水 とり ぞう さん 効果。 水とりぞうさんは使い捨て!?再利用はできないか!

水とりぞうさんってどう?除湿効果は期待できる?

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・お子様がいたずらしないように注意してください。 ・気温や湿度が低い時は吸湿速度が遅くなり、固まるの状態が長く続く事があります。 薬剤が固まっていれば吸湿し始めていますので、そのままお使い下さい。 ・たまった液がにごったり黒い浮遊物が生じる場合がありますが、品質には問題ありません。 ・本体を落としたり、物をのせたり、倒れたままで使用しないでください。 白い透湿シート面に、界面活性剤、油、アルコールを付着させないでください。 液がもれ、シミやサビの原因となります。 ・薬剤やたまった液が、皮膚についたり目に入ったりした場合は、流水でよく洗い流し、また飲み込んだ場合は、多量の水を飲ませてください。 いずれの場合も医師にご相談ください。 ・使用中は防湿フィルムの下の白い透湿シートをはがしたり、破ったりしないで下さい。 ・直接水溶液 ・内容物にふれないよう、ご注意ください。 ・透明湿シート保護のため、フタを必ず被せてご使用ください。

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水とりぞうさんの販売特集【通販モノタロウ】

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水とりぞうさん 使用上の注意• 気温や湿度が低い時は吸湿速度が遅くなり、固まった状態が長く続くことがあります。 薬剤が固まっていれば吸湿し始めていますので、そのままお使いください。 また、たまった液がにごる場合がありますが、品質には問題ありません。 薬剤やたまった液が、木・革・金属などの物や衣類についてしまった場合、シミ・サビ等破損の原因となりますので、もし付いてしまった場合は必ず水で洗い流してください。 洗えない場合にはベトつきがなくなるまで、水拭き・カラ拭きを繰り返してください。 薬剤やたまった液が、皮膚についたり目に入ったりした場合は、水でよく洗い流してください。 また、飲み込んだ場合は、多量の水を飲ませてください。 いずれの場合も製品を医師に示してご相談ください。 タンクタイプの注意事項• 必ず白い透湿シートを上にして安定した状態でご使用ください。 本体を落としたり、物をのせたり、倒れたままで使用しないでください。 また、白い透湿シートの面に、界面活性剤(洗剤など)・油・アルコールを付着させないでください。 液がもれ、シミやサビの原因となります。 使用中は防湿フィルムの下の白い透湿シートをはがしたり、破ったりしないでください。 透湿シート保護のため、フタを必ず被せてご使用ください。 シートタイプの注意事項• 袋を分解したり、薬剤を取り出したりしないでください。 強く圧迫されると薬剤が染み出すおそれがあります。 その他商品ごとの注意事項についてはパッケージ裏面にあります内容をご確認ください。 使用後の捨て方 タンクタイプの捨て方• 水捨てシールをはがし、たまった液を水道水と一緒に流してください。 粒が残っている場合は、水捨て口にぬるま湯を注いで溶かしてから捨ててください。 その際、発熱することがありますのでご注意ください。 植物に液をかけないでください。 枯れることがあります。 使用後は自治体の区分に従って捨ててください。 シートタイプの捨て方• 製品裏面にある「使用後の捨て方」に従い、使用後は自治体の区分に従って中身を出さずにそのまま捨ててください。 よくあるご質問 水とりぞうさんタンクタイプのラベルに書いてある「吸湿量の上限」の位置まで吸湿液が溜まるのですか? 水とりぞうさんを置かれた環境により溜まる量が変わりますので、「吸湿量の上限」まで吸湿液が溜まらないこともあります。 そのため、白い薬剤が無くなった時点でお取り換えいただくのが効果的です。 温度・湿度がとても高いところでは、「吸湿量の上限」を超えて溢れ出すことがあります。 もし、「吸湿量の上限」まで吸湿液が溜まったらすぐにお取り換えください。 使いはじめた日付けを書いた方が良いでしょうか? パッケージに記載されている期間内に必ずお取替えしていただくために、使い始めた日付を容器、紙フタなどに書くことをお勧めします。 期間を超えて長く放置すると、接着部分の劣化などで中身が漏れ出してしまうこともあります。 ただし、 白い透湿シートには絶対に書かないでください。 白い透湿シートに傷が付いたり油分が着くと劣化して水漏れの原因になります。 水とりぞうさんを買ってきたら真ん中に黒い線が入っているのですが? 水とりぞうさんタンクタイプには、上段の白い除湿剤が見て分かりやすいようにグレー色の棚を入れています。 これが、黒い線に見えているだけです。 問題はありませんのでそのままお使いください。 部屋に置いても除湿しますか? 通気性のあるスペースに水とりぞうさんを置いても、効果はありません。 除湿をしても、絶えず新しい湿気が入ってくるため除湿効果は出ません。 タンスや衣装ケースで使用する時も、できるだけ密封してください。 精密機器内の除湿にも使用できますか? 万一転倒したり、シートが破れたりして液漏れした場合、多大な影響が出るので使わないでください。 本製品は、タンスや衣装ケースに使用していただくものです。

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水とりぞうさんって部屋の除湿に効果あるの?押し入れや下駄箱では?

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もくじ• 水とりぞうさんの使い方は? 水とりぞうさんの使い方はとても簡単です。 これが購入したときの状態ですね。 まず使う前に左右のジッパーを開封して本体を取り出します。 そしてこの防護フィルムが上に貼ってあるので、それを取り外しましょう。 そうすれば湿気取りとして、あなたが気になるところに置くわけですね。 水とりぞうさんは使い方のところに上蓋を付けるように書かれています。 これってなんか意味あるのかな?と思いますが、除湿シート保護のためだそうです。 まあ見た目がだいぶ変わるのでつけてます。 とりあえず、水とりぞうさんの使い方の最初の準備はこんな感じですね。 水とりぞうさんの使い方と効果的な置き場所 水とりぞうさんの使い方では、あなたが気になっている場所においてください。 私の場合で気になっていたところは、 靴箱や押し入れ。 この辺は特に湿気のたまりやすい部分なので、水とりぞうさんを置いておくとだいぶ湿気が軽減されます。 こんな感じで水とりぞうさんを置いています。 水とりぞうさんの効果についてはこちらのページで詳しくまとめてます。 スポンサードリンク 水とりぞうさんの捨て方は? 水とりぞうさんの捨て方ですが、まずは 中にたまった水の捨て方からですね。 中にたまった水を捨てるのは簡単で、 「水捨てシール」っていうのが本体にあります。 ここをはがすと中身が見えるので、溜まった水は水道水と一緒に流しましょう。 そして水とりぞうさんが水を吸っていくと、中の吸湿剤の粒はどんどん役目を終えて溶けていきます。 でも、粒が残ったままの状態になっていることもあるので、その時は水捨て口部分にぬるま湯を入れて、すべて溶かした状態にしましょう。 そのあとはプラスティックゴミとして、各地域のゴミ捨ての基準に従って捨ててもらえれば大丈夫です。 ただし、この水を植物などにかけたりしないでくださいね。 水とりぞうさんの中の液をこぼしてしまったら もし水とりぞうさんの中に溜まった液をこぼしてしまったら、それはシミやサビの原因になってしまいます。 塩化物になるので 植物にかけたりすると枯れてしまいます。 逆にそれを利用して雑草の処分に使う場合もありますが、周りにも影響があるかもしれないので農作物の近くとかでは止めた方が良さそうですね。 塩化カルシウムで自作の除湿剤を作る 水とりぞうさんを始めこういった除湿剤の仕組みは簡単なので、 自分で除湿剤を別に調達してケースだけ再利用すればまた使えるんじゃないの? と思うわけですが、その除湿剤に使えそうな塩化カルシウムもAmazonとかに売ってます。 水とりぞうさんの容器をしっかりと乾かして、この除湿剤をいれれば再利用できそうです。 ただまあ1㎏とかあるので結構な量になるし、保管がしっかりと出来て使う量が多い人でないとしんどいかも。 もっと少ない量もありますが割高になるし、それだったらそのまま製品を買った方がいいかもしれません。 ただ他に使いやすい商品があるかもしれないので、探してみても良いかも。 これを私が買った時の価格は、だいたい150円でした。 他にも550mlのタイプやシートタイプの水とりぞうさんもあります。 550mlタイプの価格も200円はしなかったと思います。 価格はまあこれくらいですね。 ちなみに100均でもタンクタイプの湿気取り剤は販売していましたが、800mlの大容量タイプでした。 だからおよそ400mlで50円くらいの値段でしょうか。 一つの目安にしてもらえればと思います。 あとがき 水とりぞうさんの使い方や捨て方はどうすればいいのか。 また再利用についての提案やたまった水の扱い、水とりぞうさんの本体価格など、商品についての事をいろいろまとめました。 こういった湿気取り剤はたくさんありますが、水とりぞうさんは安いしコンパクトで非常に使いやすいと思います。 押し入れや靴箱など、湿気が多くてカビや結露が気になる場所がある人は一度使ってみてはどうでしょうか。 また、もし湿気以外に 臭いも気になる場合は 「竹炭」がオススメです。 竹炭も湿気取りには有効なアイテムで有名ですし、さらに炭が消臭効果も発揮してくれます。 そして天日干しすれば繰り返し使える点も、湿気取り剤にはないメリットなんですね。 炭について興味が出たらぜひこちらも読んでみてください。

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