キングダム キャラ。 【キングダムハーツ3】キャラ一覧|登場人物【KH3】|ゲームエイト

キングダムの人気ランキング!知力・武力別の好きなキャラを一挙に!

キングダム キャラ

それぞれの英雄には、ガーディアン・ファイター・アーチャー・ウィザードとクラスが分けられており、それぞれ長所と短所が存在します。 主な役割の特徴は以下の通りです。 ガーディアン 耐久力に優れ前線で敵のターゲットを集めるのに向いています。 自身の防御力を強化する・HPを回復する・シールドを張るなどを得意としており、一部の英雄を除いて攻撃力は控え目です。 ファイター 接近戦で戦うことを得意とします。 攻撃力が高い反面、味方をサポートするバフはあまり得意ではありません。 アーチャー&ウィザード ファイターと異なり遠距離攻撃を得意とするクラス。 アーチャーだから攻撃範囲が狭いとか、ウィザードだから威力が高いとかはなく、攻撃範囲・火力はスキル依存のためキャラクターごとに変わってきます。 プリースト 回復・バフによるサポートに優れており火力は控えめです。 自己回復やバフからガーディアンに並んで前線で活躍するタンクとしても動けます。 キャラの評価基準 『キンヒロ』では、クラスの枠を超えて強力な英雄も多々いるため、キャラランキングでは、以下の基準を設けて評価します。 タンク役として強い 最前線に立ち、敵の攻撃に耐え続けることができるかをポイントに評価します。 相手への攻撃デバフや気絶、自身の防御バフ・回復・シールドなども評価対象になります。 アタッカー役として強い 単純なダメージ・火力上昇の条件・持続ダメージ・敵のHP比例攻撃など、ダメージにつながる性能を評価しています。 サポーターとして強い 攻撃ゲージアップ・全てのバフ・相手へのデバフ・クールタイムの短縮・効果の延長などを評価します。 回復役として強い HPの回復量・持続回復バフ・デバフの解除などを基準としており、味方の回復ができないスキルは対象外となります。 これらの基準を元に、キャラクターを役割ごとに検討しています。 タンク役 ランク 英雄名 評価 1 自身の耐久力という意味ではほぼ間違いなくクラスになります。 「回生斬り」ではクリティカルヒットの数+持続回復と、お手軽にHP回復手段を持っており、ステータスも恵まれています。 敵に囲まれダメージが大きいときは「夜の昇天」による速度低下+スタンや「風刃」によるダメージ+回復+攻撃デバフとスキルも優秀。 更に「堕天使の烙印」の効果でデバフにも強く、発動条件の「バフの数」は「回生斬り」で条件を達成できるため自己完結した最高クラスのタンクです。 2 自分のみを守ることに長けているニュクスに対して、ティターニアは味方を守ることに長けた英雄です。 「盾の守護」の効果は、ターン終了時に味方全員に最大HPの12%のシールドと、冗談としか思えない強力なシールドを展開します。 このシールドは味方の位置の指定などが無いため使い勝手がよく、ファフニールなどの持続ダメージにも有効です。 デバフの解除や自身のHP回復という意味ではニュクスに劣るものの、パーティ全体のサポート面を考慮した硬さではトップクラスのタンクです。 3 光と闇を除くと最高クラスのタンク英雄。 攻撃範囲に恵まれており、スキル1・2ともに自身を中心に範囲攻撃となっておりデバフの押しつけ・回復不可を付与と戦闘を有利に展開できます。 タンク役としては、「自然の逆理」と「再生の力」の2種類の回復手段があり、実践で耐えれる範囲の回復能力を保持しています。 ルーンダンジョンの「ファフニール」に対しても高い適正を持っており、持続ダメージの押し付けや回復不可のデバフ効果により、タンクの中でも特別戦いやすい存在です。 反撃ルーンを持たなくても35%の確率で反撃が可能であり、そこでもデバフの押しつけができるため、接近戦を得意とする敵に強いプレッシャーを与えます。 4 他のタンク英雄が強力すぎるため一歩劣り気味ですが、競争相手が悪いだけで高い能力を保持しています。 火力としては使い勝手のいいデバフ+体力回復の「エナジードレイン」が強力です。 他の英雄にはない広範囲の敵のスキル制限を付与できる「サイレンスフィールド」はアリーナで有効です。 強力なスキル2・3を封印してしまえば有利な展開でバトルをすすめることができ戦況を有利に持っていける縁の下の力持ち的な英雄になります。 アタッカー役 ランク 英雄名 評価 1 一見単体攻撃しかできない微妙な英雄に見えるかもしれませんが、「疫病の矢」の敵全体に付与する持続ダメージは非常に強力。 パッシブスキル「残酷な戦闘狂」の効果で対象が倒れなかった場合に攻撃力を増加と、パッシブの発動条件もゆるくクリ率・クリダメ両方を強化できます。 アタッカーとしてほしいサポートが、ゆるい条件で自己完結している点が優秀です。 問題点として、デバフを相手に与えることが大前提になるため、ベルフェゴール単体での強さはあまり高くありません。 専用にパーティを組む必要があります。 2 開幕の「サンダーストライク」で相手は死ぬ、そう言いたくなるクラスの火力を保持しています。 「タイタンの怒り」により自身の攻撃力を強化できるため、開幕の「サンダーストライク」の威力は期待できます。 反面、HPを50%切ると火力面の強さは大きく衰えます。 HPの管理をいかに行うかがポイントとなり、アリーナで流行っているフレイヤの無敵に対して脆いです。 バニーの採用や自身もフレイヤで体力を温存するなど運用に工夫が必要です。 3 相手と場面を選ぶものの、火力・デバフともに強力です。 攻撃範囲が広く複数の相手を素早く仕留めることに特化しており、ルーンダンジョンの天界兵器庫・ファフニールの巣窟ともに火属性パーティのリーダーとして活躍します。 調合で作成可能なアスタロト・星4ながらも優秀な火力を発揮するムスペルなど、火属性のアタッカーには優秀な英雄が多く存在します。 編成難易度こそ高いものの、一度組めるとルーン集めで長い間大活躍してくれます。 4 優秀な攻撃スキル「業火の刃」を筆頭に、 雑に使っても強い英雄。 覚醒すると「炎剣の舞」の効果で自身の攻撃力を強化できます。 アリーナでは発動が難しいですが、Wave2まで存在するダンジョンでは発動条件がゆるく、育成の引率やメイン火力として起用できます。 特に「業火の刃」は、敵を多く巻き込むとクールタイムが短縮できるため、敵の多い場面では連発することも可能です。 引率・ルーンダンジョン・覚醒の谷向けで、アリーナに対しては若干評価を落とします。 5 攻撃範囲が狭い反面、ステータス・攻撃力・速度に恵まれており、雑魚の多いマップでも少ないマップでも器用に立ち回ります。 ポイントとなるのは「瞬撃」のタイミング。 とどめを刺すと追加行動ができるため、他の英雄と比較しても行動回数が非常に多いです。 欠点として、他のアタッカーと違って攻撃速度を高くするため、AIで動く場合敵陣深くまで切り込みターゲットを集める場面が多い点があります。 活躍の場は選びますが、強力なアタッカーです。 6 優秀な攻撃範囲と強力な自己バフ、更にパッシブによるゲージアップと速度デバフ・防御力ダウンとバフデバフを使いこなす器用な英雄。 パッシブによるゲージ増加・強烈な攻撃・クリティカルバフ移動距離アップによる奇襲など、魅力的なスキルに恵まれていますが、真価を発揮するためにはスキル上げが必須です。 スキルレベルの問題と、ルーンの質さえ確保できれば場所を選ばず活躍してくれます。 サポーター役 ランク 英雄名 評価 1 クラスはファイターですが、「天上の剣」の効果が強力なためサポート枠に。 ターンを早く回せると、それだけ早く攻撃を畳み掛ける事ができます。 シンプルですが、自分を含めた味方全員の攻撃ゲージを15%増加はそれだけで強力です。 2 相手のゲージダウンと少量の味方の攻撃ゲージをアップ。 攻撃ゲージのアドバンテージはラファエルに劣りますが、ほのおのムチによる複数体攻撃と、追加ターン狙いで強引にチャンスを作っていける英雄。 オートで使うとAIが足を引っ張るため、手動で動かす必要がありますが、アリーナでは強力なサポーターです。 3 アリーナの上位帯で戦うとでてくる厄介なサポーター。 単体では大した脅威になりませんが、特定の組み合わせで猛威を発揮します。 ・ヴィヴィアンの免疫+防御力アップ ・フリートの攻撃力・クリティカル・移動距離アップ ・フレイヤの無敵 ・アスタロトのHP持続回復 など、バフで強力な英雄と組むことで真価を発揮します。 相手にバニーやバーソロミュー、メロウなどのバフを強奪するタイプの英雄に注意が必要です。 4 最も特徴的な攻撃は、広範囲の相手からバフを奪うことができます。 相手依存で評価が変わる英雄ですが、バフ強奪は非常に強力です。 相手のジャフラを使った強力なバフ延長に対してのカウンターとなります。 天界の兵器庫などアリーナ以外の活躍の場面もでてきています。 5 調合で作成可能な英雄。 攻撃範囲が広く、60%の確率でバフを除去できるため、バニーを持たない場合や水属性のバフを多用する相手に有効。 アタッカーとしての火力も低くなく、サポート性能の高いサブアタッカー的なポジションです。 6 少し乱暴ですが、クールタイムの長いスキル=強力なスキルと置き換える事ができます。 「活力の祝福」は、味方のクールタイムを短縮する効果を持ち、味方の強力なスキルを連発させること強力な動きが魅力です。 味方への依存度は高く、スキルレベルをあげる必要があるため、サポーター面では難しい立ち位置ですがヒーラーとしても活躍します。 攻撃力も高く、困った時にパーティに入れると大体の問題を解決してくれます。 2 クールタイムが長めに見えるスキルが多いですが、「生気の回復」に自分のスキルのクールタイム短縮効果があるため、スキルの回転効率は高いです。 持続回復ではなく体力の回復やHPに対するシールドを求める場合アスタロトに負けない高い回復性能を誇ります。 3 数少ない免疫の使い手であり、防御力アップバフが行える回復件サポーター。 「湖の加護」の効果で2ターンに1回味方に持続回復+デバフの解除と回復薬として抑えるべきところは抑えています。 最も相性がいいのはアスタロトと組ませ、持続回復がついている味方に「自由の手」で回復するのが最も扱いやすいです。 欠点としては、免疫の短さとAIの残念さになります。 テイアーやイングヴェイのデバフを押しつける英雄と相性が悪く、せっかく貯めたデバフをヴィヴィアンが解除するため、組ませる際は注意が必要です。 『キングダムオブヒーロー』関連記事 掲示板.

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【ネタバレ注意】漫画『キングダム』に登場する“魅力的な武将”ランキング

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パッと読むための目次• 【キングダム】人気キャラランキングベスト10 10位 騰 元王騎軍の副将。 王騎の右腕として長年支え続けてきた人物です。 王騎が目立ちすぎるが故、騰が霞んでしまいますが、実力は王騎が認めているほど。 王騎亡き後、鍛え抜かれた精鋭部隊を率いて、合従軍の臨武君を討ち、秦軍に貢献しています。 台詞が少ないため、何を考えているかわからないキャラクターですが、大将軍としての素質と強さは十分あります。 敵陣を突っ切っていく時のかけ声「ファルファルファル」が特徴的です。 キングダムの騰が好きすぎてずっと考えてる。 9位 河了貂 信が政と出会い、その後すぐに出会った初期キャラクターの1人です。 一度、信から離れますが、昌平君の元で軍師として鍛え上げられ、飛信隊が3000人隊となり軍略という壁にぶつかった際、再登場します。 広い視野で信に的確なアドバイスを出し、飛信隊の軍師として頭角を現します。 男くさいキャラクターばかりの漫画ですが、軍師としても珍しい娘軍師として、飛信隊のみなから信頼されています。 密かに信のことを思っている描写もあり、軍師として信の役に立ちたいという思いもあり、今後も活躍していくと思います。 河了貂の、史に名を刻みなよってカッコよすぎるなぁ。 男としても相棒としても信頼してる感ある!! — ちゅうにー しろくろちゃんねる sirokurochannel 8位 羌瘣 iPhoneのメモでキングダムの羌瘣を描きました。 頑張ったので褒めて欲しいです。 刺客一族である蚩尤(しゆう)の末裔で、口数が少ないですが、飛信隊の副将として信の右腕で活躍しています。 女性キャラクターということもあり、可愛いさと強さを兼ね備えており、飛信隊の中でも部下から慕われ人気があるキャラクターです。 実力は、王騎と討った趙国三大天の一人である龐煖と一騎打ちをし、持久力不足で敗走しますが、勢いに乗ると互角ぐらいまで力を引き出すことが出来ます。 毎回思うけどどうしてこんなことになるのかな………。 特別動画のときは結構良くても、映画になるとまた違うと思います。 また、河了貂と同様に、信に好意を抱いている描写もあり、信との子供を産みたいなど爆弾発言(羌瘣自身意味をあまり分かっていなかった)をしたりと、今後の展開ももしかしたらな重要なキャラです。 もちろん、読者からも人気があり、一度は離脱しましたが今後も信の右腕として活躍すると思われます。 趙国三大天の一人で、王騎軍と戦った際、王騎を退けた軍略家です。 戦闘シーンがほとんどないですが、麻鉱将軍を不意打ちでも一撃で討った実力と、軍師としては中華トップクラスであり秦にとっては脅威な人物。 合従軍の軍師としても活躍し、あと一歩のところで秦国を潰すところまで攻め込んだり、幾度となく秦国の壁となって現れます。 合従軍後は、一時は左遷されてしまいますが、秦がまた攻めてきた際には討って出て、活躍しています。 信としては、王騎、麃公を目の前で討たれた際にその場を仕切っていた宿敵であり、1つの目標でもあると思います。 キャラクターとしては、冷静沈着で、爽やかなキャラクターであるため、一部から人気があります。 >>「」はこちらから 6位 王賁 信のライバルの一人。 秦の大将軍である王翦の息子。 槍使いとして玉鳳隊を率いて信と同じように成長していきます。 キングダム読んでる人にしか伝わらないと思うけど王賁、お前確か子供の頃から槍術以外何もやってない位槍術にどハマリして槍の達人になったんだよな。 確かにお前の槍さばきはピカイチだよ。 正確は真面目で、プライドが高く、信と同じく負けず嫌いです。 実力は努力と才能で得た槍術で信と引けを取らず、槍の達人であった魏の紫伯を討ち取っています。 中々活躍の場がない王賁ですが、現在進行中の王翦率いる秦軍と李牧率いる趙軍の戦闘まっただ中ですが、何やら親である王翦との確執の話も見えて不穏な感じもあります。 しかし、この戦闘でまた1つ飛信隊と同じく大きくなる予感がありますので、今後の展開に期待したいと思います。 スポンサーリンク 5位 蒙恬 王賁と同じく、信のライバルの一人で、秦の豪傑蒙武の息子。 弟は蒙毅。 性格はつかみ所がなく飄々としたキャラクターです。 気楽で楽観的なように見えて、実は戦略と剣の実力の文武両道というバランスがあります。 本人も、実は文官希望なため、3人の中では知的なキャラクターです。 剣術の使い手ですが、信とは異なり柔軟さがあります。 現在李牧率いる趙軍との戦で、朱海平原の左翼の将軍である麻鉱が李牧に討ち取られ、士気が激減した麻鉱軍を立て直すなど、広い視野と臨機応変さはずば抜けています。 そして、この時に、3人のうち誰よりも早く、臨時ではありますが左翼将軍となります。 4位 桓騎と王翦 キングダム今回の戦いの鍵は蒙驁だな。 桓騎と王翦との過去もそうだし、信と蒙恬と王賁へかけた言葉といい。 あー木曜が楽しみで仕方ない。 白老と呼ばれた蒙驁の副将二人です。 この二人とも戦の天才と呼ばれるほど相手の裏をかくことが得意で、意表をついて相手を討ち取ります。 寡黙で何を考えているかわからないが、策略は李牧ですら読めない軍略を持っている王翦。 一方で、山賊あがりで、ゲリラ戦術や独自の戦で、やや毒が有り危うい存在です。 二人の共通点は、合従軍にて活躍したことと、戦は強いが、政治的な意味で何を考えているかわからず、野心がありそうなところだと思います。 お互いに戦略が独特で、桓騎は残虐さがあり、王翦は台詞が少ないというマイナス要素がありますが、隠れた人気のキャラクターの二人だと思います。 「キングダム人気キャラランキングトップ3はこのキャラ!! 」続きは「次のページ」へ.

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『キングダム』の強さランキング20 原作や史実の戦績から考察

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それぞれの英雄には、ガーディアン・ファイター・アーチャー・ウィザードとクラスが分けられており、それぞれ長所と短所が存在します。 主な役割の特徴は以下の通りです。 ガーディアン 耐久力に優れ前線で敵のターゲットを集めるのに向いています。 自身の防御力を強化する・HPを回復する・シールドを張るなどを得意としており、一部の英雄を除いて攻撃力は控え目です。 ファイター 接近戦で戦うことを得意とします。 攻撃力が高い反面、味方をサポートするバフはあまり得意ではありません。 アーチャー&ウィザード ファイターと異なり遠距離攻撃を得意とするクラス。 アーチャーだから攻撃範囲が狭いとか、ウィザードだから威力が高いとかはなく、攻撃範囲・火力はスキル依存のためキャラクターごとに変わってきます。 プリースト 回復・バフによるサポートに優れており火力は控えめです。 自己回復やバフからガーディアンに並んで前線で活躍するタンクとしても動けます。 キャラの評価基準 『キンヒロ』では、クラスの枠を超えて強力な英雄も多々いるため、キャラランキングでは、以下の基準を設けて評価します。 タンク役として強い 最前線に立ち、敵の攻撃に耐え続けることができるかをポイントに評価します。 相手への攻撃デバフや気絶、自身の防御バフ・回復・シールドなども評価対象になります。 アタッカー役として強い 単純なダメージ・火力上昇の条件・持続ダメージ・敵のHP比例攻撃など、ダメージにつながる性能を評価しています。 サポーターとして強い 攻撃ゲージアップ・全てのバフ・相手へのデバフ・クールタイムの短縮・効果の延長などを評価します。 回復役として強い HPの回復量・持続回復バフ・デバフの解除などを基準としており、味方の回復ができないスキルは対象外となります。 これらの基準を元に、キャラクターを役割ごとに検討しています。 タンク役 ランク 英雄名 評価 1 自身の耐久力という意味ではほぼ間違いなくクラスになります。 「回生斬り」ではクリティカルヒットの数+持続回復と、お手軽にHP回復手段を持っており、ステータスも恵まれています。 敵に囲まれダメージが大きいときは「夜の昇天」による速度低下+スタンや「風刃」によるダメージ+回復+攻撃デバフとスキルも優秀。 更に「堕天使の烙印」の効果でデバフにも強く、発動条件の「バフの数」は「回生斬り」で条件を達成できるため自己完結した最高クラスのタンクです。 2 自分のみを守ることに長けているニュクスに対して、ティターニアは味方を守ることに長けた英雄です。 「盾の守護」の効果は、ターン終了時に味方全員に最大HPの12%のシールドと、冗談としか思えない強力なシールドを展開します。 このシールドは味方の位置の指定などが無いため使い勝手がよく、ファフニールなどの持続ダメージにも有効です。 デバフの解除や自身のHP回復という意味ではニュクスに劣るものの、パーティ全体のサポート面を考慮した硬さではトップクラスのタンクです。 3 光と闇を除くと最高クラスのタンク英雄。 攻撃範囲に恵まれており、スキル1・2ともに自身を中心に範囲攻撃となっておりデバフの押しつけ・回復不可を付与と戦闘を有利に展開できます。 タンク役としては、「自然の逆理」と「再生の力」の2種類の回復手段があり、実践で耐えれる範囲の回復能力を保持しています。 ルーンダンジョンの「ファフニール」に対しても高い適正を持っており、持続ダメージの押し付けや回復不可のデバフ効果により、タンクの中でも特別戦いやすい存在です。 反撃ルーンを持たなくても35%の確率で反撃が可能であり、そこでもデバフの押しつけができるため、接近戦を得意とする敵に強いプレッシャーを与えます。 4 他のタンク英雄が強力すぎるため一歩劣り気味ですが、競争相手が悪いだけで高い能力を保持しています。 火力としては使い勝手のいいデバフ+体力回復の「エナジードレイン」が強力です。 他の英雄にはない広範囲の敵のスキル制限を付与できる「サイレンスフィールド」はアリーナで有効です。 強力なスキル2・3を封印してしまえば有利な展開でバトルをすすめることができ戦況を有利に持っていける縁の下の力持ち的な英雄になります。 アタッカー役 ランク 英雄名 評価 1 一見単体攻撃しかできない微妙な英雄に見えるかもしれませんが、「疫病の矢」の敵全体に付与する持続ダメージは非常に強力。 パッシブスキル「残酷な戦闘狂」の効果で対象が倒れなかった場合に攻撃力を増加と、パッシブの発動条件もゆるくクリ率・クリダメ両方を強化できます。 アタッカーとしてほしいサポートが、ゆるい条件で自己完結している点が優秀です。 問題点として、デバフを相手に与えることが大前提になるため、ベルフェゴール単体での強さはあまり高くありません。 専用にパーティを組む必要があります。 2 開幕の「サンダーストライク」で相手は死ぬ、そう言いたくなるクラスの火力を保持しています。 「タイタンの怒り」により自身の攻撃力を強化できるため、開幕の「サンダーストライク」の威力は期待できます。 反面、HPを50%切ると火力面の強さは大きく衰えます。 HPの管理をいかに行うかがポイントとなり、アリーナで流行っているフレイヤの無敵に対して脆いです。 バニーの採用や自身もフレイヤで体力を温存するなど運用に工夫が必要です。 3 相手と場面を選ぶものの、火力・デバフともに強力です。 攻撃範囲が広く複数の相手を素早く仕留めることに特化しており、ルーンダンジョンの天界兵器庫・ファフニールの巣窟ともに火属性パーティのリーダーとして活躍します。 調合で作成可能なアスタロト・星4ながらも優秀な火力を発揮するムスペルなど、火属性のアタッカーには優秀な英雄が多く存在します。 編成難易度こそ高いものの、一度組めるとルーン集めで長い間大活躍してくれます。 4 優秀な攻撃スキル「業火の刃」を筆頭に、 雑に使っても強い英雄。 覚醒すると「炎剣の舞」の効果で自身の攻撃力を強化できます。 アリーナでは発動が難しいですが、Wave2まで存在するダンジョンでは発動条件がゆるく、育成の引率やメイン火力として起用できます。 特に「業火の刃」は、敵を多く巻き込むとクールタイムが短縮できるため、敵の多い場面では連発することも可能です。 引率・ルーンダンジョン・覚醒の谷向けで、アリーナに対しては若干評価を落とします。 5 攻撃範囲が狭い反面、ステータス・攻撃力・速度に恵まれており、雑魚の多いマップでも少ないマップでも器用に立ち回ります。 ポイントとなるのは「瞬撃」のタイミング。 とどめを刺すと追加行動ができるため、他の英雄と比較しても行動回数が非常に多いです。 欠点として、他のアタッカーと違って攻撃速度を高くするため、AIで動く場合敵陣深くまで切り込みターゲットを集める場面が多い点があります。 活躍の場は選びますが、強力なアタッカーです。 6 優秀な攻撃範囲と強力な自己バフ、更にパッシブによるゲージアップと速度デバフ・防御力ダウンとバフデバフを使いこなす器用な英雄。 パッシブによるゲージ増加・強烈な攻撃・クリティカルバフ移動距離アップによる奇襲など、魅力的なスキルに恵まれていますが、真価を発揮するためにはスキル上げが必須です。 スキルレベルの問題と、ルーンの質さえ確保できれば場所を選ばず活躍してくれます。 サポーター役 ランク 英雄名 評価 1 クラスはファイターですが、「天上の剣」の効果が強力なためサポート枠に。 ターンを早く回せると、それだけ早く攻撃を畳み掛ける事ができます。 シンプルですが、自分を含めた味方全員の攻撃ゲージを15%増加はそれだけで強力です。 2 相手のゲージダウンと少量の味方の攻撃ゲージをアップ。 攻撃ゲージのアドバンテージはラファエルに劣りますが、ほのおのムチによる複数体攻撃と、追加ターン狙いで強引にチャンスを作っていける英雄。 オートで使うとAIが足を引っ張るため、手動で動かす必要がありますが、アリーナでは強力なサポーターです。 3 アリーナの上位帯で戦うとでてくる厄介なサポーター。 単体では大した脅威になりませんが、特定の組み合わせで猛威を発揮します。 ・ヴィヴィアンの免疫+防御力アップ ・フリートの攻撃力・クリティカル・移動距離アップ ・フレイヤの無敵 ・アスタロトのHP持続回復 など、バフで強力な英雄と組むことで真価を発揮します。 相手にバニーやバーソロミュー、メロウなどのバフを強奪するタイプの英雄に注意が必要です。 4 最も特徴的な攻撃は、広範囲の相手からバフを奪うことができます。 相手依存で評価が変わる英雄ですが、バフ強奪は非常に強力です。 相手のジャフラを使った強力なバフ延長に対してのカウンターとなります。 天界の兵器庫などアリーナ以外の活躍の場面もでてきています。 5 調合で作成可能な英雄。 攻撃範囲が広く、60%の確率でバフを除去できるため、バニーを持たない場合や水属性のバフを多用する相手に有効。 アタッカーとしての火力も低くなく、サポート性能の高いサブアタッカー的なポジションです。 6 少し乱暴ですが、クールタイムの長いスキル=強力なスキルと置き換える事ができます。 「活力の祝福」は、味方のクールタイムを短縮する効果を持ち、味方の強力なスキルを連発させること強力な動きが魅力です。 味方への依存度は高く、スキルレベルをあげる必要があるため、サポーター面では難しい立ち位置ですがヒーラーとしても活躍します。 攻撃力も高く、困った時にパーティに入れると大体の問題を解決してくれます。 2 クールタイムが長めに見えるスキルが多いですが、「生気の回復」に自分のスキルのクールタイム短縮効果があるため、スキルの回転効率は高いです。 持続回復ではなく体力の回復やHPに対するシールドを求める場合アスタロトに負けない高い回復性能を誇ります。 3 数少ない免疫の使い手であり、防御力アップバフが行える回復件サポーター。 「湖の加護」の効果で2ターンに1回味方に持続回復+デバフの解除と回復薬として抑えるべきところは抑えています。 最も相性がいいのはアスタロトと組ませ、持続回復がついている味方に「自由の手」で回復するのが最も扱いやすいです。 欠点としては、免疫の短さとAIの残念さになります。 テイアーやイングヴェイのデバフを押しつける英雄と相性が悪く、せっかく貯めたデバフをヴィヴィアンが解除するため、組ませる際は注意が必要です。 『キングダムオブヒーロー』関連記事 掲示板.

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