Tierとは? Tier1 現環境においてトップレベル 基本的にデッキパワーが高いだけでなく人気も飛びぬけて高い。 様々なデッキに対して安定した対戦が行えるため勝率も高いが、人気が故に対策されやすい面もある。 Tier2 Tier1に次ぐトップレベル Tier1に対して十分張り合えるパワーと人気を持っているが、環境に多いデッキとの相性などにより勝率が少し下がるためTier2。 環境のメタにあっていないデッキはここに分類される。 Tier3 完成度が高い中堅レベル デッキとしての完成度は高いものの、Tier1~Tier2のデッキに対して勝率が劣るためTier3。 使用者は少ないが完成度は高いので対策されにくく、その時の環境に合わせて調整していけば上位のデッキに勝てることも。 Tier4 Tierランキングに上る可能性を秘めたデッキ ある一定数の数はいるものの、デッキとしての完成度やパワーが低いとここに分類される。 パワーが低いと高ランクに行けば行くほど数は減ってしまうが、新カード追加やアップデートなどで上位に上がる可能性を持っている。 あなたの自慢のデッキを当サイトで記事にてご紹介!デッキ投稿フォームからどしどしご応募下さい!• パック別カード一覧• 第1弾 スタンダード• ガチャシミュレーター• 構築済みデッキ一覧• 最新情報• おすすめツール• 戦歴記録ツール第1号として登場してから現在も絶えず進化しているブラウザツール! 登録されている戦歴データをなんと毎日更新で過去3日間の統計データを見ることが出来るので、よりリアルタイムに近い状態で環境調査が可能に!• 戦歴を記録できるブラウザツールで、カラフルで見易いグラフ化されたデータや、毎週行われるクラスごとのリーダー・デッキの使用率などはかなり便利!• シャドウバースをプレイしながら画面の端に戦歴記録アプリを常駐させることが出来るという超便利アプリ! Android限定ですが、いちいちタスクでブラウザを起動しなくてもワンタッチで自分のリーダー・デッキ、相手のリーダー・デッキ、先攻後攻、勝敗を記録出来ます!.
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そのほかのおすすめ記事• 初心者向け記事• ローテーション最強デッキランキング Tier1 Tier2 ミッドレンジネクロ 復讐ヴァンパイア イージスビショップ Tier3 アグロエルフ ミッドレンジエルフ アグロロイヤル リントヴルムドラゴン 聖獅子ビショップ 環境考察コラム(担当:ウルフ北河) どうもファミ通App最強の男、ウルフ北河()です。 新弾実装から数日経過した環境を語っていきます。 Tier1有力はロイヤルとビショップ ロイヤルは新弾実装初日から多く使用されており、メタデッキとしてビショップやドラゴンのデッキも増えていましたが、アーサー軸のミッドレンジロイヤルは対抗できるデッキが限られており数日経ったいまでも最強デッキといえるでしょう。 そして意外だったのがビショップです。 前環境ではつねにTier2という位置付けで、今回もそこに居座るかと思いきや…使用者が現在驚異的に増加中。 考えられる理由は長くなるので下記に記載しました。 まずバハムート降臨のカードがスタン落ちしたことで、前回まで最強クラスだったバハムートとドロシーがいなくなりました。 さらに複数展開で並ぶフォロワーの体力にも注目すると、ケリュネイア、三月ウサギのお茶会から出てくるブリキの兵隊、詠唱:宝石の甲羅から出てくるジュエルトータスがすべて体力5! 全体ダメージ5以上を出せる代表的なカードは、狂えるドレイクや、2体のみですがエルフの双撃ぐらいで、しかもいずれも手札依存で安定しないという。 そりゃTier1ですよ。 今後もしばらくは環境トップでしょうね。 ヘクターは?ニュートラルエルフは? ヘクターネクロやニュートラルエルフ、ランプドラゴンなど昔ながらの最強デッキがTier1じゃないのはなんだか寂しいですね。 ただ、まだ新弾になってから1週間も経っていないので今後またTier1に返り咲くことは全然ありえます。 現在Tier2のデッキはいつTier1になってもおかしくないので今後が楽しみなかぎりです。 最新YouTube動画 そのほかのおすすめ記事• 初心者向け記事•
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ランプドラゴンの最強デッキレシピ集(ローテーション) <> ローテーション環境のランプドラゴンは、全体での使用率第3位で、流行度がTier 1のデッキタイプです。 のデータによると、ランプドラゴンの勝率が51. この両方のデッキタイプに分散されていることと、後述の魔海ランプドラゴンや戦ドラゴンなども含まれるので、細かいデッキタイプ別の勝率は不明ですが、いずれにしろ勝率5割は軽く超えている強力なデッキであることは間違いないです。 現環境のランプドラゴンは(魔海、戦、原初を除き)、大まかに3つのタイプに分類されるので、それぞれのタイプの20連勝以上のデッキレシピを取り上げます。 上記のデッキレシピは、環境最初期(2018年1月1日)に マスターランク24連勝を記録しています。 ほとんど同じレシピのデッキが、 JCG大会でも何回か優勝しています。 特徴としては、前環境のサハクィエル採用型のランプドラゴンを基本にして、 ドラゴンナイト・アイラの枠を新カード「竜剣の少女・アイラ」に置き換えただけのシンプルな構築であることです。 ローテーション環境でもランプドラゴンはあまり弱体化されていないですし、竜剣の少女・アイラの追加で後攻での安定感は増しています。 時空転生の新カードを生かしたデッキ構築で、7コストの枠には「竜の炎・ジルニトラ」、9コストの枠には「狂えるドレイク」を採用しているため、7コストのサハクィエルは不採用、9コストのイスラーフィールの枚数は少なめとなっています。 ジェネシスドラゴンに代わる大型疾走フォロワーとして、「アジ・ダハーカ」も採用されています。 環境最初期はネメシスが非常に多かったので、全体除去の狂えるドレイクが非常に強かったという背景もあります。 環境最初期のネメシス環境が終わっている時期(2018年1月12日)に、マスターランク20連勝を記録しているので、現環境で最も有力なタイプかもしれないです。 最近のJCG大会の優勝・準優勝デッキでも、竜の峡谷が2~3枚採用されていることが多いです。 最大の特徴は、竜の峡谷の3枚フル採用ですが、低コスト帯でも工夫が見られるデッキレシピです。 竜剣の少女・アイラが2枚で、ミニゴブリンメイジで確定サーチとなっています。 ドラゴサモナーは、アグロ環境ではないため1/2のスタッツが弱いことや、アイラの確定サーチのために抜かれているようです。 アイラが2枚なのは、PPブーストに進化権を使うこと、先攻の場合に進化できる5ターン目でのPPブーストの選択肢が他に多いこと、竜の峡谷があるために7PPでの選択肢が多いことなどが理由だと思います。 主にランプドラゴンを少しずつ調整しながら、上振れで24連勝できたんで多分強いです。 ゆっくりアンリミテッドやっていこう。 狂えるドレイクがすごーく強かったです。 — ふじお 8YdItadZZCzVktV ローテーション、ランプドラゴンで23連勝しました。 環境初日で勝ちやすいとはいえ素直に嬉しい — ダニエル danier0225 22連勝ドラゴン。 連勝前、連勝ストップともにイージスにボコられた。 見切れはゼウス2アジ2 — 神奈川もみじ GBayern 22連勝ご都合ドラゴン — 信者 aruverce ランプドラゴン21連勝でネクロに負けて止まりました。 — TAK 将棋とシャドバ TAKTAK918 ローテグラマス終わりました MP4000までは適当。 その後ガメオベラさんのドラゴンで20連勝して、ビショ増えた事をきっかけに魔界アジをピンで差したらだいぶ安定しました。 あと半月はアンリミグラマス頑張ります。 めちゃ丸い構築。 ウロボロスは持ってないので入ってません。 ひたすらブーストして強いカードを相手に押し付けてください。 対ドラゴンだけちゃんと立ち回ればほぼ勝てます。 最高連勝は15連勝が2回で、ランクマドラゴンしか使ってないので、累計勝利数は155でMP10000ためました。 どのクラス相手にも互角以上には戦えると思います。 普通のランプドラゴンと似ているのですが、 魔海の女王2枚以上で、癒しの奏者・アンリエットなどの採用でコンボ色が強いデッキを分類しています。 上記のデッキレシピは、 JCG大会優勝デッキで、マスターランク28連勝も記録しています。 魔海の女王2枚、癒しの奏者・アンリエット2枚が、魔海ドラゴンに特徴的な採用カードです。 また、サハクィエル型となっており、サハクィエル3枚、イスラーフィール3枚など、サハクィエル型のニュートラル要素の採用枚数が普通のランプドラゴンと同様に入っています。 魔海のコンボ要素とサハクィエル要素の両方で採用枠がきつそうに見えますが、ドラゴサモナーを抜いたり、アイラや大鎌の竜騎の枚数を減らして上手く調整されています。 癒しの奏者・アンリエットは不採用なのですが、コンボに必要なフォロワーをサーチするための天界への階段が採用されているので、魔海ドラゴンに分類しています。 サハクィエル不採用なので、 時空転生の新カード「竜の炎・ジルニトラ」が、7コスト枠として3枚のフル採用されています。 一応15連勝までいけました。 ドラゴンミラーはまず負けないと思われます。 主に使ったデッキは、やすさんのドラゴンです。 めっちゃMP盛れました。 画像の13連勝以外にも10連勝2回ほどしました。 盤面外からのリーサルの動きが相変わらず強いですw — エモートOFFの人 iamstupid31 無謀なる戦ドラゴンは卍ガチ卍 ミラーで峡谷の後に置くと相手のバハ誘発 ローテでは手札からの打点少ないので、ある程度盤面無視して置いても次ターン魔界絡ませて20点簡単に出せる。 魔海の女王で手札を失っても、クロノスの能力で一気に手札を回復できるのがメリットです。 上記のデッキレシピは、環境最初期(2017年12月30日)に マスターランク26連勝を記録しています。 クロノスと相性の良いカードとして、インペリアルドラグーンが採用されているのがポイントです。 手札をすべてを捨ててもクロノスの能力で5枚ドローすることができます。 バハムートと比べて、自分の他のフォロワーには影響を与えないですし、相手のリーダーにもダメージを与えられるのが強みです。 比較的最近(2018年1月13日)、 マスターランク23連勝を記録しています。 ピュートーンの能力で、7コスト以下のカードがデッキから消滅すると、クロノス、ウロボロス、バハムート、ゼウス、魔海の女王、ピュートーンのみとなります。 インペリアルドラグーンの不採用も特徴的なデッキレシピです。 最後は9000から昇格戦まで12連勝したミッドネクロです。 最強でした。 ランプドラゴンと比べて苦戦しているイメージですが、連勝デッキはいくつもあります。 一つ目のデッキレシピは、 ランプドラゴンに近いタイプの原初ドラゴンで、マスターランク18連勝を記録しています。 時空転生の新カード「竜の炎・ジルニトラ」は7コストのカードですが、原初の竜使いとのシナジーがあるので、ランプドラゴン型の原初ドラゴンを組みやすくなっています。 クロノスからのインペリアルドラグーンで、カードを補充しながら全体除去をすることができます。 クロノスの大量ドローは、原初の竜使いを引くのにも役立ちますし、低コストフォロワーが多くなるデッキバランスとも噛み合っています。 僕は自分のデッキが使って欲しいのでワード含みでもう一度ツイートします。 原初ドラゴン 18連勝 — すぐり netaihoshi 原初軸で15連勝ウェイ! — ハルヒハルヒハルヒ vYeRFd7vkBmgORL 原初クロノスドラゴンで14連勝しました — みかにゃ mknkty ほとんど原初とネクロだけでグラマスいったー 原初は14連勝、ネクロは11連勝だからまあまあの出来 — あっきー akatuki025 ミッドレンジ原初 で13連勝しました。 今のところ勝率は 83. めちゃめちゃ使いやすいです…… — こうき。 ローテーション環境が遅いので、無謀なる戦を置ける隙のある相手が増えているのがポイントです。 基本的には、サハクィエル型の魔海ドラゴンに、無謀なる戦を入れたタイプのデッキですが、無謀なる戦の効果がニュートラルフォロワーに限定されるので、普通のランプドラゴンとは採用されるフォロワーが異なっています。 上記のデッキレシピは、 80戦して勝率76%の高勝率を記録しています。 低コストのニュートラルフォロワーとして、 ハンサと覇食帝・カイザが戦ドラゴン向きのフォロワーとして採用されています。 ハンサはドラゴンミラーで特に力を発揮しますし、覇食帝・カイザはアルティメットキャロットが手札に戻るので、無謀なる戦を出しておくと1ターンに何度もフォロワー処理に使えます。 竜剣の少女・アイラ、竜の闘気が不採用のデッキですが、マスターランク13連勝を記録しています。 確定サーチが2つ組み込まれることで、理想ムーブが明確なデッキで、 2T:ドラゴサモナー(水竜神の巫女確定)or 竜の託宣 3T:3コストフォロワー 4T:ウリエル(無謀なる戦確定) 5T:水竜神の巫女 6T:無謀なる戦 or サハクィエル のような動きが基本になると思います。 ダークドラグーン・フォルテが抜けた穴が大きく、その穴を埋めるのが問題となります。 上記のデッキレシピは、 マスターランク10連勝を記録しています。 フォルテが使えないので、 疾走枠としてヒッポグリフの乗り手3枚、不死鳥の乗り手・アイナ3枚、竜の集結3枚などが採用されています。 ヒッポグリフの乗り手や、不死鳥の乗り手・アイナは、他のフォロワーによって攻撃力が上がるので、フォロワーを横展開するためのカードが豊富なデッキ構築です。 また、ジークフリートが抜けた確定除去の穴は、必殺持ちのバジリスクライダーで補っています。 ローテーション環境ではランプドラゴン系(魔海ドラゴン、戦ドラゴンを含む)がドラゴン最強でしたが、おそらく アンリミテッド環境ではフェイスドラゴンがドラゴン最強のデッキタイプです。 のデータによると使用率は低いですが、 マスター帯の勝率は58. 上記のデッキレシピは、 アンリミテッド環境のドラゴンとしては驚異のマスターランク19連勝を記録しています。 フォロワーを横展開するのが得意なので、ダークドラグーン・フォルテだけでなく、ヒッポグリフの乗り手や不死鳥の乗り手・アイナも高い疾走打点を叩き出すことができます。 OTKエルフ、アグロヴァンパイア、復讐ヴァンパイアが蔓延しているので、ドラゴンの主力であるランプドラゴンにとっては厳しい環境となっています。 しかし、上記のデッキレシピは、 疾走型のランプドラゴンで12連勝を記録しています。 非常に速い環境なので、ジェネシスドラゴンやゼウスではなく、コストを下げられる新カード「アジ・ダハーカ」が優先的に採用されています。 また、新カード「嵐の翼」によって、中型の疾走フォロワーが強化されています。 嵐の翼はカードアドバンテージを失うので、手札に戻ってくるスターフェニックスが3枚のフル採用となっています。 最近ドラゴン以外のクラスも触るようになってからちょっと失速ぎみですw こちらのデッキは2日前に作ってかなり調子の良い疾走ドラゴンです。 使い始めの12連勝から高勝率をキープしています。 連勝デッキを探すのは難しいのですが、グランドマスター達成者の魔海ドラゴンを取り上げます。 塔の守護竜・アデールの回復と守護、ラースドレイクの全体除去で耐えるというデッキ構築になっています。 対アグロでは、盤面のフォロワーが処理されない場合が多いので、アデールにドレインを付けられる場合は多いと思います。 コンボパーツやドローソースでかなりの枠を使うので、ブレイジングブレスは不採用となっています。 連勝デッキを探すのは難しいのですが、グランドマスター到達者のデッキを取り上げます。 相手の速い動きを意識したデッキ構築で、サラマンダーブレスよりもブレイジングブレスが優先されています。 バハムートは不採用で、高コストはダークドラグーン・フォルテとコストを下げられるアジ・ダハーカのみに絞られています。 手札によってはアグロに近い動きもできるデッキで、原初の竜使いで盤面を制圧してから決めるパターンだけでなく、早期決着を狙うこともできそうです。
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