江別 クマ。 NHK札幌放送局

札幌市ヒグマ出没情報/札幌市

江別 クマ

/江別市公式サイト• /Google Map(随時更新)• /北海道博物館• /札幌市公式サイト• /北広島市公式サイト 野幌森林公園の熊目撃情報まとめ(江別市・札幌市・北広島市) 上記のヒグマ出没マップによる江別市内でのクマ目撃場所は以下のとおりです。 2019年6月10日(月)22:50ごろ[目撃] 立命館慶祥中学校・高等学校付近• 2019年6月11日(火)朝[フン発見] 新野幌神社付近• 2019年6月11日(火)朝[フン発見] 登満別 南方• 2019年6月11日(火)朝[フン発見] 昭和の森野幌自然休養林 登満別駐車場• 2019年6月11日(火)朝[フン発見] 登満別園地 北方• 2019年6月11日(火)17:00ごろ[撮影] 酪農学園大学センサーカメラ• 2019年6月12日(水)13:00ごろ[フン発見] 荻野沢貯水池(荻野の池)付近• 2019年6月13日(木)17:50ごろ[目撃] セラミックアートセンター駐車場付近• 2019年6月13日(木)18:45ごろ[目撃] 北海道情報大学構内• 2019年6月14日(金)9:15ごろ[目撃] 四季美コース(大沢の池付近)• 2019年6月15日(土)7:15ごろ[目撃] 記念塔連絡線(道立埋蔵文化財センター付近)• 2019年6月19日(水)8:30ごろ[フン発見] 野幌森林公園「桂コース」大沢園地付近• 2019年6月19日(水)9:20ごろ[目撃] 北海道情報大学・国際交流センター付近• 2019年6月21日(金)9:25ごろ[目撃] 大沢口から500メートルの「大沢コース」• 2019年6月25日(火)7:45ごろ[目撃] 登満別付近• 2019年6月28日(金)[足跡発見] 札幌市厚別区厚別町下野幌2012番地付近の農地(「北海道開拓の村」南側)• 2016年7月1日(月)19:15ごろ[目撃] 北広島市北の里76番地2付近• 2019年7月2日(火)昼前ごろ[フン発見] 江別市西野幌ハスカップ農園(「新野幌神社」東側)• 2019年7月3日(水)14:10ごろ[目撃] 野幌森林公園・登満別線(登満別園地から南600メートルほどの地点)• 2019年7月4日(木)5:35ごろ[フン発見] 野幌総合運動公園南駐車場ゲート前• 2019年7月5日(金)9:48ごろ[撮影] 江別市西野幌のハスカップ農園• 2019年7月5日(金)12:15ごろ[フン発見] 江別市西野幌のハスカップ農園• 2019年7月7日(日)19:06ごろ[目撃] 江別市西野幌・市道 東7号線道路上• 2019年7月8日(月)12:30~13:00ごろ[フン発見] 江別市西野幌のハスカップ農園• 2019年7月14日(日)10:20ごろ[目撃] ふれあいコース大沢口(自然ふれあい交流館)付近• 2019年7月16日(火)5:00ごろ[撮影] 江別市西野幌のハスカップ農園• 2019年7月17日(水)23:45ごろ[目撃] 江別市西野幌・市道 東7号線道路上• 2019年7月18日(木)17:15ごろ[目撃] 北広島市西の里130番地付近の国道274号線北側(江別側)道路沿い• 2019年8月1日(木)12:00ごろ[目撃] 北広島市輪厚678番地付近(国道36号線南側)• 2019年8月18日(日)8:30ごろ[フン・足跡] 北広島市西の里246番地付近• 2019年8月18日(日)18:35ごろ[目撃] 北広島市西の里254番地付近• 2019年8月19日(月)9:10ごろ[フン・足跡・目撃] 北広島市西の里155番地付近• 2019年8月19日(月)10:40ごろ[食痕] 北広島市西の里898番地付近• 2019年8月24日(土)8:00ごろ[食害] 江別市西野幌の農場敷地内(西4号線道路付近のデントコーン畑)• 2019年8月24日(土)13:55ごろ[目撃] 江別市西野幌の東7号線道路上• 2019年8月26日(月)6:20ごろ[目撃] 江別市西野幌の牧草地(道道江別恵庭線から西(森林公園)側へ約800メートルの地点)• 2019年8月26日(月)19:20ごろ[目撃] 江別市西野幌の西4号線道路上• 2019年8月26日(月)20:03ごろ[目撃] 江別市西野幌の西4号線道路上• 2019年9月1日(日)6:19ごろ[目撃] 江別市西野幌の西4号線道路上• 2019年9月5日(木)14:00ごろ[捕獲・駆除] 北広島市西の里 【クマ関連情報】 2019年7月5日 金 9時48分、江別市西野幌のハスカップ農園にて、江別市設置のカメラにクマの写真が撮影され、また、昼頃には、その付近にてクマのフンを確認しています。 今後しばらくは、江別市・札幌市厚別区の野幌森林公園付近は危険区域になりそうです。 野幌森林公園近くにお住まいの方は、対策や備えをするなど厳重に警戒をしてください。 熊が野幌森林公園外へ、北海道情報大学に現れ学生退避(2019年6月13日) ヒグマが野幌森林公園の外に出て北海道情報大学敷地内に現れたとのこと。 情報大の校庭を横切る姿を大学職員が目撃したという情報が出ています。 目撃された時刻は13日・午後6時45分で、校内には100人以上の学生が残っており退避を呼びかけられたようです。 なんとも恐ろしい事態となっています。 北海道博物館による情報・ヒグマ出没情報 訂正版 【緊急!ヒグマ出没注意!!!】 6月10日夜、野幌森林公園の南側で ヒグマが目撃されました! 11日朝には公園内でクマのフンが発見されています。 公園内に入るのは控えてください! 公園周辺でクマを目撃したり痕跡をみつけた時は、 ただちに当館へお知らせください。 詳しい地点などはウェブサイトで発信しています。 28日(金)に、厚別区厚別町下野幌の農地で足跡が確認されました。 瑞穂の池の下流側、森林公園の範囲からすぐの場所です。 北海道博物館公式サイトには、「ヒグマ出没マップ」や、「ヒグマの被害に遭わないために」リーフレットも閲覧できます。 (PDF) [7月14日更新]/北海道博物館公式サイト• (PDF)/北海道公式サイト 熊を住宅地に寄せ付けないためにゴミ出しに注意 【クマ注意!】野幌森林公園でヒグマが目撃されています。 熊を住宅地に寄せ付けないために、ゴミ出しルールの徹底をお願いします。 生ごみは水をしっかり切り、袋を二重にするなどの工夫も必要です。 夜間のゴミ出しをしない• 生ゴミは水をしっかり切って、においがもれないよう袋を二重にする• 外にあるコンポストも誘引につながるので、においの出るものは家の中で一時保管 江別市・野幌森林公園の熊 関連記事.

次の

札幌市ヒグマ出没情報/札幌市

江別 クマ

江別市 クマに関する情報 【令和2年(2020年)4月1日(水曜日)08時45分現在】 ヒグマの活動期に入り、春のヒグマ注意特別期間が始まりますので、野山へお出かけの際は事前にヒグマに関する情報をご確認ください。 【令和元年(2019年)9月13日(金曜日)15時00分現在】 9月5日(木曜日)に、北広島市が設置した箱わなで捕獲されたヒグマについて、北海道で遺伝子検査を実施した結果、7月2日に市内西野幌のハスカップ農園で糞が採取されたヒグマと同一個体であることが確認されました。 詳細情報は 、石狩振興局のホームページ「野幌森林公園周辺におけるヒグマの出没について 」をご覧ください。 ・平日8時45分~17時15分は、江別市環境課(電話011-381-1046)まで。 ・平日閉庁時(17時15分~翌日8時45分)、土・日等休日は、 江別市役所当直(電話011-382-4141)まで。 クマに出会ってしまったら… ・遠くにクマを見つけたら… 落ち着いて状況を判断してください。 クマがこちらに気付いていないなら、その場を静かに立ち去りましょう。 ・クマがこちらに気付いていたら… クマの移動する方向を見定めながら、静かに立ち去りましょう。 あわてることは事故につながります。 まず落ち着くことです。 普通にしていれば、ほとんどのクマは立ち去るはずです。 ・それでも近づいてきたら… クマから視線を離さないでください。 そして、クマの動きを見ながらゆっくりと後退してください。 この時、服や帽子など持ち物をそっと置くと、クマの気を引いて時間をかせぐことができます。 クマを刺激しないことです。 木々に登ってやり過ごした例もあります。 まず落ち着いて状況を判断することです。 ・子グマの後ろに必ず親グマあり! 子グマを見つけたら絶対に近づかないことです。 すみやかに立ち去ってください。 不用意に近づくと母グマの攻撃を受けます。 なお、子グマは生後1年半~2年半まで、大きさにして大型犬以上になるまで、母親といっしょに行動します。 ・襲いかかられたら… 北米では、首の後ろを手で覆い、地面に伏して、頸部、後頭部への致命傷を防ぐ方法を勧めています。 道内の死亡事故でもこの部分が致命傷となっている事例が見られます。 また、クマ撃退スプレーが、ある程度有効であることも知られています。 森林に入るときにはクマに注意しましょう クマによる人身被害は、特に春と秋に多く発生しています。 これは、春は山菜採り、秋はキノコ採りなど、人間が森林に出かける機会が多い季節であることに加え、クマも春は冬眠明けのために、秋は冬眠を控えて、ともに餌を求めてより活発に活動するため、人間とクマが遭遇する確率が高まることが原因と考えられています。 クマによる事故や被害を未然に防止するため、山菜取りなどで森林に入る場合は、十分に注意してください。 ・「ヒグマ出没」などの看板がある場所には立ち入らないようにしましょう。 ・ 鈴やラジオを携帯したり、手をたたくなど、音を出して自分の存在を知らせましょう。 ・クマを目撃したときや、足跡やフン、食べた跡を見つけたときは、すぐに引き返しましょう。 ・臭いの強いものは、クマを引き寄せる場合がありますので、残飯や空き缶などのごみは必ず持ち帰りましょう。 ・クマの行動が活発になる朝と夕方のほか、濃霧や降雨のときは、森林に入らないようにしましょう。 ・目立つ服装をし、単独では行動しないようにしましょう。 ・家族や知人などに行き先を知らせておきましょう。 生ごみを放置したり、夜間にごみステーションに出したりするのはやめましょう。 ごみは、収集日当日にごみステーションへ出してください。 また、他市の情報では、外に置いてあったごみが荒らされたり、コンポストが狙われたりしたケースもあります。 外に置いてあるコンポストや漬物が誘引物となりますので、市内でヒグマの出没がある場合は、においの出るものは家の中で一時保管をお願いします。

次の

クマに関する情報 | 北海道江別市公式ウェブサイト

江別 クマ

年別・春の「札幌市」熊出没情報件数 札幌市のデータから、8年分の4月~6月の出没件数を数えてみました。 ちなみに、江別市も北広島市も、このデータには含まれません。 2019年 72件 2018年 61件 2017年 32件 2016年 17件 2015年 26件 2014年 43件 2013年 23件 2012年 40件 最近の8年間で一番多いですよ! しかも、今年2019年の件数は6月14日までの件数なので、もっと増えてしまうと思われます。 江別市・野幌公園 昨日2019年6月14日は、江別市西野幌の野幌総合運動公園付近の路上でクマが茂みに入っていくのが目撃されたほか、すぐ近くの北海道情報大学のグランド付近でも目撃され、付近3つの小中学校が休校になりました。 この熊の目撃は、6月10日くらいからフンが見つかっていたものが、ついに現物が目撃されてしまい、北海道情報大学では軽くパニックになって建物内に避難している姿がテレビでも放映されていました。 何と、この野幌森林公園での熊の確認は、昭和16年以来78年ぶりのことだそうです。 真駒内公園の状況 1か月前の5月15日の深夜から16日の朝にかけて、4件の目撃情報がありました。 15日午後11時15分頃:石山緑地周辺(南区石山78番地)の市道を横切るクマ1頭を通行人が目撃されました。 15日午後11時35分頃:石切山トンネル付近(石山1の2)で60代男性の車がクマ1頭と接触しました。 16日午前3時5分頃:真駒内公園付近の真駒内柏岡1丁目の道路をクマが横断しているところが目撃されました。 16日午前5時45分頃:南区真駒内公園付近の市道で道路を横断するクマ1頭が目撃されました。 警察によると、クマはいずれも体長約1メートルくらいで、同じ熊が真駒内公園周辺を移動したと想定しているそうです。 円山公園の状況 真駒内公園での目撃情報の当日午後8時頃に、真駒内よりも北上した南30条西11丁目でも、目撃されました。 そして、同じ日の午後2時頃には、北海道神宮近くの遊歩道でも、複数の人が「山に登って行くクマらしきものを見た」と話しているというニュースがありました。 ただ、足跡やフンなどの痕跡が見つかっていないようで、この情報は不確かで、熊ではなかったのかもしれません。 しか~し、8年前の2011年には確かな出没情報があったので、警察は警戒パトロールをしています。 その2011年の時は、テレビ朝日など全国区のニュースにもなりました。 藻岩山から旭山記念公園付近~円山公園付近~北海道神宮と、かなり北上したようです。 完全に人が多く集まる場所に出没したので、当時は大騒動になっていましたが、その後消息不明でした。 まさかこの熊が江別市に現れたのか? まとめ 江別市も札幌市も札幌市のすぐ近くで、専門家によると、札幌の山奥にいたクマが、札幌の各地を通って北広島や江別に移動したようです。 その熊は初めて江別市の方に現れ、数日をかけて森林公園内を一回りしているようで、エサがなければ暮らしていける場所ではないと判断して公園から離れていく可能性があるようです。 家の周りに生ごみや犬のエサなどの匂いがすると、熊が近寄ってくるので、生ごみは収集日の朝に出すなどのルール徹底が必要だそうです。 しか~し、この熊は、北広島も江別もあきらめたとしたら、その後はどこへ行ってしまうのでしょうか? 元の藻岩山の方に帰ってくれるのでしょうか? 8年前の熊が藻岩山から円山公園~北海道神宮へと北上したように、熊がエサを求めて広範囲に動き回るようであれば、いつどこに出没してもおかしくないということですよ。。。 ゴルフ場だけでなく、ランニングコースも注意しなければならないのかも。。。 それではまた。。。

次の