2008 - 2009 プレシーズンマッチ 、 母体はバスケットボール部()。 2000年に休部となった同チームの譲渡を受けて日本初のプロバスケットボールチームとして発足された。 チーム名の由来 [ ] "アルビレックス"は"アルビレオ"(白鳥座のくちばしにオレンジとブルーに輝く二重星)と"レックス"(ラテン語で王者の意味)の造語。 アルビレオがさらにパワーアップしてバスケット界の王者に向かって羽はばたくという意味がある。 新潟アルビレックスBBは地域に根ざした総合クラブチームとしてサッカーJ2のとチーム名を共有している。 チームカラー [ ]• オレンジ、 青、 白 チームカラーはオレンジと青 チーム名の由来となった「」の色から ・白。 また、オレンジはに沈む夕日、青は日本海と、白はとという位置づけもされている。 マスコット [ ]• アルードくん のキャラクター。 チアダンスチーム [ ] アルビレックス新潟などと同様、がオフィシャルチアリーディングチームとなっている。 オフィシャルソング [ ]• 03-04シーズン:「コメノチカラ」(、アルビレックス新潟と同じ)• 04-05、05-06、08-09シーズン:「CAPTAIN ROCK」()• 11-12シーズン〜:() アリーナDJ [ ]• でレギュラー• でレギュラー• のアリーナDJも兼任 ホームタウン [ ] スーパーリーグ時代〜2016年: 試合会場として、 スーパーリーグ時代〜08-09シーズン 、・ 09-10シーズン〜11-12シーズン といった新潟市の大規模アリーナが使用された。 鳥屋野総合体育館 また、練習も新潟市内の下記の体育館で行っていた。 横越体育センター• 横越総合体育館• 亀田総合体育館• この決定に伴い、ホームタウンが新潟市から移転。 練習拠点も、中之島体育館 新潟県内初となるスポーツ専用床使用 を主に使用することとなった。 試合会場 [ ]• Bリーグ 区分 アリーナ名称 収容 年度 17-18 18-19 19-20 ホームアリーナ 5,000 24 22 26 サブホーム 3,120 4 6 2 3,468 2 2 2• プレイオフ開催予定も行われなかった会場 [ ]• 2007-08:• 2012-13:• 2013-14: 歴史 [ ] JBL 大和証券時代(1954-1999) [ ] 詳細は「」を参照 JBL 新潟アルビレックス設立(2000-2004) [ ] 1999-2000シーズンを最後に休部することになった大和証券バスケットボール部に所属する全選手の受け皿となる企業として()・のメインスポンサー企業である新潟県の学校法人「」が受け入れることを決定し、実質的なプロチームとして運営法人「新潟スポーツプロモーション」を設立。 サッカーと同じアルビレックスの愛称を使用し、「 新潟アルビレックス」として県民密着型のバスケットクラブチームを目指すことになった。 初代ヘッドコーチも大和証券最後のヘッドとなったが引き続き就任。 所属選手5人に大和証券に内定していたを加えた6人が新潟でプレーすることになった(うち、のみ初年度は大和証券からの出向として所属。 当初はでプレーし、2000-01、2001-02の2シーズンに渡って同リーグ連覇達成。 との休部を受け、2002-03シーズンからとともにに昇格を果たす。 2004年に新潟アルビレックスがと共に(JBL)を脱退し、プロ組織による新リーグを結成するというが発表された。 一旦それは認められなかったが、2005年4月に正式に脱退が認められた。 しかし当時、が主催するプロリーグの構想もあったことから、完全プロ化・一本化はその後難航した。 また、2003年にはのマイナーリーグ、に所属するロングビーチ・ジャムと資本関係を結び、チーム名のアルビレックスを冠化し「ロングビーチ・ジャム・アルビレックス」(現)として活動を開始した。 bjリーグ加盟 新潟アルビレックスBB(2005-) [ ] 2005-06シーズン [ ] 初年度は5名の選手をプロテクトし、ドラフトで2名を指名した。 と優勝争いを展開し、最終的には準優勝となった。 チームロゴがサッカーのと酷似しているとJリーグから抗議を受け、2006年7月より「 新潟アルビレックス バスケットボール(略称: 新潟アルビレックスBB)」と改称し、チームロゴも変更した。 2006-07シーズン [ ] シーズン2位でプレイオフに進出。 しかし、セミファイナルでリーグ新加入の戦と、3位決定戦の戦に敗れ、痛恨の4位となった。 2007-08シーズン [ ] 新外国人の獲得の失敗、途中解雇とごたつき、日本人選手の活躍もあったが、全般的に見て、持ち味であったチーム力の低下、物堅いディフェンスが影をひそめ、スリーポイントを含むシューターの迷い、そしてインサイドの不調。 これらを踏まえて、プレイオフ進出を決めるとのワイルドカード敗退という結果に終わり、6位となった。 2008-09シーズン [ ] 前年のチーム内、チームとフロントとのコミュニケーション不足のままシーズン突入。 ABAのブレット、ドクン、バークス等の新外国人が怪我で欠場や不調の中、(球団史上ベストと言えるほど)外国人の補強を断続的に行い、東カンファレンス4位となった。 カンファレンスセミファイナルに駒を進めるもとの対戦で1勝1敗とした後の延長戦(前後半5分)で惜しくも敗れ、ファイナル4進出はならなかった。 2009-10シーズン [ ] 開幕戦ダッシュを目論んだが、チーム内のコミュニケーション不足が祟り、連敗が続いた。 シーズン中盤より持ち直し、東カンファレンス3位でプレイオフに進出。 カンファレンスセミファイナルではホームであるを破り、3シーズンぶりにファイナル4に進出。 ファイナル4では、カンファレンスファイナルの浜松戦と3位決定戦の戦に敗れ、4位でシーズンを終えた。 2010-11シーズン [ ] ベスト5の、に加え、NCAAのファイナリストのバトラー大の等優れた選手獲得という強化策を成功させたが、開幕戦秋田とのブザービーター、沖縄戦のアリウープによるブザービーター、3月の富山戦での2度のブザービーターによるOTの末の敗退等、勝ちきれない試合が続いた。 なおの発生による東カンファレンス3チームの活動休止を受けてプレーオフへの2位進出決定。 東日本大震災等の影響により主力外国人選手の帰国と選手の埼玉からのレンタル移籍があり、課題であったインサイドがリーグ有数の強さとなった。 ファイナル4では、カンファレンスファイナルの浜松戦と3位決定戦の大阪戦に敗れ、4位でシーズンを終えた。 シーズン終了後、廣瀬HCが契約満了に伴い退団。 2011-12シーズン [ ] 2007-08シーズンまで選手として新潟に在籍していたが新HCに就任。 東4位でプレイオフに進出し、ファーストラウンドの戦は突破したが、カンファレンスセミファイナルの戦で敗退した。 この節のが望まれています。 2015-16シーズン [ ] 平岡HCが退任し、が史上初の球団OBではないHCとして「招聘」し、GMも兼務した。 ケネディ、サリバン、藤原、根東の4選手が群馬へ、バン・トリースが福島へ移籍。 昨シーズンの主力が大量移籍した群馬に敗れるまで、開幕7連勝。 12月に当初ACで契約したが現役復帰。 0得点と活躍、第3の外国人選手が確立された。 パプが日本代表に選ばれることで話題も増え、レギュラーシーズン4位で終える。 でのプレーオフは、やはり東総合でレギュラーシーズン最終戦に戦った岩手を再び迎えたが、 第1戦・2戦に連敗、ファーストラウンドで敗退となった。 この節のが望まれています。 LEAGUE [ ] 2016-17シーズン(B1中地区) [ ] 中村HCが退任、OBでもあり高松ACであったが新HCに就任した。 日本人選手は 三菱 、 熊本 、 西宮 が新加入、 青森 、 信州 、 奈良 、 奈良・レンタル が退団、・は引退した。 尚、も五十嵐と共に三菱から移籍したが、シーズン前に契約解除となった。 外国出身選手は総入れ替えを行い、 西宮 、 千葉 が新加入、バン・トリースが福島から復帰した。 開幕2戦目で富山からBリーグ初勝利を挙げた。 ホーム開幕戦には球団史上初の5千人超えとなる5,286人が、ホームアリーナであるに駆け付け、2戦目でNBL企業チームの流れをくむSR渋谷からホーム初勝利をあげる。 12月に5連勝を挙げ、前半戦を地区4位ながらも15勝14敗で折り返す。 との若手選手を強化選手として獲得したが、2月19日の京都戦でガードナーが負傷離脱すると、3月18日に復帰するまでの間、6連敗を喫した。 その後は一進一退となり、7試合を残してB1残留を決めたが、同時にCS進出が途絶えた。 最終的には、地区4位で18チーム中全体では10番目ながらも、27勝33敗で旧bj勢のなかでは健闘を見せた。 しかし、旧NBL勢、特にNBL企業チームの流れをくむ三河・A東京・川崎には未勝利、名古屋Dからは1勝を挙げるも、SR渋谷に1勝7敗と大きく負け越す点で力の違いを感じたシーズンを終えた。 この節のが望まれています。 2017-18シーズン(B1中地区) [ ] 庄司HCが継続、横浜HC経験があり球団OBのがACに就任した。 日本人選手は 名古屋D 、 福島 、 富山 が新加入、公威 島根 、八幡・本間 金沢 、田口が退団、奈良にレンタルした加藤は岩手に完全移籍した。 横浜・富山・三遠と共に中地区に配属され、昨シーズン苦戦を強いられたSR渋谷・川崎が東地区へ出ていき、三遠と同じく愛知県を本拠とする三河・名古屋Dが西地区から加わった。 開幕戦は昨シーズンの主将・公威が移籍した島根をホームに迎え連勝、NBL企業チームの流れをくむA東京・川崎のアウェーで勝利を挙げるなどした。 12月にはとを強化選手ではなく正式契約選手として獲得したが、千葉・三河・栃木の強豪との連戦もあって2勝にとどまり、前半戦を10勝18敗と地区5位で折り返す。 天皇杯ではB2の信州・茨城に勝ちベスト8に進むも三河に敗れた。 その天皇杯後にバーグレンを信州に出して、(琉球)が新加入した。 1月・2月は勝率5割(5勝5敗)と持ち直し、ホーム・アオーレ長岡でA東京に連勝するなどして、3月には5連勝、4月には4連勝を挙げ、横浜・三遠・富山がCS争いから脱落する中、懸命にCS圏内の首位・三河、2位・名古屋Dを追いかけた。 4月28日の三遠戦(アオーレ)に勝利しB1残留を決め、残り4試合がCS進出だけを目指す戦いとなったが、5月2日の富山戦(東総合)に敗れ、2試合残して中地区からのCS進出チームは三河・名古屋Dに決まった。 通算成績は28勝32敗と、昨シーズンから1つ白星を積み上げた。 B1全体では昨シーズン同様10番目であったが、特に昨シーズン2勝しかできなかったNBL企業チームの流れをくむチームから9勝(A東京・名古屋Dから3つ、三河・川崎・SR渋谷から1つずつ)を挙げるなど、チームの成長を感じるシーズンとなった。 この節のが望まれています。 2018-19シーズン(B1中地区) [ ] 日本人選手は五十嵐・鵜澤に続き3シーズン連続で名古屋Dから、長岡出身の 東京Z 、そして 琉球 、 富山 、 茨城 が新加入、佐藤優 広島 、遥・城宝 福岡 、畠山 大阪 が退団。 {登録3人・ベンチ入り2人}というルールに変わった外国出身選手はガードナーとハミルトンが残留、ダフォーは引退となった。 今村がシーズン出場停止となった為、ロスター11名で開幕を迎えた。 横浜・富山・三遠・三河と共に中地区に配属され、昨シーズン終盤までCS争いを演じた名古屋Dが西地区へ出ていき、横浜と同じく神奈川県を本拠とする川崎が東地区から戻ってきた。 初めてのCSは、ホームアリーナ・アオーレにA東京を迎えて開催された。 しかし2試合とも惜敗となり、年間優勝は絶たれた。 個人タイトルとしてガードナーが得点王とベストファイブに、大学と日立(現SR渋谷)時代を含めて12年ぶりのタッグとなった、五十嵐と柏木がコンビでMIPを受賞した。 この節のが望まれています。 2019-20シーズン(B1中地区) [ ] 日本人選手では、山口(富山)と渡辺(SR渋谷)以外が残留。 外国出身選手はハミルトンが残留したが、ガードナーは三河、エゲケゼは海外チームへそれぞれ移籍した。 大卒ルーキーであるを開幕前唯一の新加入選手として迎え入れ、シーズンに挑んだ。 昨シーズンと同じ顔触れ(川崎・横浜・富山・三遠・三河)となった中地区王者として挑んだが、開幕5連敗スタートや3連勝以上ができない等、苦しいシーズンとなった。 チームとして初めてSR渋谷と千葉のアウェーで勝つ事もできたが、B2との入れ替え戦圏内である下位4位から抜け出せない状態が続いた。 年が明けて特別指定枠でと大阪のスコアラーであったを加えたが、シーズン途中での打ち切りとなった。 13勝28敗という成績で全体の下位4位となったが、特例措置でB1残留となった。 この節のが望まれています。 2020-21シーズン(B1東地区) [ ] B1チーム数が20となった為、東西2地区制に変更。 中地区のチームは東西に振り分けられ、 新潟は川崎・横浜・富山と共に、北海道・秋田・宇都宮・千葉・A東京・SR渋谷がいる東地区に編入する形となった。 庄司和弘HCが退任し(後に愛媛HC)、横浜HCであったを新HCに迎えた。 日本人選手では、星野・五十嵐・石井・池田が残留。 (東京Z)、(島根)、(川崎)といった若手選手が新加入。 ホームタウン・長岡市出身のが島根から復帰し3度目の入団となった。 尚、同じ長岡市出身の今村は琉球に新天地を求めた。 外国出身選手は総入れ替えを敢行、(群馬)や(大阪)という日本でのプレー経験者と、日本初挑戦となるといった3選手を6月時点で契約した。 チーム名の変遷 [ ]• 1954年 : 大和証券バスケットボール部• 1994年 : 大和証券ホットブリザーズ• 1999年 : 大和証券グループ本社ホットブリザーズ• 2000年 : 新潟アルビレックス• 2006年 : 新潟アルビレックス バスケットボール(略称:新潟アルビレックスBB) 歴代社長 [ ]• 2000年 - 2004年 :• 2004年 - 2007年 : 中野秀光• 2007年 - 2014年 : 日野明人• 2014年 - 現職 : 小菅学 スタッフと選手 [ ] ・ ・ ・ 選 手 スタッフ Pos 名前 年齢 身長 体重 国 出身 4. 11 m 6 ft 11 in 275. 5775 125 kg 276 lb USA 3. 95 m 6 ft 5 in 198. 4158 90 kg 198 lb JPN 1. 83 m 6 ft 0 in 182. 98346 83 kg 183 lb JPN 1. 80 m 5 ft 11 in 160. 93726 73 kg 161 lb JPN 4. 98 m 6 ft 6 in 227. 07586 103 kg 227 lb JPN 4. 96 m 6 ft 5 in 227. 07586 103 kg 227 lb JPN 2. 87 m 6 ft 2 in 176. 3696 80 kg 176 lb JPN 1. 78 m 5 ft 10 in 169. 75574 77 kg 170 lb JPN 2. 93 m 6 ft 4 in 191. 80194 87 kg 192 lb JPN 2. 91 m 6 ft 3 in 202. 82504 92 kg 203 lb JPN 3. 91 m 6 ft 3 in 205. 02966 93 kg 205 lb JPN 4. 03 m 6 ft 8 in 227. 07586 103 kg 227 lb USA 4. 08 m 6 ft 10 in 255. 73592 116 kg 256 lb USA ヘッドコーチ アソシエイトコーチ アスレティックトレーナー兼コンディショニングコーチ 阿部理一 アドバイザリーコーチ マネージャー 高橋諒 通訳 門間賢翔 管理栄養士 伊藤直美 チームドクター 山本智章 戸内英雄 ・ ・ ・ レギュラーシーズン プレーオフ 天皇杯 シーズン リーグ 地区 順位 勝 敗 勝率 ゲーム差 ホーム アウェイ 自地区 他地区 得点 失点 点差 総合 結果 備考 HC ref. 1 B1 中 4 27 33. 450 22 - 12-16. 429 15-17. 469 17-19. 472 10-14. 417 4670 4864 -194 10 2 B1 中 3 28 32. 467 20 - 13-17. 433 15-15. 500 13-17. 433 15-15. 500 4857 4882 -25 10 3 B1 中 地区1 45 15. 750 7 - 24-6. 800 21-9. 700 25-5. 833 20-10. 667 4811 4400 411 3 QF 敗退 ゲーム差:1位との差 PO圏との差 地区1 : QF :準々決勝 3決 :3位決定戦 SF :準決勝 FINAL :決勝 B1:9~14位はPOなし チャンピオン B2優勝 昇格 降格 残留 2020年06月27日更新 過去のリーグ戦 [ ] 日本リーグ [ ] 年度 リーグ ディビジョン 回 レギュラーシーズン セミファイナル ファイナル 最終結果 HC 勝 敗 順位 勝 敗 勝 敗 2000 2部 34 12 2 2位 1 0 1 0 優勝 2001 日本リーグ 35 14 0 1位 2 0 2 1 優勝 2 9 12 6位 --- 6位 3 9 19 8位 --- 8位 4 8 20 7位 --- 7位 bjリーグ [ ] 年度 レギュラーシーズン 最終結果 HC 備考 勝 敗 勝率 ゲーム差 得点 失点 得失点差 順位 29 11. 725 2. 0 79. 7 71. 0 2位 準優勝 25 15. 625 4. 0 83. 2 75. 4 2位 4位 プレイオフ出場 26 18. 591 3. 0 83. 5 81. 9 東3位 6位 ワイルドカードゲーム敗退 24 28. 462 12. 0 82. 8 83. 9 -1. 1 東4位 5位 プレイオフ 地区準決勝敗退 25 27. 481 16. 0 81. 2 79. 1 -2. 1 東3位 4位 ファイナル4出場 20 20. 500 17. 0 75. 3 74. 0 東4位 4位 ファイナル4出場 28 24. 538 9. 0 82. 6 78. 8 東4位 5位 プレイオフ 地区準決勝敗退 36 16. 692 --- 83. 2 74. 6 東1位 4位 ファイナル4出場 31 21. 596 11. 0 77. 6 74. 6 東5位 7位 プレイオフ 地区準決勝敗退 36 16. 692 5. 0 80. 0 72. 2 東4位 6位 地区準決勝敗退 34 18. 654 5. 0 81. 5 74. 8 東4位 --- ゲーム差は1位との差を表している。 獲得タイトル [ ]• (2部)• 優勝2回(2000-01・2001-02) 個人別タイトル [ ] MVP• 日本リーグ2000-01• 日本リーグ2001-02 ルーキー・オブ・ザ・イヤー• 日本リーグ2001-02 コーチ・オブ・ザ・イヤー• 日本リーグ2001-02 ベスト5• 日本リーグ2000-01• 日本リーグ2001-02• bjリーグ2005-06• bjリーグ2006-07• bjリーグ2012-13 リバウンド• 日本リーグ2001-02• JBLスーパーリーグ2002-03• JBLスーパーリーグ2004-05• bjリーグ2005-06• bjリーグ2006-07• bjリーグ2011-12• bjリーグ2012-13 ブロックショット• 日本リーグ2001-02 シャナン・スウィルス• JBLスーパーリーグ2004-05 スティール• 日本リーグ2001-02 フィールドゴール成功率• 日本リーグ2001-02• bjリーグ2006-07• bjリーグ2010-11 フリースロー成功率• 日本リーグ2001-02 3Pシュート成功率• bjリーグ2008-09 最優秀6thMan賞• bjリーグ2011-2012 その他受賞 [ ]• bjリーグ2006-07 コミュニティーアシスト リーグ戦の主な記録 [ ] 個人記録 [ ] 通算最多試合出場 最多連続試合出場 最年少試合出場 最年長試合出場 シーズンフルタイム出場 1試合最多得点 1試合最多リバウンド 1試合最多アシスト 通算最多得点 最多連続得点試合 シーズン最多得点 最年少得点 最年長得点 チーム記録 [ ] 得点失点関連記録 [ ] 1試合最多得点• bjリーグ 116点 2007-08 1月20日• Bリーグ 108点 2017-18 12月9日 1試合最少得点• bjリーグ 57点 2009-10 3月13日• Bリーグ 57点 2016-17 4月15日 1試合最多失点• bjリーグ 102点 2005-06 3月11日• Bリーグ 107点 2017-18 4月1日 連勝記録 [ ] 最多連勝• 18連勝 日本リーグ 2001年1月28日〜2002年2月17日• 15連勝 bjリーグ 2005年11月26日〜2006年2月5日 最多連敗• 時代に2004年1月31日から2月29日にかけて記録した9連敗が最多。 同一カード最多連勝• 9連勝 2005-06 12月17日〜2006-07 11月26日 同一カード最多連敗• 3連敗 2007-08 12月16日〜3月30日 観客動員記録 [ ] 最多観客動員試合• Bリーグ 2016-17 5,286人• bjリーグ 2006-07 4,515人 最少観客動員試合• 2005-06 総合体育館 1,459人 年度別観客動員記録 部 年度 試合数 合計 平均 最大 最小 試合会場 備考 2000-01 --- ---人 ---人 ---人 ---人 --- リーグ優勝 2001-02 --- ---人 ---人 ---人 ---人 --- 昇格 2002-03 --- ---人 ---人 ---人 ---人 --- --- 2003-04 --- ---人 ---人 ---人 ---人 --- --- 2004-05 --- ---人 ---人 ---人 ---人 --- 脱退 2005-06 20 60,160人 3,008人 4,394人 1,459人 --- 開幕 2006-07 20 65,179人 3,259人 4,515人 1,823人 --- --- 2007-08 20 ---人 ---人 ---人 ---人 --- --- 会場別観客動員記録 年度 自治体 アリーナ 座席数 ホームゲーム観客数 試合数 合計 平均 最大 最小 2005-06 約5,000席 10 ---人 4,021人 4,394人 3,498人 新潟市 3,120席 2 ---人 2,116人 2,158人 2,073人 席 4 ---人 1,887人 2,200人 1,579人 席 2 ---人 1,502人 1,544人 1,459人 3,476席 2 ---人 2,586人 2,711人 2,460人 ホーム計 20 60,160人 3,008人 4,394人 1,459人 2006-07 新潟市 朱鷺メッセ 約5,000席 10 42,153人 4,215人 4,515人 3,656人 長岡市 市厚生会館 席 4 9,573人 2,393人 2,603人 2,221人 柏崎市 市総合体育館 1,130席 2 4,556人 2,278人 2,465人 2,091人 小千谷市 市総合体育館 席 2 3,850人 1,925人 2,027人 1,823人 上越市 リージョンプラザ 3,476席 2 5,047人 2,524人 2,586人 2,461人 ホーム計 20 65,179人 3,259人 4,515人 1,823人 2007-08 新潟市 朱鷺メッセ 約5,000席 10 ---人 ---人 ---人 ---人 新潟市 市東総合SC 3,120席 2 ---人 ----人 ----人 ----人 新潟市 席 2 ---人 ---人 ---人 ---人 長岡市 市厚生会館 席 4 ---人 ---人 ---人 ---人 席 2 ---人 ---人 ---人 ---人 上越市 リージョンプラザ 3,476席 2 ---人 ---人 ---人 ---人 ホーム計 22 ---人 ---人 ---人 ---人 2008-09 新潟市 朱鷺メッセ 約5,000席 10 ---人 ---人 ---人 ---人 新潟市 市東総合SC 3,120席 4 ---人 ---人 ---人 ---人 長岡市 席 2 ---人 ---人 ---人 ---人 長岡市 市厚生会館 席 2 ---人 ---人 ---人 ---人 席 2 ---人 ---人 ---人 ---人 席 2 ---人 ---人 ---人 ---人 上越市 リージョンプラザ 3,476席 2 ---人 ---人 ---人 ---人 席 2 ---人 ---人 ---人 ---人 ホーム計 26 ---人 ---人 ---人 ---人 この節のが望まれています。 国際試合・親善試合 [ ] 親善試合 [ ]• スーパーBB• 2001年 オールスターズ• 2002年 オールスターチーム• 2003年 アメリカンドリームチーム• 2006年11月29日 スパルタク・プリモーリエ( ・) 国際大会 [ ]• 2006年08月11日〜19日 4位 下部組織・女子部 [ ] 2003年にサテライトチームとしてトライアウトにより選抜された「新潟アルビレックスBB-A2」を創設した。 かつてはクラブ連盟に所属し、2005年に行われた第31回で準優勝となった。 現在はトップチームの練習参加やエキシビションをこなし、各選手はトップチームとの契約を目指している。 また、2008年からは育成指定選手も合流している。 2011年には同年限りで廃部となるの女子バスケットボールチーム「」の譲渡を受け、女子部・ を創設。 JALラビッツから引き継ぐ形でに参加する。 エピソード [ ] 異競技間交流 [ ] サッカー・Jリーグ、のグループチームとしてチーム名とイメージカラーを共有している。 グループチームは新潟アルビレックスBB、サッカーの他に下記の組織がある。 ・の「」• の「」• の「」• モータースポーツの「」 (なお、各「」は、イメージカラーを共有しているが、各競技チームの運営会社は全く別個の企業であり、各運営会社間に直接の資本関係等は無い) コート一周と代替企画 [ ] 2007-08シーズンはホームゲーム終了後、選手及びスタッフによるコート一周を行っていたが、ブースターがコートに殺到し危険を伴うため、終了となった。 しかし、選手とのふれあいの機会を求めるブースターの希望により、土曜日は試合終了後に「選手によるブースターのお見送り」、日曜日は「サイン会」を開催することになった。 試合に関連するエピソード [ ] ダービーマッチ [ ] 詳しくはを参照。 男女合同開催 [ ]• 2011年1月15・16日の東総合スポーツセンターでの大分戦は、の公式戦・VS戦と合同開催となった。 尚この取り組みは史上初であり、15日は女子・男子、16日は男子・女子の順番で行われた。 創設後は、16-17シーズンまでは男女合同開催を実施していた。 男子の観戦チケットを保持している場合、合同開催となるWJBLの試合を自由席で観戦できる特典が付与されており、チケット1枚で男子・女子の2試合を観戦する事ができた。 スポンサー [ ] ユニフォームスポンサー (2019-20シーズン) [ ]• 前面:新潟材協(左肩)、(中央)• 背面:NSGグループ(背番号上部)、長岡(選手名下)• パンツ:NCT(右前上)、(右前中央)、(右前下)、クラフティ(左前上)、内山溶接工業(左前中央)、DAMZ(左前下)、長岡花火(右後ろ上)、アップルスポーツカレッジ(右後ろ下)、(左後ろ上)、エヌ・エス・エス(左後ろ下) ユニフォームサプライの遍歴 [ ]• - 2004年 :• 2005年 - 2007年 :• 2008年 - 2015年 :• 2015年 - 2016年 :• 2016年 - 現在 : ウェアスポンサー [ ]• スポンサー [ ] スポンサーについては、を参照 放送・メディア [ ] 地上波生中継 [ ]• 後述のを放送するで、bjリーグ時代一時期生中継を実施していた。 Bリーグ移行後は、毎シーズン1試合を生中継することになっている。 応援番組・コーナー [ ]• 「スーパーJチャンネル にいがた」内のコーナー、「ガッツリート」• 「GOOD MORNING PORT CITY Saturday」内のコーナー、「アルビフリーク」• () かつては、「アルビフリークライブbj! 」(新潟県民エフエム放送)と題して、ホームゲームを年間数試合中継を行っていた。 (実況は元アナウンサーで現在はFM PORT東京支社長でもある) 尚、とことんアルビ!! については、一時期試合の結果すら報じないシーズンもあったが、Bリーグ移行後は再び取り扱うようになり、 番組ロゴもサッカーボールとバスケットボールを半分にしたものに変更された。 関連項目 [ ]• 参照 [ ].
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今村圭太のプロフィール• 名前:今村圭太• 所属チーム:新潟アルビレックスBB• 出身地:新潟県長岡市• 出身小学校:新潟大学教育学部附属長岡小学校• 出身中学校:長岡東北中学校• 出身高校:長岡工業• 出身大学:新潟経営大学• 生年月日:1996年1月25日• 身長:191㎝• 体重:92㎏• ポジション:シューティングガード・スモールフォワード 今村選手は生まれも育ちも、ずっと新潟です。 小学からミニバスを始めて、中学、高校、大学までずっとバスケ一筋。 お兄さん、お姉さんの3人兄弟で、兄弟みんなバスケをやってました。 今村選手が花が咲いたのはバスケの名門・新潟経営大学に行ってからです。 今村選手のコメント「出られない自分が情けなく、悔しかった」 「今は試合出場のことは考えられないです。 バスケをさせていただけることに感謝して練習に打ち込みたい」 そして、ついに! 【契約合意のお知らせ】 新潟アルビレックスBBでは、 選手とB. LEAGUE 2019-20シーズンの契約に合意しましたのでお知らせいたします。 今村選手!新潟アルビレックスBBの優勝のために頑張って! そして、本日、2019年10月16日は新潟アルビレックスBB対シーホース三河の試合! シーホース三河と言えば、やっぱりタツヲでしょう! ということで、ツイッターでタツヲをチェックしたら、なんと! シーホース三河のタツヲがタツヲ唐揚げ?タツヲ焼き? おいおいタツヲさんよ! 儲かってるね(笑) タツヲもいろいろあったけど、頑張ってるな~。 ずっと新潟で生粋の新潟っ子です。 大学時代から、プロの新潟アルビレックスBBに所属した逸材です。 ですが、日本代表の遠征時に不祥事を起こしてしまい、7か月間試合に出ることができませんでした。 しかし、今村選手は熱心に社会奉仕活動を頑張り、日本バスケットボール協会に認められて処分が解除されました。 そんな、今村選手を私も応援したいと思ってます。 今日はシーホース三河との試合です。 シーホース三河と言えば、タツヲですね。 タツヲが唐揚げやタツヲ焼きを販売するようで、私も負けてられないと思い、新潟アルビレックスBBのホーム・アオーレ長岡で今村選手とのコラボ商品を考えています。 ボイセンベリージュレは選手に差し入れもしたいと思ってます。
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2008 - 2009 プレシーズンマッチ 、 母体はバスケットボール部()。 2000年に休部となった同チームの譲渡を受けて日本初のプロバスケットボールチームとして発足された。 チーム名の由来 [ ] "アルビレックス"は"アルビレオ"(白鳥座のくちばしにオレンジとブルーに輝く二重星)と"レックス"(ラテン語で王者の意味)の造語。 アルビレオがさらにパワーアップしてバスケット界の王者に向かって羽はばたくという意味がある。 新潟アルビレックスBBは地域に根ざした総合クラブチームとしてサッカーJ2のとチーム名を共有している。 チームカラー [ ]• オレンジ、 青、 白 チームカラーはオレンジと青 チーム名の由来となった「」の色から ・白。 また、オレンジはに沈む夕日、青は日本海と、白はとという位置づけもされている。 マスコット [ ]• アルードくん のキャラクター。 チアダンスチーム [ ] アルビレックス新潟などと同様、がオフィシャルチアリーディングチームとなっている。 オフィシャルソング [ ]• 03-04シーズン:「コメノチカラ」(、アルビレックス新潟と同じ)• 04-05、05-06、08-09シーズン:「CAPTAIN ROCK」()• 11-12シーズン〜:() アリーナDJ [ ]• でレギュラー• でレギュラー• のアリーナDJも兼任 ホームタウン [ ] スーパーリーグ時代〜2016年: 試合会場として、 スーパーリーグ時代〜08-09シーズン 、・ 09-10シーズン〜11-12シーズン といった新潟市の大規模アリーナが使用された。 鳥屋野総合体育館 また、練習も新潟市内の下記の体育館で行っていた。 横越体育センター• 横越総合体育館• 亀田総合体育館• この決定に伴い、ホームタウンが新潟市から移転。 練習拠点も、中之島体育館 新潟県内初となるスポーツ専用床使用 を主に使用することとなった。 試合会場 [ ]• Bリーグ 区分 アリーナ名称 収容 年度 17-18 18-19 19-20 ホームアリーナ 5,000 24 22 26 サブホーム 3,120 4 6 2 3,468 2 2 2• プレイオフ開催予定も行われなかった会場 [ ]• 2007-08:• 2012-13:• 2013-14: 歴史 [ ] JBL 大和証券時代(1954-1999) [ ] 詳細は「」を参照 JBL 新潟アルビレックス設立(2000-2004) [ ] 1999-2000シーズンを最後に休部することになった大和証券バスケットボール部に所属する全選手の受け皿となる企業として()・のメインスポンサー企業である新潟県の学校法人「」が受け入れることを決定し、実質的なプロチームとして運営法人「新潟スポーツプロモーション」を設立。 サッカーと同じアルビレックスの愛称を使用し、「 新潟アルビレックス」として県民密着型のバスケットクラブチームを目指すことになった。 初代ヘッドコーチも大和証券最後のヘッドとなったが引き続き就任。 所属選手5人に大和証券に内定していたを加えた6人が新潟でプレーすることになった(うち、のみ初年度は大和証券からの出向として所属。 当初はでプレーし、2000-01、2001-02の2シーズンに渡って同リーグ連覇達成。 との休部を受け、2002-03シーズンからとともにに昇格を果たす。 2004年に新潟アルビレックスがと共に(JBL)を脱退し、プロ組織による新リーグを結成するというが発表された。 一旦それは認められなかったが、2005年4月に正式に脱退が認められた。 しかし当時、が主催するプロリーグの構想もあったことから、完全プロ化・一本化はその後難航した。 また、2003年にはのマイナーリーグ、に所属するロングビーチ・ジャムと資本関係を結び、チーム名のアルビレックスを冠化し「ロングビーチ・ジャム・アルビレックス」(現)として活動を開始した。 bjリーグ加盟 新潟アルビレックスBB(2005-) [ ] 2005-06シーズン [ ] 初年度は5名の選手をプロテクトし、ドラフトで2名を指名した。 と優勝争いを展開し、最終的には準優勝となった。 チームロゴがサッカーのと酷似しているとJリーグから抗議を受け、2006年7月より「 新潟アルビレックス バスケットボール(略称: 新潟アルビレックスBB)」と改称し、チームロゴも変更した。 2006-07シーズン [ ] シーズン2位でプレイオフに進出。 しかし、セミファイナルでリーグ新加入の戦と、3位決定戦の戦に敗れ、痛恨の4位となった。 2007-08シーズン [ ] 新外国人の獲得の失敗、途中解雇とごたつき、日本人選手の活躍もあったが、全般的に見て、持ち味であったチーム力の低下、物堅いディフェンスが影をひそめ、スリーポイントを含むシューターの迷い、そしてインサイドの不調。 これらを踏まえて、プレイオフ進出を決めるとのワイルドカード敗退という結果に終わり、6位となった。 2008-09シーズン [ ] 前年のチーム内、チームとフロントとのコミュニケーション不足のままシーズン突入。 ABAのブレット、ドクン、バークス等の新外国人が怪我で欠場や不調の中、(球団史上ベストと言えるほど)外国人の補強を断続的に行い、東カンファレンス4位となった。 カンファレンスセミファイナルに駒を進めるもとの対戦で1勝1敗とした後の延長戦(前後半5分)で惜しくも敗れ、ファイナル4進出はならなかった。 2009-10シーズン [ ] 開幕戦ダッシュを目論んだが、チーム内のコミュニケーション不足が祟り、連敗が続いた。 シーズン中盤より持ち直し、東カンファレンス3位でプレイオフに進出。 カンファレンスセミファイナルではホームであるを破り、3シーズンぶりにファイナル4に進出。 ファイナル4では、カンファレンスファイナルの浜松戦と3位決定戦の戦に敗れ、4位でシーズンを終えた。 2010-11シーズン [ ] ベスト5の、に加え、NCAAのファイナリストのバトラー大の等優れた選手獲得という強化策を成功させたが、開幕戦秋田とのブザービーター、沖縄戦のアリウープによるブザービーター、3月の富山戦での2度のブザービーターによるOTの末の敗退等、勝ちきれない試合が続いた。 なおの発生による東カンファレンス3チームの活動休止を受けてプレーオフへの2位進出決定。 東日本大震災等の影響により主力外国人選手の帰国と選手の埼玉からのレンタル移籍があり、課題であったインサイドがリーグ有数の強さとなった。 ファイナル4では、カンファレンスファイナルの浜松戦と3位決定戦の大阪戦に敗れ、4位でシーズンを終えた。 シーズン終了後、廣瀬HCが契約満了に伴い退団。 2011-12シーズン [ ] 2007-08シーズンまで選手として新潟に在籍していたが新HCに就任。 東4位でプレイオフに進出し、ファーストラウンドの戦は突破したが、カンファレンスセミファイナルの戦で敗退した。 この節のが望まれています。 2015-16シーズン [ ] 平岡HCが退任し、が史上初の球団OBではないHCとして「招聘」し、GMも兼務した。 ケネディ、サリバン、藤原、根東の4選手が群馬へ、バン・トリースが福島へ移籍。 昨シーズンの主力が大量移籍した群馬に敗れるまで、開幕7連勝。 12月に当初ACで契約したが現役復帰。 0得点と活躍、第3の外国人選手が確立された。 パプが日本代表に選ばれることで話題も増え、レギュラーシーズン4位で終える。 でのプレーオフは、やはり東総合でレギュラーシーズン最終戦に戦った岩手を再び迎えたが、 第1戦・2戦に連敗、ファーストラウンドで敗退となった。 この節のが望まれています。 LEAGUE [ ] 2016-17シーズン(B1中地区) [ ] 中村HCが退任、OBでもあり高松ACであったが新HCに就任した。 日本人選手は 三菱 、 熊本 、 西宮 が新加入、 青森 、 信州 、 奈良 、 奈良・レンタル が退団、・は引退した。 尚、も五十嵐と共に三菱から移籍したが、シーズン前に契約解除となった。 外国出身選手は総入れ替えを行い、 西宮 、 千葉 が新加入、バン・トリースが福島から復帰した。 開幕2戦目で富山からBリーグ初勝利を挙げた。 ホーム開幕戦には球団史上初の5千人超えとなる5,286人が、ホームアリーナであるに駆け付け、2戦目でNBL企業チームの流れをくむSR渋谷からホーム初勝利をあげる。 12月に5連勝を挙げ、前半戦を地区4位ながらも15勝14敗で折り返す。 との若手選手を強化選手として獲得したが、2月19日の京都戦でガードナーが負傷離脱すると、3月18日に復帰するまでの間、6連敗を喫した。 その後は一進一退となり、7試合を残してB1残留を決めたが、同時にCS進出が途絶えた。 最終的には、地区4位で18チーム中全体では10番目ながらも、27勝33敗で旧bj勢のなかでは健闘を見せた。 しかし、旧NBL勢、特にNBL企業チームの流れをくむ三河・A東京・川崎には未勝利、名古屋Dからは1勝を挙げるも、SR渋谷に1勝7敗と大きく負け越す点で力の違いを感じたシーズンを終えた。 この節のが望まれています。 2017-18シーズン(B1中地区) [ ] 庄司HCが継続、横浜HC経験があり球団OBのがACに就任した。 日本人選手は 名古屋D 、 福島 、 富山 が新加入、公威 島根 、八幡・本間 金沢 、田口が退団、奈良にレンタルした加藤は岩手に完全移籍した。 横浜・富山・三遠と共に中地区に配属され、昨シーズン苦戦を強いられたSR渋谷・川崎が東地区へ出ていき、三遠と同じく愛知県を本拠とする三河・名古屋Dが西地区から加わった。 開幕戦は昨シーズンの主将・公威が移籍した島根をホームに迎え連勝、NBL企業チームの流れをくむA東京・川崎のアウェーで勝利を挙げるなどした。 12月にはとを強化選手ではなく正式契約選手として獲得したが、千葉・三河・栃木の強豪との連戦もあって2勝にとどまり、前半戦を10勝18敗と地区5位で折り返す。 天皇杯ではB2の信州・茨城に勝ちベスト8に進むも三河に敗れた。 その天皇杯後にバーグレンを信州に出して、(琉球)が新加入した。 1月・2月は勝率5割(5勝5敗)と持ち直し、ホーム・アオーレ長岡でA東京に連勝するなどして、3月には5連勝、4月には4連勝を挙げ、横浜・三遠・富山がCS争いから脱落する中、懸命にCS圏内の首位・三河、2位・名古屋Dを追いかけた。 4月28日の三遠戦(アオーレ)に勝利しB1残留を決め、残り4試合がCS進出だけを目指す戦いとなったが、5月2日の富山戦(東総合)に敗れ、2試合残して中地区からのCS進出チームは三河・名古屋Dに決まった。 通算成績は28勝32敗と、昨シーズンから1つ白星を積み上げた。 B1全体では昨シーズン同様10番目であったが、特に昨シーズン2勝しかできなかったNBL企業チームの流れをくむチームから9勝(A東京・名古屋Dから3つ、三河・川崎・SR渋谷から1つずつ)を挙げるなど、チームの成長を感じるシーズンとなった。 この節のが望まれています。 2018-19シーズン(B1中地区) [ ] 日本人選手は五十嵐・鵜澤に続き3シーズン連続で名古屋Dから、長岡出身の 東京Z 、そして 琉球 、 富山 、 茨城 が新加入、佐藤優 広島 、遥・城宝 福岡 、畠山 大阪 が退団。 {登録3人・ベンチ入り2人}というルールに変わった外国出身選手はガードナーとハミルトンが残留、ダフォーは引退となった。 今村がシーズン出場停止となった為、ロスター11名で開幕を迎えた。 横浜・富山・三遠・三河と共に中地区に配属され、昨シーズン終盤までCS争いを演じた名古屋Dが西地区へ出ていき、横浜と同じく神奈川県を本拠とする川崎が東地区から戻ってきた。 初めてのCSは、ホームアリーナ・アオーレにA東京を迎えて開催された。 しかし2試合とも惜敗となり、年間優勝は絶たれた。 個人タイトルとしてガードナーが得点王とベストファイブに、大学と日立(現SR渋谷)時代を含めて12年ぶりのタッグとなった、五十嵐と柏木がコンビでMIPを受賞した。 この節のが望まれています。 2019-20シーズン(B1中地区) [ ] 日本人選手では、山口(富山)と渡辺(SR渋谷)以外が残留。 外国出身選手はハミルトンが残留したが、ガードナーは三河、エゲケゼは海外チームへそれぞれ移籍した。 大卒ルーキーであるを開幕前唯一の新加入選手として迎え入れ、シーズンに挑んだ。 昨シーズンと同じ顔触れ(川崎・横浜・富山・三遠・三河)となった中地区王者として挑んだが、開幕5連敗スタートや3連勝以上ができない等、苦しいシーズンとなった。 チームとして初めてSR渋谷と千葉のアウェーで勝つ事もできたが、B2との入れ替え戦圏内である下位4位から抜け出せない状態が続いた。 年が明けて特別指定枠でと大阪のスコアラーであったを加えたが、シーズン途中での打ち切りとなった。 13勝28敗という成績で全体の下位4位となったが、特例措置でB1残留となった。 この節のが望まれています。 2020-21シーズン(B1東地区) [ ] B1チーム数が20となった為、東西2地区制に変更。 中地区のチームは東西に振り分けられ、 新潟は川崎・横浜・富山と共に、北海道・秋田・宇都宮・千葉・A東京・SR渋谷がいる東地区に編入する形となった。 庄司和弘HCが退任し(後に愛媛HC)、横浜HCであったを新HCに迎えた。 日本人選手では、星野・五十嵐・石井・池田が残留。 (東京Z)、(島根)、(川崎)といった若手選手が新加入。 ホームタウン・長岡市出身のが島根から復帰し3度目の入団となった。 尚、同じ長岡市出身の今村は琉球に新天地を求めた。 外国出身選手は総入れ替えを敢行、(群馬)や(大阪)という日本でのプレー経験者と、日本初挑戦となるといった3選手を6月時点で契約した。 チーム名の変遷 [ ]• 1954年 : 大和証券バスケットボール部• 1994年 : 大和証券ホットブリザーズ• 1999年 : 大和証券グループ本社ホットブリザーズ• 2000年 : 新潟アルビレックス• 2006年 : 新潟アルビレックス バスケットボール(略称:新潟アルビレックスBB) 歴代社長 [ ]• 2000年 - 2004年 :• 2004年 - 2007年 : 中野秀光• 2007年 - 2014年 : 日野明人• 2014年 - 現職 : 小菅学 スタッフと選手 [ ] ・ ・ ・ 選 手 スタッフ Pos 名前 年齢 身長 体重 国 出身 4. 11 m 6 ft 11 in 275. 5775 125 kg 276 lb USA 3. 95 m 6 ft 5 in 198. 4158 90 kg 198 lb JPN 1. 83 m 6 ft 0 in 182. 98346 83 kg 183 lb JPN 1. 80 m 5 ft 11 in 160. 93726 73 kg 161 lb JPN 4. 98 m 6 ft 6 in 227. 07586 103 kg 227 lb JPN 4. 96 m 6 ft 5 in 227. 07586 103 kg 227 lb JPN 2. 87 m 6 ft 2 in 176. 3696 80 kg 176 lb JPN 1. 78 m 5 ft 10 in 169. 75574 77 kg 170 lb JPN 2. 93 m 6 ft 4 in 191. 80194 87 kg 192 lb JPN 2. 91 m 6 ft 3 in 202. 82504 92 kg 203 lb JPN 3. 91 m 6 ft 3 in 205. 02966 93 kg 205 lb JPN 4. 03 m 6 ft 8 in 227. 07586 103 kg 227 lb USA 4. 08 m 6 ft 10 in 255. 73592 116 kg 256 lb USA ヘッドコーチ アソシエイトコーチ アスレティックトレーナー兼コンディショニングコーチ 阿部理一 アドバイザリーコーチ マネージャー 高橋諒 通訳 門間賢翔 管理栄養士 伊藤直美 チームドクター 山本智章 戸内英雄 ・ ・ ・ レギュラーシーズン プレーオフ 天皇杯 シーズン リーグ 地区 順位 勝 敗 勝率 ゲーム差 ホーム アウェイ 自地区 他地区 得点 失点 点差 総合 結果 備考 HC ref. 1 B1 中 4 27 33. 450 22 - 12-16. 429 15-17. 469 17-19. 472 10-14. 417 4670 4864 -194 10 2 B1 中 3 28 32. 467 20 - 13-17. 433 15-15. 500 13-17. 433 15-15. 500 4857 4882 -25 10 3 B1 中 地区1 45 15. 750 7 - 24-6. 800 21-9. 700 25-5. 833 20-10. 667 4811 4400 411 3 QF 敗退 ゲーム差:1位との差 PO圏との差 地区1 : QF :準々決勝 3決 :3位決定戦 SF :準決勝 FINAL :決勝 B1:9~14位はPOなし チャンピオン B2優勝 昇格 降格 残留 2020年06月27日更新 過去のリーグ戦 [ ] 日本リーグ [ ] 年度 リーグ ディビジョン 回 レギュラーシーズン セミファイナル ファイナル 最終結果 HC 勝 敗 順位 勝 敗 勝 敗 2000 2部 34 12 2 2位 1 0 1 0 優勝 2001 日本リーグ 35 14 0 1位 2 0 2 1 優勝 2 9 12 6位 --- 6位 3 9 19 8位 --- 8位 4 8 20 7位 --- 7位 bjリーグ [ ] 年度 レギュラーシーズン 最終結果 HC 備考 勝 敗 勝率 ゲーム差 得点 失点 得失点差 順位 29 11. 725 2. 0 79. 7 71. 0 2位 準優勝 25 15. 625 4. 0 83. 2 75. 4 2位 4位 プレイオフ出場 26 18. 591 3. 0 83. 5 81. 9 東3位 6位 ワイルドカードゲーム敗退 24 28. 462 12. 0 82. 8 83. 9 -1. 1 東4位 5位 プレイオフ 地区準決勝敗退 25 27. 481 16. 0 81. 2 79. 1 -2. 1 東3位 4位 ファイナル4出場 20 20. 500 17. 0 75. 3 74. 0 東4位 4位 ファイナル4出場 28 24. 538 9. 0 82. 6 78. 8 東4位 5位 プレイオフ 地区準決勝敗退 36 16. 692 --- 83. 2 74. 6 東1位 4位 ファイナル4出場 31 21. 596 11. 0 77. 6 74. 6 東5位 7位 プレイオフ 地区準決勝敗退 36 16. 692 5. 0 80. 0 72. 2 東4位 6位 地区準決勝敗退 34 18. 654 5. 0 81. 5 74. 8 東4位 --- ゲーム差は1位との差を表している。 獲得タイトル [ ]• (2部)• 優勝2回(2000-01・2001-02) 個人別タイトル [ ] MVP• 日本リーグ2000-01• 日本リーグ2001-02 ルーキー・オブ・ザ・イヤー• 日本リーグ2001-02 コーチ・オブ・ザ・イヤー• 日本リーグ2001-02 ベスト5• 日本リーグ2000-01• 日本リーグ2001-02• bjリーグ2005-06• bjリーグ2006-07• bjリーグ2012-13 リバウンド• 日本リーグ2001-02• JBLスーパーリーグ2002-03• JBLスーパーリーグ2004-05• bjリーグ2005-06• bjリーグ2006-07• bjリーグ2011-12• bjリーグ2012-13 ブロックショット• 日本リーグ2001-02 シャナン・スウィルス• JBLスーパーリーグ2004-05 スティール• 日本リーグ2001-02 フィールドゴール成功率• 日本リーグ2001-02• bjリーグ2006-07• bjリーグ2010-11 フリースロー成功率• 日本リーグ2001-02 3Pシュート成功率• bjリーグ2008-09 最優秀6thMan賞• bjリーグ2011-2012 その他受賞 [ ]• bjリーグ2006-07 コミュニティーアシスト リーグ戦の主な記録 [ ] 個人記録 [ ] 通算最多試合出場 最多連続試合出場 最年少試合出場 最年長試合出場 シーズンフルタイム出場 1試合最多得点 1試合最多リバウンド 1試合最多アシスト 通算最多得点 最多連続得点試合 シーズン最多得点 最年少得点 最年長得点 チーム記録 [ ] 得点失点関連記録 [ ] 1試合最多得点• bjリーグ 116点 2007-08 1月20日• Bリーグ 108点 2017-18 12月9日 1試合最少得点• bjリーグ 57点 2009-10 3月13日• Bリーグ 57点 2016-17 4月15日 1試合最多失点• bjリーグ 102点 2005-06 3月11日• Bリーグ 107点 2017-18 4月1日 連勝記録 [ ] 最多連勝• 18連勝 日本リーグ 2001年1月28日〜2002年2月17日• 15連勝 bjリーグ 2005年11月26日〜2006年2月5日 最多連敗• 時代に2004年1月31日から2月29日にかけて記録した9連敗が最多。 同一カード最多連勝• 9連勝 2005-06 12月17日〜2006-07 11月26日 同一カード最多連敗• 3連敗 2007-08 12月16日〜3月30日 観客動員記録 [ ] 最多観客動員試合• Bリーグ 2016-17 5,286人• bjリーグ 2006-07 4,515人 最少観客動員試合• 2005-06 総合体育館 1,459人 年度別観客動員記録 部 年度 試合数 合計 平均 最大 最小 試合会場 備考 2000-01 --- ---人 ---人 ---人 ---人 --- リーグ優勝 2001-02 --- ---人 ---人 ---人 ---人 --- 昇格 2002-03 --- ---人 ---人 ---人 ---人 --- --- 2003-04 --- ---人 ---人 ---人 ---人 --- --- 2004-05 --- ---人 ---人 ---人 ---人 --- 脱退 2005-06 20 60,160人 3,008人 4,394人 1,459人 --- 開幕 2006-07 20 65,179人 3,259人 4,515人 1,823人 --- --- 2007-08 20 ---人 ---人 ---人 ---人 --- --- 会場別観客動員記録 年度 自治体 アリーナ 座席数 ホームゲーム観客数 試合数 合計 平均 最大 最小 2005-06 約5,000席 10 ---人 4,021人 4,394人 3,498人 新潟市 3,120席 2 ---人 2,116人 2,158人 2,073人 席 4 ---人 1,887人 2,200人 1,579人 席 2 ---人 1,502人 1,544人 1,459人 3,476席 2 ---人 2,586人 2,711人 2,460人 ホーム計 20 60,160人 3,008人 4,394人 1,459人 2006-07 新潟市 朱鷺メッセ 約5,000席 10 42,153人 4,215人 4,515人 3,656人 長岡市 市厚生会館 席 4 9,573人 2,393人 2,603人 2,221人 柏崎市 市総合体育館 1,130席 2 4,556人 2,278人 2,465人 2,091人 小千谷市 市総合体育館 席 2 3,850人 1,925人 2,027人 1,823人 上越市 リージョンプラザ 3,476席 2 5,047人 2,524人 2,586人 2,461人 ホーム計 20 65,179人 3,259人 4,515人 1,823人 2007-08 新潟市 朱鷺メッセ 約5,000席 10 ---人 ---人 ---人 ---人 新潟市 市東総合SC 3,120席 2 ---人 ----人 ----人 ----人 新潟市 席 2 ---人 ---人 ---人 ---人 長岡市 市厚生会館 席 4 ---人 ---人 ---人 ---人 席 2 ---人 ---人 ---人 ---人 上越市 リージョンプラザ 3,476席 2 ---人 ---人 ---人 ---人 ホーム計 22 ---人 ---人 ---人 ---人 2008-09 新潟市 朱鷺メッセ 約5,000席 10 ---人 ---人 ---人 ---人 新潟市 市東総合SC 3,120席 4 ---人 ---人 ---人 ---人 長岡市 席 2 ---人 ---人 ---人 ---人 長岡市 市厚生会館 席 2 ---人 ---人 ---人 ---人 席 2 ---人 ---人 ---人 ---人 席 2 ---人 ---人 ---人 ---人 上越市 リージョンプラザ 3,476席 2 ---人 ---人 ---人 ---人 席 2 ---人 ---人 ---人 ---人 ホーム計 26 ---人 ---人 ---人 ---人 この節のが望まれています。 国際試合・親善試合 [ ] 親善試合 [ ]• スーパーBB• 2001年 オールスターズ• 2002年 オールスターチーム• 2003年 アメリカンドリームチーム• 2006年11月29日 スパルタク・プリモーリエ( ・) 国際大会 [ ]• 2006年08月11日〜19日 4位 下部組織・女子部 [ ] 2003年にサテライトチームとしてトライアウトにより選抜された「新潟アルビレックスBB-A2」を創設した。 かつてはクラブ連盟に所属し、2005年に行われた第31回で準優勝となった。 現在はトップチームの練習参加やエキシビションをこなし、各選手はトップチームとの契約を目指している。 また、2008年からは育成指定選手も合流している。 2011年には同年限りで廃部となるの女子バスケットボールチーム「」の譲渡を受け、女子部・ を創設。 JALラビッツから引き継ぐ形でに参加する。 エピソード [ ] 異競技間交流 [ ] サッカー・Jリーグ、のグループチームとしてチーム名とイメージカラーを共有している。 グループチームは新潟アルビレックスBB、サッカーの他に下記の組織がある。 ・の「」• の「」• の「」• モータースポーツの「」 (なお、各「」は、イメージカラーを共有しているが、各競技チームの運営会社は全く別個の企業であり、各運営会社間に直接の資本関係等は無い) コート一周と代替企画 [ ] 2007-08シーズンはホームゲーム終了後、選手及びスタッフによるコート一周を行っていたが、ブースターがコートに殺到し危険を伴うため、終了となった。 しかし、選手とのふれあいの機会を求めるブースターの希望により、土曜日は試合終了後に「選手によるブースターのお見送り」、日曜日は「サイン会」を開催することになった。 試合に関連するエピソード [ ] ダービーマッチ [ ] 詳しくはを参照。 男女合同開催 [ ]• 2011年1月15・16日の東総合スポーツセンターでの大分戦は、の公式戦・VS戦と合同開催となった。 尚この取り組みは史上初であり、15日は女子・男子、16日は男子・女子の順番で行われた。 創設後は、16-17シーズンまでは男女合同開催を実施していた。 男子の観戦チケットを保持している場合、合同開催となるWJBLの試合を自由席で観戦できる特典が付与されており、チケット1枚で男子・女子の2試合を観戦する事ができた。 スポンサー [ ] ユニフォームスポンサー (2019-20シーズン) [ ]• 前面:新潟材協(左肩)、(中央)• 背面:NSGグループ(背番号上部)、長岡(選手名下)• パンツ:NCT(右前上)、(右前中央)、(右前下)、クラフティ(左前上)、内山溶接工業(左前中央)、DAMZ(左前下)、長岡花火(右後ろ上)、アップルスポーツカレッジ(右後ろ下)、(左後ろ上)、エヌ・エス・エス(左後ろ下) ユニフォームサプライの遍歴 [ ]• - 2004年 :• 2005年 - 2007年 :• 2008年 - 2015年 :• 2015年 - 2016年 :• 2016年 - 現在 : ウェアスポンサー [ ]• スポンサー [ ] スポンサーについては、を参照 放送・メディア [ ] 地上波生中継 [ ]• 後述のを放送するで、bjリーグ時代一時期生中継を実施していた。 Bリーグ移行後は、毎シーズン1試合を生中継することになっている。 応援番組・コーナー [ ]• 「スーパーJチャンネル にいがた」内のコーナー、「ガッツリート」• 「GOOD MORNING PORT CITY Saturday」内のコーナー、「アルビフリーク」• () かつては、「アルビフリークライブbj! 」(新潟県民エフエム放送)と題して、ホームゲームを年間数試合中継を行っていた。 (実況は元アナウンサーで現在はFM PORT東京支社長でもある) 尚、とことんアルビ!! については、一時期試合の結果すら報じないシーズンもあったが、Bリーグ移行後は再び取り扱うようになり、 番組ロゴもサッカーボールとバスケットボールを半分にしたものに変更された。 関連項目 [ ]• 参照 [ ].
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