ユニクロ jw アンダーソン 2019 秋冬。 ちょっとひねりのある大人カジュアル。 ユニクロ JWアンダーソン2019年秋冬メンズ全アイテムレビュー。

4月20日発売!! ユニクロ × JW アンダーソン「買うべき3選」はコレだ!2018年春夏UNIQLO|ANDERSON

ユニクロ jw アンダーソン 2019 秋冬

この記事の目次• fashion-headline. uniqlo. デザインの特徴はブリティッシュスタイルをベースにしたコレクションが特徴。 英国らしいタータンチェックを採用したアイテムが多くリリースされる。 シンプルでミニマルなデザインの中にセンス良いカジュアル要素がアクセントとして入っている。 また同ブランド以外にも、あの有名なスペインの老舗ラグジュアリーブランド 「LOEWE(ロエベ)」のディレクターも2013年から務めている。 彼がデザインするバッグは次々とヒットしている。 商品名の語尾に+Eの表記のあるものは一部店舗並びに超大型店のみ取扱い商品となりますので、取扱いがある店舗とオンラインでしか購入できません。 uniqlo. >特徴 ・英国のファッションデザイナーであるJW ANDERSONとのコラボレーションアイテム。 ・警察官のシャツからインスピレーションを受けた、英国らしいトラディショナルな1枚。 ・大きな胸ポケットやロング丈シルエットで、JW ANDERSONらしい遊び心のあるバランスに。 管理人コメント? 今回のコレクションで最もおすすめなのが、こちらのアイテム! 2018年春夏ファッショントレンドの傾向で、 多くのブランドから これまでの無地から柄の入ったアイテムが多く見られました。 uniqlo. uniqlo. uniqlo. wwdjapan. uniqlo. uniqlo. リネンコットンの爽やかでナチュラルな風合いも魅力。 >特徴 ・英国のファッションデザイナーであるJW ANDERSONとのコラボレーションアイテム。 ・JW ANDERSONの美学に根差したストライプをプリント。 ・ウォッシュ加工でニュアンスを出した、トゥルーブルーとシーガルグレーのストライプ柄。 ・リネンとコットンをブレンドしたオリジナル素材を、同系色を使った3種類の柄で組み合わせ。 ・オリジナルのイカリマーク入りボタンと、裾にはJW ANDERSONのロゴ刺しゅうをプラス。 管理人コメント? uniqlo. uniqlo. JWの刺繍ロゴもアクセントに。 uniqlo. wwdjapan. uniqlo. リネンコットンの爽やかでナチュラルな風合いも魅力。 >特徴 ・英国のファッションデザイナーであるJW ANDERSONとのコラボレーションアイテム。 ・JW ANDERSONの美学に根差したストライプをプリント。 ・2017年秋冬コレクションと同様にパッチワークで表現。 ・リネンとコットンをブレンドしたオリジナル素材を、同系色を使った3種類の柄で組み合わせ。 ・オリジナルのイカリマーク入りボタンと、裾にはJW ANDERSONのロゴ刺しゅうをプラス。 管理人コメント? wwdjapan. wwdjapan. wwdjapan. wwdjapan. uniqlo. >特徴 ・英国のファッションデザイナーであるJW ANDERSONとのコラボレーションアイテム。 ・昔からボートネックTシャツやビーチタオルに取り入れられていたセーラーボーダー柄。 ・クラシックなボーダー柄を非対称に配置した、JW ANDERSONらしいモダンなデザイン。 ・ボーダーがずれた胸ポケットもデザインアクセント。 ・裾にはJW ANDERSONのロゴ刺しゅうを入れて特別感を演出。 管理人コメント? コレクションで推しているストライプ繋がりのアイテム。 マリンコーデのお約束感は否めませんが、でもやっぱり安定のデザイン。 uniqlo. uniqlo. >特徴 ・英国のファッションデザイナーであるJW ANDERSONとのコラボレーションアイテム。 ・ベーシックなシルエットのTシャツに胸ポケットをプラス。 ・厚手のコットン天竺素材に特殊なウォッシュ加工をプラスし、褪せたような色味と柔らかさをプラス。 ・左裾にはJW ANDERSONのロゴ刺しゅうを入れて特別感を演出。 管理人コメント? もうこちらは定番のポケットTシャツ。 サイズ感もビッグシルエットのサイジングになっておらず、 ジャストで着用するスタンダードな作り。 uniqlo. >デニムジャケット特徴 ・英国のファッションデザイナーであるJW ANDERSONとのコラボレーションアイテム。 ・JW ANDERSONが解釈した、トラディショナルな50年代風デニムジャケット。 ・本格的なデニムの表情を出すために、長さや太さの異なる縦糸を組み合わせたカイハラ生地を採用。 ・スタンダードウォッシュでクラシックなスタイルを演出。 ・非対称なデザインや縫い目のディテールなど、JW ANDERSONらしいひねりをプラス。 ・肘のリペアパッチの右側にはJW ANDERSONのロゴ刺しゅうとオリジナルの刻印ボタン付き。 >デニムパンツ特徴 ・英国のファッションデザイナーであるJW ANDERSONとのコラボレーションアイテム。 ・クラシックな5ポケットの50年代風ストレートフィットジーンズ。 ・本格的なデニムの表情を出すために、長さや太さの異なる縦糸を組み合わせたカイハラ生地を採用。 ・右側のバックポケット上部にはJW ANDERSONのロゴ刺しゅうとオリジナルの刻印ボタン付き。 管理人コメント? こちらのデニムシリーズですが、 デニムだし、一見メインアイテムとして注目が集まるかと思いますが、 やはり、デニムジャケットにはスタンダートでシンプルなデザインの方が使いやすい。 切替デザインは面白いが、 普段使いとなると面白くなさそう。。 パンツに関しては、 今トレンドの80〜90年代ファッションを意識したアイテムかと思いますが、 その分、超が付くほど変わりばいしないデザインで、 シルエットも野暮ったい作りとなります。 80〜90年代ファッションの良い意味での野暮ったさをセンス良くコーデできる方でしたらおすすめしますが、 ファッション初心者の方にはあまりおすすめできません… したがって、今回のデニムシリーズはぶっちゃけ見送ってもいい気がします。 今季、既にリリース済みのコラボシリーズ 「Uniqlo U」は 発売日に即完売するアイテムが続出するほど人気を集めていますので、 今回の 「JW ANDERSON」シリーズも 一部アイテムは 即完する可能性も十分にあるかと思いますので、 気になった方は、ぜひお早めにご購入の手続きを! ARIGATO! カテゴリー• 468• 307• 114• 717• 71 アーカイブ•

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ユニクロ×ジェイ ダブリュー アンダーソン 2019秋冬メンズ、リバーシブルダウンやジョガーパンツ

ユニクロ jw アンダーソン 2019 秋冬

ユニクロUとJWアンダーソンコラボは、ここ数年続いていて、もはや定番となりつつあるシリーズ。 ユニクロインラインにはないような通好みなアイテムもあり、おしゃれ好きの方でも注目している方は多いかと思います。 ご多聞にもれず、僕も毎回楽しみにしているのですが、今回のJWアンダーソンも面白いアイテムが揃っていました。 とは言いつつも、エッジの効いたアイテムも少なくないので、なかなか購入には至らないのですが(汗) ちなみに、JWコラボ19年春夏コレクションのMA-1ブルゾンは個人的傑作で、未だにガンガン着ています。 今回の秋冬コレクションは、 靴下(ソックス)の雰囲気がよかったので購入しました。 というわけで、レビューしてきます。 派手すぎないかわいらしいノルディック柄、しかもほっこり感もほどほどで、コレはこれからのシーズンの足元に使えるぞということで購入しました。 ネット画像ではあまり魅力が伝わってきませんでしたが、店舗で実物を見たら即買いでした(笑) かわいらしさもあるので、「なんで、ウィメンズはこの靴下がないの(泣)」という女性の声もあるようです。 uniqlo. ワインやグレーも好みでしたが、靴下って気軽に買える分買い過ぎても履かなくなってしまうので我慢…。 ベーシックにさりげなく履くならブラックやグレー、アクセント的な使い方ならブラウン、中間がオリーブやワインといったところでしょうか。 地味になりがちなブラックやグレーも、適度な柄のおかげでおしゃれな雰囲気が漂います。 ということで、早速コンバースのスニーカー、ファイヤーサービスとビーミングの別注デニムと合わせてみました。 まずはオリーブカラー。 差し色として使う予定でしたが、そこまで明るいグリーンではないので、ほどよくコーディネートになじむ感じでしょうか。 柄の色が黒なので、黒いオールスターとの統一感も出ます。 なぜグリーンを選んだのか。 それはグリーンが好きだから、それだけ(笑) お次は、ブラウンを。 ブラウンといってもかなり明るめで、光の加減によってはイエローやオレンジっぽくも映るカラーでした。 オリーブに比べるとブラウンの方が明るい色で、コーディネートのアクセントとして使うならこちらの方が適役かなと。 こちらも、黒い柄のおかげで適度に色の強さが抑えられていてちょうどいいです。 細かい話ですが、靴下の色味とデニムのステッチの色がそっくりで、コレもちょっとした自己満(笑) いやー、早く秋冬のコートやダウンと一緒に合わせたいなー。 コートの色とソックスの色がほぼリンクしていますが、コレをおしゃれととるか、クドイととるかはその人次第ですね(笑) 個人的には、ベージュやネイビーのコートを着て、靴下のグリーンを効かせるのもいいかなと感じます。 お次はブラウンを同じコートに合わせてみました。 こちらは、わかりやすく「秋冬のコートスタイルにソックスで色味を差したコーディネート」といった感じ。 重たくなりがちなコートスタイルには有効なのではないでしょうか。 あとはこの感じが好きかどうか。 しかし、靴下って見える面積は少ないけれど、こうやって撮影してみると 思いのほか全体の印象が変わるので面白い。 洋服に比べるとかなり気軽に手に取れますし。 「この色は組み合わせはどうなんだろう…」って難しく考えずに、何色かまとめて買ってみて違いを比べてみるってのも、色々と学びがあると思います。 今回のソックスで言えば、一色はブラックかグレーで外さないところをおさえて、もう一色は冒険色をチャレンジしてみる、みたいな。 普段靴下は、大手セレクトショップのオリジナルものや靴下屋さんなど、予算にして1足1000円〜1500円くらいのものを揃えているのですが、こちらは3足で990円。 なんだコレ(笑) ユニクロさん、侮れないですな。 さてさて、少しずつ秋が深まってまいりますが、引き続き秋のおしゃれを楽しんでまいりましょう! 今日もお読みいただきありがとうございます。 また次のブログでお会いしましょう^^.

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ユニクロ×JWアンダーソンコラボ、絶対欲しい2019秋冬の新作を全型紹介!

ユニクロ jw アンダーソン 2019 秋冬

4シーズン目となる今回は「グレイト ブリテッシュ アウトドア(the Great British Outdoors)」がテーマ。 アートと自然が美しく共存する英国・コーンウォールの漁師町であるセント・アイヴス(St. Ives)をインスピレーション源に、英国の伝統とジェイ ダブリュー アンダーソンによるモダンな要素を融合した。 デザインのキーパターンに取り入れたタータンチェックは、ジェイ ダブリュー アンダーソンのデザイナージョナサン・アンダーソン(Jonathan Anderson)が幼少期から親しんできた柄で、ノルディック柄とともにウェアからインナー、アクセサリーまで様々なアイテムに採用。 また、同コラボで定番となっているリバーシブルなデザインを今シーズンも継続し、アースカラーをベースにヴィヴィッドやイエローやグリーンといったポップな配色のダウンジャケットとバッグをウィメンズとメンズ共に展開する。 イージーパンツには裏地にヒートテックフリースをあしらったほか、片手でウエスト調整がしやすいウェビングベルトや、カラフルなバンジーコード付きのサイドポケットなどを取り入れ、実用性を備えた。 ウィメンズのハーフジップTシャツとレギンスはトリプルカラーのデザインで、重ね着する冬でも快適に過ごせるようエアリズムの素材が使われている。 ジョナサンは新作コレクションについて、「ジェイ ダブリュー アンダーソンはイギリスのブランドですが、今回はイギリスの文化とファッションを特に強く意識し、デザインへ反映させた非常にアイコニックなコレクションだと感じています。 伝統的なパターンやカラーに、鮮やかで弾けるような色彩を加えることでよりモダンな印象に仕上がっており、中でもメリハリのあるバイカラーとタータンチェックが気に入っています」とコメントしている。 メンズはグッズを含め全20型、ウィメンズは全14型を展開。 国内の全店舗で取り扱い、フルラインナップは銀座店、ビックロ ユニクロ 新宿東口店、名古屋店、心斎橋店、キャナルシティ博多店など全54店舗とオンラインストアで販売する。

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