上田麗奈(うえだ れいな)とは、所属のである。 生まれ。 4歳下?のがいる。 称は「うえしゃま」「」「ちゃん」「ちゃん」「」など。 特技は画、画、掃除。 は、を考えること(本人の)、夢、のになること。 来歴 小6の時にに入り、、とに所属。 3年生のときに第5回81(締め切り二日前に応募したらしい)を受け、 特別賞(準プリ)、賞をW受賞。 に所属。 後に上。 、第9回新人賞を受賞。 、「」で(・)。 人物 の頃の夢は自立すること、時代の遊びは友人と二人で石を積んだこと。 時代のはは玄関の前でコンの上で寝たこと、の日にので寝たこと。 というを長らく一緒にやっていた同の、、、、初演ので一緒にをしていたの、、、などと仲が良い様子。 他にも、などとの交流も判明したが、自身のや、をやっていない為、あまりがない。 ちなみに、肩肘らずに話せる一番の友人は、時から付き合いのあるらしい。 を知った経緯に、時代に憧れだったの友人が、になりたいとっており、詳しくは分からないがとはきっとであるのだろう、と思ったんだとか。 ただ、そのことはも進路を決める頃になるまですっかり忘れていたと、本人談。 「役」ではない等での「自分」のは、自らを症だとっている通り、 抜けていたり、慌てたり、 だったりするが、 役に対しての感想をめると別人のように冷静に話すことも。 その場で考えるに弱いだけなのかもしれない。 よく両の人差しを立てるを取っている。。 役よ降りてこーい!と頭を抱えたり、考える時には頭にを乗せる仕をする。。 が苦手で、握は9kg(要)。 所属当時はが全然出来ず、大変苦労したという。 出身地のに情を注ぐ。 「()には敵わない。 でもには、とは、協していく」 の時の称は「ょう」「」だったらしい。 が苦手で、肌がとてもい。 怖いものは、、。 に行くくらいならたとえでも帰る!とか。 の頃、ことがあったらを眺めに行き、自分をどん底に陥れて恐怖と戦う…そんなことをしていたとか。 油ものが食べられなくなったとかで、の脂身やの生が食べられない。 は自宅でを、を見続けていたらやがておがき、になり、眠る…という、変わった生き方をしていたが、からは、時間がいたら人と会う暮らしに変えた様子。 に人を招くようにもなったと。 食べ物がにあると生命の強さに耐えられない(?)と、以前は飲み物も持ち込まない暮らしだったようだが、これもにの電を入れると宣言して、簡単なぐらいは作り始めた。 雑誌でもとしての意識が以前と以後に一本の線が引けるとったように、業5年ににといった節を迎えて、暮らしにも変化が起きているようだ。 より雑誌B. で連載「るのトびら」開始。 年間購読はから。 今となっては信じられないが、後しばらくは「」「難」と言われていた。 特技 絵を描くこと。 時代の選択科は美術で、を全て美術に選択変更していたほど好き。 独学だがだけは美術のに教わっており、絵に輪がないのが特徴だと評価されたとか。 では画・画となっており、他にもで描くこともある。 色が好きだからこそ出したい色が出せないので、今はでしか描かないとのこと。 写実系から、抽画など。 で描く場合は筆に近いになるようだ。 「」で「絵」として注された。 では全36回にわたりを描いたものが・で特典配布された。 5話が放送された「」を担当。 (連載終了)でに挑戦。 なを演じたの御冷ミァハは必見? 18を演じた「」の印も強い。 役を降ろして入り込むらしく、時には自分が演じていた時の記憶を失くしたりする。 (ただ、物事をすぐ忘れるのは芝居にかかわらず事のようだが…) 演技に関しては、時代まで遡れるかも?(と・・・) 主な出演作 劇場アニメ• モニ( 名里)• 続・ 後編[](高科里佳)• ( 御冷ミァハ)• (木ノ内まい)• ( )• ( マイナ)• ( ギギ・) アニメ• ( )• (、)• (ディー・)( の 「」)• ( 近堂幸恵)• ( 永)• ( ・コッポラ)• ( )• カナヲ• ( )• ( ナ)• ( )• ( ・)• ( )• ( 朱美)• ( 湯瀬)• ( ノ輪深)• ( エレーナ・シャヴィナ)• ( 朱歌)• ( )• ( )• ( 崎)• ( )• ( )• (音)• ( )• ( )• ( )• ( 、、)• ( 摩杞紗)• ズ 編( エミ)• ( 、ン())• うの ny s( )• ( ・)• (ミサ)• ( 屋)• ( )• ( ) ドラマCD• ( 一ノ宮)• Ty ( 理央奈) ゲーム• (ク・)• ( )• レクション( 奈)• (、ル・ン、)• (ノンア・フォリー)• ~ er ~(チ、他)• ( )• ( 香野ユキ)• (・)• (ギー)• ( ナ、、オデッサ・クレェール、ガー)• 起 モ( ナ)• ( スノウ)• (リ、ディア)• (ナ・)• (ハ)• (江利あいみ)• (ス、)• (ミウ、ノ) 吹き替え• ・(ザターナ) ラジオ• ・上田麗奈 で会えないからはじめました。 ( 限定) ~ 隔週配信 放送終了したもの• Leer of "R"(、「ソン」番• 研究所広報課(、 毎週)• 麗奈と子の!! ( 毎週)• (、al、 )• ( 隔週)• ディジ~ ~( 毎週)• ( )• 央() インターネットテレビ• na( )~• 協会報告()~• ン営放送( )• 「」~推して参る!()• ハッカちゃんねる() その他• 2 ( Anniというを結成していた)• がっけんのえほんやさん(・) 絵本( 音を担当) ニコニコチャンネル 関連動画 関連ゲーム 関連商品 関連項目• Anni• 外部リンク•
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上田麗奈(うえだ れいな)とは、所属のである。 生まれ。 4歳下?のがいる。 称は「うえしゃま」「」「ちゃん」「ちゃん」「」など。 特技は画、画、掃除。 は、を考えること(本人の)、夢、のになること。 来歴 小6の時にに入り、、とに所属。 3年生のときに第5回81(締め切り二日前に応募したらしい)を受け、 特別賞(準プリ)、賞をW受賞。 に所属。 後に上。 、第9回新人賞を受賞。 、「」で(・)。 人物 の頃の夢は自立すること、時代の遊びは友人と二人で石を積んだこと。 時代のはは玄関の前でコンの上で寝たこと、の日にので寝たこと。 というを長らく一緒にやっていた同の、、、、初演ので一緒にをしていたの、、、などと仲が良い様子。 他にも、などとの交流も判明したが、自身のや、をやっていない為、あまりがない。 ちなみに、肩肘らずに話せる一番の友人は、時から付き合いのあるらしい。 を知った経緯に、時代に憧れだったの友人が、になりたいとっており、詳しくは分からないがとはきっとであるのだろう、と思ったんだとか。 ただ、そのことはも進路を決める頃になるまですっかり忘れていたと、本人談。 「役」ではない等での「自分」のは、自らを症だとっている通り、 抜けていたり、慌てたり、 だったりするが、 役に対しての感想をめると別人のように冷静に話すことも。 その場で考えるに弱いだけなのかもしれない。 よく両の人差しを立てるを取っている。。 役よ降りてこーい!と頭を抱えたり、考える時には頭にを乗せる仕をする。。 が苦手で、握は9kg(要)。 所属当時はが全然出来ず、大変苦労したという。 出身地のに情を注ぐ。 「()には敵わない。 でもには、とは、協していく」 の時の称は「ょう」「」だったらしい。 が苦手で、肌がとてもい。 怖いものは、、。 に行くくらいならたとえでも帰る!とか。 の頃、ことがあったらを眺めに行き、自分をどん底に陥れて恐怖と戦う…そんなことをしていたとか。 油ものが食べられなくなったとかで、の脂身やの生が食べられない。 は自宅でを、を見続けていたらやがておがき、になり、眠る…という、変わった生き方をしていたが、からは、時間がいたら人と会う暮らしに変えた様子。 に人を招くようにもなったと。 食べ物がにあると生命の強さに耐えられない(?)と、以前は飲み物も持ち込まない暮らしだったようだが、これもにの電を入れると宣言して、簡単なぐらいは作り始めた。 雑誌でもとしての意識が以前と以後に一本の線が引けるとったように、業5年ににといった節を迎えて、暮らしにも変化が起きているようだ。 より雑誌B. で連載「るのトびら」開始。 年間購読はから。 今となっては信じられないが、後しばらくは「」「難」と言われていた。 特技 絵を描くこと。 時代の選択科は美術で、を全て美術に選択変更していたほど好き。 独学だがだけは美術のに教わっており、絵に輪がないのが特徴だと評価されたとか。 では画・画となっており、他にもで描くこともある。 色が好きだからこそ出したい色が出せないので、今はでしか描かないとのこと。 写実系から、抽画など。 で描く場合は筆に近いになるようだ。 「」で「絵」として注された。 では全36回にわたりを描いたものが・で特典配布された。 5話が放送された「」を担当。 (連載終了)でに挑戦。 なを演じたの御冷ミァハは必見? 18を演じた「」の印も強い。 役を降ろして入り込むらしく、時には自分が演じていた時の記憶を失くしたりする。 (ただ、物事をすぐ忘れるのは芝居にかかわらず事のようだが…) 演技に関しては、時代まで遡れるかも?(と・・・) 主な出演作 劇場アニメ• モニ( 名里)• 続・ 後編[](高科里佳)• ( 御冷ミァハ)• (木ノ内まい)• ( )• ( マイナ)• ( ギギ・) アニメ• ( )• (、)• (ディー・)( の 「」)• ( 近堂幸恵)• ( 永)• ( ・コッポラ)• ( )• カナヲ• ( )• ( ナ)• ( )• ( ・)• ( )• ( 朱美)• ( 湯瀬)• ( ノ輪深)• ( エレーナ・シャヴィナ)• ( 朱歌)• ( )• ( )• ( 崎)• ( )• ( )• (音)• ( )• ( )• ( )• ( 、、)• ( 摩杞紗)• ズ 編( エミ)• ( 、ン())• うの ny s( )• ( ・)• (ミサ)• ( 屋)• ( )• ( ) ドラマCD• ( 一ノ宮)• Ty ( 理央奈) ゲーム• (ク・)• ( )• レクション( 奈)• (、ル・ン、)• (ノンア・フォリー)• ~ er ~(チ、他)• ( )• ( 香野ユキ)• (・)• (ギー)• ( ナ、、オデッサ・クレェール、ガー)• 起 モ( ナ)• ( スノウ)• (リ、ディア)• (ナ・)• (ハ)• (江利あいみ)• (ス、)• (ミウ、ノ) 吹き替え• ・(ザターナ) ラジオ• ・上田麗奈 で会えないからはじめました。 ( 限定) ~ 隔週配信 放送終了したもの• Leer of "R"(、「ソン」番• 研究所広報課(、 毎週)• 麗奈と子の!! ( 毎週)• (、al、 )• ( 隔週)• ディジ~ ~( 毎週)• ( )• 央() インターネットテレビ• na( )~• 協会報告()~• ン営放送( )• 「」~推して参る!()• ハッカちゃんねる() その他• 2 ( Anniというを結成していた)• がっけんのえほんやさん(・) 絵本( 音を担当) ニコニコチャンネル 関連動画 関連ゲーム 関連商品 関連項目• Anni• 外部リンク•
次のアローラ地方 少女「はぁはぁ」 男A「そっちに行ったぞ!」 少女「はぁはぁ、あっ!」 男B「もう逃げられないぞ。 観念しな。 」 ポケモン「ピュー!」 ピカー 3カ月後 ユウキ「ついた!ここがアローラ地方か!」 僕はユウキ、カントー地方から来たんだ。 これまで僕はカントーからカロス地方まで様々な冒険をしてきた!えっ?なんでアローラ地方に来たかって?それは3ヶ月前。 3か月前 カントー地方 ユウキ「アローラ地方?」 父さん「そうだ、今度は挑戦してみないか?」 オーキド博士「アローラはジムはないが島巡りがあってなまだまだ見たことのないポケモンがたくさんいるぞ。 」 ユウキ「島巡りか、行きます!行かせて下さい!」 そんなわけで僕はアローラ地方にやって来ました。 ユウキ「さぁて、迎えが来るはずなんだけど。 「待ってたよ。 」 ユウキ「あなたは?」 ククイ「ぼくはククイ、きみがユウキか?」 ユウキ「はい!」 ククイ「ようこそ!アローラ地方へ!それじゃ行こうか。 リリィタウンへ。 」 ユウキ「リリィタウン、そこに研究所があるんですか?」 ククイ「いや、ぼくの研究所は別の場所。 そこにいるしまキングからポケモンをもらうんだ。 」 ユウキ「しまキング?」 ククイ「あぁ!しまキングはね、ポケモンを戦わせたら敵なしのポケモントレーナーさ!リリィタウンでは冒険する子供のためにしまキングがポケモンをくれるんだ。 」 ユウキ「敵なしのポケモントレーナー、ジムリーダーみたいな人達みたいな者かな。 」 ククイ「よーし、行こうぜ!リリィタウン!しまキングからごきげんなポケモンをもらうんだ!」 ユウキ「はい!」 リリィタウン ククイ「来たぜ!着いたぜ!! リリィタウン!! 」 ユウキ「ここがリリィタウン。 」 ククイ「メレメレ島の守り神であるポケモン、カプ・コケコを祭っているんだ。 」 ユウキ「カプ・コケコ」 ククイ「あれ?おかしいな。 みんなここで待ち合わせなのに。 もしかしたら町の奥、マハロ山道にいるのかも、守り神、カプ・コケコの遺跡があるからね。 ユウキ!しまキングを探してくれないか?ぼくは行き違いにならないようにこの辺りを探すからさ!」 ユウキ「探してって、ぼくしまキング知らないんですよ。 」 ククイ「大丈夫、しまキングはね、みるからにしまキング!って感じだからね!」 そして ユウキ「みるからにしまキングって見た目じゃわからないのに、仕方ない、聞き込みで探すから。 ん?」 少女「遺跡になにがあるというのです?」 スタスタ ユウキ「あの子、誰と話してたんだろ?この奥にしまキングがいるのかな?行ってみよう。 」 マハロ山道 ユウキ「ずいぶん険しい山道だ、ここがマハロ山道か。 あっ!さっきの。 」 少女「バッグからでないで、誰かに見られたら困ります。 」 スタスタ ユウキ「さっきの会話はバッグの中にいるのと話していたのか?」 つり橋 ポケモン「ピュー!ピュ!」 オニスズメ「オニー!」 少女「あっ!」 ユウキ「どうしたの?」 少女「助けて・・・ください・・・ほしぐもちゃんを!」 ユウキ「ほしぐもちゃん?」 ポケモン「ピュ」 少女「オニスズメさんに襲われて・・・でも・・わたし怖くて・・・足がすくんじゃって・・・」 ユウキ「任せて。 あっ!今でも壊れそうだ、慎重に行こう」 ポケモン「ピュー」 ユウキ「もう大丈夫だよ。 」 オニスズメ「オニー!」 ユウキ「あっち行ってくれ!」 ポケモン「ピュー!」 ピカー! ユウキ「なんだ!」 バギ ユウキ「橋が!うああ!」 少女「危ない!」 ビューン パシッ ユウキ「このポケモンは」 謎のポケモン「シャー!」 ユウキ「今のは一体」 ポケモン「ピュイ」 少女「よかった・・・です・・・あなた・・・また力を使おうとして・・・あのあと動けなくなったでしょ・・あんな姿みたくないのです、ううん、ごめんなさい・・あのときあなたはわたしを助けてくれた・・なのにあなたを守れなくて・・・」 ポケモン「ピュウ!」 少女「どう・・・したのですか!? 」 キラーン ポケモン「ピュピュウ!! 」 少女「光かがやく石・・・なんだかあたたかい感じです。 あっ!申し訳ありません!危ないところを助けてくださり心より感謝しております。 」 ユウキ「いいって。 」 少女「これ、あなたの石ですよね。 」 ユウキ「なんだろ、それにしてもみたことないポケモンだなアローラ地方のポケモンか?」 少女「えっ?あなたアローラ地方の人じゃないのですか?」 ユウキ「あぁ、ぼくカントー地方から来たんだ。 」 少女「そうだったのですか。 この子のこと、誰れにもいわないで・・・ください秘密で・・・秘密でお願いします。 バッグに入ってください。 」 ポケモン「ピュウ」 少女「この子・・・もしかしたらまた襲われるかもしれません。 身勝手で申し訳ありませんが広場までご一緒にしてください。 」 ユウキ「いいけど。 」 少女「ありがとうございます!」 リリィタウン ククイ「おお!ユウキ!しまキングはいなかったようだが助手に会ったんだね!」 ユウキ「助手?」 ククイ「ではあらためて紹介しようか!こちらぼくの助手!」 リーリエ「えっ、あっ、はい・・リーリエと申します。 」 ユウキ「リーリエって言うのか。 」 ククイ「リーリエが出会ったのがさっきアローラに来たばかりのユウキだよ!いろいろ教えてあげてよ!」 リーリエ「ククイ博士のお知り合いなのですね。 よろしくお願いします。 」 ユウキ「うん、ぼくユウキ、よろしく。 」 町の人A「われらのしまキング、ハラさんのお帰りだー!」 町の人B「守り神に選ばれた男!」 町の人C「アローラでも名うてのポケモン使い!」 ハラ「なにかありましたかな?」 ククイ「ちょっと、ハラさん。 どこに行ってたんですか?」 ハラ「しまキングですからな。 島の問題がおこれば解決にいきますな。 で、リーリエ、何かありましたかな?なにやらカプ・コケコの飛ぶ姿を見かけましたが。 」 リーリエ「あの・・ハラさん・・・吊り橋の上でオニスズメさんに襲われていたこの子をこちらの方に守ってもらいました。 でも吊り橋は崩れ・・・谷底に落ちそうになり・・そこゆを島の守り神さんに助けていただいたのです。 」 ククイ「おぉ!そいつはすごいぜ!」 ハラ「ほう!守り神と言われるも気まぐれなカプ・コケコの心を動かしたのですな!ククイよ、素晴らしいことではないか!勇気と優しさを持つ彼女にポケモンを託すからトレーナーになってもらいたいぞ!はじめまして、メレメレのしまキング、ハラと申します。 」 ユウキ「カントーから来たユウキです。 よろしくお願いします!」 ハラ「ようこそ、アローラへ!ククイからきみのことは聞いてました。 お会いできてうれしいですな!」 ユウキ「はい!」 ハラ「よーし、ポケモンたち、顔をみせるのですぞ!」 ポォーン ユウキ「これがアローラの最初のポケモン。 」 ハラ「まずはくさのポケモン、モクロー!」 モクロー「もふぅ!」 ハラ「次はほのおのポケモン、ニャビー!」 ニャビー「にゃぶ。 」 ハラ「最後はみずのアシマリ!」 アシマリ「あしゃま?」 ハラ「どのポケモンを選びますかな?」 ユウキ「ぼくは・・・ほのおのニャビーを選びます!」 ハラ「ほのおのニャビーになされますかな?」 ユウキ「はい!」 ハラ「お互い選び選ばれてこそ真のパートナーといえますな。 それではニャビーはきみを選ぶのかみましょうぞ!」 ユウキ「はい!」 ニャビー「にゃぶ!」 ユウキ「よろしくな、ニャビー!」 ニャビー「にゃびー!」 ハラ「おお!ニャビーもユウキを認めましたな!」 ククイ「互いを認めあったきみたちは永遠の友達だぜ!! 」 ユウキ「はい!」 リーリエ「ニャビーさんですね。 」 ほしぐもちゃん「ピュウー!」 リーリエ「もう、はしゃいじゃって、ハラさんや博士ですからなにかあってもあなたを守ってくださいますけど普段はバッグにいてくださいね。 いいポケモンさんですよね、大切にしてあげてください。 」 ユウキ「うん!」 ククイ「よーし!これでユウキも今日からアローラ地方のポケモントレーナーだぜ!ぼくからも素敵なプレゼントだ!」 ユウキ「これは何ですか?」 ククイ「それはポケモン図鑑だ、ポケモン図鑑は出会ったポケモンを自動的に記録するハイテクな道具なんだ!きみがパートナーにしたニャビーも記録されているよ。 チェックするといいぜ!」 ユウキ「今までの図鑑より変わった形の図鑑だな。 」 ククイ「それからこっちは用意したきみのトレーナーパス!」 ユウキ「ありがとうございます!これから頑張ろうな、ニャビー!」 ニャビー「ニャー!」 つづく.
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