パソコン オンライン 飲み 会。 今話題のオンライン飲み会(リモート飲み会)のやり方、楽しみ方を徹底解説! ツールご紹介も

オンライン飲み会で複数人でも使えるおすすめアプリ6選

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あわせて読みたい オンライン飲み会のいいところ 『オンライン飲み会』の最大のメリットは、 ネット環境があればどこにいようと関係なく参加できるということ。 都心も地方も、国内も海外も関係なく開催できるので、好きな時に好きな人と繋がることができます。 また、タクシー代や電車代などの移動費がかからないことも大きなメリットです。 用意するのは飲み物と食べ物だけ。 とてもシンプルで経済的な飲み会ですね。 最近のビデオチャットツールはどれも比較的高画質で高音質、また遅延も少ないのですが、それでもいざオンラインで飲み会をやろうとなると、なにを使えばいいのか迷ってしまうでしょう。 ここでは、いくつかのサービスやツールを紹介します。 飲み会の規模(人数や時間)などに合わせて、適したものをお選びください。 おすすめオンライン飲み会ツール10選 オンライン飲み会に使えるおすすめのサービスやツール10選を一覧でご紹介。 筆者が実際に体験して比較しました。 たくのむ ビデオストリーミングサービスであるNetflixをみんなで同時に視聴できる「ネットフリックスパーティー」。 Google Chromeのエクステンション(拡張機能)です。 主催者が見たいNetflix作品のページでNetflix Partyのアイコンをクリックすると、「Start the Party」というボタンが表示されるので、それをクリック。 主催者はここで作ったURLを他の参加者(Netflixアカウントを持っている友人)に送れば、共有完了。 このとき、開始時間も伝えましょう。 参加者は、送られてきたURLをクリックするだけ。 みんなでNetflixを見ながらグループチャットができるので、声での会話はありません。 他のツールとは趣旨こそ違いますが、贅沢な『オンライン飲み会』ができそうですね。 PCのブラウザ使用だと全員の顔が見られなかったのでアプリをインストールして使いました。 Zoomは 音質がとてもよく、複数人で喋っても結構聞きとれる快適さがありました。 これはかなり大きなポイントですね。 声が聞き取りやすいと話が盛り上がります。 オンライン飲み会の注意点 『オンライン飲み会』という通り、パソコンやスマホを通してコミュニケーションをとるので、状況によっては多少の不便さは拭きれません。 ネット回線の速度が遅いとレスポンスが遅れますし、マイクのスペックが低ければ声が正確に聞き取れず、会話のテンポについていけなくなるなんてことも。 もちろん飲み会の雰囲気にもよります。 例えば、誰かの話を聞くことがメインの場合は人数が増えても問題ありませんし、チャット機能がついているツールも多いので声だけでなく 文字でコミュニケーションを補足するという方法をとってもいいでしょう。 快適にオンライン飲み会を楽しむために、事前に準備するものをご紹介します。 オンライン飲み会で必要なもの インターネット環境 絶対に必要なのは、インターネットに接続されているパソコンもしくはスマホです。 楽しくてすっかり時間を忘れがちですが、宅飲みと違ってデータ通信量がかかるので、スマホで参加する方は Wi-Fi接続がおすすめ。 月に使用できるギガ数が少ない場合は特に気をつけましょう。 イヤホン・ヘッドホン オンラインでは、人数が多すぎると誰がなにを言っているのかわからなくなるもの。 双方向でそれぞれ会話が発生するととても混雑するので、オンライン飲み会の 最適人数は4〜5人といったところです。 会話が聞き取りにくい場合は、イヤホンやヘッドホンをすると幾分か解消されます。 煩わしくなければ、ぜひ使ってみましょう。 マイクとカメラ スマホやノートパソコンはマイクやカメラがデバイスに内蔵されています。 ですが、画質や音質にこだわりたい方やデスクトップパソコンのように周辺機器を揃える必要がある方は早めに準備しましょう。 表情や声が綺麗に相手に届けられれば、コミュニケーションに齟齬が生まれにくく、 直接会って飲んでいるのと同じように楽しめますよ。 美味しいお酒とグルメ オンライン飲み会ですから、 お酒と料理がなければ始まりません。 居酒屋とは違い同じ料理を囲っていない分、用意したつまみを見せ合ったり、お酒の話で盛り上がったり、よりプライベートな話をする機会も増えます。 綺麗な部屋(背景) バーチャル背景が使えるツールを除けば、普段外でしか会わない人にも部屋の中を見られます。 普段からしっかり掃除をしている人は良いですが、この機会に 見えるところだけでも綺麗にしましょう。 普段の飲み会とは違う新鮮さ 普段会えない友人とオンラインで飲み会をしてみるのはなかなか新鮮でおもしろいものです。 時間もお金も無駄がない飲み会なので、ぜひ気軽に開催してみてください。 こちらの記事もおすすめ.

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【オンライン飲み会のやり方】アプリ不要の「たくのむ」がおすすめ 使い方は簡単 登録もログインも必要なし!

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オンライン飲み会の幹事のお仕事は? というわけで、週末のオンライン飲み会、開催決定しました。 幹事は言い出しっぺの私、ヨッシーです。 まぁ幹事といっても、お店探しも料理のコース選びも禁煙・喫煙席の考慮も、テーブル席なのか座敷席なのかの考慮も、というかお店の予約もいりません。 何故ならば、宅飲みの「オンライン飲み会」だからです(笑) なので、Zoomオンライン飲み会の幹事の唯一の仕事は、(1)開催日時の調整と、(2)ホストでZoomのミーティングURLを発行して、そのURLを参加者の皆さんに事前に連絡するだけになります。 オンライン飲み会の開催日に、Zoomのウェブサイトorアプリから新規ミーティングを事前に作成しておき(スケジュール機能)、そのミーティング参加URLを参加メンバーにLINEで事前にお知らせしておきました。 参加者さんはそのミーティングURLを開けば、Zoomアプリが開いてオンライン飲み会の会場(Zoomミーティング)に参加できるという超お手軽さです。 招待されるゲスト側はZoomのアカウントを作成する必要すらないので、手間がなくて非常に便利です。 なので、一番手間なのは開催日時の調整ぐらいですかね。 伝書鳩のように参加メンバーに個別に都合聞いて調整するのは手間なので、LINEグループを作成して、そのLINEグループ上に皆さんに参加してもらって、みんなの都合の良い日時を調整して日時を決定しました。 というわけで、オンライン飲み会の開催日時は週末土曜の夜21時スタートに決定! 机に焼酎&おつまみをおいてスタンバイ さて、当日。 ということで、ドラッグストア(ゲンキー)で麦焼酎を買ってきました。 ちなみに自分の音声と映像はパソコンモニター上部中央に付けているウェブカメラ(音声マイク付き)で他の参加者さんに配信できるようにしました。 本当に久しぶりのメンバーで、一同に介するのは20年ぶりぐらいとかかも。 オンライン越しながら、久しぶりにみんなで一緒に会って飲みながらいろいろと話をしてました。 というわけで、23時過ぎにもうひとり共通の知人をオンライン飲み会に急遽召喚することに(笑) 電話したらすごい眠そうな声だったけど、無理やり会に招集してしまいました。 突然でメンゴです。 オンライン飲み会だと終了時刻を意識しない件 結局、話が盛り上がってしまって、オンライン飲み会がお開きになったのは、日をまたいで午前1時40分という・・。 なんと4時間40分の会でしたがな(笑) オフライン飲み会ならお店の閉店時間や電車の終電時刻を意識するけど、オンライン飲み会だと宅飲みなので終了時間を全く気にしないので、会が盛り上がると時間を忘れてめちゃくちゃ時間が長くなるっていうのがあるなというのを今回ちょっと実感しました(苦笑) しかし、さすがに4時間40分もやると、自分も手元の焼酎をずいぶん飲みすぎてしまい、宅飲みなのにベロンベロンになってしまいました。 というわけで、オンライン飲み会終了後はすぐにパッタンキューで眠りにつくヨッシーなのでありました。 案の定、翌日はやはりのスーパー二日酔いモードに・・(苦笑).

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オンライン飲み会や帰省のやり方!LINE、Zoomアプリなどのツール、ゲームも紹介

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ですが、 パソコン本体のスピーカーとマイクを同時に使うと、スピーカーの音をマイクが拾ってハウリングを起こす場合があります。 またキーを打つタイピング音などが耳障りになることも。 スピーカーから相手の声が流れ、 家族や周囲の人に聞こえてしまうのも気になりますよね。 こちらはイヤフォンで解消できますが、前述のようにパソコン内蔵のマイクを使うと、操作音が伝わってしまいます。 クリアで高品質な会話をするなら、ぜひヘッドセットの使用を強くおすすめします。 さらに、ノイズキャンセラーやエコーキャンセラーといった、音声の品質を上げてくれる機能を備えたヘッドセットを選べば、より快適になるでしょう。 パソコン用ヘッドセット:重装備は必要? パソコン用ヘッドセットにはさまざまなタイプがあります。 両耳で音声を聞くことができるステレオタイプ、片耳用のモノラルタイプ、耳の穴にフィットするカナル型、遮音性が高く音漏れに強い密閉型など、自分のスタイルに合ったものを選びましょう。 ロジクールの7. 1ch対応ゲーミングヘッドセット「G933」 密閉型のステレオタイプで主流になりつつあるのが、オンラインゲーム向けのゲーミングヘッドセットです。 ネット対戦時にゲーム内の音も聞き分けつつ、チームに声で指示を出すという使い方のため、聞く/話すための性能が本格的で集中してプレイできます。 ただ、Web会議やオンライン飲み会で重装備だと付け外しも手間で、かえって不都合となるかもしれません。 その場合は手軽に付け外しできるものがいいでしょう。 パソコン用ヘッドセット:接続方法も多種多様 ヘッドセットには有線接続タイプとワイヤレスタイプがあります。 接続方法もヘッドセット選びの大きなポイントとなります。 有線接続にはUSBとオーディオ端子のものがあります。 オーディオ端子を使用する場合は、パソコンにオーディオ端子があるかどうかを確認しておく必要があります。 USBは端子が空いているかどうか、また従来からあるType-A、新しめのType-Cなど、USBの規格も確認しておきましょう。 ワイヤレスタイプはスマホ用としてもおなじみの製品です。 ケーブルが邪魔にならないのが利点ですが、ヘッドセット本体をどこかに置き忘れて紛失……といったトラブルも発生しやすいので注意が必要かもしれません。 ワイヤレスはBluetooth接続が主流で、スマホ向け製品も流用可能です。 ただし、デスクトップパソコンなどBluetoothに対応していなければ、別途Bluetoothレシーバーなどが必要になるケースもあります。 「Sennheiser VoIP PC3. 2 CHAT」 マイクはノイズキャンセリング機能付きでクリアな音質が期待できます。 シンプルなデザインで軽量なため着け心地も自然。 マイクを使用しないときは折りたたんでヘッドバンドに収納しヘッドフォンとして利用できます。 パソコンとはマイク端子/イヤフォン端子(3極接続 3. 薄型デザインのノートパソコンなどではマイク端子やイヤフォン端子が無い場合もあるので注意が必要です。 バリエーションモデルには、マイクとスピーカーを1つのアナログ端子(4極接続 3. 2 CHAT EPOS」、USB接続で手元にマイクのオン/オフスイッチがある「VoIP PC8. 2 USB」があります.

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