おすすめのステ振り 1 ステータスをALL10にする 2 「剛」を20程度まで上げて、強い装備を付ける 3 「忍」か「呪」を20にする 4 武器が装備できない場合は、必要ステータスを適宜上げる 5 ステータスをALL20にする レベルが低いステータスは上昇率が高い レベルが低いステータスは、1レベル上げた時の上昇率が高いです。 レベルを上げるにつれて恩恵が少なくなるので、1ステに集中して振るよりも平均的に上げた方が強いキャラになります。 「剛」を上げて敏捷Bにする 「剛」のステータスを上げると、「装備の重さ上限」が増加します。 「剛」のステータスは優先して上げておくのがおすすめです。 「忍」か「呪」を20にする 忍術と陰陽術で、使用頻度が高い方を20まで上げましょう。 忍術は直接ダメージ、陰陽術はバフ・デバフ・回復が主な用途となります。 飛び道具のダメージを増やすとボス攻略が楽になるので、「忍」を上げておく方がおすすめです。 武器の対応ステータスは上げなくてもいい 武器攻撃力の対応ステータスを上げても、ダメージは大きく伸びません。 武器対応ステータスより、「剛」や「忍」を上げておく方が攻略が楽になります。 レベル21以上は伸びしろが少ない レベル21以降のステータス上昇率は、かなり少なくなります。 装備に必要なステータスが足りているなら、基本的にレベル20で止めておくことをおすすめします。 クリア後に目指すステ振り 1 「忍」か「呪」を30にする 2 メイン武器の対応ステータスをカンスト 99 にする 3 「剛」は適宜上げて、敏捷Bを維持 メイン武器の対応ステータスをカンストする 武器の攻撃力は3項目のステータスで決まっています(対応ステータスは影響度が高い)。 武器改造で1ステータスの影響度を高くすることができるので、最終的にはカンストしたステータスがある方が攻撃力が高くなります。 序盤にカンストステータスを作らない理由 武器改造の効果は、ステータスがレベル60以上はないと効果が薄いです。 全ステータスをレベル20にしておいた方が強いので、序盤から1ステータスに特化することはおすすめしません。 改造は6章まで利用できない 鍛冶屋で改造の機能を使用するには、 6章「夢路篇」で解放されるサブミッション「漂泊の匠」をクリアする必要があります。 また、改造できる武器はストーリークリア後からドロップするようになります。 術容量はレベル30でMAXになる 忍術と陰陽術の術容量はレベル30時点でMAXになります。 31以上に上げても恩恵が少ないので、30で止めておきましょう。 ステータスの効果 ステ 効果 関連武器・術 体 体力と、毒や麻痺に対する強さに関係 槍 心 気力と、火に対する強さに関係 刀、弓 勇 気力回復速度と、雷に対する強さに関係 旋棍 剛 装備できる重さや、体力に関係 斧、大筒 武 重厚な防具の特殊効果の発揮に関係 大太刀 技 軽量な防具の特殊交換の発揮に関係 二刀、手斧 銃 忍 忍術の効果や、忍術の容量に関係 鎖鎌、忍術 呪 陰陽術の効果や、陰陽術の容量に関係 薙刀鎌 陰陽術 ステ振りをやり直す方法 「六道輪廻の書」を鍛冶屋で購入 「六道輪廻の書(鍛冶屋で販売)」を使うと、今まで使用したアムリタが返還され、レベルが初期化されます。 返還されてアムリタを使って、「社」の「能力開花」からステ振りをやり直すことができます。
次のもくじ• 大太刀の特徴 大太刀は、 一撃の威力と攻撃範囲の広さが特徴の武器です。 中段は攻撃が弾かれないため、気力削りに非常に有効なので、楽に敵と戦えますね。 ボス戦では上段で、複数の敵とは中段で戦うなど、大太刀は上段と中段の使い分けが肝と言えます。 同時に「剛」も上げていくことで、装備できる重さを増やし、性能の高い重防具を着込みましょう。 被ダメージをかなり抑えることができるので、落命する回数も減らせますよ! 過信は禁物ですけどね 笑 おすすめのステ振り 大太刀は「武」で攻撃力が上がっていくので、「武」に最優先で振っていきます。 次に「剛」に振って、攻撃力と装備できる重さを増やしていきます。 剛はそこまで多くは振らなくてもいいので、武に特化していくイメージで振っていきましょう。 振り方としては、 「体10、勇10」は固定で、「武>>>剛>心」の優先度で振っていきます。 剛と心は、どちらがより欲しいかで優先度を逆転させても良いでしょう。 どんな武技・スキルを習得すべき? 大太刀は上 段と中段の切り替えで戦って行くので、下段の武技はそこまで必要じゃないです。 そもそも、 基本火力が高いので武技が無くても戦って行ける武器ですね! そんな中でもおすすめの武技は、 「釣瓶月」と「雪月花」です。 「釣瓶月」は素早く2回攻撃する武技で、コンボに組み込みやすいのが強み。 コンボに組み込まなくても、単体で使っていて十分に強い武技ですね。 大太刀と言ったら雪月花という声も多い程。 常時発動スキルは、 「葉陰、不動心、斬人剣、武器術の練磨」がおすすめ。 奥義は、条件が整えば 「合撃打ち」がかなり強力です。 まとめ 大太刀はまさに武者って感じの武器なので、世界観には一番合っているように思えますね。 重装備の性能を最も発揮しやすいですし、どうしても被ダメが多くなる方にもおすすめですよ!.
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終盤おすすめステ振り まず、私は武器は薙刀鎌を使用し、忍具と陰陽術を使用しています。 その場合のステ振りとして私の場合は下記のように振り分けています。 この手のゲームだと能力値を上げていくと50付近から上昇率が下がっていく印象なのですが、本作だと最後まで武器の攻撃力がしっかり上がっていきます。 「攻撃反映」などの特殊効果付与は鍛冶屋の「焼き直し」から行えます。 レア度の高い霊石炭から出やすい特殊効果になります。 その他、クリア後の神器武器であれば改造で攻撃力への反映を「呪特化」「忍特化」などに出来るので、これで更に武器の攻撃力を底上げ出来ます。 改造については別記事でまとめています。 結果的に上記すべてを行うと通常攻撃でかなりの火力を出せるようになるので、個人的に終盤のステ振りとして使用武器の能力値99は重要な印象です。 攻撃力の底上げが大体終わってから、気力回復速度が欲しければ勇を上げたり、体力を上げたければ体を上げたりといった感じが良さげですね。 関連記事 以上で『仁王2』の焼き直しと継承についてを終わります。
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