最近のテレビリモコンでは、操作ボタンやチャンネル設定を一つ一つカスタマイズでき、1台でAV機器やエアコン・照明などの操作もできる「学習テレビリモコン」が人気。 さらには、WiFiを使ってスマホ操作もできる「スマートリモコン」なども注目されています。 ただし、これらの設定は意外と難しくてめんどうです。 また、学習リモコンは性能が高い分、テレビのメーカーや機種に縛りがありますが、汎用テレビリモコンは対応機種の幅が広く、デザインや機能も自分の好みで選ぶことができます。 「シンプルにテレビが見れればいい」という人は意外と多いもの。 そういう時に、設定の手間なしで簡単に使える汎用テレビリモコンは、とってもおすすめですよ。 テレビ・ブルーレイディスクレコーダー・DVDレコーダーなど、AV機器を最大5台まで操作することができるリモコンです。 主要AV機器メーカーのリモコン信号がすでに記憶されています。 そのため、簡単な設定のみですぐにテレビを操作することができますよ。 さらに、このリモコンに記憶されていない機器の信号を学習させることも可能です。 赤外線リモコンに反応する機器 であれば、エアコンや扇風機、照明器具など、幅広い製品を操作することができます。 テレビ用のリモコンとしてのみならず、増えすぎた機器のリモコンを1つにまとめたい時にもぴったり。 汎用リモコン選びに困ったら、ぜひこの商品をチェックしてみてくださいね。 2x厚み2. 7cm 旭電機化成 商品名 多機能 リモコン マルチテレビリモコン スリムリモコン シンプルリモコン マルチテレビリモコン 水洗いできるテレビ用リモコン リモートコマンダー 卓上テレビ用リモコン リモートコマンダー タッテるリモコン 特徴 学習機能付きリモコン!テレビだけでなく様々な機器をこれ... 2x厚み2. 3cm 縦16. 4cm 縦11. 4cm 縦14. 4cm 商品リンク•
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リモコンが効かない原因を調べる リモコンが故障しているか確認するためには、リモコンから 赤外線が出ているのかを確認します。 これは、意外と簡単です。 スマホのカメラ機能を使います。 リモコンのボタンを押したときに赤外線で信号が送られますよね。 それが、スマホのカメラを通してみると、スマホの画面にピンクに光って見えるのです。 分かりにくいかもしれませんので、こちらの動画をご覧ください。 ピンクが見えなければ赤外線がリモコンから出ていないということなので、リモコンに原因があります。 残念ながらこの場合は基本的にリモコンを交換する、修理に出すことになります。 実は、状況によってはリモコンの信号がテレビに伝わりにくいことを知っていますか? 上の方法で調べてリモコンから赤外線が出ていたら、次にリモコンが機能しやすい環境にしてみましょう。 Sponsored Links リモコンが効かなかったら修理に出すべき? リモコンが効かないからといってすぐに修理に出すのはもったいないです。 ご存知でしたか? リモコンとテレビの 受光部の向きがあっていないと反応しません。 なので、リモコンの発信部とテレビの受光部をしっかりと向き合うようにしましょう。 我が家のテレビはパナソニック製なんですが、テレビの正面の真ん中下あたりに受光部があるようです。 赤く小さなライトが光ってる部分ですね。 テレビがついてると緑だったりします。 テレビのリモコンから出た赤外線を、この部分でキャッチしてチャンネルが切り語るので、この場所にある障害物はなくしてください。 ここまででリモコンがちゃんと効いてくれた方もいるかと思います。 ただ、大抵はここまでしても効きません。 笑 では、どうするべきなのでしょう? これでもリモコンが効かない時の直し方 ここまでやってもリモコンが効かないなら リモコンをリセットしましょう。 やり方は• 電池を抜く• 電池を抜いたままリモコンの電源ボタンを3秒以上押す• 電池を入れる です。 この場合、テレビを再起動することになります。 リモコンがキナないならテレビを再起動する テレビの再起動方法は型によって方法が違いますが、大きく分けて2つ方法があります。 しかしながら、1つはリモコンを使う方法なので出来ません 笑 もう1つの方法だけご紹介しますね。 やり方は 「テレビの電源コードを抜いて2分以上たった後電源コードを入れる。 」 これだけです。 順を追って今までお伝えしてきた方法をおさらいしてみましょう。 カメラを使いリモコンに原因があるかどうか調べる• 過剰な光を遮り、リモコンとテレビの間にある邪魔なものをなくす• リモコンをリセットし、ダメならテレビを再起動 です。 一か八か塩水につけて乾くまで待つという方法が出回っていますが・・・・。 奇跡が起こらない限り壊れます。 そうでない方は今回お伝えしたことをやってみてください。
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テレビのリモコンが壊れてしまったり、無くしてしまった時に代替品として考えられるのが、汎用リモコン。 食事をするダイニングなどで使っていると、濡らしてしまって壊れてしまうこともありますよね。 メーカー品で同じリモコンを買えると一番いいですが、これがなかなかのお値段がしたり、そもそも古いものだと取り扱いが終わってしまっていたりなんてことも。 そんな時に便利なのが、この汎用リモコンです。 しかし、汎用品って自分の機器に使えるのか分からなかったり、色々あって機能も価格も様々でどれがいいのか正直よく分からないですよね。 ミヨシでも現在3種類の汎用リモコンを発売させていただいてますので、その違いを詳しくご紹介させていただきます。 汎用リモコンとは そもそも汎用リモコンがどういったものかご存じない方へご説明させていただくと、簡単に言うと、1つのリモコンで複数のメーカーに対応できるリモコンのことです。 リモコンは、各メーカーの各機種の機能に合わせて作られていることがほとんどで、同じメーカーのものでもリモコンを使い回すことができないことが多いのですが、汎用リモコンは様々なメーカー、機種を1つで対応してくれます。 また値段も純正品に比べると安価なのも魅力の1つです。 ただし、全てのメーカーに対応していない場合や、特定のメーカーのみといった場合もあるため、購入する際はどのメーカーやどの機種に対応しているかをしっかりと確認してから購入する必要があります。 汎用リモコンも万能ではありません 汎用リモコンは様々なメーカーや機種に対応するその名の通り、汎用品です。 ただ、リモコンには様々なボタンが付いています。 そのため、汎用リモコンで操作ができる機器でも、全ての機能を使いこなせるわけではありません。 ボタンが付いていない機能は当然使えないですし、ボタンが付いていても反応しないこともあります。 ですので、できるだけ自分が使っていたリモコンに近い機能を備えたものを選ぶといいかもしれません。 とは言っても、汎用リモコンは純正品と全く同じものはありませんので、基本操作だけと考えておいていただき、全ての機能を使いたい場合はやはりメーカー純正品を選んでいただくと良いかと思います。 ミヨシの汎用リモコン 機能を最小限に抑えたシンプルな汎用リモコン。 文字がくっきり大きく誰でも使いやすい。 最低限の機能さえあればいいという方におすすめです。 対応メーカーは以下になります。
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