2019年10月1日現在 お取扱い 平日 土曜日 日曜日 祝休日 当金庫の キャッシュカード 当座預金は除く ご出金 7:00〜8:45 110円 7:00〜8:45 110円 終日 110円 18:00〜23:00 14:00〜23:00 提携 金融機関 全国しんきん ネット キャッシュ サービス ご出金 ご入金 7:00〜8:45 110円 7:00〜8:45 110円 終日 110円 18:00〜23:00 14:00〜23:00 ・全国キャッシュ サービス(MICS) ・イオン銀行 ご出金 ご入金 注1 8:00〜8:45 220円 終日 220円 終日 220円 8:45〜18:00 110円 18:00〜21:00 220円 ゆうちょ銀行 キャッシュ サービス ご出金 ご入金 8:00〜8:45 220円 8:00〜9:00 220円 終日 220円 8:45〜18:00 110円 9:00〜14:00 110円 18:00〜21:00 220円 14:00〜21:00 220円 クレジットカード 注2 キャッシング 8:00〜8:45 110円 15:00〜21:00 110円 終日 110円 18:00〜21:00 ご出金 8:00〜8:45 110円 終日 110円 終日 110円 18:00〜21:00• 注1 「ご入金」は、第二地方銀行、信用組合、労働金庫、イオン銀行のキャッシュカードでのみご利用いただけます。 注2 ご利用手数料等の取扱いはカード会社により異なります。 全国しんきんネット・キャッシュサービス 全国の信用金庫 全国キャッシュサービス 提携先金融機関 為替手数料(ご利用一件につき、消費税等含む) 2019年10月1日現在 窓口・ATMでのお振込み 取扱区分 振込先 手数料 窓口扱い 当金庫あて 550円 他行あて 880円 ATM扱い 注1 現金扱い 当金庫あて 220円 他行あて 660円 キャッシュカード扱い 当金庫あて 無料 他行あて 550円• 注1 他行庫カードによる振込はATM現金扱いの手数料となります。 また、振込手数料の他に出金にかかるご利用手数料が必要となります。 なお、「ご出金」にかかる手数料につきましては、「」をご覧ください。 窓口・ATM以外でのお振込み 取扱区分 振込先 振込金額 3万円未満 3万円以上 ネットバンキング 個人向け 当金庫あて 無料 無料 他行あて 220円 330円 自動送金サービス 注3 当金庫同一店あて 注2 無料 無料 当金庫本支店あて 110円 330円 他行あて 440円 660円 ビジネスバンキング 事業者向け 注4 当金庫あて 無料 無料 他行あて 440円 660円 FBサービス 注4 当金庫同一店あて 注2 無料 無料 当金庫本支店あて (振込振替の場合) 当金庫本支店あて (総合振込の場合) 110円 220円 他行あて 440円 660円• 注2 ご契約の引落口座と受取人口座が同じ店舗のお振込み。 注3 自動送金サービスについては、別途、取扱手数料110円が必要となります。 注4 のご利用には、別途月額基本手数料が必要となります。 代金取立 その他 代金取立 1通につき 注5 京都・大阪・大津交換加盟の金融機関を支払場所とするもの 注6 220円 上記以外の場所を支払場所とするもの 880円 振込訂正組戻手数料 1件につき 660円 取立手形組戻手数料 1通につき 1,100円 不渡手形返却手数料 1通につき 1,100円• 注5 店頭呈示等に伴い所定の手数料を超える実費を要する場合は別途申し受けます。 注6 店頭での直接入金は無料となります。 口座振替手数料・集金代行サービス手数料(消費税等含む) 2019年10月1日現在 口座振替手数料 取扱方法 データ伝送方式 請求1件につき 110円 FD交換・MT交換方式 注2 請求1件につき 165円 その他 (登録集金方式等) 注2 請求1件につき 220円 集金代行サービス 注1 当金庫本・支店 請求1件につき 110円 他金融機関 請求1件につき 165円 *別途、契約が必要となります。 総合振込・給与振込・口座振替・集金代行サービス• 注1 集金代行サービスはデータ伝送方式のみの取扱いとなり、別途FBサービス利用手数料またはビジネスバンキング利用手数料が必要となります。 注2 別途登録振込等月額基本手数料又はFD・MT交換サービス月額基本手数料が必要となります。 利用手数料(消費税等含む) 2019年10月1日現在 契約内容 基本手数料 Aコース Web資金移動照会サービス 月額 1,100円 Bコース Web資金移動照会サービス+Web伝送サービス 月額 4,400円 追加サービス 外国為替サービス +月額 1,100円 ビジネスバンキング登録情報再設定手数料 1回 1,100円 トランザクション認証用トークン発行手数料 トークン1個につき 2,200円• *別途、契約が必要となります。 *個人事業主のお客さまや企業のお客さまのためのインターネットバンキングサービスです。 *Web伝送サービスでは、総合振込・給与振込・口座振替・集金代行サービスがご利用いただけます。 利用手数料(消費税等含む) 2019年10月1日現在 項目 インターネット 窓口(書面) 発生記録 (予約含む) 当金庫宛 330円 --- 他行庫宛 660円 --- 譲渡記録 (予約・割引含む) 当金庫宛 330円 --- 他行庫宛 660円 --- 分割譲渡記録 (予約・割引含む) 当金庫宛 330円 --- 他行庫宛 660円 --- 保証記録 220円 --- 変更記録 220円 --- 債権内容に 係る場合 --- 2,200円 支払等記録(口座間送金決済以外) 330円 1,100円 特定記録機関変更記録 注1 --- 無料 開示 通常開示 無料 2,200円 特例開示 --- 3,300円 残高証明 都度発行 方式 --- 4,400円 定例発行 方式 --- 2,200円 決済手数料 (「でんさい」の入金) 220円 --- 口座間送金決済中止手数料 --- 660円 貸倒引当金繰入事由に係る 証明書発行手数料 --- 1,650円 支払不能情報照会手数料 --- 4,400円 承認パスワード再設定手数料 --- 無料• 注1 提携記録機関が手数料を定めている場合、提携記録機関へのお支払いが必要となります。 *インターネットでのご利用手数料は、当月ご利用分を翌月20日(休日の場合は翌営業日)に一括して、ご指定の口座から自動的に引落します。 *京信でんさいサービスご利用にあたっての月額基本手数料は無料です。 *別途、契約が必要となります。 *当金庫が掲げる要件の全部を満たす法人または個人事業主の方で、かつ当金庫の審査を経た上で、本サービスをご利用いただけるものとします。 詳しくはをご確認ください。 *請求、入金1件あたりの手数料です。 *「---」については、ご利用いただけません。 *特例開示など一部サービスのご利用手数料については、お取引店の窓口でお支払いただきます。 *1回のご両替は最大1,000枚 注1 までお受け取りいただけます。 注1 機種によっては、ご両替される金種によりお受取枚数が1,000枚未満の場合があります。 *円貨両替機による両替手数料は、ご利用の都度、100円硬貨にてお支払いいただくことになりますので、あらかじめ100円硬貨をご用意ください。 窓口での円貨両替(消費税等含む) お取扱 枚数 1枚〜50枚 51枚〜500枚 501枚〜1,000枚 1,001枚以上 手数料 無料 440円 660円 1,000枚毎に 440円加算• *お受取・ご持参のいずれか多い方の枚数により所定の手数料をいただきます。 *「新券への交換」「汚損した現金の交換」につきましては、両替に準じた所定の手数料をいただきます。 *金種を指定してのご出金につきましても上記の通りとさせていただきます。 ただし、1万円札の新券でのご出金は100枚まで無料とさせていただきます。 *「記念硬貨への交換」につきましては、無料とさせていただきます。 *50枚以下のお取扱につきましては、お一人さま1日1回に限り、無料とさせていただきます。 1日複数回のご利用につきましては、同日の合計枚数で手数料をいただきます。 *店頭以外での円貨両替の手数料につきましても上記の通りとさせていただきます。 窓口での硬貨の入金(消費税等含む) お取扱 枚数 1枚〜500枚 501枚〜1,000枚 1,001枚以上 手数料 無料 660円 1,000枚毎に440円加算• *店頭以外での硬貨入金につきましても上記の通りとさせていただきます。 *500枚以下のお取扱につきましては、お一人さま1日1回に限り、無料とさせていただきます。 1日複数回のご利用につきましては、同日の合計枚数で手数料をいただきます。 発行手数料(消費税等含む) 2019年10月1日現在 種類 手数料 キャッシュカード・ローンカードの再発行 注1 1枚につき 1,100円 通帳・証書等の再発行 1冊につき 1,100円 残高証明書 個別依頼分 1通につき 880円 包括依頼分 注2 1通につき 440円 当金庫所定の書式以外 1通につき 1,100円 取引明細発行手数料 注3 1件につき 550円 自己宛小切手 1通につき 550円• 注1 「キャッシュカード」には「ICキャッシュカード」も含まれます。 注2 「包括依頼分」とは当金庫所定の依頼書により、定期的・継続的な発行を事前にご依頼いただく残高証明書です。 注3 作成依頼日より遡って過去1ヵ月超10年以内の場合。 種類 手数料 為替手形 20枚つづり 1冊につき 1,100円 約束手形 50枚つづり 注4 1冊につき 2,200円 当座小切手 50枚つづり 注4 1冊につき 1,100円• 注4 署名判印刷サービスをご利用いただくことができますが、初回申込時のみ申込金5,500円が必要です。 なお、1冊の発行手数料は、署名判印刷サービスのご利用を問わず同一料金です。 貸金庫使用料(消費税等含む) 16,000以上 25,300円• *原則、口座からの自動引落しとさせていただきます。 毎年4月の当金庫所定の日(4月30日、休日の場合は翌営業日)に年間使用料(4月1日〜翌年3月31日分)を、ご指定の口座より引落します。 *新規お申込の際は、ご契約日の属する月を1ヶ月とし、最初に到来する3月までの月数で算出した使用料をご契約時にお支払いいただきます。 (円未満は切捨て)• *ご解約のお申出があった場合は、ご解約日の属する月の翌月から期間満了月までの月数で算出した使用料をお返しいたします。 (円未満は切捨て)• *店舗によって貸金庫の種別・サイズが異なります。 例えば本店でご利用の場合、年間使用料9,900円(消費税等含む)より取扱しております。 詳しくはまでお問い合わせください。 夜間金庫利用手数料(消費税等含む) 2019年10月1日現在 一部繰上返済手数料 1回につき10万円以上 無料• *一部繰上返済は、10万円からお取扱いたします。 繰上完済手数料 変動金利適用期間中 お借入れ後3年以内 11,000円 お借入れ後3年超5年以内 7,700円 お借入れ後5年超7年以内 5,500円 お借入れ後7年超10年以内 3,300円 お借入れ後10年超 無料 固定金利特約期間中 返済額500万円未満 22,000円 返済額500万円以上1,000万円未満 33,000円 返済額1,000万円以上 44,000円• *お客様のご都合により一括でご返済される場合に、繰上完済手数料を頂戴いたします。 固定金利特約設定手数料 お借り入れ後、固定金利を選択の都度 5,500円 条件変更手数料 1回につき 5,500円.
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小銭への両替は基本的に銀行を使う 多くの銀行の本店・支店には「 両替機」という機器が用意されています。 ATMとは異なり、窓口と同じフロア(場所)に設置されていることが多いです。 この両替機の利用については、各銀行でルールが異なりますが、口座を持っていれば一定の範囲なら無料となっています。 一般的に地方銀行の場合は1日50枚までの両替は手数料無料、大手都市銀行(三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行)に関しては2014年4月より消費税増税対策として無料枠を50枚から500枚にまで拡大しましたが、その後、無料幅を縮減しています。 いずれもその銀行のキャッシュカード(口座)が必要になります。 なお、無料枠については銀行ごとにことなりますので、口座を持っている銀行の公式ホームページ等で手数料を確認してください。 (追記)銀行の両替手数料の引き上げ…… 2018年4月より、大手銀行が両替手数料の値上げを行っています。 三菱UFJ銀行は従来の500枚まで無料から一気に10枚まで無料でそれ以上は有料となりました。 11枚以上の両替を希望する場合は両替機専用カードが必要になります。 地方銀行などではいまでも50枚までは無料としている銀行も多いのですが、両替手数料の値上げは不可避な情勢です。 2019年10月1日より、みずほ銀行は紙幣、硬貨の両替手数料値上げ 2019年10月1日より、みずほ銀行は紙幣や硬貨の両替手数料を値上げします。 これまで1~100枚までの両替手数料は300円(税別)でしたが500円(税別)へと値上げされます。 このように、紙幣や硬貨の両替手数料はじわりじわりと値上げされているのが現実です。 複数の硬貨(紙幣)がちょっとずつ必要な場合 銀行の両替機の場合、両替できる単位はある程度まとまっています。 たとえば1円玉は「最低50円単位(50枚単位)」といったようにちょっと大きめです。 そんな場合は、両替機ではなく、窓口を通じての「出金」を利用しましょう。 窓口で券種(金種)を指定して出金する 銀行のATMではなく、窓口では銀行口座(預金口座)から出金する時に券種を指定して出金することができます。 たとえば、100円玉を10枚、50円玉を20枚、10円玉を10枚必要だとします。 こうした時は、出金依頼書類に出金金額を2100円としたうえで、券種(金種)を選ぶ欄で100円のところに「1000円」、50円のところに「1000円」、10円のところに「100円」というように書きます。 こうすることで指定の券種で出金をすることができます。 端数の枚数のお金が必要な場合でも利用できるのでこの方法もお勧めです。 ちなみに、硬貨だけでなく、紙幣も指定できます。 10万円を出金する時に1万円札10枚ではなく、1000円札100枚といったことも可能です。 限度については銀行の窓口係にお尋ねください。 硬貨の入出金が可能なATMで端数出金する 銀行に「硬貨対応」のATMがある場合はATMを使って端数を出金する方法も使えます。 単純に「1990円」といった端数で出金するというものです。 たとえば1990円なら、1000円札1枚、500円玉1枚、100円玉4枚、50円玉1枚、10円玉4枚といった形で出金されますので、ちょっとした小銭が必要だとというくらいであればこの方法が有効です。 紙幣の場合はATMで券種指定で出金するようにして出金可能 ちなみに、千円札が10枚欲しいというときもATMで、1万円ではなく、10千円と入力すれば1000円札で引き出すことが可能です(機種によって異なる)。 ただ、これが利用できるのは銀行のATMが中心でコンビニATMの場合は10千円といわれても一万円札が出てくることが多いです。 これはコンビニATMにとっての大きな課題が限られた躯体でのお金の補充が大きなコストだからといわれています。 コンビニATMを利用するなら素直に9000円といった単位で出金する方がいいですね。 なお、コンビニATMの利用は多くのケースで手数料がかかりますが「」などを利用すれば、そうしたコストも無視して両替が可能です。 以上、小銭が必要な時の両替のやり方、手数料をかけずに両替する方法を紹介しました。
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Contents• ATMでの千円札の出し方は? 早速、ATMでの千円札の出し方を紹介していきます。 ATMのタッチパネルで操作する時に、引き出し金額を決めていく画面があります。 例えば、今回の私のケースでいくと、4万5千円を1万円札3枚、千円札15枚で引き出したいと思っていました。 この場合、タッチパネルで「3万15千円」とすると1万円札3枚、千円札15枚で引き出すことが出来ます。 もっと簡単なケースで、1万円を千円札のみで引き出したい場合は、「10千円」とタッチパネルで押していけばいいのです。 こちらの操作も、1万円を千円札10枚する場合は、「10千円」と入力すればOKです。 もし、ATMの列に再び並び直す必要があるなら、銀行の場合は両替機を利用する手もあります。 両替機の方は、硬貨や新札への両替も出来るので便利ですが、両替するお金の枚数によっては有料になるのでご注意ください。 大体、少ないところで50枚くらいのお金から有料になります。 また、両替機の利用には、キャッシュカードが必要な場合があります。 そのようなときは、窓口でも両替も出来ます。 窓口での両替も枚数によって有料になることがあります。 ATMで千円札と五千円札は出せる? 千円札ばかりだと、お財布の中が嵩張るので、千円札と一緒に5千円札も引き出したいと思ったことありませんか? しかし、ATMでは、5千円札は出てきません。 ATMで5千円札が取り扱われないのは、機械の仕組みが複雑になってしまいコスト的に難しいことや5千円札の発行枚数が少ないことが言われています。 どうしても5千円札が欲しい場合は、銀行の両替機か窓口で両替することです。 まとめ ATMでの千円札の出し方は?.
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