お知らせ 4月29日現在、長引く通信障害により、どんなときもWiFiは新規の受付を停止しています。 再開の目処は立っていません。 ただ、急ぎでWiFi環境を整えたい人もいると思いますので、どんなときもWiFiと同じ、 無制限 docomo・au・ソフトバンク そのまま海外でも使える モバイルルーターでおすすめなのが「ギガゴリWiFiワールドプラン」です。 理由は、ギガゴリWiFiを運営している会社、が新しい会社とちがい「GMOとくとくBB」というインターネット回線の超老舗が行っている事業なので、通信回線のインフラがしっかり整っていて、通信障害が起こるようなことはあり得ません。 また、親会社のGMOはネット銀行やネット証券も展開している東証1部上場企業です。 月額も3,460円と良心的な設定になっています。 どこにしようか悩んでいるような方は、実績を見てもかなり安心して申し込みやすいプロバイダです。 液晶画面もないシンプルなデザインになっています。 では、実際使っていく上で機種のスペック的には問題ないのでしょうか? すぐに電池がなくなったり、持ち運ぶのに気になる重さがあると、せっかくの最強モバイルルーターにケチがついてしまいます。 最初に結論をお伝えすると、デザインはシンプルながら、フル充電で待ち受けではなく インターネットにつなげられる時間は12時間、重さも150gと単一電池と同じくらいなので、持ち運びにも気にならない重さで、さらに 通信速度は3大キャリア au・ドコモ・ソフトバンク とまったく同じ下り最大150Mbpsと、モバイルルーターの機種としてもかなり優秀です。 これから、新しく持ち歩きができるWiFiを契約するなら、「どんなときもWiFi」を間違いなくおすすめできます。 最新の情報を公式ホームページで確認してください。 では、もっと詳しく見ていきましょう。 【合わせてチェック】 目次• 電池持ちは最高クラス どんなときもWiFiで使う「U2s」の電池持ちは、モバイルルーターのなかでも最高クラスです。 WiMAXの定番機種「W06」と比較しても、連続通信時間で勝っています。 これは、先ほどお話しした通り、 通信時間とは待ち受け時間ではなくインターネットにつなげている時間なので、朝から夜までスマホなどをつなぎっぱなしにできます。 もちろん、基本的に速度制限もないので通信容量を気にすることなく動画なども見ることができます。 本当に速度制限はないのか? では、どんなときもWiFiには本当に通信量による速度制限はないのでしょうか? もちろん、基本的に通信制限はありません。 ただ、本当にそうなってくると「無線」のWiFiなので、悪いことに使う人が出てくると回線がパンクします。 なので、以下の場合に当てはまると速度制限がかかります。 違法ダウンロード 例えば公開中の映画などを録画したデータを、違法だと知りながらダウンロードすること。 不正利用 犯罪などに利用すること。 大容量通信によるネットワーク占有 例えばパソコンを何台も接続して、超高画質の動画を1度に見るなど。 これらを、判別するのは「どんなときもWiFi」独自のシステムで、 1人で使うのに考えられないくらいの通信量だったりすると、システムにひっかかって速度制限にかかることがあります。 速度制限にかかった場合は、348Kbpsの速度になるので天気予報のページもまともに開くことはできなくなります。 また、制限がかかること自体が特別なことになるので、その解除方法も明確になっていません。 「公平性の確認が取れたら」 となっています。 「公平性の確認」というのは、一人で異常な通信量を使うのではなく「一般的な生活で使う通信量」に戻ったかどうかを確認できた場合です。 明確に何GB以下などの基準は発表されていません。 いつ、どうなったら解除されるかはシステムの判断になるので、使い放題だからといってあまり無茶な使い方はやめておきましょう。 ちなみに、違法ダウンロードや犯罪にネットワークが利用した疑いがある場合は、速度制限ではなく「利用停止」になるので、当たり前ですがやめておきましょう。 まとめると、一個人でふつうにwebサイトを見たり、動画を見たり、SNSをやったり、ゲームをしたりするくらいなら、 確実に速度制限にはならないということです。 最新の情報を公式ホームページで確認してください。 通信速度は? 通信速度は、下り最大150Mbpsなので、ぶっちゃけた話「むちゃくちゃ速いです!」というような速度ではありません。 もちろん、だからといって遅いわけでもないです。 どのくらいの速度かというと、au・ドコモ・ソフトバンクのLTE回線を使っているので、そのキャリアとまったく同じ速度です。 具体的には「不自由がない速度」です。 インターネットの通信速度は10Mbpsもあれば、だいたい何でもできます。 「どんなときもWiFi」の実測としては30~50Mbps前後なので、速度に困ることはありません。 どんなときもWi-Fiの実力-Fi — ku pa3Z0QKwXOG7ebR 引っ越しに向けてどんなときもWiFiを契約。 1枚目がどんなときもWiFiで2枚目がNURO光。 NURO光のがそら早いけどどんなときもWiFiもこれだけ出てるなら十分かな! — 塾長 edaheihage 「どんなときもwifi」に切り替えた結果。 ソフトバンクエアーに比べ、コンセントから解放された上にdocomo au softbank のLTE回線を使える上に月額料金下がるという。 上に下がるという。 接続台数は? D1は同時に接続できる台数が5台までです。 なので、あまり家族で使うなどの利用方法には向いていません。 個人個人で持った方が、快適に使えます。 海外でも使える どんなときもWiFiの大きなメリットのひとつですが、 何の手続きもなくそのまま海外でも使うことができます。 一般的には、渡航先で使えるWiFiをネットなどで先に予約して、空港で受け取って、帰国したらまた返す。 という、手順で旅行先でのインターネット環境を確保するわけですが、 「D1」は日本国内と同じで、今いちばん最適な回線を海外でも選んでくれます。 このサービスは「U2s」の機種の強みを活かしているので、どんなときもWiFiだけのメリットです。 SIMカードは使える? 「D1」にはSIMカードを入れるスロットは2つありますが、「どんなときもWiFi」は回線とセットの契約なので、別のSIMカードを入れても反応しません。 使える回線はどんなときもWiFi専用のクラウドWiFiのみです。 とはいえ、au・ドコモ・ソフトバンクの中から常に最適な回線を選んで自動的に接続してくれるので、SIMカードという概念そのものが必要なくなってきました。 操作方法は? 操作方法は、めちゃくちゃカンタンです。 基本的には「電源ボタン」しか使いません。 充電の残りや、電波状況を確認する場合も、電源ボタンを軽く押すだけです。 表示の仕方がちょっとアナログではありますが、ディスプレイもなく消費電力も抑えられるので、ネットにつなぐ電波を飛ばすモバイルルーターとしてはシンプルで誰でも使いやすいです。 ちなみに、端末は在庫の状況によって「U2s」かsがついていない「U2」のどちらかが届きます。 現在は「D1」と改名されて、中身はまったく同じですが、本体に「どんなときもWiFi」と印字された端末が届きます。 この2つのちがいは重さと印刷されているロゴが少しちがうくらいで、デザインやスペックはまったく同じです。 色も、同じグレーかゴールドのどちらかです。 パッと見た感じ、本当に同じです。 また、モバイルルーターとして大事なスペックはまったく同じなので、どっちが来ても何も変わりません。 むしろ、なぜ2種類あるのか不思議なくらいです。 サポートに聞いても答えは同じなので、安心して下さい。 中身はまったく同じです。 また、6月下旬までは、完全に在庫がなくて「いつ発送されるか?」がまったくわからなかったのですが、7月1日時点で次の入荷時期が決まって、これまでに申し込んだ順に端末が発送されるようになっています。 今からの申し込みでもそんなに待つことなく端末が到着すると思います。 実際に、私にも申し込んで3日くらいで入荷のメールが来ました。 これから、また端末の在庫切れが起こる可能性もあるので、タイミングとしては今がベストだと思います。 いよいよ、本当に使い放題のモバイルルーターが出てきましたね。 エリアも広く、速度も申し分ないので、かなり優秀な端末です。 最新の情報を公式ホームページで確認してください。 【合わせてチェック】.
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未成年の方はどんなときもWi-Fiの審査に通りません。 20歳未満の方は契約することはできないので、必ずご両親の名義で申込みをしてもらうようにしてください。 どんなときもWi-Fiの審査の内容 どんなときもWi-Fiは申込みの際に簡単な審査があります。 審査というのは「この人はちゃんと月額料金を払えるかな?」というのを調べるためのもので、これをクレジットカードがきちんと使えるかどうかで審査をしています。 簡単にいうと、普通にカードが使える状態であれば審査はOK。 逆に支払いが遅れるなどして、クレジットカードの利用に制限がかかっていると、エラーが出て申込みができないようになっています。 申込み画面でクレジットカード情報を入力して送信すると、どんなときもWi-Fiとカード会社との間でやり取りが行われる訳ですね。 カード会社とどんなときもWi-Fiで行われるこのようなやり取りを「オーソリ」と言います。 口座振替の場合、審査はあるの? どんなときもWi-Fiにはクレジットカードの他に口座振替も利用できます。 クレジットカードの場合はクレジットカード会社が審査を行っているので、クレジットカードが使えているという時点でその人には信用があります。 ただ、口座振替の場合はどんなときもWi-Fiが自社でその人の信用調査をしなければいけません。 そのため、口座振替の場合はクレジットカードよりも細かく過去の履歴を調べられます。 ここからは推測ですが、過去に公共料金やクレジットカードの支払いの遅れ、スマホ料金の滞納などがあれば影響してくると思います。 なぜならクレジットカードの場合は、一度クレジットカード会社が料金を立て替えてどんなときもWi-Fiに支払うので、どんなときもWi-Fi側は利用料を徴収できないということはありません。 クレジットカード会社が必ず支払いをしてくれるので、あとはクレジットカード会社と利用者間での問題になります。 しかし、口座振替の場合は自社で請求や督促をしないといけないので、どんなときもWi-Fiとしてはリスクが高いです。 請求や督促には労力と人件費がかかるので、企業は口座振替での利用には細心の注意を払わないといけません。 そのためにクレジットカード払いよりも審査が厳しくなってしまう訳ですね。 なので、「審査に通るかどうか不安・・」という人はクレジットカード決済を選ぶのがベスト。 クレジットカード払いで申込みをすれば、簡単にどんなときもWi-Fiが契約できます。 そのためクレジットカード 学生カード を持っていても審査には通りません。 なので、必ず親御さんの名義+親御さんのクレジットカードを使って申込みをしてもらうようにしてください。 オーソリは• クレジットカードの限度額に達していない?• 支払いの遅れはない? など、「この人のクレジットカードは普通に使える状態?」ということを確認するものです。 なのでカードの使い過ぎなどがない限りは普通に審査は通ります。 どんなときもWi-Fiの審査は基本的にそこまで厳しいものではないので心配しなくても大丈夫です。
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「 ブラックリストだから、どんなときもWiFiの審査に通らないんじゃないだろうか?」と心配になっている方の為の内容です。 通信代理店で10年以上勤めて、現在は独立して通信代理店をやっている立場からお答えします。 ドコモ・au・ソフトバンク、3大キャリアの電波が利用できる「どんなときもWiFi」。 つながるエリアが広いので、屋外でパソコンを利用する方や、出張が多い方には最適なモバイルルーターです。 ただ、一つ気がかりなことも。 「携帯料金を滞納していたら、どんなときもWiFiを契約できないんじゃないだろうか?」 「携帯代を払っていなかったら、審査に通らないのでは?」 こんな心配があるかもしれません。 ここからは、携帯代を滞納していても、どんなときもWiFiを契約できる理由について解説していきます。 審査がないということは、ほとんどの人が契約できるってことだね! どんなときもWiFiと携帯キャリアは関係ない どんなときもWiFiは、ドコモ・au・ソフトバンクの電波を利用できますが、これはクラウドSIM(WiFi)の仕組みによって使えているだけです。 なので、SoftBankからどんなときもWiFiの会社に、「 この利用者は、携帯料金を滞納しているから、ソフトバンクの電波は使わせませんよ」というような事は言ってきません。 申込みするのはタダなので迷っているなら手続きした方が早い!• 割賦契約ではない• SoftBankとは関係ない この2つの理由があるので携帯料金を滞納していても、どんなときもWiFiを契約できるということです。 稀に審査に通らない人もいるようですが、 「審査に通る・通らない」は一回手続きしてみないことには結果がわかりません。 申込みしてもお金がかかるわけではありませんし、申込み手続きは5分程度で終わるので、迷っているなら、一度気軽に手続きしてみてください。 なぜ、クレジットカード払いだと審査に通りやすくなるのかというと、携帯会社が料金の取りっぱぐれを防げるからです。 「どういうこと??」 と思われたかもしれません。 もう少し詳しく説明します。 口座引き落としだと、利用者の銀行口座にお金がなかったら引き落としできないですよね。 ただ、カード払いだと、どんなときもWiFiの会社(グッド・ラック)はカード会社からお金を貰えます。 カード会社が立て替えてくれるわけです。 なので「この契約者は本当にお金を払ってくれるのか?」という心配をする必要がなくなります。 そのため、 クレジットカード払いの時点で信用度が高くなるので「審査に通りやすくなる」ということなんです。 口座振替は審査に落ちやすいって本当?.
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