こんにちは!クロです。 世界中で人気爆発中のサバイバルゲーム「フォートナイト」 『今めっちゃハマってるよ!』という方も多いのではないでしょうか? そのプラットフォームも多彩で、PS4,PC,XboxOne,iOSなど様々なデバイスに対応しているのが特徴的です! 特にPS4のユーザー数は多く、iPhoneなどのスマートフォンにも対応していることから、これかも爆発的な大ヒットをする可能性が高いと注目されているゲームなんですね! しかし、PS4だと心配なのが コントローラーでしかプレイ出来ないのではないか?ということ。 結論からいうと、 フォートナイトは別売りのキーボードとマウスに対応しています! コントローラーではどうしても限界があるので、少しでも上達したい方はPS4でもキーボードとマウスを使用することをオススメします! コントローラーだとどうしてダメなのか? 一概にダメという訳ではないのですが、PS4のコントローラーだとキーボードに比べて操作に制限があることが挙げられます。 特に移動しながらエイムを合わすことが重要なFPSやTPSにおいて、コントローラーでの操作は不自由な場面が多く、どうしても限界があります。 また、咄嗟に武器を切り替えたりアクションを取るのもワンテンポ遅れることから、ネットでは 「パッドでFPSwwww」などと煽られることも多いほどです。 (さらにフォートナイトではコントローラーのキーコンフィグが殆どできません) もちろん慣れはありますが、基本的にキーボードで慣れた人とコントローラーで慣れた人とでは実力差が大きく出やすいです。 なので、これからフォートナイトを始める方や、少しでも強くなりたい方はキーボードとマウスを導入することをオススメします。 PS4で別売りのキーボードやマウスを使用する方法 PS4版のフォートナイトでは Bluetoothで接続するタイプと、 USBに挿し込んで接続するタイプのキーボードとマウスに対応しています。 ここで気を付けなければならないのが、Bluetoothで接続するタイプのキーボードやマウスを選んでしまうと、少なからず 遅延が発生してしまうことです。 FPSやTPSにおいて入力デバイスの遅延は死活問題なので、いくらワイヤレスが便利だからといっても本気で強くなりたい方は USBに挿し込んで接続するタイプのキーボードやマウスを選ぶことをオススメします。 『Logicool G300s』は、ゲームをやるならコレ!というほど有名な製品です! 大きな特徴としては、 左右対称の設計になっていることで、右利き左利き問わず違和感なく使用できる点。 コンパクトサイズなので マウスの小回りが効きやすいという点。 そしてPC利用時には マクロボタンが9個使えるという拡張性が優れている点でしょう! (こちらも残念ながらPS4ではマクロ機能は使えません) また、使用感としてはグリップ感が非常に優れており、ラバー部分が指一本一本にしっかりとフィットしてズレることもありません! ゲーミングマウス初心者の方から上級者の方まで幅広い方にオススメできるマウスだと思いますよ! 迷ったらコレ!で間違いないです! ガチプレイするならキーボードとマウスは必須! フォートナイトで10位以内に入りたいなら、USB型の有線キーボードとマウスは必須です! すぐに殺されてイライラMAXだけど全然勝てないという方は、まずはこの言葉を信じて、コントローラーを捨てて有線のキーボードとマウスを握ってみて下さい。 最初は移動など不便に感じるかもしれませんが、慣れると自分の思った通りにキャラクターを移動させたりエイムを合わせたりすることが出来ますので、めちゃくちゃ生存率が上がりますよ! どれを買えばいいのか分からない方は、上記もご紹介したデバイスなら初心者から上級者までしっかり使いこなせる製品となっていますので、勝ちたいなら是非チェックしてみることをオススメします! 勝率が上がるとフォートナイトは一気に面白くなるので、まずは是非キーボードとマウスを導入してみてください!.
次の非常に低価格なのにしっかり使える• ワイヤレス 無線 接続なので非常に快適に使える• 軽くて小さいので動かしやすい• リフトオフディスタンスも短くローセンシ 低感度 の方にもおすすめ• LEDは非搭載で光らせることはできない• ボタン数は多くないので、多くの操作を割り振りたいという方には不向き ロジクール「」は価格が5000円程度と、ロジクールからでているワイヤレスマウスとしては一番価格が低く設定されています ワイヤレスマウスはコードが無い分、非常に使いやすく、一度使うと有線マウスに戻ることができないほど快適に使用することができます さらにG304は「LIGHTSPEED」という無線技術で有線マウスと変わらない応答速度を実現• 11個のFPS用のゲーミングマウスとしては最大級のボタンの多さ• 優秀なセンサー性能• 丁度いい重量でハイセンシ 高感度 の方におすすめ• おもりで重量が微調整可能• 少し重いためローセンシ 低感度 の方にはあまり向かない 「」はキー割り当てが可能なボタンが11個もあり、非常にゲームに特化したマウスになっています 最大の特徴としては、マウスにおもりが付属していて、調節することができるので自分の好きな重さにマウスをカスタマイズできるという点です 意外とマウスの重さは重要なので、自分の好きな重さに調節出来るというのはかなり魅力的ですね! 「HEROセンサー」というかなり性能の良いセンサーが使われており、使いやすさに関してはパーフェクトです 有線マウスなのでワイヤレスマウスよりも使いやすさは劣りますが、サイドボタンの多さは素晴らしいです.
次の
こんにちは、最近 フォートナイトに目覚めたです! 特に欧米で圧倒的な人気を誇り、世界のプレイヤー人口1億をこえているこのフォートナイトですが、日本でもその人気は高く、中にはPCやPS4、Switchでガッツリと遊んでいる方も多いのではないでしょうか。 コントローラー ジョイパッド でのプレイも良いのですが、 マウスでプレイするとまた一味変わったプレイングが可能となります。 しかし、いざマウスを使うとなるとゲーム用のマウスの種類が多すぎて迷ってしまうことと思われます。 そこで、今回はいろんなマウスを購入し使い倒してきた筆者が、フォートナイトにピッタリの おすすめマウスをいくつか紹介しようと思います。 マウスを選ぶうえでのポイント まず初めに、マウスを選ぶにあたってのポイントをいくつか見てみましょう。 ボタンの数 ゲーミングマウスの中にはいくつも ボタンを搭載したようなモデルもあり、そ れぞれのボタンにショートカットキーを割り当てることで入力を短縮化することが可能です。 とっさの判断で武器を持ち帰る、避ける、振り向くなどの入力ができると非常に便利です。 しかし一方でボタンが多すぎると人によっては混乱してしまうので、そのあたりも加味したうえで選んで行けると良いですね! カスタマイズ性 ボタンへのショートカットキーもそうですが、 DPIの設定だったり光り方だったりもゲーマーとしては拘りたいポイントです! 筆者が紹介しているものの中で、過去にレビューしたことがあるものに対してはリンクを張っているので、そちらで設定に関してもご覧いただけます。 オンボードメモリ対応の有無 PCで設定した内容を他のハード PS4やSwitch、別のPC に移した時にも同じ設定のまま遊べる機能を オンボードメモリと呼びますが、マウス側で設定を保存できる非常に便利な機能です。 この機能を持っていることで マウス1つ持ち運べば他の場所でもその設定のまま遊べるので可能な限り搭載されているものを選びたいですね! 有線or無線 以前までは無線 ワイヤレス の物は遅延などの関係からあまりFPSなどのバトルゲームには向いていないとされていましたが、最近では技術が向上し無線でもほとんど不便を感じることはなくなってきました。 有線よりもケーブルが絡まってしまったり断線したりと言った弊害を押さえられるため、 状況によってはワイヤレスを選んでみるのも良いですね! 特にデスク周りをスッキリさせたい人はオススメ! メーカー ゲーミングマウスを取り扱うメーカーの中でも特に有名どころを4社、紹介します。 Logicool 以前からマウスやWebカメラ等、PCの周辺機器を取り扱っていた Logicool社ですが、近年は ゲーミングデバイスを取り扱う部門も新設し有名ブランド企業の一角を担うようになりました。 黒い本体に青いLEDライトで光るGの文字が印象的なデバイスが多いです もちろん、色は変えられます。 Razer Razer社はゲーム向けのマウスやキーボード、ヘッドセットはもちろん、最近ではPCやスマホも取り扱うようになったデバイスメーカーで、黒い本体に緑色の3匹の蛇のシルエットが印象的です。 最近では女性向けにピンク色のデザインのデバイス と言っても男性での愛用者も多いですが・・・ や、白銀のカッコいいデザインのデバイスも増えつつあります。 SteelSeries SteelSeries社はLogicool、Razerに比べると種類は減ってしまいますが、Rivalシリーズをはじめ独特の性能を持ったデバイスを扱っているメーカーになります。 何よりもこのマウスの大きな特徴としては エルゴノミクスデザインで、人の手の形に合わせてより負担が少なくなるような工夫が施されています。 例えば両サイドのグリップは握ったときに低反発となっており、力が入りすぎた場合でも疲れにくい構造になっています。 こちらは約4,000円と非常にお手頃価格ですが、だからと言って性能に問題があるわけでもなく サイドボタンを3つ搭載したうえでロジクールの専用ソフトを用いてボタンを割り当てたりDPIを調整したりといった事ももちろん可能です。 本体の形状を見てもわかる通り、握りやすく親指を側面に沿わせておくことが出来るので非常に使いやすく、感度も高いので利用していて不満はほとんどありません。 100gを切るマウス自体珍しいのですが、さらに80gとなると軽すぎて持っているのかどうかも不安になってくるほどです。 長時間プレイしても疲れを感じることがほとんどなく、延々とプレイすることが可能です。 また、価格は他と比較しても少し高めになってしまいますが、それをカバーする性能を持っています。 そんな中でこの G703はかろうじて1万円しない額なのでワイヤレスマウスデビューをする方にはうってつけの逸品だといえます。 もちろん性能の面でも他のマウスに劣るわけはなく、下手なメーカーのクソ高いワイヤレスマウス 失礼・・・ の性能ははるかに凌駕していると断言できます。 上図はマウステスターでのポインタの追従性を計測したものですが、ポインタ飛びはほとんど発生していないことが分かりますね。 持ちやすさでも不便を感じることはほとんどなく、購入して失敗することはまずないかなと思います。 しかしRazer製品の中にはその点をしっかりと考慮し、右利き左利き構わずどちらでも利用できるマウスも発明されています。 それが Razer Lanceheadで、左右対称のためどちらの手でも使えるような構造になっています。 こちらもいくつかシリーズが出ており、白やピンクと言ったカラーチェンジバージョンも人気が高いので是非使ってみてほしいと思います。 今回紹介しているマウスの中でもトップクラスに安く、TrueMove3と呼ばれるトラッキング性能を求めた特殊なセンサーが用いられています。 マクロ機能もしっかりと搭載しており、この価格でこのスペックが実現できることにただただ驚きですね! 知名度ではRAZERやLogicoolに引けを取りますが、性能では負けず劣らずなのでこちらを責めるのもアリです! いうてゲーマーでSteelSeries社のデバイスを知らん奴はあまりおらんやろうけどな 合わせて欲しい! マウスを購入するなら、併せて持っとくと良いものもいくつかあるので紹介させて頂こうと思います。 マウスバンジー 有線のマウスの場合、ケーブルが余っているとそれがマウスの稼働領域に入ってきたり引っかかって断線する等の事故も考えられます。 そこで、余ったケーブルを巻き付けて良い感じに収納するグッズとして、マウスバンジーが存在します。 マウスバンジーも会社ごとにいくつか種類はありますが、多くのケーブルに対応する物、価格的にお手軽な物、使い心地が良いものなどを総括すると個人的にはRazer社のMouse Bungee V2がオススメです。 もし購入したいと思われた場合、可能であれば極力安く購入したいですよね? そんな方に向けて最後に、安く購入するための手法をいくつか紹介します。 プライム会員 プライム会員ではprimeのマークがある商品であれば送料無料で購入できます。 送料無料は馬鹿にできなく、年間10回程利用する方であれば、年会費の5,000円弱をさらっと回収できてしまいます。 もしまだプライム会員に入っていない方で、結構amazonで買い物をする方はこれを機に会員になってみるのも良いのではないでしょうか! プライム会員であれば何回でも送料無料になるだけでなく、ビデオが見放題だったり書籍が買えたりとお得な特典が沢山あります。 また、最初の30日間はお試し期間で無料なのでその間だけ利用して気に入らなかったら退会することで年会費も発生しません。 使い方は価格の下に現れるチェックボックスをクリックし、チェックを入れるだけの簡単なお仕事で利用できます。 カードでお得に! 楽天で購入する場合は楽天カードを契約することでポイントが多くもらえたり割引が適応されたりします。 筆者も最近諸事情で楽天カードを登録したのですが、今まで溜まりづらかったポイントが一気に貯まるようになり、本を買ったりガソリンを入れたりと ネットショッピング以外でも至る所でポイントが貯まりやすくなったのでお勧めします! ゲームが大好きなTSと申します。 ソシャゲ・PCゲー・コンシューマゲーム等幅広く手を出しており、ゲーミングPCを10台ほど組んだ 組まされた 経験もあります。 また、大学ではコンピュータ工学を専攻するくらいのオタクです。 記事に関して、主にコンシューマーゲームやデバイスのレビュー記事をメインに書きますが、暇なときはスマホゲームのレビュー記事や攻略記事なども書きます。 要するにゲームに関係することであれば何でも書きます ん?今何でもって・・・? 連絡先:mathgamer. net[at]gmail. com メールを下さる際は[at]を に置き換えて送信ください。 詳しくはをご覧ください。 また、トゥイッターの相互フォローも積極的に受け付けております!.
次の