リセマラのやり方とポイント ゲームの再インストールでリセマラできる 東方ロストワードのリセマラは、一般的なソシャゲと同じく、ゲームの再インストールで行えます。 アカウント連携はリセマラの終了後に行いましょう。 リセマラを続投するか迷うデータの場合は、データ引継でデータを残しておきましょう。 1回目のチュートリアルガチャはキャラ1体が確定 リセマラを終了する目安 Sランク以上のキャラを3体入手する 東方ロストワードのパーティは6キャラで編成します。 ゲーム開始時に「霊夢」と「魔理沙」を入手でき、7日目のログインボーナスで「早苗」を入手できます。 6人パーティを編成できるように、3キャラを入手しておきましょう。 キャラにレアリティはない 東方ロストワードのキャラにはレアリティがありません。 低レアキャラはいないので、リセマラでキャラ3体を入手しておかないと、6人パーティが組めません。 キャラ被りは避ける ガチャで被ったキャラは、キャラの限界突破に使用します。 ただし、 限界突破素材はウィークリーミッション報酬やイベント報酬でも1個入手できます。 限界突破素材はガチャ以外からも入手できるので、キャラは被っていない方がいいです。 強キャラの基準 バフスキル持ちのキャラ バトルではバフスキルを付与してから、スペルカード・ラストワードで敵を殲滅します。 高火力で押し切る攻略方法が多いので、自身や味方全体への強化バフを持つキャラが優秀です。 自身対象のバフも後衛に引き継げる 前衛・後衛はチェンジすると、一部バフを引き継ぐことができます。 自身のみを対象とするバフでも、他キャラの強化に使用することができます。
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毒霧状態は 陽攻と陽防が低下し、ターン終了時に一定量のダメージを受ける状態異常です。 一定のダメージはもちろん、陽防を低下させる事でさらにダメージを狙いやすくなります。 その為スキル1から使用出来るどくどくタッチは実質的に 陽攻と陽防を下げながら陰攻も2段階ダウンさせるスキルですし、スキル2は敵全体に陽攻、陽防デバフを撒きながらターン終了時にダメージが入る破格の効果であると言えます。 結界ブレイクも得意 どの攻撃も何かしらの属性攻撃弾が含まれていますが、メインは木属性の弾幕なので 土属性の相手に対して編成出来ると十二分に活躍出来ます。 また集中ショットでは土属性の弾幕を使う事も可能なので、水属性相手にもブレイクを狙える点は覚えておくと良いでしょう。 と組み合わせると、うどんげはスペルカード『喪心「喪心創痍」』で 毒霧状態の結界を破壊出来るのでより効率よく結界のブレイクが狙えます。 ブーストレベルは状況に応じて使い分けよう ショットの場合 拡散ショット「ニューロトキシー」で 結界のブレイクを行いたい場合はブーストレベル3にする必要がありますが、このショットには人間特攻の弾幕が含まれています。 具体的には ブーストレベル1、2に追加される「にんぎょうかいほう」がそれにあたり、相手が人間である場合は霊力が2まで溜まったのを確認してからブーストレベル2で攻撃する事も考えられます。 対して集中ショット「黒胆汁」はブーストレベル3まで上げれば土属性の属性弾に加えて毒霧を付与する特殊効果がある弾幕を発射出来るので、 ブーストレベル3まで上げる価値が高いです。 逆にそれ以外のブーストで追加される弾は特に目立った特徴が無いので、追い詰められたタイミングやとどめをさせる確信がある時以外は無理に使う必要はありません。 スペルカードの場合 どちらのスペルカードでも土属性の結界はブーストしなくても結界を1枚ブレイク出来ますが、1度ブーストすれば2枚ブレイク出来るので 結界を多く割りたい場合はブーストレベル1で使用しましょう。 毒符「ポイズンブレス」はブーストレベル2まで上げる事で人間特攻弾が追加されるので、 人間相手にはブーストレベル2で使用出来ると良いでしょう。 またどちらのスペルカードでも攻撃後に毒霧状態に出来るので、ブーストレベルを上げられない場合でも 他キャラの陽気寄りのスペルカードを使う前にメディスンのスペルカードを使う事でダメージを大きく伸ばす事が出来ます。 オススメ絵札 は陰攻を上昇させながら木属性のスペカの威力を上げる事が出来るのでメディスン向きの絵札だと言えます。 月属性のダメージを減らせるのも、月属性が弱点であるメディスンにはありがたい事が多いです。 毒霧状態と組み合わせればさらにダメージを減らせます。 もし圧倒的火力を持っていない場合でも で木属性スペカの威力を上げられるので、持ち合わせが無い場合は装備させると良いでしょう。 キャラクターマテリアル 基本情報.
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元々、 不利属性から受けるダメージ20%ダウンの効果も相まって耐久値はかなり高め。 育成を進める事で自身だけでなく、 味方へ防御バフも付与出来たりと防御面のエキスパートといえる性能。 攻撃される度に確率でヘイトアップを獲得出来るので全体攻撃を受けない限りは味方へのダメージも大きく軽減。 ただ防御面が優秀とはいえ、攻撃が集まる分落とされやすいのは間違いないので念の為ヒーラーの同時編成を行いたい。 不利属性に対しての与ダメージアップや 人間からの被ダメージ20%ダウン等、特殊な状況で真価を発揮するタイプ。 その為、汎用性自体はやや低いが刺さる場所では大きな効果を生む。 ステータス自体が平均して高く、その時点で獲得しておく価値は十分。 育成する事で 自身にファスト+火力バフを付与出来たりと使い勝手も向上。 優先して育成する事を条件にかなり強力なキャラになるものの、フェス限定キャラの為育成し辛いのがネック。 攻撃を受ける度に火力アップを行える為、長期戦では非常に優秀な性能を誇る。 ステータスは平均しており、 やや防御力が低いといった性能。 しかし優先して育成するのならバフの重ね掛けにより、かなりの高火力を発揮。 アタッカーといて優秀な性能を誇る為、入手しておいて損はない。 ブースト使用時には速力アップを得られる為、高火力でのダメージを先手で狙える点も優秀。 攻撃型のキャラに比べると火力はそこまで高くはないが、デバフ要素に長けている分幅広い運用が可能。 アタック連携を持つ為、後列キャラに火力の引継ぎが行える点も魅力。 5位:知恵と日陰の少女 パチュリー・ノーレッジ キャラ性能&個別評価 技巧式のキャラ。 自身のヘイトを下げつつ、「燃焼」を付与することで耐久値の高い敵に継続ダメージを付与出来る。 継続ダメージによってHPが0になる事はないが、陰気 攻守 を下げられるのは大きなメリット。 被ダメージ軽減としても運用出来るのは非常に優秀。 自身も攻撃された後に陰防アップ、魔法使いからの被ダメージダウンなど状況によっては優秀なバフを保有。 特定の状況で力を発揮する技巧式だが、燃焼効果は汎用性が広く使いやすい。 速力も高く、先手で状態異常を付与出来るのもポイント。 6位:紅魔館のメイド 十六夜咲夜 キャラ性能&個別評価 自身にファストや速力アップを付与出来る速攻式のキャラ。 先手で行動するのに長けており、優先して育成しておけば初手で敵数を減らす事も可能。 ただ、その分 防御能力に関しては低めに設定されておりヒーラーが居ない場合は長期戦は不利。 短期戦等では 完全ダメージカットのグレイズを利用する事で十分持ちこたえる事が出来る為、気にならない。 スピード連携持ちなので後衛に速力の遅いキャラを配置させておくのも有り。 7位:狂気の月の兎 鈴仙・優曇華院・イナバ キャラ性能&個別評価 拡散全体ショットを持つ妨害式のキャラ。 その他、 敵全体に回避を下げる「帯電」を付与出来たりと回避デバフに特化した性能。 さらに、自身の攻撃ステータスも陽攻が高めで火力面でも十分役立つ。 8位:春を運ぶ妖精 リリーホワイト キャラ性能&個別評価 回復能力を持つ支援式のキャラ。 さらに、 グレイズ使用時にも味方全体の陽防をアップしたりとサポート面に充実した性能。 グレイズ等のシステムにより回復能力の優先度は低めだが、これだけ特化されているのなら獲得も有り。 自己回復が出来ない分、八雲紫には劣るもののタダで貰えるキャラとしては十分。 回復要員を編成しておけば、生存率のカバーも出来るのでそこまで気にならない。 ただ、 火力の低さが気になるので味方全体にバフをかけれるようなキャラとの編成が必須。 攻撃力が高く、ボス戦等で高火力を発揮してくれる。 デバフ要素が皆無でショットで全体攻撃が出来ないのはネックだが、そこは対ボス用と割り切れば問題無し。 火力が高く、活躍の場が多いので優先して育成しておくのも有り。 結界はグレイズを使用する際に必要なものなので、自身で補える点は非常に優秀。 さらにそれが味方全体へ作用する為、優先して育成するのも悪くはない。 サポート面に突出している反面、 ステータスは平均的にやや低め。 しかし、それでも味方全体へ恩恵は大きく優秀なキャラといえる。 「毒霧」は「燃焼」と同様に継続ダメージを与えられる。 速力が遅く、先手を取られてしまいがちなので速力アップを行えるキャラと編成したい。 継続ダメージではHPを0にする事は出来ないが、高耐久の敵に対しての安定したダメージソースになるのは魅力。 13位:七色の人形使い アリス・マーガトロイド キャラ性能&個別評価 技巧式のキャラ。 自身のヘイトを下げつつ、味方の火力アップを行える。 その為、高火力の味方と相性が良くバフ要員としての活躍を期待。 さらに 被ダメージ時にもヘイトダウンの効果を獲得出来る為、長期戦でのサポートが得意。 偏った性能となっているのでステージによって使い分けるようにしたい。 14位:名もなき大きな妖精 大妖精 キャラ性能&個別評価 支援式のキャラ。 拡散全体攻撃のショットを持つ為、Pを溜めるのに便利なキャラ。 ただ、自身がサポートメインのキャラとなっているので正直火力には期待が出来ない。 スキルでは 味方への火力バフや 全体回復等、サポート能力が優秀。 回復要員は先を見据えて確保しておくに越したことはないがグレイズ等、ダメージ回避システムがあるので優先度は低め。 15位:超妖怪弾頭 河城にとり キャラ性能&個別評価 妨害式のキャラ。 敵全体の命中をダウンさせ、「帯電」効果を付与する事に長けたキャラ。 「帯電」を付与する事で敵の回避を大きく下げられる為、味方の火力アップにも貢献出来る。 さらに、 人間から受けるダメージを20%軽減したりと特定の相手には高耐久。 その為、序盤はこの3体のキャラで進める事も十分に考えても良いでしょう。 上位のキャラは勿論、強力ですが育成に同一キャラを重ねる必要があったりと中々育成が厳しいのも問題です。 その為、あえて育成する為に前述した3体のキャラを狙うのも有りです。
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