マウス・オブ・マッドネス 失踪した作家を追ってひどい目に遭う話 制作年 1994年 制作国 アメリカ 監督 ジョン・カーペンター 脚本 マイケル・デ・ルカ 上映時間 95分 出演 サム・ニール ジュリー・カーメン ユルゲン・プロホノフ だいたいのあらすじ 凶暴なので拘束衣を着けられたジョン・トレント(サム・ニール)は精神病院の個室へと放り込まれます。 彼は自分はイカれてないと主張するのですが、黒い影の幻覚を見たりします。 流石の演技だと思いました。 影のシーンはちょっと怖いです。 ジョンは自室の壁に黒のクレヨンで十字架を描いており、服や全身にも沢山の十字架を描いていました。。 ある日、ウレン博士(デビッド・ワーナー)がジョンと同じ症状の患者が沢山いることから彼の話を聞きに来ました。 ということでジョンは自分の身に起こったことを話し始めます。 ジョンはフリーの保険調査員で凄腕だったので、アルケイン社経由で作家のサター・ケーンが失踪した件の調査を依頼されます。 要するにケーンが失踪したのでその分の損害の保険金支払いの可否についての調査ということのようです。 その打ち合わせをカフェでしていた所、ホームレス風の男が斧を手に窓ガラスを割って乱入し「サター・ケーンを読むかい」と言って斧でジョンに斧を振り上げます。 幸いにして駆けつけた警官が男を射殺したのでジョンは無事でした。 サター・ケーンはどうやら売れっ子ホラー作家のようで、新刊が出ないことで各地で暴動が起きているということです。 ジョンはアルケイン社を訪ね、社長のハーグロウ(チャールトン・ヘストン)に事情を聞きます。 サター・ケーンは2ヶ月前に代理人に原稿を送って失踪したそうで、代理人は斧でジョンに襲い掛かってきた男でした。 アルケイン社でもケーン原作の映画を作成予定だったりして、大損害だそうです。 ジョンはケーンの編集者であるリンダ(ジュリー・カーメン)を紹介されました。 彼女が言うことにはケーンの本には影響力があり、読むと一部の人は精神錯乱や統合失調症等の症状を起こすそうです。 ケーン自身も自分の本を現実だと言い出したり、失踪する1年前から様子がおかしかったということです。 この時点ではジョンはアルケイン社が仕組んだ保険金詐欺で、読者の異常行動の件も集団ヒステリーの一種だろうと高をくくっていました。 しかし各地ではケーンの本の読者による暴動が起きており、ジョンはケーンの本を読んでみることにします。 ケーンは描写力が優れていたようで、ジョンは話に引き込まれて行くのですが、同時に悪夢にうなされるようになります。 悪夢の内容は以前に街角で目撃した暴力警官がゾンビのようになったり、ケーンの代理人が「お前は彼と会う」とジョンに叫んで斧を持った集団に惨殺されるというものでした。 更に彼は夢と現実の違いが分からなくなったりしました。 ジョンは始めのうちは本の中からキーワードを拾って手掛かりを得ようとしていたのですが、本を破り表紙をハサミで分断して繋ぎ合わせます。 そこには地図の形に繋がった表紙がありました。 ここの地図作りは全く持って意味不明です。 どんな法則で繋げたのかも全く分かりません。 ジョンはアルケイン社に赴き、ハーグロウとリンダに「これはニューハンプシャーの地図だ」と言います。 ハーグロウはなぜか否定せず、ジョンとリンダはその町に向かうことになりました。 車中で二人はケーンの話をし、リンダは「彼の話が現実にあったらと思うと怖い」と話します。 彼女は「異常な世界でもそれが日常になれば、正常と見なされる。 異常者が増えれば正常な人間が病院送り」と語り、ジョンは受け入れませんでした。 町はなかなか見つからず交代で運転していたのですが、リンダはリムにトランプのカードを付けた自転車を追い越したり、すれ違ったりします。 自転車の搭乗者は最初は少年だったのですが、不気味な老人に変わり、車の前に飛び出してきたので撥ねてしまいました。 二人は車を降りて老人に駆け寄りますが、老人は「ここからは逃げられない」と呟き、自転車に乗ると去って行きました。 リンダがまた運転していると車が宙を走って行くような幻覚を見た後に屋根のある木造の橋を渡った所でケーンの小説の舞台であるボブの町に到着しました。 不思議なことに運転していた時は夜だったのに、ボブの町では太陽が昇っていました。 橋はたかだか5m位の長さなのですが、無限に続くような恐怖映像後に到着しています。 町はまるでゴーストタウンのようで、人っ子一人歩いていないのですが、リンダは子供が大勢駆けている幻覚を見ました。 二人は「ピックマン・ホテル」という宿に滞在することにしますが、なぜかフロントに老婆がいたので、二人は部屋を取ります そこはケーンの小説に出てきた建物で、内装もそっくり同じでしたが、老婆はケーンの事を知りませんでした。 リンダはフロントに飾られていた絵画のカップルが最初見た時にこちらに背を向けていたのに、二回目見た時には背を向けて寄り添っているという怪異に遭遇しました。 部屋から見える景色も小説とそっくり同じで、二人は部屋の窓から見えた教会を訪ねます。 小説によれば教会はホテルにいたおぞましい魔物に乗っ取られて闇の教会になったということです。 やがて銃で武装した町の人が教会に集まってきたので、二人はリンダの指示で付近に身を隠します。 ケーンはどこからともなくドーベルマンの群れを住民に差し向け、教会ドアは自動的に閉じてケーンは姿を消します。 住民はドーベルマンに襲われてほうほうの体で逃げ帰り、二人もホテルに戻ります。 ジョンは「これ仕込みだろ!俺のことも宣伝に利用する気だろ!」とリンダに噛みつきます。 リンダは「ケーンの失踪まではアルケイン社の仕込みだったけど、ガチで行方不明になっちゃった」と打ち明けます。 先ほどの住人の展開はまだ本になっていない最新原稿にあるそうで、この後は悪魔が戻って来て世界が終わるそうです。 またスケールがデカくなってきました。 リンダは敵の裏をかけば世界を救えるかもしれないと言いますが、ジョンはバカバカしいと応じず、チェックアウトしようとしました。 彼女はジョンの車を奪い、単独で教会に侵入しようとし、まずゾンビのようになった子供達の集団を目撃しました。 リンダは教会の奥でタイプを打つケーンと遭遇します。 その部屋の奥のドアの向こう側には何かがいるようで、まるで生物のようにドアが脈打っています。 彼はリンダに挨拶し「今まで書いていたのではなく、書かされていた」と語り、笑いながら新しい原稿を見せました。 リンダには代理人やら住人やらの夥しいビジョンが流れ込んで来て、目から血を流して倒れました。 ケーンの背中には奇怪な生物が奇形するように背中合わせで貼り付いていました。 リンダはフラフラでホテルに戻り「本は読んではいけない」とジョンに忠告してベッドに倒れこみました。 ジョンは助けを呼ぼうとフロントに降りますが、夫人はおらず、掛けられている絵画のカップルは木の幹のような肌の四つん這いのクリーチャーになっており、背中からは触手のようなものが伸びていました。 そして夫人は絵画のクリーチャーのように変貌を遂げており、触手で夫を押さえると斧で斬殺していました。 ジョンは回れ右して部屋に戻るのですが、リンダは姿は人間ですが触手仲間になったようで、彼はドアの外までぶっ飛ばされてしまいます。 彼は荷物を置いたまま車へ急ぎ、一刻も早くここから逃げ出そうと発車させました。 通りには触手仲間になった住民が沢山おり、焚火をして集まっていたので、ジョンは車を降りて付近の酒場に逃げ込みます。 そこにはまだ正気を保っているっぽい住民がいたのですが、彼は「常識が変わったのだ。 お前は独りだ」と言って猟銃を手に自殺してしまいました。 ジョンがあわわとなって車に戻ろうとするとワープしたのかリンダが出現してパンチしてきたので、殴り返してKOし車に乗せます。 住民がこちらに迫っており、リンダがキーを飲み込んだので、ドライバーでキーを壊してエンジンを駆け、発車しました。 リンダは「本の中の私はあなたにキスしたの。 読者を満足させないと」等と意味不明な供述をしており、ジョンはパンチで気絶させます。 しかし、リンダはその後、エクソシストばりのブリッジ歩き等を披露したので、ジョンは彼女を車外に放置したまま逃走しました。 感想 これはちょっと面白いです。 話はちょっと強引な感じですが、恐ろしいです。 ちょっと複雑な感じの話ですが、そんなに難しくは無く、アイデンティティーの喪失なども扱っているようです。 相変わらずの演出で自転車のシーン等ざわざわさせる感じは流石だと思いました。 ただ心なしか勢いというかそういうものがあまり感じられなかったような気がします。 あまりテンポが良く感じられなかったせいかもしれません。 何となくクトゥルフの世界にも似た感じの話です。 サター・ケーンさんはリンダの移動とか強引なので作家としてはどうなのかなあと思いました。 キングさんをも上回るベスト・セラー作家らしいのですが、日本で受けるかどうか微妙に感じました。 役者さんは何といってもジョンが凄いです。 これは暇つぶしには良いのではないかと感じました。 ラストまで(ネタバレ) ジョンはどうやらハイウェイに出られましたが、中央分離線がピカーと赤く光り、ボブの町の通りに逆戻りしていました。 何度もそれを繰り返したので「こうなったら!」と住民の群れに車で突っ込んで行き、突破しようとします。 しかし車の前にリンダが出現したので、ジョンは彼女を避けようとして道端に突っ込んでしまいました。 ジョンが息を吹き返すと教会の懺悔室に閉じ込められていました。 そこにはケーンが居り、自分の本が億単位で売れており、18か国で翻訳されているので影響力は抜群だと語っていました。 ジョンはまだ「こんなのはまやかしだ!」と疑って正気を保とうと抵抗しています。 ケーンは彼をタイプのある部屋へと瞬間移動させると新作である「マウス・オブ・マッドネス」を差し出し、出版社に持ち込むように彼に指示します。 ケーン曰くジョンは自分の本の登場人物であり、代理人はジョンが本を持ち込むのを事前に読んで知っていたので阻止しようとしていたのでした。 彼の横には超越者のような表情でリンダが佇んでいました。 ジョンは自分は自分だと抵抗しますが、いつの間にか彼の背後には近未来的なトンネルのような物が出来上がっており、ケーンは「行くのだ!」とそちらを指差します。 ケーンの背後にはあの動くドアがあったのですが、彼はその前に立ち、まるで自分も虚像であるかのように紙のように自分を破いて生滅します。 彼が消えた跡には穴の開いた小説の頁のようなものが残り、ドアは消えていました。 ジョンはその破れ目から向こう側を覗きますが、そこからは口から触手を生やしたものやらおぞましい怪物が這い上がって来ていました。 同時に本の一節をリンダが読み上げており、その内容は現在のジョンの行動と一致していました。 ジョンはリンダに「一緒に逃げよう」と声を掛けますが、彼女は「結末を知っているから自分は同行できない」と彼に本を託します。 彼は本を抱えてトンネルを逃げますが、背後には怪物が迫っていました。 ジョンは転んでしまい、怪物に襲われそうになって悲鳴を上げますが、そこはありふれた路上で怪物の姿は消えていました。 ジョンはハイウェイに辿り着き、ヒッチハイクしてモーテルに泊まりますが、マウス・オブ・マッドネスの原稿が届きます。 彼は原稿を焼き、バスに乗って自宅へと帰りました。 ハーグロウにボブの町で起こったことを放すのですが、ジョンは一人で調査に行ったことになっており、リンダは抹消されていました。 それどころかもう随分前にジョンはハーグロウにマウス・オブ・マッドネスの原稿を渡したというのです。 ジョンは読むとおかしくなるから回収するように進言するのですが、既に映画化されて間もなく公開予定だそうです。 彼は絶望して、アルケイン社を後にします。 マウス・オブ・マッドネスはバカ売れで書店には行列ができており、宣伝ポスターにはどことなくジョンと似た男性が描かれていました。 ジョンはホームレスのような服装で書店で本を購入した青年に斧を振り下ろし、ここに収容されたのでした。 話を終えたジョンはウレンに「ここの方が安全だ」と締めくくり、ウレンは退室しました。 その後、病院に何か現れたようで職員も患者も残らず殺害されたのか姿が見えません。 個室のドアが剥がされるように破壊されたので、ジョンは外に出てみます。 ラジオでは「ナゾの疫病が流行っており、怪物化したものが人間を襲っており、警察も救急も消防も機能していない」と放送しています。 ジョンは顔の十字架を消して病院の外に出て行きます。 ジョンは人気の無い町の映画館に入り、マウス・オブ・マッドネスの映画を観ます。 そこには自分が体験した一連のことがジョン主演で上映されており、彼は狂ったように笑います。 ジョンは怪物化し始めたのか、笑ってのけ反った際に首に違和感を感じたようです。 エンドロールで終了です。 滅亡エンドでした。
次の『 テナー・マッドネス』 の リリース 録音 時間 35:26 ボブ・ウェインストック 専門評論家によるレビュー• テナー・マッドネス( Tenor Madness)は、・奏者が1956年に制作・発表したアルバム。 解説 [ ] の第一期クインテットのメンバーと共に制作したアルバム。 本作レコーディングのわずか13日前、マイルスのクインテットは有名な「マラソン・セッション」を行い、1日で10曲以上録音したばかりだった。 各メンバーとも、とても乗っていた時期の演奏と言える。 なお、のとは、翌年にもアルバム『』で共演した。 「テナー・マッドネス」は、の形式を取り入れ、各メンバーのソロを前面に押し出した曲で、当時やはりマイルスのクインテットに在籍していたがゲスト参加。 ロリンズとコルトレーンは、担当楽器が同じテナー・サックスということもあって共演の機会は少なく、公式なレコーディングではこの曲だけなので、貴重なセッションとされる。 収録曲 [ ]• テナー・マッドネス - Tenor Madness(Sonny Rollins)• 恋人が行ってしまったら - When Your Lover Has Gone(Einar A. Swan)• ポールズ・パル - Paul's Pal(S. Rollins)• マイ・レヴェリー - My Reverie(, Larry Clinton)• 世界一美しい娘 - The Most Beautiful Girl In The World(Lorenz Hart, Richard Rodgers) 演奏メンバー [ ]• - テナー・サックス(on 1.
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そして何より独特の形の透明な水晶。 ガネッシュヒマール産ヒマラヤ水晶の原石は 見どころ満載の芸術品です。 太古の叡智を、必要とする者に届けるといわれる レムリアンシード・クリスタル。 表面に赤みを帯びたレッドクリスタルの内部は 驚くほど透明です。 ヒマラヤ水晶の中でも、特別な存在といわれる カンチェンジェンガ産水晶。 カンチェンジェンガの風情を感じられる 美しい群晶をご紹介します。 非常に稀少な山梨県黒平産の黒水晶を、 山梨の職人が研磨した純日本製の黒水晶玉です。 原石の稀少さはもちろんですが、加工できる職人も 減ってきた今、とても貴重な品になりつつあります。 如意宝珠は 欲しいものをすべて出し、 あらゆる願いを叶える宝物 と言われています。 艶やかで美しい宝珠たちに願いを込めて… ネパール、ヒマラヤ山脈の山々から届いた水晶の 原石をそのまま使ったペンデュラムです。 世界で最も強い力を持つというヒマラヤ水晶。 そのペンデュラムはさすが、美しく力強い気配。 ジュエリーマスターは宝石研磨加工の最上級資格。 ヨーロッパでも認められるこの資格を持つ職人が 心をこめて磨きあげたペンダントトップです。 わずかな光にもきらきらと輝くすばらしい存在感と 上品なきらめきをぜひご覧下さい。 ボージャイストーンの故郷はインディアンの聖地。 互いに反応する男性石、女性石をペアで使います。 美しく強力なレインボー・ボージャイの 自然の産物とは思えない輝きは一見の価値あり。 使いやすい「Figure8」も。 ヒマラヤ山脈の中でも聖地中の聖地カイラス、 最も入手困難と言われるカイラス産の水晶を、 幸運にも再入手することができました。 透明度の高さ、姿の荘厳さ、物語を想像させる痕跡… 美しいだけではないパワーを感じさせます。 私たちムーンマッドネスの感性から生まれた オリジナルデザインの作品です。 ペンデュラムは、ダウジングに使用する振り子です。 ダウジングとは、本当の自分を知るための行為。 天然水晶ペンデュラムは、持つ人の気と共鳴した時、 潜在意識に秘められた深遠なメッセージを、 正確に伝えてくれるといいます。 当店はお客様の個人情報を守るため、サーバ証明書を取得し、 サイト全体に暗号化通信を導入しています。 お客様の通信を暗号化し、プライバシーを保護します。 上のマークをクリックすると証明書の内容をご確認いただけます。 ご注文いただく前に パワーストーンとしての天然石の力は科学的に証明されているわけではなく、全ての人に必ずその効果が現れるものではありません。 当店では、パワーストーンとしての石に期待されるお客様がご希望の石を見つけやすくするために、「石の力」として一般的に言われている内容に触れている部分もございますが、これらも現代科学で完全に証明できるものではありません。 パワーストーンとしての石の効果については、当店では保証いたしかねます。 この点をご了解の上、閲覧、ご注文頂けますようお願いいたします。 当店はあくまでも天然石にこだわっており、人工的に作られた石は一切扱っておりませんが、ご希望のお客様には有料(1,000〜5,000円程度)にて鑑別書をお付けしています。 鑑別は 社 宝石貴金属協会に依頼します。 お支払い方法 ご利用いただける決済方法は下記の通りです。 返送料は当店にて負担します。 それ以降のご返品はお受けできませんのでご了承下さい。 ・ご使用になったもの、白檀香や書類などの付属品がないものは返品をお受けできません。 ・お客様のご都合による返品の場合、返金額は商品代金から経費実費を差し引いた額とさせていただきます。 ご相談ください。 (有料の場合があります。 ) 詳細はをご覧下さい。 配送について 送料・代引き手数料は無料です。 原則として、ご注文確認(前払いの場合はご入金確認)の翌日(または当日)発送いたします。 お届け日時のご希望がある場合はその日時にお届けします。 当店の都合で出荷が遅れる場合はメールでご連絡致します。 詳細はをご覧下さい。 ご注文・お問合せ ホームページからのご注文は24時間受け付けております。 お電話でのご注文は、10時〜18時頃まで承ります。 (不在の場合は、お手数ですがおかけ直し下さい。 ) お問合せは、メール、電話にて承ります。 ) 電話 055-268-2105 個人情報の取扱いについて 業務上必要に応じて取得した個人情報は、当社の顧客管理業務、商品発送業務以外の目的には決して使用いたしません。 個人情報は当社が責任を持って安全に蓄積・保管し、警察からの要請等、正当な理由のない限り第三者に譲渡および提供することは決してありません。 クレジットカード決済の場合、当店にお客様のクレジット情報は伝わりません。 また、ご注文の際に入力いただいたお客様の個人情報はSSLにより安全に送信されます。
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