初めての人工授精なのでソワソワすごいです。 記事は書かなかったですが、早くから検査薬を試していました。 検査薬でも陽性が出れば妊娠の可能性が高いとネットにあったので早くから試してしていました。 高温期9日目 海外製検査薬 薄く陽性 高温期10日目 海外製検査薬 薄く陽性 茶オリ 高温期11日目 海外製検査薬 薄く陽性 茶オリ 海外製妊娠検査薬 陰性 11日目の妊娠検査薬は陰性…。 私は検査薬はいつでも薄い陽性が出るタイプですが、特に濃くもならず切ない日々でした…。 検索魔になっていました。 検索の結果を総合すると、私のようなパターンは望み薄。 がっかり。 しかも、高温期11日目にガクッとが下がり、茶オリもあったので、もう生理かと。 こんなに早く生理になるのかと絶望。 あきらめて病院の予約をしました。 ですが、高温期12日目の今日。 が復活。 朝6時のクリアブルーで薄く陽性が出ました。 クリアブルーは蒸発線が出るとネットにあったので ドゥーテストが欲しくて薬局へ。 必要らしいと最近知りました。 最近、新幹線にハマってます。 で、こちら。 嬉しい~!! ちゃんと写真にも写ってます。 検査薬も今朝のです。 全然濃くないです。 フーナーテスト0は伊達じゃなかった…。 人工授精すごいです。 高温期11日目で陰性でガックリされてる方。 検査薬が陽性にならないとガックリされてる方。 化学流産しました。 だから陽性が出るのが遅かった可能性もあります…。 胎嚢確認できず初期流産の経験もあります。 このままがんばって欲しい。 検査薬が濃くなりますように。 s-yuyu.
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ただし、hCGホルモンの出方には個人差があるので、生理予定日前や当日では陰性が出る場合もあります。 排卵日=受精日としてカウントし、着床が始まるまでに7日〜9日間、うっすらと反応が出るのはその2日後です。 排卵日から11日後にはうっすらと反応が出始めるそうです。 基礎体温を測っていたら、高温期11日目です。 着床開始が早ければ、 高温期9日目からうっすらと反応します。 生理予定日は高温期14日から15日なので、生理予定日前後で反応するということです! フライングにオススメの妊娠検査薬 1人目妊活中は、薬局によく置いてあってのはp-チェックとクリアブルーでした。 感度がいいと言われていたクリアブルーで、いつも検査をしていました。 ただ、最近、私の近所ではp-チェックはあまり見かけなくなりました。 よく販売されているのは、クリアブルーとドゥーテストです。 私が個人的におすすめするのは、 ドゥーテストです!! 線が 赤色で見やすい! 採尿部が太くて初心者でもかけやすい! 蒸発線が出にくい! 感度がよくうっすら線も見やすい ドゥーテストは、かなり正確に診断することができます。 クリアブルーを使っていた長男の時は、陰性でも、これが陽性なのかなと見てしまうような線が浮かんでいました。 ドゥーテストなら、陰性の時は、どう見ても真っ白でした。 間違えることのない、純白です!! フライング検査は化学流産を知ってしまう フライング検査で陽性反応が出ても、だんだんと薄くなり、生理が来ることがあります。 これは化学流産と言い、 胎嚢という赤ちゃんの袋が確認できる前に、着床状態が続かずに流れてしまうことです。 妊娠検査薬の感度が上がって、フライング検査ができるようになった事により、化学流産に気付くことが出来るようになってしまったそうです。 医学的には化学流産は妊娠や流産にもカウントされず、出血は生理として扱うのですが、陽性反応が出てからの生理は辛いものです。 わかっていましたが、私は生理予定日前からフライング検査をやめられませんでした。 フライング検査をする事で、妊娠が継続した時のメリットがあるからです。 フライング検査で妊娠がわかる妊娠4週頃は、胎児の器官が作られ始める時期です。 早期に妊娠を知る事で、様々なリスクに対応することができます。 基礎体温を測ってみて、あまりにもガタガタで、 妊娠を諦めていた周期でした。 なので、いつもなら高温期9日目から10日目くらいに使ってみる検査薬ですが、今回は使っていませんでした。 しかし、オリモノの状態といつものPMSがなかったことから、もしかして、いや、まさかね。 諦めるなら生理前に、と思って 生理予定日2日前に検査薬をしてみたら、まさかの陽性反応! しかも、まあまあくっきり陽性反応が出ていますよ〜 びっくりして1日ソワソワしていました!笑 でも、信られないし、夫にも「線消えてるとかない?」と脅されて 笑 、翌日の夜にまた検査! ちょっと濃くなったんかなあ。 そしてそこからまた2日連続行いました。 1分後はじわじわ陽性でしたが、乾いたらだいぶ濃くなりました。 そして、初診を受ける前にもう1回…。 書き間違えてわかりにくいですが 笑 、高温期19日目、周期34日目です。 ちゃんと妊娠継続できました。 まとめ いつもは高温期9日目から、うっすら陽性反応が出るのを信じてフライング検査に励んでいました。 生理周期が安定している、排卵日がある程度特定できている場合には、生理予定日前くらいには薄く陽性反応がでる場合が多いです。 もしかして?と心当たりがある場合には、一度試してみてくださいね!.
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妊娠しやすい身体や環境を整える「妊活」は、今や一般的になっています。 子ども服などを手掛けるミキハウスが 2013年に行った調査では、「妊娠するために何か意識的な行動をしましたか」に 69. 4%が「はい」と回答。 取り組んだでは、 3位の「産婦人科を受診」を抑え、自宅でできる「基礎体温をつける」「必要な栄養素を積極的に摂る」が上位にランクインしています。 「もしかして?」と思ったらまず妊娠検査薬でチェックをしてみよう、という人も多いはず。 でも、早く結果を知りたいという思いから NGな使い方をしてしまっているケースも少なくないのです。 今回はを参考に、ついやりがちな妊娠検査薬の 4つの NG行動を総ざらいしてみましょう。 1:実施するタイミングが早すぎる 検査薬にはさまざまなタイプが売られていますが、日本の薬局で一般的に手に入るものは、生理予定日の 1週間後から判定が可能。 というのも、検査薬は、尿中に含まれる hCG(ヒト絨毛性ゴナドトロピン)というホルモンに反応することで妊娠の有無を判定します。 このホルモンは生理が始まるタイミングの数日後から分泌され始めるものの、最初はごく微量。 検査薬で確実に検出するためには生理予定日の 1週間後まで待つ必要があるのです。 この期間を待たずに検査薬を使用する「フライング検査」について、『マイナビウーマン』で行ったアンケートでは、 71%が「したことがある」と答えています。 なかには「生理予定日 1週間後よりも前に検査をして陰性。 諦めきれなくて 4~ 5日してからもう一度検査をしたら陽性だった」という声も。 生理が 1日でも遅れたら、検査薬を試そうという気持ちになりがちですが、そこはグッと我慢。 正しい結果を得るためには、必要な期間を「待つ」ことが大切です。
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