最近のお気に入りの手袋がこれ。 使いやすい!手先も固まらないし、結構長持ちするからよく使っています 換気必須 トイレの換気できますでしょうか。 トイレに窓がないという家庭もありますよね。 うちは窓ないです!トイレなのに! もちろん換気扇はありました。 なので、 掃除前には必ず換気扇が回っているのか確認しましょう。 オキシクリーンに含まれている過炭酸ナトリウムは水と混ぜることで、ガスが発生します。 長時間吸い込んでいるとあまり体によくありません。 なのでしっかり換気をしながら掃除開始です。 オキシクリーンでトイレの便器を簡単掃除 シンクやお風呂だけがオキシ漬けの出番ではありません。 トイレも一晩つけ置きすると汚れがスッキリと落ちるのです。 トイレのオキシ漬けで泣くほどトイレ掃除を簡単にすましちゃいましょう。 ですが便利だなっと思ったのがペットボトルで作る方法。 2リットルのサイズのペットボトルにお湯とオキシクリーンを入れれば振り混ぜるだけで完成。 使用後はそのまま捨てられて便利です。 コジカジさん参考^^ ふりふりっとお湯とオキシをしっかり混ぜたら便器に流し込みましょう!ただし、 少量の液は残しておいてください!後でまた使います。 そんな場所にはペーパーを敷き詰めることで解決。 便器全体に キッチンペーパーを敷き詰めます。 便器のフチ裏にもぎゅぎゅっと!敷き詰めたら、残しておいたオキシ液をふりかけて終了です。 注意トイレットペーパーでもいいですが、破れやすく、製品によっては失敗することも…。 その間トイレは使用できません。 外出する前や家族が誰もいないうちなどにやってみるのがおすすめです。 時間がなければ 2時間程度でもかまいません。 しかし、できるだけ長い時間置く方が効果はあがります。 なので、家族の寝静まる夜がおすすめです。 みんなが寝た後、オキシ漬けを開始しましょう。 詰まります。 なので、燃えるゴミに別で捨てましょう。 きちんと捨ててから、トイレの水をいつものようにジャーっと流します。 一晩漬けた場合、朝起きたタイミングで流せば、迷惑かけずにトイレ掃除は完了です。 ちなみにペーパーなしでもかなりスッキリします。 黒ずみもなくなりますし、除菌にもなります。 漂白・除菌になるオキシ漬けで快適で簡単なトイレ掃除が完了できます。 トイレタンクもオキシ漬けでキレイになる トイレタンクの掃除なんてしたことない…という方も多いのではないでしょうか。 しかし、ここも掃除しておかないと臭いの原因にもなります。 臭いがヒドイ、悪臭に困っている…その原因は実はトイレタンクにあるかもしれません。 ここもスッキリとさせるために、トイレタンクにオキシ液を流し込みましょう。 以前、重曹で漬け込む方法を紹介しましたが、今回はオキシクリーンです。 重曹でもオキシクリーンでもやり方は同じ。 タンクを開けて、オキシ液を流し込むだけです。 6時間放置後、水を流せば完了。 もちろん汚れている箇所はオキシ液でふきとればOK。 カビなども生えている可能性もあります。 しっかり掃除して悪臭を退治しましょう。 トイレの床や壁の掃除にもオキシクリーン トイレの床、壁。 なぜかできる黄色いシミや黒い汚れ。 男の子の家庭は特におしっこが飛んでヒドイことになります…辛い。 そんな困った汚れにオキシクリーンが便利です。
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最近のお気に入りの手袋がこれ。 使いやすい!手先も固まらないし、結構長持ちするからよく使っています 換気必須 トイレの換気できますでしょうか。 トイレに窓がないという家庭もありますよね。 うちは窓ないです!トイレなのに! もちろん換気扇はありました。 なので、 掃除前には必ず換気扇が回っているのか確認しましょう。 オキシクリーンに含まれている過炭酸ナトリウムは水と混ぜることで、ガスが発生します。 長時間吸い込んでいるとあまり体によくありません。 なのでしっかり換気をしながら掃除開始です。 オキシクリーンでトイレの便器を簡単掃除 シンクやお風呂だけがオキシ漬けの出番ではありません。 トイレも一晩つけ置きすると汚れがスッキリと落ちるのです。 トイレのオキシ漬けで泣くほどトイレ掃除を簡単にすましちゃいましょう。 ですが便利だなっと思ったのがペットボトルで作る方法。 2リットルのサイズのペットボトルにお湯とオキシクリーンを入れれば振り混ぜるだけで完成。 使用後はそのまま捨てられて便利です。 コジカジさん参考^^ ふりふりっとお湯とオキシをしっかり混ぜたら便器に流し込みましょう!ただし、 少量の液は残しておいてください!後でまた使います。 そんな場所にはペーパーを敷き詰めることで解決。 便器全体に キッチンペーパーを敷き詰めます。 便器のフチ裏にもぎゅぎゅっと!敷き詰めたら、残しておいたオキシ液をふりかけて終了です。 注意トイレットペーパーでもいいですが、破れやすく、製品によっては失敗することも…。 その間トイレは使用できません。 外出する前や家族が誰もいないうちなどにやってみるのがおすすめです。 時間がなければ 2時間程度でもかまいません。 しかし、できるだけ長い時間置く方が効果はあがります。 なので、家族の寝静まる夜がおすすめです。 みんなが寝た後、オキシ漬けを開始しましょう。 詰まります。 なので、燃えるゴミに別で捨てましょう。 きちんと捨ててから、トイレの水をいつものようにジャーっと流します。 一晩漬けた場合、朝起きたタイミングで流せば、迷惑かけずにトイレ掃除は完了です。 ちなみにペーパーなしでもかなりスッキリします。 黒ずみもなくなりますし、除菌にもなります。 漂白・除菌になるオキシ漬けで快適で簡単なトイレ掃除が完了できます。 トイレタンクもオキシ漬けでキレイになる トイレタンクの掃除なんてしたことない…という方も多いのではないでしょうか。 しかし、ここも掃除しておかないと臭いの原因にもなります。 臭いがヒドイ、悪臭に困っている…その原因は実はトイレタンクにあるかもしれません。 ここもスッキリとさせるために、トイレタンクにオキシ液を流し込みましょう。 以前、重曹で漬け込む方法を紹介しましたが、今回はオキシクリーンです。 重曹でもオキシクリーンでもやり方は同じ。 タンクを開けて、オキシ液を流し込むだけです。 6時間放置後、水を流せば完了。 もちろん汚れている箇所はオキシ液でふきとればOK。 カビなども生えている可能性もあります。 しっかり掃除して悪臭を退治しましょう。 トイレの床や壁の掃除にもオキシクリーン トイレの床、壁。 なぜかできる黄色いシミや黒い汚れ。 男の子の家庭は特におしっこが飛んでヒドイことになります…辛い。 そんな困った汚れにオキシクリーンが便利です。
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必ず 45度~50度のお湯を使う。 この温度がオキシクリーンの酵素の働きを 一番活性化させてくれる温度です。 良く溶かす オキシクリーンは 良く溶かすことで効果を発揮します。 私はまず小さな洗面器にオキシクリーンをいれ、その後シャワーでお湯を勢いよく入れながら、泡だて器で良く混ぜて溶かします。 その後にバケツに入れ、お湯を足してもう一度良く混ぜます。 2.オキシクリーン液を便器内に流し込みます 作ったオキシ液を便器内に流し込みます。 3.2時間~一晩浸け置きする 2時間~一晩浸け置きします。 汚れが酷い場合は 一晩浸け置きしましょう。 そこは、オキシ液をブラシにつけてこすりましょう。 1.オキシ液を流し込む際に、パックする為の少量を残しておきます 全部流してしまうと追加で、オキシ液を作らないといけないので、少量残しておいた方がすぐできます。 2.オキシ液を便器内に流し込みます。 3.キッチンペーパーをオキシ液に浸け湿布していきます 先程の残しておいたオキシ液にキッチンペーパーを浸けて、浸け置きで届かない部分に湿布していきます。 誤って流してしまうと詰まってしまって大変なことになるので、必ず忘れずにとってください! トイレットペーパーで湿布しても良いですが、すぐに破けてしまうのでかなり面倒ですし、 結構な量を使うことになります… トイレットペーパーを使った場合でも、量が多いので、 少しずつ流すようにしましょう。
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