こんがらがる yonawo。 2020年4月のPOWER WAVE

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こんがらがる yonawo

福岡出身・在住の4人組バンドyonawo(ヨナヲ)、初のミニアルバム「LOBSTER」からの1曲「矜羯羅がる(こんがらがる)」。 2018年に自主制作した2枚のEP『ijo』、『SHRIMP シュリンプ 』はCDパッケージが入荷後即完売。 地元のカレッジチャートにもランクインし、早耳リスナーの間で謎の新アーティストとして話題となった。 2019年11月のメジャーデビュー後は、Digital Single「ミルクチョコ」、「Mademoiselle マドモアゼル 」を11月、12月と2ヵ月連続でリリース。 今年も既に数多くのフェスへの出演が予定されている。 これまでKing GnuやNulbarich、ヨルシカなどが選ばれてきたApple Musicの「今週のNEW ARTIST」選出や、川谷絵音や橋本環奈、清原翔などのアーティストや俳優・女優、さらには音楽ライターや各局ラジオDJなど、幅広いジャンルから支持を集めている、今大注目のバンド。 今作は、初の全国流通作品となる6曲入りのミニアルバム。 JAZZやソウルミュージックなど多様な音楽性を含んだyonawoサウンドは、ムーディーで心地よい世界へ誘うこと間違いなし。 5月からは、大阪、東京でリリースライブも決定している。 LA発のミニマル・ファンク・バンド ヴルフペックのギタリスト、コリー・ウォンのニューアルバム「Elevator Music for an Elevated Mood エレベーター・ミュージック・フォー・アン・エレヴェイテッド・ムード 」からの1曲。 昨年 9 月にマディソン・スクエア・ガーデンでの公演をソールドアウトさせ、世界中で中毒者が急増中のバンド「ヴルフペック」のメンバーとして知られ、世界最大のギター・メーカー、フェンダーがリリースした新シリーズの US アンバサダーにも就任、そしてトム・ミッシュらと共にギターマガジンの新 3 大ギタリストにも選出された現代のギター・ヒーロー。 楽曲「Golden」は、シンガー・ソングライターであるコーディー・フライとタッグを組んで作られた作品。 超絶技巧のギター・テクニックが光る絶品サウンドが散りばめられた1枚となっている。 どの部分を切り取ってもカッコよく味わい深い作品。 この春高校生活を終えたばかりの男女スリーピースロックバンド「ひかりのなかに」、デビューミニアルバム「トーキョー最前線」からの1曲。 2017年4月、高校の軽音部で結成され、都内で活動中。 2019年6月には、初となる6曲入りの自主制作盤「放課後大戦争」をリリースした。 メンバー全員18歳、若さあふれるエネルギッシュなバンドサウンドやライブシーンだけでなく、サブスクリプション型音楽ストリーミングサービス「AWA」と全国展開のアパレルショップ「WEGO」のコラボ企画に起用されるなど、あらゆる面から熱い支持を集める、これから期待のバンドである。 今回の作品は、「卒業」で渦巻く切なさや儚さ、高校生等身大の心情を歌い上げた卒業ソング「ロンググッドバイ」、そして、夜のように真っ暗な不安の中をバンドという夢をもって駆け抜けていくことを歌った「ナイトライダー」、この2曲を含む6曲が収録された、青春を彩る1枚となっている。 レコード会社 A-Sketch レコード番号 AZCS-1092(2020年4月22日 デビューミニアルバム「トーキョー最前線」) Backnumber 2020 POWER WAVE• 2019 POWER WAVE• 2018 POWER WAVE• 2017 POWER WAVE• 2016 POWER WAVE• 2015 POWER WAVE• 2014 POWER WAVE• 2013 POWER WAVE•

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【感想・レビュー】yonawo「LOBSTER」から感じたオシャレでチルな浮遊感

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福岡出身・在住の4人組バンドyonawo(ヨナヲ)、初のミニアルバム「LOBSTER」からの1曲「矜羯羅がる(こんがらがる)」。 2018年に自主制作した2枚のEP『ijo』、『SHRIMP シュリンプ 』はCDパッケージが入荷後即完売。 地元のカレッジチャートにもランクインし、早耳リスナーの間で謎の新アーティストとして話題となった。 2019年11月のメジャーデビュー後は、Digital Single「ミルクチョコ」、「Mademoiselle マドモアゼル 」を11月、12月と2ヵ月連続でリリース。 今年も既に数多くのフェスへの出演が予定されている。 これまでKing GnuやNulbarich、ヨルシカなどが選ばれてきたApple Musicの「今週のNEW ARTIST」選出や、川谷絵音や橋本環奈、清原翔などのアーティストや俳優・女優、さらには音楽ライターや各局ラジオDJなど、幅広いジャンルから支持を集めている、今大注目のバンド。 今作は、初の全国流通作品となる6曲入りのミニアルバム。 JAZZやソウルミュージックなど多様な音楽性を含んだyonawoサウンドは、ムーディーで心地よい世界へ誘うこと間違いなし。 5月からは、大阪、東京でリリースライブも決定している。 LA発のミニマル・ファンク・バンド ヴルフペックのギタリスト、コリー・ウォンのニューアルバム「Elevator Music for an Elevated Mood エレベーター・ミュージック・フォー・アン・エレヴェイテッド・ムード 」からの1曲。 昨年 9 月にマディソン・スクエア・ガーデンでの公演をソールドアウトさせ、世界中で中毒者が急増中のバンド「ヴルフペック」のメンバーとして知られ、世界最大のギター・メーカー、フェンダーがリリースした新シリーズの US アンバサダーにも就任、そしてトム・ミッシュらと共にギターマガジンの新 3 大ギタリストにも選出された現代のギター・ヒーロー。 楽曲「Golden」は、シンガー・ソングライターであるコーディー・フライとタッグを組んで作られた作品。 超絶技巧のギター・テクニックが光る絶品サウンドが散りばめられた1枚となっている。 どの部分を切り取ってもカッコよく味わい深い作品。 この春高校生活を終えたばかりの男女スリーピースロックバンド「ひかりのなかに」、デビューミニアルバム「トーキョー最前線」からの1曲。 2017年4月、高校の軽音部で結成され、都内で活動中。 2019年6月には、初となる6曲入りの自主制作盤「放課後大戦争」をリリースした。 メンバー全員18歳、若さあふれるエネルギッシュなバンドサウンドやライブシーンだけでなく、サブスクリプション型音楽ストリーミングサービス「AWA」と全国展開のアパレルショップ「WEGO」のコラボ企画に起用されるなど、あらゆる面から熱い支持を集める、これから期待のバンドである。 今回の作品は、「卒業」で渦巻く切なさや儚さ、高校生等身大の心情を歌い上げた卒業ソング「ロンググッドバイ」、そして、夜のように真っ暗な不安の中をバンドという夢をもって駆け抜けていくことを歌った「ナイトライダー」、この2曲を含む6曲が収録された、青春を彩る1枚となっている。 レコード会社 A-Sketch レコード番号 AZCS-1092(2020年4月22日 デビューミニアルバム「トーキョー最前線」) Backnumber 2020 POWER WAVE• 2019 POWER WAVE• 2018 POWER WAVE• 2017 POWER WAVE• 2016 POWER WAVE• 2015 POWER WAVE• 2014 POWER WAVE• 2013 POWER WAVE•

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yonawoのメンバーwikiプロフィール! yonawoのメンバーwikiプロフィール yonawoのメンバーについてwiki風プロフィールをお伝えしたいと思います・・・と、思ったら今のところ公式公開されておらず詳細は不明でした。 yonawoは福岡で結成され、今も福岡在住です。 年齢は全員20代前半のようです。 出身大学なども公表されていませんが、斉藤雄哉さんはインタビューで福岡県の専門学校「九州ビジュアルアーツ KVA 」という音楽の専門学校に通いレコーディング専攻で録音を学んだ事を語っていました。 yonawo結成秘話 もともと荒谷翔大さんと斉藤雄哉さんが中学校の時に同じサッカークラブに所属していて、2人とも音楽が好きで、ビートルズやカーペンターズなどを聴いていたそうです。 斉藤雄哉さんの両親が楽器をやっておりピアノやギターが家にあった事から、荒谷翔大さんから教えてほしいとお願いして、2人で即興メロディーを作ったりしていました。 荒谷翔大さんは曲を作ってみたけど作り方が分からず、アカペラでボイスメモに入れていたのを、斉藤雄哉さんにギターのコードを教えてもらい、それからはギターで曲作りをするようになったそうです。 すごい音楽センスですね。 中学や高校くらいにギターなどに興味を持つ人は多いと思いますが、本格的に曲作りまでやる人はほとんどいないのではないでしょうか。 その頃はベースを弾いてたのが、斉藤雄哉さんの幼なじみでサッカーチームでも一緒だったヨナオさんだったそうですが、学年が1つ上のヨナオさんは受験で集まれなくなりバンドメンバーに入る事は無かったのですが、バンド名『yonawo』の由来となりました。 その後、荒谷翔大さんと斉藤雄哉さんは別々の高校に進学しますが、斉藤雄哉さんと高校で一緒だった野元喬文さんと仲良くなり、野元喬文さんがドラムをすることになったそうです。 それから、荒谷翔大さんは1年早く高校を卒業してワーホリでバンクーバーに行き、1年後に帰国してからベースの田中慧さんと合流して、今のyonawoの形となりました。 2018年に自主制作した2枚のEP『ijo』、『SHRIMP』はCDパッケージが入荷即完売するほどの人気で地元のカレッジチャートにもランクインし、リスナーの間で謎の新アーティストとして話題となりました。 そして遂に、2019年11月にメジャーデビュー! Digital Single「ミルクチョコ」「Mademoiselle」を11月と12月に2ヵ月連続でリリース。 2020年4月15日(水)に初の全国流通盤となる6曲入りのミニアルバム「LOBSTER」をリリースしました。

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