磯野貴理子セックス。 磯野貴理子、二度目の離婚。「女のカネで店を出す夫」はクズなのか?|OTONA SALONE[オトナサローネ]

夫が出て行かない…磯野貴理子だけじゃなかった! 女性芸人Tや女子アナNの異様な夫婦の形 (2019年6月15日)

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フジテレビ系『はやく起きた朝は…』番組公式サイトより タレントの磯野貴理子が、19日放送の『はやく起きた朝は…』(フジテレビ系)で離婚を報告した。 2012年9月に24歳年下のバー経営者・T氏と再婚した磯野。 約7年で結婚生活にピリオドを打つことになったが、波紋を広げているのがその離婚理由だ。 磯野は同番組で「一応、理由聞きたいじゃない。 そしたら『自分の子どもが欲しい』って。 『自分の子ども欲しいんだ』って言われて、そうだよね、うんうんうん、分かった分かったって……」と告白。 夫からは「俺、勝手言って(ごめん)」と詫びられたそうだが、磯野は「勝手じゃないよ、自然なことだよ、当たり前じゃないの」と返答したという。 同日の『Mr. サンデー』(同)に出演した三田友梨佳アナウンサーは「同じ女性として『子どもができないから別れよう』というのは、一番言われてつらい言葉だと思う」とコメント。 磯野への同情論は日に日に増すばかりで、エールもたくさん寄せられている。 ネット上では「今さら言うな」「なんで結婚したんだ」と批判が殺到する事態に……。 「番組で離婚を切り出すのはOKだが、詳細に話す必要があるのだろうか。 『離婚しました。 円満解決です』でいいのに……。 『自分の子どもが欲しい』というくだりは、夫の今後を考えたのなら、絶対にいらない説明だと思う」(芸能プロ関係者) 裏を返せば、磯野の内心は決して穏やかではないのかもしれない。 週刊誌記者は、「T氏のバーの開店資金の一部は彼女が援助していますし、14年には一般女性に対して暴行事件も起こしています。 さらに、浮気疑惑は日常茶飯事。 磯野さんの告白は、最後っ屁のようにも感じられます」と話す。 やっぱりオンナは怖い……!?

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磯野貴理子「どうして…離婚なの…?」若旦那「俺、自分の子供欲しいから」磯野貴理子「そう…」

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「 ずっと仲よしでいい夫婦だなって、安心しきっていました。 貴理子さんが心配ですね」 そう話すのは、磯野貴理子の元夫・T氏の知人男性。 磯野が離婚を告白したのは、レギュラー出演する5月19日放送の『はやく起きた朝は…』(フジテレビ系)。 「急なんだけどさ、私、離婚することになって。 向こうから言い出したんだけどね。 '03年、磯野はマネージャーだった男性と結婚したが、'09年に離婚。 '12年に、24歳年下のT氏と再婚していた。 「番組の収録は5月7日で、そのときは離婚していなかった。 だが、今はすでに離婚届は提出しているそうです」(スポーツ紙記者) 人の心は成長とともに この収録日の約3か月前、前出の知人は磯野夫婦の仲睦まじい姿を見ていた。 「 プライベートで伊豆の『河津桜まつり』に来てくれたんです。 私はTくんとは昔から付き合いがあって、貴理子さんと結婚してからは2人と親しくしていました。 '16年には、私がお願いして夫婦で、『河津町観光大使』になってもらったんです」(T氏の知人男性) この日は、T氏の兄夫婦の姿もあったという。 「 2人は、たぶんお兄さん夫婦の家に泊まったんじゃないかな」(同・T氏の知人男性) 離婚目前の夫婦が親戚を交えた旅行を楽しめるものなのか。 「 それは、重ねていく自分の老いと、年下夫の成長という未来を想定するという覚悟です。 Tさんが結婚したのは20代で、まだ成長過程。 「覚悟をもっての結婚なら、多少の葛藤はあっても相手を責めるより自分の幸せだった期間を消化するものです。

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夫が出て行かない…磯野貴理子だけじゃなかった! 女性芸人Tや女子アナNの異様な夫婦の形 (2019年6月15日)

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タレントの磯野貴理子(55)が24歳年下でバーテンダーの夫と離婚したことを、フジテレビ系「はやく起きた朝は」(午前6時30分)の番組内で報告した。 リスナーからの手紙を紹介している際に、磯野が2度目の離婚のことを話しはじめ、「急だけど、今度離婚することになったのよ」と語ると、話しを聞いた 松居直美(51)は号泣。 続けて「急に何だけど、離婚が決まりまして、直美ちゃんやめて。 もらい泣きするでしょ。 ごめん急に」と話すと「みなさんにちゃんと報告を。 急に旦那の話をしなくなると、ちょっと変かなと思って。 知らない方もいるかと思いますが、夫はすごく下なの。 24下なの。 覚悟はしていたとはいえ、 向こうから言い出した。 自分の子供がほしいと。 そうだよね。 自然なことだよ。 分かったと別の道を歩むことになって」と報告した。 「ちょっと落ち着いて、よくよく考えたら、私まだいけるんじゃないかと子供。 なんて思ったりしてね。 でも向こうの方がよくやったよ。 一緒にいてくれて 感謝しかない。 朝からごめんなさい。 でも60歳になっても決まっていることがある。 東京音頭を歌って、スワローズの傘を振ってると思う。 新しい出発だから」 と松居直美の涙にもらい泣きはしたものの、笑顔を交え報告した。 最初の離婚から親身になって心配していた松居が最後に「あたし達が一生、面倒見ますから」と言うと 「なんとかなるでしょ」と話した。 日刊スポーツ ちなヤクおばさん.

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