようです。 ねずこは何気にハイスペックですね! ねずこの体格変化 これはねずこ限定というわけではなく、 鬼なら基本的に使える能力です。 体の大きさをある程度変化させられます。 普段は日が当たらないように炭治郎が背負うかごの中に隠れているのですが、その時のねずこは幼い姿になっています。 ですが、 炭治郎がピンチになると大人のような姿になって助け出します! ただし、大人になった姿は鬼化を進めた状態で一種の覚醒状態になるので、本人の自我が失われかけたりすることも。 そして、人食い衝動に駆られたりするので、危険な状態になるんです。 また、ここからはネタバレになってしまいますが、ねずこは無惨の呪いを自力で解除したり、太陽を克服して炭治郎を会話することも可能になります。 ねずこの能力は現状このような感じなんですが、このようにどんどん進化(?)していってるんですよね・・・。 ついに、鬼舞辻無惨に目を付けられてしまったねずこですが、 今後さらに進化して強くなる可能性が高いんじゃないかと思われます〜! 鬼としての常識をことごとく覆しているねずこなので、 もしかしたら鬼舞辻無惨と張り合えるようになるのかも? もしくは、 珠世の薬で本当に人に戻れる日が来るのかもしれませんね。

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