死にたいです。 もう生きるの疲れました。 発達障害があるし、これから先日々を過ごして行く希望がありません。 高校を退学してここ数年は引きこもりです。 親が定時制へ行くやり取りをしてきますが、学校に行くと思うと恐怖心でいっぱいになります。 毎日のようにいじめられて、勉強をしに行ってるのか、いじめられに行ってるのか分からない状態でした。 友達は一人もいません。 自分は一生嫌われ者で、ここだけの話、アスペルガー症候群です。 高校をきっちりと卒業して就職するなんてとてもとても考えられないです。 死にたいと考えています。 リストカットは跡になって、第三者の目が心配なのでやっていないですが、リアリティを持って自殺の方法も計画中であります。 楽に逝く方法はありませんか? 私は、発達障害で、医者に未来を否定され、死ぬまで働けない 就労不可 と診断されました。 「死ぬまでずっと生活保護、障害年金で暮らしなさい。 」と言われました。 私は、生活保護では生活してきたくないです。 障害年金を受給しながら、仕事がしたい。 でもするのが困難です。 市役所のケースワーカも頼りがない。 もう死にたいです、周囲に負担をかけるので、私は死ななきゃ駄目なのです。 このような感じで人生に絶望して、助けて欲しい、でも誰もいないと悲痛の声を上げてる人がいます。 苦しむのはイヤなので楽な死に方で、死体がキレイな状態で残ってるのが理想と考える人が多いですね。 8つの自殺方法に楽な死に方はある? 自殺方法として思いつくモノをいくつかあげてみます。 リストカット• 飛び降り自殺• 首つり 焼死は苦痛がものすごく、あまりの熱から本能的に転がって火を消そうとするそうです。 また火は周囲からみて目立つので、火事と思った人が消防局に通報し、幸か不幸か一命をとりとめることもあります。 この場合、皮膚の移植手術が行われたり、病院で苦痛にもがき苦しむ可能性が高いので、とてもじゃないですが楽な死に方とは言えません。 なので 焼死自殺はおススメしません。 溺死は学校のプールの授業でおぼれたことがあれば分かると思いますが、 窒息死をねらった方法なので苦痛感があります。 どう考えても楽な死に方じゃないですし、苦しくって水から顔を上げてしまうので、自殺方法としてはビミョーになります。 感電は電線のような高電圧なら一瞬なので楽な死に方と言えますが、家庭用コンセントは100Vなので、痛いだけで自殺未遂に終わる可能性があります。 高圧電線に触れて停電させてしまうと、自殺した人の遺族に高額請求がくるので止めておきましょう。 リストカットも手首を少し切ったくらいでは死ねないので、自殺未遂で終わって、傷痕が残ってる人もいます。 死にたいと思っていても本能的には拒否しますので、何度も繰り返すことになります。 なので楽な死に方とは言えないでしょうね。 飛び降り自殺は死体がバラバラになりますし、踏ん切りがつかないで未遂に終わることが多いです。 ちなみに 電車への飛び込みは、遺族(残された家族)に損害賠償が問われる可能性がありますので止めておきましょう。 薬物による自殺は上手くいくと楽な死に方と言えますが、致死量にいたる前に吐いてしまいます。 睡眠薬を飲んで、眠るように自殺できたら、最高に楽な死に方と言えるのですが、そんなに簡単には逝けません。 練炭自殺は一酸化炭素中毒で楽に死ぬ方法なので、準備をして、いざ実行しようと思うとできないってこともあります。 ガス発生から死ぬまでにタイムラグがあるので、途中で苦しくなって密閉状態から逃げ出す可能性があります。 「ゼエゼエ…苦しい…」となるわけですから、溺死と同じで、楽な死に方とは言えないと思います。 首吊り自殺は日本の死刑でも採用されており、決まると一瞬で落ちるので、楽な死に方になると、完全自殺マニュアルという本に書いてました。 刑事ドラマで首をつられてジタバタするシーンがありますが、上手くきまらないと窒息死になるので、溺死とおなじで苦しいです。 縄のかかる位置によって苦しさが変わるので、 上手くいけば楽な死に方になります。 ココまで簡単にどの自殺方法が楽な死に方なのか書きました。 しかしながら 死ぬことをすすめているわけではありません。 なぜ楽な死に方による自殺を考えるのか? 悩みのほとんどは人間関係と言われるくらい、 人付き合いで悩んでる人は多いです。 学校でいじめられる• 会社で上司に怒られる• 職場で孤立をする• 彼女ができず一人ぼっち• 友達が一人もいない これらは 全て人間関係の悩みになります。 私はアスペルガー症候群と病院で診断されており、コミュニケーションは苦手ですし、誰かといるよりも一人の方が気楽です。 「ずっと一人でいられたらラクなのに…」と思いますが、100%人付き合いを回避する方法はありません。 仮にニート・生活保護のような感じで働かなくっても、引きこもりでも食べていけるようになったとしても、将来への不安からストレスを溜めることになります。 なにもせず、お金の心配も、将来への心配もせず、ずっと1人で好きなことだけやって生活をすると言うのは、アラブの石油王の息子として生まれないかぎり不可能です… だからこそ楽な死に方でキレイに消えてしまいたいと考えてしまうんですよね。 将来が不安なので楽な死に方で自殺を考える また将来が 不安と言うのも大きな理由のようです。 私自身も 病院で発達障害と診断された時はショックで、めちゃくちゃ絶望的な気持ちになりました。 「お前は欠陥品だ!」と言われたような気持ちで、生きてる価値はあるのだろうかと思いました。 そりゃあ楽な死に方を探しますよ。 あなたも観たことがあるかもしれませんが、以前 「A. 」という映画がありました。 不治の病をもつ息子をもつ夫妻が、主人公のデイビット(子供型ロボット)と暮らすことになります。 意識のない息子に似てるデイビット(ロボット)は、最初のうちこそ夫婦の愛情を受けますが、ひょんなことから不治の病だった息子が目を覚まし、 いらなくなった主人公のデイビット(ロボット)は捨てられるというストーリーです。 私が発達障害と医者に宣告された時は、「A. 」のデイビットのように 「お前は欠陥品だ!」と言われたような気分でした。 人付き合いも苦手だし、友達もいない、当然、恋愛ができるはずもなく彼女もいない。 職場でも怒られることが多く、仕事を辞めたかったけど、辞めたら再就職できないだろうから、嫌でも行かないといけない。 「会社に行きたくない」、「嫌だ嫌だ」、「早く帰りたい、いますぐ抜け出したい」と思う日々を送り、ふと気づくと自然と涙がでることが多く、 病院にいくとうつ病と言われました。 そうなると 将来が不安ですし、私以上に絶望的な気持ちでしょう。 そして生きる希望がない、死にたい、でも痛いのは嫌だから楽な死に方や自殺方法を探すのでしょう。 助けて欲しいけど、神に祈っても効果はない…なにも頼るモノがない…楽な死に方で消えてしまいたい。 楽な死に方を探す日々から一発逆転 私の場合、ネックとなっているのはアスペルガー症候群でした。 人間関係の苦しさも、将来への不安も、発達障害が原因でした。 しかしで症状を改善してから、一発逆転をしたかのように、人生ハッピーになりました。 人間は逃げ場がない状態に追いつめられると自殺を考えます。 その追いつめられる原因は多くの場合、先ほど解説した人間関係、将来への不安です。 その ストレッサーを取り除くことで自殺を回避できます。 死んでしまってはおしまいです、輪廻転生を私は信じません。 なので あきらめずに生き続けて欲しいです。 ちなみに運動をすることで脳の構造が変わりますので、うつ病の人はウォーキングからで良いので始めましょう。 「それが出来たら苦労しねぇよ!」と思うでしょうが、本当に運動をすると精神状態が良くなります。 うつ病の人は頭で考えすぎて、体を使わないから、ドンドンとネガティブな方向で考えてしまうのです。 なのでまずはウォーキングからスタートして、ストレス解消をしつつ、真の原因(私の場合はアスペルガー症候群)を改善してきましょう。 楽な死に方を探してる自殺志願者は、まずは相談をしましょう! あなたは一人じゃない! アスペルガー克服教材ランキングBEST3 アスペルガーADHD発達障害改善マニュアル 私がアスペルガー症候群を改善した教材! 多くの書籍、マニュアルは自閉症スペクトラムの症状、特徴などのウンチクばかりで具体的な改善方法が書いてません。 たしかに症状、特徴などの知識は自分がアスぺかどうか分からない人にとっては重要でしょう、しかしどうやら 自分はアスペルガー症候群らしいと分かった人にとって本当に欲しいのは改善方法です。 このマニュアルの販売者さんはそれが分かっているので「アスペルガーADHD発達障害改善マニュアル」では 症状、特徴などのウンチクは書かず、具体的な改善方法にスポットをあてて作られています。 私はこのマニュアルのおかげで人生変わりました。 今までどうも浮いてた、歯車がかみ合ってない損ばかりの人生、アスペルガー症候群としての損な人生から脱出して、一発逆転をすることができたのです! 関連ページ ADHDのdsm5診断基準を日本語で解説。 注意欠陥多動性障害の患者へ ADHDだとやる気が出ない・起きない。 ケアレスミスや遅刻が多い、片付けができない等の症状があります。 やる気スイッチの入れ方、テンションや収集力を上げる方法をたった3分で学ぶことができます。 過集中はADHDやアスペルガー症候群の発達障害者がなるので症状と対処法を解説 アスペルガー症候群やADHDなどの発達障害が理由で仕事を解雇になることがあります。 自閉症スペクトラムのせいで仕事の悩みが絶えない人の体験談。 職場の上司や同僚に打ち明けるべきか解説。 ADHDにホスファチジルセリンのサプリは効果がある? 発達障害であるアスペルガー症候群の大人が子供のころの症状や特徴を振り返ってみた 発達障害の有名人や芸能人の一覧まとめ.
次の私も「完全自殺マニュアル」読んだことあります。 ありとあらゆる自殺方法が載ってましたが、やはり 楽で、きれいな死に方はないらしいです。 私も、OD・自傷自殺を図りました。 テレビや映画みたいにサクッと切れないものですね。 自分を殺すのは想像をはるかに超えて難しいです。 処方されてたお薬が何十錠も残っていて、 なんとなく勿体なかったので(笑) そのとき、全部飲んだので結果的にODしたわけですが。 ODは、意識がなくなる分、楽ですが、 大量に飲んだとしても死に至ることは難しいようで、 むしろ、後遺症が残って更に苦しむ可能性が高いようです。 幸い、私は発見が早かったのか、 後遺症はほとんどありませんでした。 でも、不確実な方法なので、再トライしようとは思いません。 「天寿をまっとうする」以外で 痛くない、苦しくない、きれいな死に方、 私も知っておきたいです。 でも、知ってしまったら、 きっかけなんてなくても、きっと私それで死ぬと思います。 だから、知ってしまうと終わりなんです。 本当は、死ぬことよりもリセットするとか解放されたい、 楽になりたい気持ちが根本なのかもしれません。 だから、別の切り口で、 今よりずっと楽にいられるためには・・・ということを 見つけられたら、それがお守りになるのではないでしょうか。
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ある時から、気が付くとこのブログは人生に絶望しかないニートというダメ人間の話をメインに書くブログになりました。 でもね、最初はそんな暗い話ばっか書くつもりじゃなかったのよ。 続けてる内に自然とそうなっちゃってさ・・・ ブログタイトルは「ダメ人間ブログ」だけど、本当にダメな人間の話を書くんじゃなくて、私というダメ人間が何も考えず好き放題文章を書くっていう、ダメ人間の気ままな雑記ブログ程度の軽い気持ちで始めたんです。 なので最初は本当にどうでもいい好きな事を書いていました。 でも好き放題書きたい事を書くっていうのをやってる内に気付いたんです。 ひきこもりニートっていうどうしようもない私のクソ人生の愚痴を吐き出したくなってるって・・・そしてそんな暗い話を書くのが好きだって事に・・・ まぁアレです・・・溜まってたんですよ・・・知らず知らずのうちに・・・長い長いニート生活の中でさ。 ほら、愚痴を吐き出すとストレス解消っていうか、ちょっとスッキリするじゃないですか。 愚痴こそまさに好き放題書く文章って感じだしね。 もう何書いてもいいんだったら思い切って書いちゃおうってやっちゃいました。 ニートとして生きてきた10数年、ニートに関するゴチャゴチャして積もり積もった負の感情がブログという形で爆発したんですね。 正直、書いていて楽しかったですよ。 自分と言うニートが客観的に見えるし、吐き出せたことでちょっとスッキリしたし・・・ まぁそんな事をやってたせいでメッチャネガティブな暗黒ブログになっちゃったんですけどね。 そんな感じで誰にも見られないだろうなぁって思いながらニートの闇を放出し続けたこのブログですが、気が付いたら予想と反してそれなりの人に見られるブログになっててビックリしました。 死にたい記事とかニート記事って意外と見られるという現実にけっこう驚いています。 でも、ネガティブな事ばっか書いてたので検索で引っ掛かるワードはネガティブなワードばっかりで、見ている人もネガティブな人が多いというマイナスの集合体みたいな感じになっちゃいましたけど。 まぁ死にたい死にたいって暗い事ばっか書いてたからそうなるのもしょうがないんですね。 どのくらい暗いのか、このブログを発見するための検索ワードをちょっと見てください。 メッチャネガティブですよ。 代表的なのはこの3つです。 1位 自殺サイト 2位 楽な死に方 3位 死にたい これに引っ掛かってよく見られている記事が ・「臓器提供するから安楽死させて」死にたいニートのお願い ・ニートで死にたいと思っている人、安心してください、正常です ・某事件のせいで自殺サイトが使いづらくなった感じってない? ・楽そうな死に方の候補を1つ見つけた、アウトドア派のニートなら候補の1つになるかも の4つです。 死にたい死にたいってしょっちゅう書いてたから死にたい人が集まってくるという結果になってます。 そう、このブログに集まってくるのは「死にたい」と思った人が大半を占めているんです。 サーチコンソールを見ると「死」って漢字だらけで「うわぁ・・・」ってなりますよ。 PVは伸びてるんだけどこれでいいのかなぁ・・・って複雑な気持ちになったりします。 死にたい人はいっぱいいるこのブログを通してリアルに感じたのは 「死にたい人はいっぱいいる」という事。 例えば「自殺サイト」と検索された数はサーチコンソールで見る限り、ここ1ヶ月で 5600回もあるんです。 1日180回くらいです。 自殺サイトと検索するって事はやっぱり自殺仲間を求めている人もいるわけで、毎日毎日死に向かって行動しようとする人がこれだけいるというのはちょっと怖い気もします。 その死にたい度合いは大小さまざまでしょうけど、世の中で死にたいという願望を持ち、それを検索する人がこんなにいるとは・・・ 他にも「死にたい」「楽な死に方」「自殺」「安楽死」「身辺整理」などの自殺関連ワードも合計すると軽く月10000回は超えます。 1ヶ月間でこれだけ「自殺」に関することを検索されるって事は、表には出てこないけど裏ではけっこう大きな社会問題になってるんじゃないかなぁ・・・ 最初の内は「死にたい」という検索ワードでこのブログに辿り着く人の多さに、私と同じ人生やめたい絶望仲間がいっぱいいるんだなぁって嬉しかったりもしたんですが、最近は多すぎてちょっと引いてます。 私と同じで「死にたい」とか「自殺」ってワードを意識して記事を書いた事があるブロガーはちょっとは感じた事があると思います。 毎日毎日死にたい記事にアクセスが来る・・・そんなに死にたい人がいるの?って。 最近は「死」関連の記事が1日で600~700PVくらい見られてるので「もう何人かは死んでるんじゃないの?」って気がしないでもないです。 私はニートだから死にたいんだけど、現代社会は社会人でも生きていくのが辛い事もあって、死にたいって思っちゃう人もけっこういるんだろうなぁ・・・ 検索って何かしらの悩みを解決するためにしますよね?これだけ検索されるって事はそれだけ悩んでる人が多いって事なんでしょうね。 けっこうシャレにならない問題だと思うんだよなぁ・・・ オフ会とかしたら怖そうこの結果を見てちょっと思うことがあります。 少なく見ても1日に500人くらいこのブログに死にたい関連で検索した人が集まってるんならさ、そういう人を対象にしてちょっとオフ会みたいな事もできるんじゃないかな?って思ったりします。 3人くらいなら集まるような気がしないでもない。 いや、やりませんけどね。 人見知りだからネット上の人と会うのは緊張するし・・・ でもさ、もしやったらどんなメンツが来るのかなぁ・・・なんて気になったりもします。 どんな負のオーラをまとった人たちが集合するのか・・・ 要は私みたいなどうしようもないニートとか社会の落ちこぼれ的な人が来るわけじゃないですか。 想像しただけでも真っ暗なオーラが見えるよ・・・そこだけ空気が静かで重い・・・そんな独特な近寄りがたい雰囲気が・・・ 死にたい人同士で集まった時ってどんな会話をするんだろ・・・一緒に死ぬ約束とかしちゃうのかな?あんま良い事ないな・・・ まぁニート同士で集まったりしてもプラスになる事ってないからなぁ・・・ちょっと安心しちゃうし、働かない現状を馴れ合っちゃうから・・・ ずっと前にニートの友達がいた時に一歩も前へ進めなかったからすごくよく分かる。 ニート同士は馴れ合っちゃいけないって。 「死にたいオフ会」・・・「ニートオフ会」・・・この究極のダメ人間の集いはやらない方がいいんだろうなぁ・・・ このブログが自殺サイトみたいになりそう自殺サイトってまだ見た事ないんだけど、要は掲示板を使って一緒に死ぬ人を集うわけじゃないですか。 じゃあさ、このブログで「一緒に死ぬ人募集」みたいな記事を書いたりするとさ、ちょっと自殺サイトっぽくなったりしない? 毎日毎日、死にたいニートとか自殺の仕方を探してる人が集まってくるブログだしさ、気が付かない内に自殺サイトみたいなものを作っちゃった感がなくもない・・・ 死にたい人を集める事ができるサイトこそが自殺サイトだしね。 そんな人たちを集めつつあるこのブログ、自殺サイト予備軍みたいじゃない? 怖くて本物の自殺サイトは利用できなかったけど、自ら自殺サイトを作っちゃったみたいな不思議な感じ。 本当に「一緒に死ぬ人募集」とかやっちゃうと法に引っ掛かったりBANされたりしそうだからやらないけどさ、やろうと思えばできる所まで来ちゃってるかもしれない。 例えば、ストレートに「一緒に死のう」とか書くんじゃなくて、この前書いた「雪山で遭難して凍死すると楽に死ねるかも」って記事を実際にやる感じで「雪山登山オフ会」という表向きまともだけど一緒に死にに行く可能性もあるオフ会を開いちゃうとかもできる。 「今度一緒に雪山上らない?」 って普通の登山の事を書いているブログだったらすっごく楽しそうなオフ会になるかもしれないけどさ、このブログで言うとすっごいネガティブ。 ある意味「一緒に死なない?」って事だからね。 うわ、怖い・・・ なんか気軽にオフ会とか開ける社交的な明るい人じゃなくてよかったかもしんない、そしたらとっくの昔に「死にオフ会」とかやってた気がする。 ネットの人と会うのが怖いっていう人見知りなのがストッパーになってるってちょっと複雑・・・ 人見知りがプラスに働くなんてこんな時しかないだろうなぁ・・・ 最後に死にたい人はいっぱいいる、それをこのブログを通して知りました。 そしてそんな死にたい人達をちょっと集めてしまうブログを作ってしまったのは良いのか悪いのか・・・ 自分のネガティブ度合いがちょっといきすぎてる気がする・・・どんだけネガティブなん?って。 ブログに死にたい人を集めちゃうって暗すぎだよね。 まぁまだまだニートの負の感情は吐き出すけどね。 まだやめられない。 明るい話書けない。 楽しい事全然ないしね。 それにしても自殺サイトを検索してる人が1日に180人位いるとは・・・病んだ社会だよね。 それにさ「楽な死に方」って検索する人もいっぱいいるけどまだ答えを見つけられてないよね? だからまだ死なずにいるんだと思うんだけど、検索結果にその答えが発表された時は一気に自殺する人が増えるんだろうね。 Googleは「楽な死に方」に対する良い答えを見つけられたとしても検索結果の上位に表示するのは止めた方がいいのかもしれない、いっぱい死んじゃうから。 当然、そうなったら私も死ぬしね。 だいたいの事は何でも知れるネットだけど知らせちゃいけない事もあるんだね。 本当に楽な死に方って何かないかなぁ・・・ 「楽な死に方」に関する明確な答えを記事にできた人はメッチャバズると思う。 究極の答えだから。 死にたいみんなが悩んでる答えを教えて欲しいです。 死にたい人が多いのは問題だけど、全部救うのは難しいし、解決法は?って聞かれても分からないし・・・ 結局楽に死なせてあげるのが分かりやすい解決法なのかなって思ったりします。 楽な死に方・・・何かないかなぁ・・・ yasu200.
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