スマブラ キャラ対策。 【スマブラSP】キャラクター対策まとめ

キャラ対策その③ ピカチュウ

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DAと投げはそこまで強くないよ! 優秀な技が揃っているルキナですが、DAと投げはそこまで強くありません。 DAは、発生遅い、撃墜力低い、後スキも多めと、控えめに言って良いところがありません。 投げは、範囲が狭くて通しにくい割には、投げた後の行動も強くないです。 それらの行動を先読みして回避をしたり、リーチと持続に優れた技を振っておくことで、ルキナに負担をかけられます。 例えば、空前であれば、その場回避で避けてから反撃をする。 引き横スマッシュであれば、ルキナの後方ステップに合わせてDAを押し通すと、立ち回り的に有効です。 ルキナがダッシュしてきたら、これらを踏まえて読み合いに勝っていきましょう。 復帰を阻止しよう! ルキナの復帰手段は上B一択です。 上方向への復帰力はありますが、横方向の復帰力はほとんどありません。 また、上Bに合わせてカウンターをすることも効果的です。 ただし、上Bの発生は思いのほか早いため、予め読んでカウンターを置いておく必要があります。 メテオを狙うことも良い戦法です。 ガノンドロフの空下などの技を、カウンターと同様のタイミングで使っておくと面白いように落下していきます。 そこを咎めることで、こちら側が有利に立ち回れると言えます。 下強の対策! ルキナの下強には、相手を転倒させる効果があります。 ダメージが溜まっている時に受けると、受け身を取らない限り転倒してしまいます。 もし転倒したら、その後は、ほぼ確実にスマッシュ攻撃を当てられてストックを減らすことになります。 下強を受けないことが重要にはなってきますが、発生が早くて避けることは難しいです。 なので、下強をくらってしまった後の対策として、受け身は絶対に取るようにしましょう。 吹っ飛んだファイターが、ステージに触れる直前に回避入力をすることで受け身が取れます。 受け身を取ると、ルキナの攻撃を避けられる可能性が上がります。 下強の後の追撃を避けるためにも必ずしてください。

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【スマブラSP】ミェンミェン(ARMS)の評価と対策|コンボ動画掲載【スマブラスペシャル】

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飛び道具キャラへの対策 まずは、最もアンチが多いであろう 「飛び道具キャラ」への対策をお話ししていきます! ver3. 0へのアップデートにより、飛び道具への一斉弱体化がありましたので前verよりは飛び道具キャラと戦いやすくなったのは事実ですが、それでも根本的な対策ができていなければ、依然として飛び道具キャラは厳しい相手です。 しかし、一見どうしようもなさそうに思える飛び道具キャラに対しても、解決策はあるのです。 飛び道具キャラに対して最も有効なのは「飛び道具生成の隙をつくこと」 そもそも飛び道具キャラに対して最も効果的な対策法は 「飛び道具生成の隙をつくこと」です。 相手に飛び道具を打たれる前にこちらの攻撃を当ててしまえば、相手は成す術がないですよね。 しかし、ここで問題が発生します。 それは、「どうすれば、飛び道具生成の隙を攻撃できるのか」ということです。 その方法についてくわしく解説していきます。 飛び道具生成の隙をつくには「ダッシュガード」を駆使しろ! ダッシュガードは地上の立ち回りの基本です まず、飛び道具生成の隙をつくためにはどうすればいいのか、という「そもそも」を考えてみましょう! すると、 「飛び道具生成の隙をつくためには、相手に近づく必要がある」ということがわかってくると思います。 では次に、その「どうやって相手に近づくか」を考えましょう。 もちろんいくつかの方法がありますが、どのキャラにも共通して言えるのは 「ダッシュガードで近づくべき」ということです。 そして、ver3. 0へのアップデートにより飛び道具のシールドを削る値が大きく減少したことも、追い風です。 なので、相手に近づくためにはダッシュガードが有効だと考えられます。 ここで飛び道具キャラへの対策法をまとめると、 「飛び道具生成の隙をつく必要があるため、ダッシュガードを駆使して相手に近づく必要がある」という結果になります。 なら、どうすれば技が当たるようになるのかを考えましょう。 答えは簡単です。 こちらの技が当たらないなら 「相手の技に対して差し返せばいい」のです! 「いや、それはわかってるけど、それが一番難しいじゃん、、」 そうなんです。 そうなんですが、実は 体が小さいキャラたちは他の体格のキャラに比べて差し返しやすいのです! 体が小さいキャラというのは、体重も軽いですよね。 それが何を意味するかというと、 同じ%のときはこちらが有利だということです。 もう少し詳しくお話しすると、体重が軽いということはつまり撃墜されやすいということです。 そう考えると、お互いが0%の時の危険度がかなり違ってきますよね。 つまり、 お互いが同じような%の時は体重が軽い側が攻めざるを得ないのです! あとは、相手が攻めてくるのに対して差し返せばいいだけ。 (それも難しいですが、、笑) こちらの技が当たらなくてもまずは落ち着いてどっしりと構えて相手が動き出すのを待ちましょう。 そうすると必ず、相手から動くはずです。 この判定を持つ部分は無敵になる。 特にリーチが短いキャラや、ステップ,ジャンプが弱いキャラは剣士キャラとはかなり厳しい戦いになります。 確かに、 上記のようなキャラは剣士キャラには不利です。 これは、変えようのない事実です。 しかし、対策法がないわけではありません。 それをお話ししていきます! 基本的には飛び道具キャラと対策法は同じ 基本的には飛び道具キャラと同じく、ダッシュガードを使って対策していきます 先に申し上げますと、剣士キャラの対策も基本的には飛び道具キャラと同じです。 相手の初動をつぶすために、ダッシュガードで間合いを詰めて攻撃。 この対策法と基本的に同じですが、決定的に違うのは剣にはリーチの制限があるということです。 飛び道具の場合は、その飛び道具が届くならどこからでも相手に攻撃を当てることができますが、剣士キャラは絶対にある程度は近づかなければいけませんよね。 これが何を意味しているかというと、 ある程度の距離までなら対飛び道具キャラよりも対剣士キャラの方が容易に間合いを詰めることができるということです。 しかし、確かに剣士キャラの間合いまでは近づきやすいですが、そこからさらに近づくのが難しいですよね。 そういった時は、 縦の動きを意識してみましょう。 縦の動きというのは簡単に言うと、ジャンプを使った動きということです。 ステップからの差し込みだけでなく、ジャンプを使って差し込めばさらに攻撃が通りやすくなります! 基本的に、剣士キャラ側もジャンプからの動きで差し込んでいきたいと考えているはずなので、相手のジャンプに対してはガードからの反撃か先に攻撃するかのどちらかです。 剣士キャラ相手には、 ガードとジャンプをうまく使い分けて相手を翻弄していきましょう! まとめ.

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VIPルキナ直伝!ルキナ専用キャラ対策集渡します【スマブラSP コンボ・立ち回り】|おしるこ@VIPを目指すルキナ使いの味方|note

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この記事の目次• 飛び道具キャラ対策で意識したいこと キャラ別対策に行く前に、飛び道具でガン待ちしてくる相手に対して意識したい共通事項をおさらいしていきましょう! ここに書いてあることはどのキャラクターにも有効なので、「あれなんか勝てないな?」と思ったら思い返してみてください。 きっと役に立つはずです。 絶対にイライラしない! 動画内でも触れてますが、これ対戦する上で一番大事です。 飛び道具はどれだけ対策を積んだ上級者でも当たります。 全部に当たらずに勝利するなんて無理な話です。 飛び道具に当たって「ああもう!」とイラついてしまうと意識がその事実に向いてしまって集中が落ちてしまい、結果また飛び道具に当たってしまう負のループに入ってしまいます。 飛び道具は基本的に単発のダメージが低く設定されているので、当たってもそれはそれと割り切る精神で戦いましょう! そうすれば用意した対策をイメージする余裕が最後までキープできるので、途中で崩れそうになっても問題なく戦えるようになりますよ! 飛び道具生成の隙を狙おう! 格ゲーにおける共通事項ですが、飛び道具は無敵に見えて使う側にもしっかりとリスクが設定されていることが殆どです。 特にスマブラの場合は、 一部キャラを除き使用前と使用後にモーションを挟むのでその隙を狙えば簡単に攻撃を通すことができます。 全キャラ共通の弱点とも言えるこの要素はしっかりと把握して、自分の攻めの起点にしちゃいましょう! ころころ横回避を許すな! 飛び道具ガン待ちキャラは、 基本的にステージの端で待って戦うことが多いです。 理由は言わずもがな、相手との距離が離れている方が飛び道具生成しやすいからですね。 そしてそういう相手を追いたら後ろには崖しかないので、追いつめられた時はなんとか逆の方に行こうと横回避を使ってきます。 この横回避、無敵に見えて実は隙だらけ。 飛び道具を投げれないどころか、後隙があるので事前に使うことが分かっていれば簡単に攻撃を通せちゃいます! 相手が横回避を多用するようであればその使うタイミングをしっかりと覚えておけば、簡単にダメージを通せるようになります! キャラクター別対策を紹介! お待たせしました、ここからキャラクター毎の対策です。 飛び道具対策とはいっても色んな種類の飛び道具に対して共通の対策を用意するのは不可能。 キャラ毎にしっかりと特徴を把握しておきましょう! トゥーンリンク Mr. 弾幕キャラの申し子、トゥーンリンク。 爆弾やブーメランから空中攻撃が繋がってしまい、序盤のダメージ稼ぎから撃墜までなんでもかんでも飛び道具を絡めてくるいやらしいキャラ。 シールド中心に戦う シールドでブーメランをガードするとブーメランは消え、爆弾も上にホップして爆発しない。 飛び道具の性能だけ見ると全体的にシールド貼りっぱなしが有効です。 シールドで爆弾をガードしたことを確認したらすかさず相手を確認。 爆弾を取り出す素振りを見せたら迷わず攻撃を入れちゃいましょう! 横回避に注意 ダッシュが速い一方で、空中横移動は弱いので相手に追いつめられたら横回避を使いがちです。 横回避を使われるというのが事前に分かっていれば、相手の横回避に合わせて技を置くだけでOK。 飛び道具を消費した相手の前で一旦様子見をして、相手がころころし始めたタイミングで適確にダメージを通していきましょう! サムス 通常必殺技のチャージショットが非常に強力で、この技をキープされていると迂闊に技を通すことすら難しく思わせてくるいやらしいキャラ。 更にシールドを使わせて掴みからのコンボも狙ってくるので、迂闊にシールドを使うこともままなりません。 ダッシュが速いキャラで一気に攻める サムスは遠距離~中距離が得意な反面、近距離はそこまで強くないキャラクターなので一気に間合いを詰められるキャラクターが戦いやすいです。 掴みからのリターンが高いので、シールドにはあまり頼らずジャンプから攻撃を仕掛けられるキャラが望ましいでしょう。 間合いを詰めて横回避を使わせてしまえば見てから追いつけるので近距離のタイミングをどれだけ早く作れるかが勝負のカギとなります! 下Bに無理に付き合わない サムスの下Bは今作かなり強化されています。 着地や崖に置かれてるタイミングで無理に下から手を出そうとすると下Bに当たって展開が悪くなってしまいます。 一度浮かせたら下Bを使うまで待って、横から確実に叩いて崖外に出せるようにしましょう! ダックハント 飛び道具が豊富な上に運動性能が高くて回避も強い。 おまけに顔がうっとおしいという厄介な要素をこれでもかと盛り込んだとてもいやらしいキャラ。 僕も使い手側なのであまり貶すことは書けませんが、相手にしている時は相当厄介に感じます。 缶は基本殴ること 缶は一方向にしか進まない仕様なのですが、 こちらから設置されている缶を動かすと動かした方向に缶が進むようになります。 相手が動かしている缶や置いてある缶は基本的に殴って相手に返した方がお得な展開になりやすいです。 缶が相手に当たればそこからダメージを稼ぐこともできちゃいます。 ただし 空中の缶を生身の技で攻撃すると爆発してしまうことがあるので、地上の缶を確実に攻撃しておきたいところです。 全体的にジャンプorダッシュシールドが効果的 缶を殴る以外にもジャンプで飛び越えてしまうかシールドで消滅させてしまうのが効果的です。 特に缶生成直前の相手に近づいてダッシュシールドを使えば、相手だけ自爆してダメージを加速させることもできちゃいます。 クレー射撃も後隙が絶大なので、ジャンプで避けて空中攻撃でダックハントにどんどんプレッシャーを与えていきましょう。 復帰阻止はガンガン行こう ダックハントの一番の弱点と言えばこの復帰阻止。 外に出したらほぼ無抵抗になるので、どんな攻撃であろうが基本通ります。 缶と一緒に戻ってくるテクニックもありますが、 缶復帰自体しっかり使い込まないと難しいテクニックなので、ガン待ちだけ狙うダックハント相手であれば基本使えないと思ってスルーしてOKです。 地上ではしぶといキャラクターなのでガンガン攻撃を狙っていきましょう! ロックマン ロックバスター(豆)とメタルブレードの待ちが非常に厄介。 可愛らしいデザインとは裏腹に濃い弾幕と破壊力の高い一撃を秘めた重戦車のようなキャラクター。 基本的に後出しジャンケンで攻める 飛び道具の前隙が少なく自分からは攻めづらいので、相手の飛び道具を見てから適確に技を選んでいきましょう。 豆の対処の基本は相手が3発目の豆をどのように打ってくるかで決めます。 地上の場合はこちらは吹っ飛ばないので強引に技を通すことができ、空中ニュートラルで締めてくる場合は相手は必ずジャンプしている状態になるので着地狩りを狙えばOKです。 最初から対処しようとすると豆で動きを止められてから相手の思うツボなので、ゆっくり冷静に対処していきましょう。 メタルブレードは生成のタイミングで隙があるので、 生成するような素振りを見せたら技を被せていく意識を! 相手がメタブレを回収した後は基本不利展開なので、相手が投げるまでシールドを使って様子見をするのが無難。 無理はしすぎないように。 リーフシールドは確実にガードする リーフシールドは無敵の技に見えて、投げた後の後隙が絶大です。 飛び道具と優秀な横強攻撃で地上の攻防を制するキャラ。 クロスは確実にガードする 横Bのクロスは出したままにすると戻ってきた時の攻撃判定に当たってコンボの始動になってしまいます。 クロスはガードすると相手の手元に戻るので、出したのを確認したらジャンプで避けずにガードで手元に戻しましょう。 クロスの発生自体はそこまで早くないので、中距離をキープすれば後隙を狩りやすいです。 斜め上から差し込むようにする 横強は地上の相手に対してとても強い選択肢ですが、斜め上の相手には対抗し辛いです。 クロスを出した後の後隙や横強の固めには斜め上を陣取れるようにすると攻撃を当てられるので、小ジャンプからの差し込みを中心に戦っていきましょう。

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