黒戸もね等を使った最新のデッキでの育成記事を上げました 詳しくはから どうも、トワツユです 今回は恵比留高校が実装されたということで早速プレイしてみました こちらのサクセスなんですが、ツイッターや掲示板を見ると初見プレイで10000点を余裕で超えたという方もいらっしゃって強いのかなって思いつつプレイしましたが、自分のプレイセンスが悪いのか最初は9000点も出なかったです…w その後も何回かやり直したものの全然経験点を稼げなくて自暴自棄になりかけましたが、ようやくコツというか流れが分かってきました とりあえず今のところは凡才でSS2の9目盛くらいまで到達できました ツイッターでは既にSS5を育成されてる方がいるのですごくしょぼいとは思いますが、ここからまた煮詰めていけばまだまだ伸びる余地はありますね 今回は実際にプレイしてみて分かったことや感じたことを書き殴っていきたいと思います 目次• 2種持ちキャラを中心に得意練習を分散させよう 新シナリオということで、まずどのようなデッキ編成が最適かが全く掴めてない方も多いと思います 私自身プレイして感じたことは、経験点の大部分がソウルジェイルからの吸収が軸となっているので、イベキャラ個人のタッグ性能はそこまで気にする必要がない点です しかも、ソウルジェイルを吸収しきる際にタッグを踏むタッグフィニッシュは条件を満たすと金特を貰えるのですが、その条件には何種類の練習でタッグフィニッシュを迎えたかというものもあるので、同じ得意練習ばかり重ねられないんですよね むしろ金特を全て取り切るつもりなら最低5種類に練習をばらけさせる必要があります そういう意味で得意練習2つ持ちのイベキャラはタッグを踏める機会が多いので積極的に入れていきたいですね 役割も分散させて経験点のバランスを取ろう 得意練習をばらけさせることも重要ですが、先述の通り経験点の大部分がソウルジェイルからの吸収によるものなので、特定の経験点に偏らないよう役割も分散させる必要があります 魂を捕らえる時に一緒に練習しているイベキャラの役割がソウルジェイルから貰える経験点の種類に反映されるので、特にガードが多い野手では筋力に偏りやすいです 逆に野手でスナイパーのキャラは圧倒的に少ないので、デッキ編成において1番難儀になるのはここですね 実際にデッキを組んでみた 私自身、上記の点に気をつけながら組んでみたデッキがこちらになります 得意練習が2つあり上限突破も持っている冴木と霧崎は必須と言っても良いでしょう この2人は役割も被ってないのが助かりますね そしてもう1人得意練習2種持ちのキャラとして魁をいれていますが、このキャラもまた冴木霧崎と役割が異なるので是非入れたいキャラですね そしてスナイパーに関しては選手兼彼女で肩が得意練習の夢城和花を入れました 普通の彼女を入れるよりタッグを踏みやすくなると思い採用しました そして、技術にまだまだ不安があるのとミート上限突破を付けるためにハクを採用しました 霧崎とハクはどちらも金特が不確定ですが、共にミート依存でしっかり上げれば確率も高いので運用はそこまで大変ではないです そして最後の1人は納見を入れましたが、経験点が多いのと体力最大値を大きく上げられるからという理由なので、他のキャラに比べてちょっと採用理由が弱いですかね この枠に関しては流動的といった感じです 筋力キャラに替えて全ての練習でタッグフィニッシュを決められるようにしても良いかもしれませんが、一応上のデッキで冒頭に載せたような育成結果は得られています 立ち回りについて サクセスの立ち回りについてですが、金特を全て取り切るためにタッグフィニッシュを5種類の練習で行う必要があるのはもちろんですが、序盤はどのキャラもタッグを踏めるほど評価が高くないです なので他のシナリオ同様にイベキャラが多く集まっているところを追っていくと良いでしょう コツイベ発生の有無よりイベキャラの数に着目していくのは、ソウルジェイルで捕らえる魂の量が多くなるからという理由もあるんですよね 魂の量が多いソウルジェイルのある練習を踏むと経験点が多く稼げるので、タッグが踏めない序盤はソウルジェイルに多く魂を捕らえることを優先し、タッグが発生するようになってからは少ない魂を捕らえてすぐにタッグフィニッシュを踏める態勢に持っていくという流れが理想的だと思います 詳しい立ち回りについての記事を書いたので是非見てください 人気記事• 51件のビュー April 8, 2020 に投稿された• 35件のビュー April 20, 2019 に投稿された• 27件のビュー February 8, 2019 に投稿された• 27件のビュー December 16, 2018 に投稿された• 26件のビュー March 14, 2020 に投稿された• 21件のビュー March 29, 2019 に投稿された• 18件のビュー October 2, 2019 に投稿された• 14件のビュー July 10, 2020 に投稿された• 11件のビュー August 2, 2019 に投稿された• 11件のビュー December 31, 2018 に投稿された.
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恵比留 エビル 高校SS5野手作成! デッキ構成は以下の通りです。 往田SR41 バウンサー• 小平PSR40 バウンサー• 黒珠SR45 レンジャー• 黒戸もねSR41 ガード• 霧崎PSR40 レンジャー• 麦わら向日葵 スナイパー,フレンド バウンサー2、レンジャー2、ガード1、スナイパー1の役割でデッキを構成しました。 守備力上限突破の冴木を採用しなかった理由は役割がガードの為、筋力ポイントを必要以上に稼いでしまうからです。 冴木の代わりに往田を採用してタッグで筋力を稼ぎながらバウンサーの役割で技術を稼ぐ構成にしました。 また冴木をデッキから抜いた都合でメンタル練習キャラがいなかったので小平を採用。 小平は金特確定の得意練習メンタルキャラなので体力を回復しながらタッグフィニッシュを行うことができます。 さらに役割がバウンサーのため技術を大量に稼ぐことも強みです。 冴木がいないので守備力をS101まで上げる必要がなくなり、その分特殊能力を大量に習得して査定をあげることを意識しました。 霧崎往田のエビル高校コンビでタッグフィニッシュを重ねていき、特殊能力のコツを入手して大量に特殊能力を習得する立ち回りを意識します。 捕球はS101を目指して精神ポイントを稼ぎ、金特をある程度入手した後のセクション4終盤に一気に捕球をあげることで無駄なく精神ポイントを使うことができました。 初期ステータスはパワーGで他はF20代と低めでした。 ガードが1枠しかいないのでパワーをあげることが大変そうですが、往田が筋力タッグを行うことが出来るのでパワーに関しては特に問題は無さそうです。 筋力練習のタッグフィニッシュで筋力を稼ぎつつ特殊能力のコツも入手します。 幸運なことにセンス〇を引きました。 久しぶりセンス〇にいつも以上に緊張しながらのプレイです。 持ち込みアイテムはまねき猫とカロリーバー。 カロリーバーはタッグフィニッシュが狙える時やどうしてもソウルボーナスが欲しい時に使いました。 小平のイベントで獲得できる技術と精神ポイントがありがたいですよね。 代打〇やヘッドスライディングといった必要経験点が少ない特殊能力をこういった経験点で獲得していきます。 タッグフィニッシュで切り込み隊長の下位コツチャンスメーカーを習得出来たらよかったのですが、今回は入手できず。 直取りで獲得したため、まだまだ経験点を節約することもできそうです。 セクション2からタッグフィニッシュを大量に行うことができました。 タッグフィニッシュは合計11回行い、いずれも二人以上からソウルジェイルを回収しています。 経験点を伸ばすコツは二人以上のソウルジェイルを回収することですね。 タッグフィニッシュの回数と場所は以下の通りです。 メンタル• 筋力 赤色で表示したタッグフィニッシュはエビル高校の固有キャラ、レイリーと往田が絡んでいるものです。 この二人がタッグフィニッシュに絡むと特殊能力のコツを大量に習得できるので査定上げをするうえで非常に役にたちます。 冴木をデッキに入れて無理して守備力S101を狙うより、大量に特殊能力を習得した方が私には向いていました。 瞬鋭高校のソウルボーナスは甲子園で欠かせず使用します。 かなり経験点が稼げるのでラストスパートにおすすめですね。 黒戸もねのエピローグではシナリオ金特「昇り龍」の下位コツ「上り調子」を習得することができます。 昇り龍は最後まで習得しない方がいいですね。 結果&まとめ 総合獲得経験点は11354点。 全力学園のアヘ打、アヘ変にはかないませんがバランスよく経験点を習得出来ました。 選手査定はSS5。 いつもならSS2ぐらいの選手ができるとサクセス成功したなって感じていたのですが、SS5は凄いです。 微課金デッキでもここまでいけるんですね。 冴木がいないデッキなので守備力S101にする分を大量の特殊能力にあてました。 代打〇やヘッドスライディングといった特殊能力はコツなしの状態で早めに回収しておき、霧崎往田コンビのタッグフィニッシュで特殊能力のコツを集める。 冴木無しで作った方が意外と簡単に強い選手ができました。 恵比留 エビル 高校SS5野手作成を紹介しました。 エビル高校のタッグフィニッシュシステムを活かした特殊能力を習得しまくる方法で今後も強い選手を作りたいと思います。 それにしても霧崎往田コンビは本当に強いですね。 コンボイベントでは往田の金特「逆襲」の下位コツ「リベンジ」も習得できるし、使いやすさ抜群。 気になった方はぜひ一度試してみてくださいね。
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エビルテンプレデッキ【上限4種デッキのAパターン】 エビルで 上限を4つ目指し査定をあげるデッキになっています。 上限UPするキャラが固めた結果、上限UPするためのポイントが不足するという矛盾・・・ なかなか難しい問題です。。。 エビルテンプレデッキ【上限4種デッキB】 注:写真のカンパチはSR 45の無覚醒ですが、本当のデッキはPSR 50の覚醒Lv 20がおすすめ 先ほどの上限4種デッキに比べ、 さらに難易度が高いデッキになっています。 6キャラ中の4キャラ、冴木、麦わらなっち、もね、黒珠がが限定キャラですからね・・・ 無課金勢にとってはかなり厳しいデッキかもしれないです。。 でもキャラの一部でも使えるならば、高査定選手に繋がること間違いなしなので、参考にしてみてくださいね! カンパチの覚醒Lv20がいれば最強デッキになる 3種類の上限に加えて、 カンパチのPSRの覚醒でミート上限106を目指すデッキです。 ミート106は、ミート101に比べ 査定が+70ももらえます。 査定+70とは、普通の金特1つ分の査定値です。 ですので、より高査定の選手が作りやすくなります。 ただし、カンパチPSRの覚醒Lv 20はかなり作るのが難しく、上級者向きです。 エビルテンプレデッキ【上限5種デッキ】 正気か!?と思うような、5種の上限を目指すデッキです。 まーー、難しい!!笑 あまり現実的ではないデッキです。 高査定の選手を作るというよりも、かっこいい選手を作る用デッキかもしれないですね。 ただ、最大値の査定で言えばこのデッキが現状のおすすめです。 冴木: 守備上限 : ミート上限 : 肩力上限 : 捕球上限 : 走力上限 以上の上限を狙って育成していきます。 レアキャラばっかりのデッキで、霧崎以外の全員が限定キャラというデッキになっています。 まずデッキが完成しただけでも賞賛すべきかと思います。 笑 技術ポイント不足を補えるかどうかが5種上限達成の鍵を握る 技術がかなり不足がちになるので、打撃タッグを意識してサクセスしていきましょう。 霧崎と冴木のタッグが発生したら必ず踏むくらいの気持ちで良いです!.
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