ヘルシーな鶏むね肉で作る手作り鶏ハムです。 2枚X250g レモンすりおろし(国産)... 適量 塩・砂糖... 少々 (付け合わせ) レモン(くし形)... 1個 塩・粗びき黒こしょう... 時間に余裕をみて作るレシピです。 おろし金でレモンの皮をすりおろします(適量)。 2.1の鶏肉を端から巻いてラップでぴっちり包み、両端をとめ、冷蔵庫に1晩(7〜8時間)おきます(キャンディ包み)。 とのことでした。 3.鍋に湯を沸かし(鶏肉がかぶるくらいの量)、2を入れて、再び沸騰したら弱火にして5分間ほどゆでて火を止めます。 冷めるまで2時間ほどゆで汁につけておき、冷蔵庫で冷やします。 待ってました!鶏ハムちゃん! 冷蔵庫から取り出した鶏ハムは、 ギュッと詰まった感じで包丁を入れた時は快感もの! 鶏肉1枚から10切れぐらいは出来て、 結構なボリューム感が出ました。 思ったほどは、効いてなかったように思います。
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5 酒、水溶き片栗粉(同量の水で溶く) 各大さじ1 チキンスープ(顆粒のもとを表示通りに溶く) 大さじ2 こしょう 少々• ピーマン、パプリカは1cm角に切る。 ネギは1cm幅の斜め切り、生姜は1cm角の薄切りにする。 鶏もも肉は広げて切り込みを入れ、厚みを均一にしてから2cm角に切る。 鶏肉の下処理をする。 ボウルに鶏肉を入れ、酒、塩、こしょう、しょうゆ、溶き卵、片栗粉を順に入れ、その都度揉み込む。 さらにサラダ油を加えてからめる。 合わせ調味料を作る。 ボウルに砂糖、酢、しょうゆ、酒、水溶き片栗粉、チキンスープ、こしょうを入れてよく混ぜる。 熱したフライパンにサラダ油、赤唐辛子、花椒を入れて弱火で香りが出るまで炒める。 唐辛子の色が黒っぽく変わってきたら、鶏肉の皮を広げて並べる。 中火にしてしっかり焼き色をつける。 時々鍋をゆすりながら2分ほど焼く。 肉のふちの色が変わり、乾いたパチパチという音が大きくなってきたら、鶏肉をひっくり返し、くっついている鶏肉をひとつずつ剥がしながら、裏面も焼く。 全体に焼き色がついたらピーマン、パプリカを入れて炒め合わせる。 ピーマンに油がなじんだら、生姜、ネギを加えて炒め合わせる。 合わせ調味料を3回に分けて加え、その都度しっかり炒めて火を通す。 仕上げにサラダ油を少々回しかけ、ざっと炒めたら火からおろす。 お皿に盛り付けて完成です。 500wは1. 2倍、700wは0. 8倍の時間で対応して下さい。
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2015年4月16日(木) NHK あさイチ 〜解決ごはん〜 NHKあさイチの解決ごはんのコーナーには、「ヨーグルトを使ったおいしいレシピを教えて欲しい!」というリクエストが。 そこで、フードコーディネーターのSHIORIさんが、 【チキンのヨーグルトトマトカレー】を作っておすすめしていました。 鶏肉をヨーグルトに3時間ほど漬け込んでから、煮込みます。 柔らかく仕上がったチキンが主役のカレーだそうです。 ちなみに、煮込む際にもヨーグルトを使った活用レシピです。 < 実際に作ってみました!! 市販のカレールゥにソースや醤油などを加えて、 ご飯によく合う味付けのカレーでした。 皮がダレたりして上手く作れない」というお悩み・リクエストにお応えして、 【うまみたっぷり!帆立て入り肉シューマイ】の作り方を紹介していました。 皮がひっついて破れたり、ダレたりしないポイントは、油をしみこませたガーゼを使うことがポイント! < 実際に作ってみました!! いつも使うさらしを使って作りました。 でも、シュウマイにあたる部分には、 レシピ通り油を染み込ませてみました。 安いほぐし身のホタテ缶でも風味よく、 食感も肉だけの時より、歯応え、弾力があっていいです! 白菜と鶏ひき肉を煮ただけのシンプルなおかずです。 ご飯にのせて丼ぶりにするのも大原さんオススメのレシピです。 < 実際に作ってみました!! その、「きのこの具」を作ると、お吸い物などにもアレンジできますと、 【揚げ出し豆腐のきのこあんかけ】 も作って紹介していました。 < 実際に作ってみました!! > 手作りの揚げだし豆腐は、美味しい! 家庭料理の定番の肉じゃがですが、「煮崩れる。 味が染みない。 肉が硬くなる」といったお悩みを解決する嬉しいレシピ。 関東風の 【究極の豚肉じゃが】 は、ネーミングで分かるように豚肉を使います。 煮込みはたったの15分!冷ましながら味を染み込ませるところがポイントです。 < 実際に作ってみました!! > 牛肉で作る関西風も気になりましたが、 まずは、関東風の 【究極の豚肉じゃが】 を作ってみました。 だしは顆粒だし。 とっても簡単で、我が家の定番になりそう! カリッと焼いたベーコンとニンニクの風味がアクセントの 【かつおのカルパッチョ仕立て ベーコン風味】。 < 実際に作ってみました!! そこで、きのこと鶏肉の入った、 【 きのこの炊き込みごはん】の作り方を紹介、おすすめしていました。 土鍋で炊き上げて、おこげも出来てとっても美味しそう! 季節のきのこを4種類、そのほかにも干し椎茸を使って、きのこたっぷり!うまみたっぷりの炊き込みご飯です。 < 実際に作ってみました!! > 頑張って、土鍋で私も作ってみました。 っで、調べてみて作ってみました。 強火で煮立ってから10分ほど弱火で加熱。 私は、湯気が出ていたので15〜18分ほどは加熱しました。 そして、最後に強火で30秒、おこげを作って、 のち15分ほど蒸らしました。 このレシピは干し椎茸を戻さずに加えるため、水を1割増しにします。 ドライカレーにホワイトソースをかけて、「逆」ということのようです。 < 実際に作ってみました!! > 早速、夕飯に作ってみました。 ホワイトソースが、ちょっと面倒に思えましたが、 どうにか放送されたように作れました。 主人の「うまいじゃん」も出てよかったです。 ドライカレーだけでもいけますが、 ホワイトソースでコクが増して、 味の変化も楽しめます。 油を1滴も使わずに仕上げます。 少なめのパスタにレンコンや水菜も加えて、ヘルシーにボリュームアップさせた嬉しいレシピです。 < 実際に作ってみました!! > 早速、昼食に作ってみました。 6〜1. 7mmくらいのパスタで作っていました。 私は1. 4mmの少し細麺で、えのきや水菜と同じような細さで、 合わせてみました。 その中でも、メインのおかずになる 【たまねぎたっぷりシューマイ】 が興味湧きましたぁ! 挽き肉と同量の玉ねぎを加えて、やわらか〜いシュウマイに仕上がるそうです。 < 実際に作ってみました!! > 挽き肉と同量の玉ねぎを加えたことは、はじめてかもです。 ということで、1時間待ちました。 なので、星2つとさせていただきます。 そこで、斉藤辰夫さんが鶏ひき肉と合わせた混ぜご飯 【とうがんと鶏肉の混ぜごはん】を作っておすすめしていました。 < 実際に作ってみました!!
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