【注目の目玉はやっぱり新作プレミアムラズベリーチョコレートフラッペ!】 今年も登場したプレミアムチョコレートシリーズですが、何と言っても楽しみなのは 新作となるプレミアムラズベリーチョコレートフラッペですね。 ラズベリーとは古くからヨーロッパで栽培されてきたキイチゴで、甘味と酸味があることで知られています。 チョコレートもヨーロッパで発展が続いたわけですが、チョコレートはとても濃厚であるため味わいにアクセントをつける必要がありました。 そこで登場したのが酸味と甘みが融合したラズベリーで、チョコレートとの相性はとてもよくチョコレート好きに愛されたと言います。 特にチョコレートは酸味との相性がいいので、レモンやオレンジとも組合わせられますよね。 今年1月に登場したマックフルーリーのオレンジショコラも、まさにオレンジとチョコレートを織り交ぜたものでした。 今回のプレミアムラズベリーチョコレートフラッペにおいては、 ラズベリーのシロップが入ったチョコレートフラッペに、ラズベリー入りホイップ、ホワイトシェイブチョコレート、ラズベリー入りソースをトッピングしました。 ラズベリーのダークなレッドはチョコレートとの色合いを引き立ててくれますね。 さらにガーナ産のカカオを使ったチョコレートスティックを添えて、ラズベリーソースやラズベリーホイップをより楽しめる工夫がされています。 チョコレート特有の濃密な味わいと、ラズベリーの甘酸っぱさのハーモニーが楽しめるフラッペに仕上がっています。 【プレミアムアイスチョコレートも注目の新作です!】 どうしてもプレミアムラズベリーチョコレートフラッペに主役を奪われがちですが、 プレミアムアイスチョコレートも新作となっています。 冷たいミルクにチョコレートパウダーとチョコレートソースを加え、その上にチョコレートのホイップとシェイブチョコレートをトッピングしたシンプルかつ濃厚な一品。 こちらにもガーナ産のカカオを使ったチョコレートスティックを添えていますので、見た目にも豪華な仕上がりとなっていますね。 Sponsored Link 【プレミアムチョコレートフラッペとプレミアムホットチョコレートは復刻!】 プレミアムチョコレートフラッペとプレミアムホットチョコレートは去年登場したメニューですが、 今年も復刻として登場してくれました! もし去年飲みそびれちゃった方がいたら、今年こそチャレンジしてみてくださいね! 【プレミアムチョコレートシリーズの値段は?】 気になるお値段ですが、4メニューそれぞれ異なりますので、ご注意ください。 なお サイズはMサイズしかありません。 それぞれのメニューの値段は以下の通りです。 新作プレミアムラズベリーチョコレートフラッペ:550円• 新作プレミアムアイスチョコレート:450円• 復刻プレミアムチョコレートフラッペ:500円• 復刻ホットチョコレート:450円 【プレミアムチョコレートシリーズのカロリーは?】 お値段以上に気になっちゃうカロリーについては、もうすでに4メニューとも情報が出そろっています! 以下に4メニューのカロリーをご紹介します。 新作プレミアムラズベリーチョコレートフラッペ:396kcal• 新作プレミアムアイスチョコレート:339kcal• 復刻プレミアムチョコレートフラッペ:398kcal• 復刻ホットチョコレート(店内):359kcal• 復刻ホットチョコレート(テイクアウト):387kcal どれも400kcal級の重さなので、ちょっと注意が必要ですね。 今回は4メニューもありますが、1ヶ月以上期間があるので、全制覇はそんなに難しくありませんね! 【そもそもマックカフェって何なの?】 マクドナルド(通称マック)はファストフードの第一人者として君臨しているわけですが、それとはある意味対極に位置する 『優雅な時間を楽しむ』場の提供として、 専任バリスタが本格カフェコーヒーを提供するコーナーである「マックカフェ バイ バリスタ」をオープンさせました。 第1号店は2007年、恵比寿ガーデンプレイス店であり、今から10年前の出来事です。 実はテスト出店として1998年にオープンはしていたそうですが、2007年が正式なスタートとなっています。 そして時は流れて2012年、マクドナルド原宿表参道店内に、「マックカフェ バイ バリスタ(McCafe by Barista)がオープンされました。 従来のマックカフェとの違いとしては、「マックカフェ バイ バリスタ」はマック店舗内と併せて展開されていて、普段のマックメニューの販売スペースとは別のところで専用の販売スペースが設けられているところです。 先ほども申した通り、専任のバリスタが本格カフェコーヒーを提供してくれるのが特徴であり、いつものマックとは違って店内はオシャレで広く、コンセントを完全完備するといったサービスも充実。 まさに『時間を楽しむ』場として最高であるのです! 【「マックカフェ カフェ バリスタ」はどこにあるの?】 2017年4月12日現在、全国に90店舗展開されております。 mcdonalds. php) Sponsored Link.
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久しぶりの更新です。 最近の亀岡でのノマドワークの拠点はずっとツタヤ亀岡店です。 というのは、電源がちゃんと使えるお店は、亀岡では今のところツタヤしか発見できてないからです。 でも、毎日ツタヤというのもアレなんで、新たなネットが使えるお店を探すべく、今日は亀岡のマックカフェにやってきました。 しかもパスワード入力の必要とかないフリーのWi-Fiです。 でも、電源が… あるにはあるんです。 電源… たしか四条のマックカフェではいかにもというバッテリーオアシスがあって、電源タップが机にズラ~っと並んでいたんだけど、 田舎のマックカフェには、そんなバッテリーオアシスみたいな設備はありません。 電源ありますか? と、店員さんに聞いたところ、苦笑いしながら、ゴミ箱の橫と、テーブル席の橫の席に電源はあります… との返答でした。 普通に席の橫に掃除機用なのかコンセントはありました。 確認てきなたのは、二箇所です。 でも、どちらの席にも先客がいたため、電源は使えません。 しかも、その二人の客とも、電源を使ってません。 どかないかな… と思ったのですが、ダメです。 のんきにハードカバーの本を読んでいます。 今までもきっとそうだったように、これからも動こうという気配は全くありません。 そこの席に意味わかってんの? という感じですが、わからないでしょう… まあ、どこに座ろうと自由だしね… ただあたりを見れば、ゆっくり本を読む人 ずっとスマホをいじっている人 勉強している人 ずっとおしゃべりしている人 そういう居座り派の客が多いです。 回転率悪いです。 マックの赤字はマックカフェが元凶という話がありますが、実感しました。 僕的には一つの店で3時間は仕事したいところです。 環境が許すなら6時間ぐらいでも仕事したいです。 誰か、亀岡で電源が自由に使える店がツタヤ以外であるなら、ぜひコメントを使って教えてください。 四条あたりのネットが使えるカフェの事情をよくしっているだけに、亀岡の遅れぐあいが切ないです… 大好きな街なんですけれども… まあ、今日はMacを閉じて、のんびり本でも読むか^^.
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こんにちは!こっつんこつめ()です。 どれほどのレア度かと言いますと、本記事を書いている2019年1月時点で、 日本国内にわずか93店舗しかないんですよね。 ) で、私の住む街から最寄りの店舗を調べてみたところ、千葉県成田市で1軒ヒットしたのでさっそく行って参りました! この『マックカフェ バイ バリスタ』、少なくとも ドリンクメニューに関してはスタバと遜色ないレベルだと感じましたので、マックが好きな人は絶対に要チェックですよ! 目次(リンク付き)• 外観は普通のマクドナルドとほぼ一緒。 やってきました、『マックカフェ バイ バリスタ』(408成田美郷台店)。 なんかフツー。 イオンモール成田にも近く、交通量の多い国道408号線の土屋交差点に面しているので、これまでに何度もお店の前を通っていたのですが・・・。 ここがレア店舗の『マックカフェ バイ バリスタ』だとは、全然気付いていませんでした。 注意深く観察してみると、お店の入り口付近に大きく 「McCafe by Barista」と表示されています。 このロゴが『マックカフェ バイ バリスタ』の目印です。 しかし、外観からだと普通のマクドナルドとの違いは、よっぽどのマニアでないと分からないですよね〜。 スポンサーリンク マックカフェ バイ バリスタ専用の注文カウンター! こんな感じで、通常のマクドナルド店舗内に『マックカフェ バイ バリスタ』専用ブースが設けられています。 ここでは、通常のハンバーガー類を注文することはできません。 逆に、ハンバーガー類のカウンターで セットメニューを注文する際に、+100円でドリンクを『マックカフェ バイ バリスタ』のメニュー(一部)に切り替えることはできます。 「マンゴースムージー」「グリーンスムージ」のお高めなメニューは+200円。 上記の「セットメニューを『マックカフェバイバリスタ』のメニューに変更できる」ことを、408成田美郷台店のバリスタの方よりご連絡頂きました! バリスタさん、超親切! 光の反射で見え難いですが、これが『マックカフェ バイ バリスタ』専用メニューです。 お気付きかと思いますが、スタバを彷彿とさせますね。 スポンサーリンク スイーツメニューも頑張ってます! 焼き菓子やドーナツ類が可愛らしく陳列されています。 ガラスケースの中には、ケーキやマカロンなどのスイーツ類が。 決して種類豊富という訳ではありませんが、シフォンケーキ、ティラミス、レアチーズケーキなどの定番品も揃っているので、これだけあれば十分ではないでしょうか。 中でもようで、こんなお持ち帰りボックスまで用意する徹底ぶり。 買いますよね、やっぱり。 6個入りで800円です。 1個200円〜で売られていることが多いマカロンを、1個150円の値段設定にしているあたりに、マックの計算高さを感じます。 スポンサーリンク ケーキを注文したら、お皿デコってあった! こういうことです笑。 見たところ、専任バリスタさんが一人で切り盛りしていて大変そうに感じたのですが、『マックカフェ バイ バリスタ』ここまでやる? 「Thank you」の文字を書くの、手間としてはちょっとだけかも知れないけど、演出としてはいい感じのサプライズ。 改めまして、です。 軽めで食べやすいボリュームなので、甘いの得意でない人でも大丈夫だと思います。 スポンサーリンク カフェラテは、スタバと遜色なし。 むしろお得。 さてさて、一番気になるのはやはりドリンクメニューですよね。 とりあえず初回訪問ということもあり、個人的ベンチマークドリンクである「カフェラテ」(Mサイズ・ホット)を注文してみました。 なんと!グラスに入っての登場です。 Mサイズ290円というお値段から、量が少なめなのかと思いきや、結構入っていますね。 専属バリスタさんによるラテアート。 抜かりないですね〜。 気になる味も『マックカフェ バイ バリスタ』がライバル視しているであろう『スターバックス』のラテと比べても、遜色ないと思います。 これでMサイズ290円というお値段は、とってもお得。 こちらは、うちの奥さんが選んだ。 期間限定商品なので、無くなっていたらごめんなさい。 味見をさせてもらうの忘れたので、味の方はノーコメントで・・・。 これも手が込んでいると思います。 何度もくどくてすみませんが、 『マックカフェ バイ バリスタ』は専属バリスタ一人で切り盛りしていて凄い! ドリンクメニューはかなり充実していて、普段カフェラテばかりの私ですが「エスプレッソフラッペ」とか、「マンゴースムージー」あたりが非常に気になります。 成田に行ったら『マックカフェ バイ バリスタ』で新しいメニューを試すのが、今後の新たな楽しみに加わりました。 座席は普通のマックと共用です。 『マックカフェ バイ バリスタ』専用ブースが設けられていることは先述の通りですが、座席スペースは別れていなくて共有されています。 今回訪問した「408成田美郷台店」店内の一部を写したものです。 『マックカフェ バイ バリスタ』を併設しない店舗と比べても、ソファ席がやや多めに用意されている程度の違いでしょうか。 『マックカフェ バイ バリスタ』専用ブース脇に備えられたカウンター席。 ここに座れば、バリスタさんとのコミュニケーションが取れるかも。 『マックカフェ バイ バリスタ』良い点と惜しい点。 今回注文したもののお値段を全て足しても1,210円(税込)でした。 最後に、『マックカフェ バイ バリスタ』をライバル(であろう)『スタバ』と比較してみて、良いと感じた点と惜しい点をまとめてみました。 ・テーブルとチェアがややチープな感じ(マッククオリティ) ・おしゃれ空間とは言い難い雰囲気 これは『マックカフェ バイ バリスタ』が、通常のマクドナルド店舗に併設する形式を取られているので宿命みたいなものですかね。 マックはマックなので、 スタバよりも騒がしかったり什器の質も落ちてしまうところが気になります。 恐らくスタバを選ぶ人の多くは「ドリンク・フードメニューの質・価格」ではなく、「居心地の良さを含めた全体の雰囲気」で選んでいると思いますので、そもそもスタバと『マックカフェ バイ バリスタ』はライバルではないのかも知れません。 といった感じで少し気になる点はあるものの、『マックカフェ バイ バリスタ』面白いです! 外観は普通のマクドナルドなのに、店内に入った途端目に飛び込んでくるカフェ専用ブース。 「ここは本当にマックなのか?」という何とも言えない不思議な感覚に陥りますので、是非一度お試しを。
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