Contents• モバイル版フォートナイトでボタンの配置を変更する方法 モバイル版のフォートナイトでは、「 HUDレイアウトツール」というメニューから ボタンの配置を変更することができます。 アプリの リリース当初はカスタマイズ不可だったようですが、 バージョン4. 0から機能が実装されています。 (要望が多かったようです) また最新のバージョン 5. 0では、クイック建築ボタンやカスタマイズ可能なオプションも追加されています。 2ヶ月くらい設定を触ってない方も、一度確認してみるとよいと思います。 出所:smatu. net ボタン配置の変更は、メニューの『HUDレイアウトツール』から。 『HUDレイアウトツール』からボタンをカスタマイズする• アプリを起動したら、右上にあるメニューアイコンをタップします• HUDレイアウトツールをタップします• 変更したいアイコンをタップします(枠が付きます)• ドラックして好みの位置に配置します• 「終了」をタップします• 確認画面が表示されるので「決定」をタップします 以上の操作で、ボタンのカスタマイズが完了します。 STEP1:アプリを起動したら、右上にあるメニューアイコンをタップします。 STEP2:HUDレイアウトツールをタップします。 STEP3:変更したいアイコンをタップします(枠が付きます)。 STEP4:ドラックして好みの位置に配置します。 STEP7:「終了」をタップします。 STEP8:確認画面が表示されるので「決定」をタップします。 「戦闘モード」「建築モード」それぞれ設定する ボタン配置の変更は、 「戦闘モード」「建築モード」それぞれ行うことができます。 ぼくは最初、モード変更の方法が分からず建築が上手くできなくてやられまくっていました。 建築モードの配置変更も忘れずに行いましょう。 (今でも建築下手ですが…。 モード変更が表示されない時は、ボタンから枠を外してみてください。 「建築」をタップすると、建築モードでのボタン配置の設定を変更することができます。 ボタンのサイズ調整も忘れずに ボタンに枠がついている状態だと、 サイズとスケールを調整することができます。 発射ボタンなどの重要なボタンは、大きく調整することを忘れずに行っておきましょう。 「サイズ」で大まかな大きさを決めて、「スケール」で微調整すると上手くいくと思います。 各ボタンにカーソルをあわせた状態で、サイズを変更することができます。 発射のように重要なボタンは、サイズを大きくしましょう。 足りない操作は「エクストラボタン! 」で補う 設定中に画面を上から下へスワイプすると、 「エクストラボタン! 」が表示されます。 ダッシュの固定など、 デフォルトにないボタンもここで追加することができます。 モードごとにエクストラボタンは設定できるので、それぞれ行っておくとよいでしょう。 上からスワイプすると、「エクストラボタン!! 」を追加することができます。 ダッシュ固定など、好みによって追加しておきましょう。 発射モードの変更も可能 iOS版のフォートナイトには、「 自動発射」と呼ばれるオプションがあります。 自動発射をONにすると、敵に照準を合わせただけで自動的に武器を撃ってくれます。 好みによりますが、フォートナイト的には推奨している機能なので、一度試してみる価値はあると思います。 「自動発射」「任意の場所をタップ」「発射ボタン」の3つから、選択することができます。 HUDとUIの違いとは!? 最後に「HUDレイアウトツール」の『HUD』について、簡単に解説しておきます。 「HUDってなんだろう!? 」と疑問に感じた人は、読んでみてください。 HUDとは、ヘッドアップディスプレイ(Head Up Display)の略称です。 そのまま「ハッド」と読みます。 HUDは、UI(ユーザインタフェース)と似たような意味で使われます。 厳密に言えば意味が異なりますが、ほぼ同じと考えておいて問題ないと思います。 UI=インタラクティブ(双方向性)な要素を含む• HUD=インタラクティブではない と覚えておけば十分でしょう。 HUD とは、ゲームプレイ中にスクリーン上でオーバーレイ表示されるステータスと情報のことです。 HUD の目的は、 現在のゲームの状態、すなわちスコア、ヘルス値、残り時間などを プレイヤーに知らせることです。 HUD は通常、インタラクティブではありません。 〜中略〜 ユーザーインターフェース UI は、メニューや他のインタラクティブな要素のことを指します。 こうした要素はたいてい HUD と同じようにスクリーン上にオーバーレイ表示されます。 戦いやすさ、建築速度に影響あり!! 必ずカスタマイズしよう ボタン配置を変更すると、移動・戦闘・建築といった フォートナイトの全ての要素において、操作が格段にしやすくなります。 生き残る確率や、ゲームの楽しさに大きく影響するので、ボタンのカスタマイズは必ず行っておきましょう。 ぼくもまだまだ始めたばかりですが、今では毎日欠かさずプレイしています。 フォートナイト、楽しいので気になっている人はぜひアプリをインストールしてみてください。 では、新しいスキンを買いにいってきます!! SourceNote• バージョンに関する情報は、AppStore「」のバージョン履歴から引用しています(スクリーンショット含む)• HUDとUIの違いはを参照にしています アプリのインストールはこちらからどうぞ.
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Contents• モバイル版フォートナイトでボタンの配置を変更する方法 モバイル版のフォートナイトでは、「 HUDレイアウトツール」というメニューから ボタンの配置を変更することができます。 アプリの リリース当初はカスタマイズ不可だったようですが、 バージョン4. 0から機能が実装されています。 (要望が多かったようです) また最新のバージョン 5. 0では、クイック建築ボタンやカスタマイズ可能なオプションも追加されています。 2ヶ月くらい設定を触ってない方も、一度確認してみるとよいと思います。 出所:smatu. net ボタン配置の変更は、メニューの『HUDレイアウトツール』から。 『HUDレイアウトツール』からボタンをカスタマイズする• アプリを起動したら、右上にあるメニューアイコンをタップします• HUDレイアウトツールをタップします• 変更したいアイコンをタップします(枠が付きます)• ドラックして好みの位置に配置します• 「終了」をタップします• 確認画面が表示されるので「決定」をタップします 以上の操作で、ボタンのカスタマイズが完了します。 STEP1:アプリを起動したら、右上にあるメニューアイコンをタップします。 STEP2:HUDレイアウトツールをタップします。 STEP3:変更したいアイコンをタップします(枠が付きます)。 STEP4:ドラックして好みの位置に配置します。 STEP7:「終了」をタップします。 STEP8:確認画面が表示されるので「決定」をタップします。 「戦闘モード」「建築モード」それぞれ設定する ボタン配置の変更は、 「戦闘モード」「建築モード」それぞれ行うことができます。 ぼくは最初、モード変更の方法が分からず建築が上手くできなくてやられまくっていました。 建築モードの配置変更も忘れずに行いましょう。 (今でも建築下手ですが…。 モード変更が表示されない時は、ボタンから枠を外してみてください。 「建築」をタップすると、建築モードでのボタン配置の設定を変更することができます。 ボタンのサイズ調整も忘れずに ボタンに枠がついている状態だと、 サイズとスケールを調整することができます。 発射ボタンなどの重要なボタンは、大きく調整することを忘れずに行っておきましょう。 「サイズ」で大まかな大きさを決めて、「スケール」で微調整すると上手くいくと思います。 各ボタンにカーソルをあわせた状態で、サイズを変更することができます。 発射のように重要なボタンは、サイズを大きくしましょう。 足りない操作は「エクストラボタン! 」で補う 設定中に画面を上から下へスワイプすると、 「エクストラボタン! 」が表示されます。 ダッシュの固定など、 デフォルトにないボタンもここで追加することができます。 モードごとにエクストラボタンは設定できるので、それぞれ行っておくとよいでしょう。 上からスワイプすると、「エクストラボタン!! 」を追加することができます。 ダッシュ固定など、好みによって追加しておきましょう。 発射モードの変更も可能 iOS版のフォートナイトには、「 自動発射」と呼ばれるオプションがあります。 自動発射をONにすると、敵に照準を合わせただけで自動的に武器を撃ってくれます。 好みによりますが、フォートナイト的には推奨している機能なので、一度試してみる価値はあると思います。 「自動発射」「任意の場所をタップ」「発射ボタン」の3つから、選択することができます。 HUDとUIの違いとは!? 最後に「HUDレイアウトツール」の『HUD』について、簡単に解説しておきます。 「HUDってなんだろう!? 」と疑問に感じた人は、読んでみてください。 HUDとは、ヘッドアップディスプレイ(Head Up Display)の略称です。 そのまま「ハッド」と読みます。 HUDは、UI(ユーザインタフェース)と似たような意味で使われます。 厳密に言えば意味が異なりますが、ほぼ同じと考えておいて問題ないと思います。 UI=インタラクティブ(双方向性)な要素を含む• HUD=インタラクティブではない と覚えておけば十分でしょう。 HUD とは、ゲームプレイ中にスクリーン上でオーバーレイ表示されるステータスと情報のことです。 HUD の目的は、 現在のゲームの状態、すなわちスコア、ヘルス値、残り時間などを プレイヤーに知らせることです。 HUD は通常、インタラクティブではありません。 〜中略〜 ユーザーインターフェース UI は、メニューや他のインタラクティブな要素のことを指します。 こうした要素はたいてい HUD と同じようにスクリーン上にオーバーレイ表示されます。 戦いやすさ、建築速度に影響あり!! 必ずカスタマイズしよう ボタン配置を変更すると、移動・戦闘・建築といった フォートナイトの全ての要素において、操作が格段にしやすくなります。 生き残る確率や、ゲームの楽しさに大きく影響するので、ボタンのカスタマイズは必ず行っておきましょう。 ぼくもまだまだ始めたばかりですが、今では毎日欠かさずプレイしています。 フォートナイト、楽しいので気になっている人はぜひアプリをインストールしてみてください。 では、新しいスキンを買いにいってきます!! SourceNote• バージョンに関する情報は、AppStore「」のバージョン履歴から引用しています(スクリーンショット含む)• HUDとUIの違いはを参照にしています アプリのインストールはこちらからどうぞ.
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黒ニット 悪い女 エスケープ まずは黒ニットのエスケープです。 以前は「悪い女」という名前(日本語訳)だったようですが、変わったそうですね。 ニット帽にも青、白、黒がいますが、黒ニットは可愛いので人気のスキンだと思います。 エスケープを買うとバックパックもセットでついてきます。 価格は1500V-BUCKSとなってます。 バックパックの名称はバーグルバッグ。 黒ニットは女泥棒がイメージのスキンのようですので、高い場所に登るために必要なフックや地図など必要なセットが入ったバッグとなっています。 ハードボイルド 女探偵 ガムシュー 次はハードボイルド、女探偵風のスキン、ガムシューです。 ガムシューもなかなか可愛いので気に入っています。 ガムシューもバックパックがセットで1500V-BUCKSとなってますよ。 バックパックの名称はコンフィデンシャルケースです。 探偵に必要なセットが入ったバックパックです。 バンダリア これもカッコいいです。 バンダリア。 上半身裸で弾帯を巻き付けています。 価格は1500V-BUCKSとなっていますが、セットのバックパックはありません。 彼にはバックパックは不要という意味なのでしょうか。 ですが、アイテムショップでストップアックスも一緒に並んでることがあります。 ストップアックスの価格は800V-BUCKSとなってます。 スキンを買ってもストップアックスはついてきませんのでご注意を。 彼には洒落たツルハシは似合わない気がしますので、ストップアックスはピッタリだと思います。 ウェイポイント 特殊部隊のようなスキンです。 帽子に目出し帽のバラクラバ、ヘッドセットも装着しています。 性別は女性のようですね。 価格は1200V-BUCKSです。 ちなみにバックパックでシグナルハブもついてきます。 シグナルハブは敵にダメージを与えることで色が変化する機能がありますよ。 これもセットで1200円と考えるとバンダリアはちょっと高いように感じますね(笑) 初期スキンそっくりのレンジャー 最後はコレです(笑)レンジャー。 初期スキンそっくりですが、少し服の色などが違います。 お金を出して初期スキンと同じ見た目のスキンを買うのは勿体無いと思う人もいるかもしれませんね(笑) でも、初期スキンのレンジャーと同じ見た目のスキンが私は好きだったので買いました。 初期スキンだとランダムで変わるじゃないですか。 初期スキンの中には嫌いなスキンもあるのでこれだけ使いたくて買いました(笑)価格も安くて800V-BUCKSです。 レンジャー以外にも初期スキンとそっくりのスキンがあります。 もしお気に入りがあれば毎日アイテムショップを開いてチェックしておくといいかもしれません。 過去のバトルパス限定スキンも有料で出してほしいね 今回はアイテムショップで購入できるスキンの中からオススメのスキンを紹介しました。 でも、過去のシーズンのバトルパス報酬でもらえたスキンも個別で販売されたらいいのになーと思ったりします。 バトルパス所有者は単品で買うより安く買えたわけですから単品での販売に文句は出ないでしょうし。 バトルパスは1000円に対して、スキンは大体1000円超えですからね。 まぁ、限定では無くなってしまうので嫌だという人もいるかもしれませんから難しいでしょうね。 個人的にはシーズン3のスキンが欲しいんですよ。 私はシーズン5から始めたので持ってなくて…。
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