シャーロックのチェロの調べとワンピースがよかった 第2話では、1話のイメージと違って、美しい印象があったみたいですね。 2話の内容のあらすじをご紹介していきましょう。 ミスシャーロック2話のあらすじ あらすじがコチラです。 ある日シャーロックは、波多野の友人・舞原鞠子(左時枝)からの依頼で、 美術館に貸し出した岸田実篤作の絵画『幸子像』に、油性ペンでカイゼル髭を落書きした犯人の、身元と動機を探って欲しいと調査を頼まれる。 だが、舞原夫人に『幸子像』の売却をもちかけた画廊オーナー・柳沢は屋上から転落死を遂げていて、画廊修復士の桑畑(児嶋一哉)らに接触をする。 hulu. 単なるイタズラかと思われた、この事件の裏に隠された真実をシャーロックが暴きます! ミスシャーロック2話のネタバレ ここからがネタバレです! そもそも依頼人が犯人の動機を、犯人に聞くことが出来なかった。 落書きをした犯人は逃走中に車にはねられ意識不明で、おまけに身元が分かる物は何も持っていない。 シャーロックは、ICUに眠る犯人の腕に書かれた『53』の数字に目を付けた。 あの番号は、絵画が飾られていた展示室と絵画の番号を示している。 それが意味するのは、単なるイタズラではなく、あの『幸子像』が何らかの理由で狙われたのだ。 落書きされる前日に、『幸子像』を売ってほしいと申し出ていた画廊オーナー・柳沢。 彼の画廊へ向かったシャーロックは、礼紋と柴田のコンビに出くわし柳沢が転落死をしたと知る。 部屋には鍵が掛かっており、窓が開いていた為、礼紋たちは自殺として捜査するが・・・ シャーロックの観察力には、驚きます。 眠っている犯人からでも情報を読み取ってしまいました。 さて、柳沢オーナーの死は本当に自殺なのでしょうか? 徹底的に現場での検証をするシャーロック。 部屋の状況と、屋上の検証の結果柳沢の転落は、自殺に偽装されたものだと見抜きます。 そして、落書き事件と柳沢の転落死は裏で繋がっていると断言するのです。 この事件に関係している人物を、更にシャーロックは調査していく。 『幸子像』の買い付けを柳沢に依頼したのは高倉リゾート開発の社長・高倉。 そして『幸子像』の修復を依頼された、画廊修復士の桑畑。 シャーロックは、それぞれに会いに行き、話しを聞き、観察し、考察を深めていく。 この2人が、段々怪しく思えてきましたね。 ラストには、どんな展開が待っているのでしょうか? ミスシャーロック2話の感想 わー!!ミスシャーロックやるの!!!!でもなんで2話だけ??深夜でもいいから普通に全部やろうよー。 元々好きな方は、今回の地上波放送でもっとファンが増えて欲しいと思っているようです。 ミスシャーロック2話の犯人と動機も解説 ドラマ「ミスシャーロック」が面白い😊 竹内結子が、ポンポンと事件を解決していく。 髭を書いた男• 幸子像の買い付けを失敗し、転落死した柳沢• 柳沢に幸子像の買い付けを依頼した高倉• 幸子像の修復をした桑畑 この4人の関係を明らかにする シャーロックの推理がコチラ。 ICUで犯人を観察した際に、シャーロックが見ていたのは、腕に書かれた数字だけではなかった。 耳に残るピアスの穴から出血しており、そこに有ったはずのピアスがない事。 恐らく事故に遭った時に失くした可能性が高い事から、柴田を事故現場に行かせに探し出させる。 ピアスは特注品で、ピアスが作られた店に行き、男の名前が木島ということがわかった。 すると、木島が銀座で絵画の運搬などの仕事をしていたことが判明する。 柳沢が、幸子像を手に入れる為に、木島を雇い、落書きさせたのだろう。 その木島が、絵画に落書き中、なんと修復士の桑畑が、たまたま美術館に電話を掛けていたのだ。 これは、偶然なのか? その電話をしていなかったら、もしかしたら修復の依頼を桑畑にすることもなかったかもしれない。 そう考えると、偶然ではない様に思える。 では、柳沢が木島と桑畑を利用して『幸子像』を手に入れたかった本当の理由は何なのか? シャーロックは、実際に修復の終わった『幸子像』の絵を見て、ある事に気付きました。 和都は、『幸子像』の贋作だと推理しましたが、絵は間違いなく本物でした。 さて、シャーロックは何に気付いたのでしょうか? シャーロックは、高倉社長の社長室に飾られていた『踊り子の絵』と、『幸子像』のサイズが同じことに気付きました。 高倉社長が『幸子像』を欲しがった本当の理由は、正に、その事実にこそ、隠されていたのです。 「ある問題からあり得ないことをすべて排除すれば、おのずと真相は見えてくる。 それがどんなに突飛な結論でもね。 」 そう言うシャーロックは、高倉社長のもとへ向かいます。 するとそこには、高倉社長と 修復士の桑畑がいました。 「あなた方がすり替えたのは、額縁ですね?」 その言葉を聞き、2人の顔がこわばりました。 今回の事件は、この額縁を巡って起きた、一連の騒動でした。 それにしても、なぜ柳沢が死ななければ ならなかったのでしょうか? そして、柳沢を転落死させたのは、誰なのでしょう? それは・・・桑畑です。 ミスシャーロック2話の犯人の動機を解説 桑畑は修復士で生計を立ててる 売れない画家でした。 柳沢から額縁のすり替えの話が舞い込みます。 今後の創作活動を支援してやる。 個展を開いてやる。 売れない画家にとって、個展やパトロンは必須です。 言葉巧みにこんな事を言われると、芸術家は心揺らぎますよね。 その言葉を信じて、桑畑は、作戦に乗ったのです。 才能ある奴はとっくに芽が出てる。 お前は才能が無いんだよ(笑) 額縁が手に入ると、柳沢は桑畑にそう言って、手のひらを返しました。 利用された事を知り、逆上した桑畑は殺人を犯してしまいました。 犯人の動機に納得した方や、ミスシャーロックの魅力を感じたという感想も多かったですね。 2話だけじゃなく、各話も面白いので是非、ご視聴なさってみてはいかがでしょうか? ネタバレも含めたあらすじを、感想とともに解説をしていきました。 犯人の動機を解説すると、自分の人生をすべて否定されたも同然の扱いを受けたせいでした。 人間の心理をついた内容でしたね。 最後まで、読んで頂きありがとうございます。
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happyon. html 元は「幸子像に落書きされてしまった。 落書きした奴は車にひかれて意識不明。 誰なのか探して!」だったのに殺人事件にも行きついてしまうなんてさすが!!人の恨みは買ってはいけないよね。 ラストシーン声出して笑ったw舞原さん、絵を色んな人に見て欲しいと思う一方で絵の警備を厳重にしたいからって…自分が警備に立つとは!!w笑った!!w 「近すぎ」 って言って杖ですねを叩くのも笑うwこれほどすごい警備員もいないし、美術館側も借りてる立場だから何も言えないよねwまた落書きでもされたらたまったもんじゃないし。 それだったら、本人に警備してもらって、美術館に人が来てもらった方が良いもんね。 ずっと家にいて外に出なかった人が、絵の警備とはいえ外に出るんだもの…。 愛か意地かわからないけど、舞原さん面白いw オカマの安定感 たぶん名前はミッキーなのかな?男のシャーロックホームズものでは、恐らく出てこないと思われるオカマ。 海外風に言うとゲイ。 出てきたとしても、ホームズたちも恋愛対象だからややこしいことにしかならないもんね。 女性のホームズものだからこそ、オカマが光る!って感じがする。 すっごいゴツイし、頭なんてスキンヘッドだしどう見ても強そうなのにオカマなのに笑う。 happyon. html 礼紋警部がシャーロックに捜査協力を申し出て、シャーロックが礼紋警部に調べて欲しいことを散々頼み…礼紋警部は柴田くんにそれを頼む…w そして今回礼紋警部は、人間ドック!!!w柴田くんの負荷が大きいなぁ~~~!!w シャーロックに捜査協力=柴田くんの仕事が増える、って感じじゃん!wあのピアスをみつけるために這いつくばってる柴田くん偉いw結局子供が蹴って遊んでた奴が、犯人の落としたカスタムオーダーのピアスだったのかな。 happyon. html 児嶋だよ!!の児嶋さんは、最近ドラマ出てくるな~~。 にも出てるし、ミスシャーロックにも出演とは。 そして芝居が上手い。 相方の渡部…さんは、芝居とかやらないけどそこまで上手くない感じなのかな? 修復師をしつつ、個展を開くのが夢な桑畑さんの役。 桑畑さんは、夢を叶えたい思いが強くて罪を犯したのか。 シャーロックの言う通り、柳沢も貴倉 たかくら も目的を果たしたら桑畑を売り出すつもりなんてなかった。 やるとしても、額縁を渡す前に売り出してもらうべきだったよね…。 ストラディバリウス ストラディバリの額縁なんてあるんだ!! と思って検索してみたけど…わからない…w「ストラディバリウス」という服のことばかり検索に引っかかってしまうwわからない!! でも素人考えだけど、ヴァイオリンも額縁も…素材は同じだし…確かに作ろうと思えばいけるんだろうか…!!わからん…!しかし舞原さんの旦那さんはオークションでよく購入できたな。 ミスシャーロックの他の回の感想もあるので一緒にどーぞ!.
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【ミス・シャーロック】2話のネタバレ 滞在していたホテルが運悪く全焼してしまった 和都 貫地谷しほり は、シャーロックの兄・ 健人(小澤征悦)に勧められ、シャーロックが暮らす 波多野(伊藤蘭)家の221Bでルームシェアをスタートする…。 ひげの幸子像の謎 ある日、 シャーロック(竹内結子)は、波多野の友人の 舞原鞠子(左時枝)から依頼を受ける。 依頼内容は、美術館に貸し出した岸田実篤(きしださねあつ)作の絵画 「幸子像」に油性ペンでヒゲを落書きされた件の調査。 「なぜ絵にイタズラをしたのか」犯人の動機を解明してほしいというものだった。 犯人は逃げた際に交通事故に遭って意識不明の重体だった。 シャーロックはゲイブルズ美術館を訪れる。 名画に落書きする事例は過去にもあるが、自己表現の一環として行われることが多い。 だが、今回は身元を特定するものを持っていなかった。 だから、シャーロックは 真犯人が別にいると推理する。 「最近何か変わったことは?」シャーロックは舞原に尋ねる。 舞原は、3日前に画廊のオーナーである 柳沢慶介(名倉右喬)に売却を持ち掛けられたことを話す。 「ご希望の通りの金額をお支払いしますから」と言われたが、舞原は断った。 その翌日にヒゲが書かれたのだ。 美術館の紹介で、絵画「幸子像」は、優秀な絵画修復士の 桑畑(児嶋一哉)によって修復されることになった。 実行犯を観察 シャーロックは、髭を書いた実行犯が入院する病院を訪れる。 「所持品はほとんどないと聞いてるけど、アクセサリーを身に着けてなかった?」と問うが、医者は「何も聞いてません」と言う。 和菓子店に寄ったシャーロックと和都。 シャーロックは実行犯の手の甲に「5の3」と薄く書かれていたと言う。 和都は気付かなかったが、「当たり前。 あなたは見ているだけで観察をしていない。 」と告げる。 企画展示室「5」の作品番号「3」は「幸子像」のこと。 つまり、5-3とは幸子像を狙うことを忘れないためのメモ。 落書きはどの作品でも良かったわけでなく、幸子像を狙った意図的な犯行で、真犯人に指示されていたことを示す。 画商の転落死の謎 カウンセリングを受けるという和都と別行動になったシャーロックは柳沢の画廊へ。 すると、 礼紋警部 滝藤賢一 と 柴田巡査部長 中村倫也 がすでにいた。 柳沢が昨夜、転落死していたという。 柴田によると、柳沢が落ちた現場付近に不審者はいなかったという。 柳沢の部屋は施錠された状態で鍵はデスクの上にあった。 窓は大きく開いていた。 柳沢は睡眠薬も常用するほど不安定な精神状態で、部屋は密室。 借金苦という動機もあることから、柴田は 自殺と決め込んでいた。 シャーロックは、机にこの部屋の鍵ではない別の鍵を見つける。 怪訝に思っている柴田に、この部屋の鍵だと思うなら「挿してみろ」と促す。 すると、挿さらなかった。 密室に見せかけた部屋の状態から、 他殺の線が濃厚になる。 また、机にストラディバリについての本もあった。 屋上に来たシャーロックは、転落場所と柳沢の部屋の位置を確認する。 部屋でなく屋上から転落の可能性もある。 また、正体不明の石を見つけ、持ち帰る。 シャーロックは、礼紋警部に頼みごとをする。 絵画落書きの実行犯が身に着けていたはずのピアスを探して欲しい、と。 「ふざけるな!なんで警部が!」と言う柴田の口を抑えたシャーロックは「2つの事件は繋がってる。 」と礼紋に依頼。 礼紋は柴田にピアス探しを命じた。 さらに、柳沢の最近の仕事もわかっていることを全て調べるよう依頼。 高倉社長(木下ほうか)があやしい? 和都は、 入川真理子(斉藤由貴)によるカウンセリングを受ける。 笑顔で話しこむ2人。 シャーロックと合流した和都。 シャーロックは、柳沢の手段を選ばない態度から恨みを買っている可能性があると推理していた。 柳沢に買い付けの指示をした貴倉リゾート開発の社長・ 貴倉博次(たかくらひろつぐ)(木下ほうか)を訪ねる。 投資などのマネーゲームでなく「大切なのはその絵にホレたかどうか」だという貴倉。 幸子像を見たとき「体が震えた」から買い付けを指示をしたという。 シャーロックは買い付けを諦める貴倉を怪しむが、高倉には創立パーティーに出席していた アリバイがある。 マニラコーパル 「やっぱりそうか。 手がかりはこの石ころ」シャーロックは、柳沢の住むマンションの屋上で拾った石がマニラコーパルであると特定した。 マニラコーパルは、植物樹脂が化石になったもので、ここから恐竜のDNAを採取するわけじゃないとしたら、用途はひとつ。 修復師が使うワニス用途だ。 シャーロックは、修復師の桑畑のアトリエへ。 サインの特徴から個展を開こうとしていることを推測。 話しは合ったが無くなったという。 桑畑は修復で稼いだり、売るための絵を仕方なく描く日々だ。 落書き事件の直後に桑畑が美術館に電話をしたのもタイミングが良すぎるが、彼は仕事の営業で定期的にしていると言う。 「柳沢さんが死んだ夜はどこで何をしてましたか?」と尋ねるが、ずっとアトリエにいたという。 途中でコンビニに行ったので防犯カメラに映っていると アリバイを主張。 アリバイはいらない!? 貴倉社長も桑畑もアリバイがあって容疑者が絞れない、と和都は嘆く。 が、シャーロックは アリバイは関係ない。 犯行は時限装置を使ったと推理。 突き落として殺害したのでなく、自動的に落ちた。 つまりこうだ…柳沢を薬で眠らせて、屋上に運び、柵の向こうのわずかな足場の上に寝かせる。 薬の効果が切れて起きたとき、寝ぼけて足元がおぼつかず、自ら誤って落下した。 それが22時32分。 柳沢はうつぶせで地面に着地したのに、背中には白い塗料が付着していた。 これは屋上の塗料だ。 柴田から実行犯のピアスを見つけたと連絡を受け、ピアスの販売店へ向かうシャーロックたち。 ピアス店店員によると、その店オリジナルのピアスをカスタムオーダーした人は木島。 彼は新薬モニターやホスト、そして銀座の画廊で絵の運搬をしていたことも知る。 【容疑者のまとめ】 ・実行犯の木島は画廊の柳沢にバイトで雇われた縁で、今回も落書きを頼まれて実行。 ・木島がヒゲを書いていた時間に、修復師の桑畑は美術館にセールスの電話をした。 (元々は貴倉の買い付けが発端) しかし、 なぜ柳沢が殺害されたのか?これを解くにはストラディバリの謎を解く必要があると言うシャーロック。 アントニオ・ストラディバリは、イタリアの弦楽器製作者。 彼の手掛けたチェロやバイオリンは世界最高峰とされる。 絵画ブローガーが楽器の手を出した!?いや、そんな簡単に参入はできない。 絵画の鑑定 シャーロックは知人の絵画鑑定士を呼びつける。 ある一流の贋作者の本職者は修復師だという話しを聞いた和都は、修復師が修復した絵画が贋作に違いないと目を付けた。 しかし、実際に桑畑のアトリエで「幸子像」を鑑定してもらうと、「これは間違いなく本物」と言われてしまう。 シャーロックは、額縁に着目し、何かに気付きその場を立ち去る。 突飛な結論 シャーロックは、和都に高倉社長の部屋にあった踊り子の絵と幸子像の絵のサイズがぴったり同じであると言う。 シャーロック:「そこから全てが始まったの。 ある問題からあり得ないことをすべて排除すれば、おのずと真相は見えてくる。 それがどんなに突飛な結論でもね。 」 シャーロックは依頼者の舞原に、夫が仕事としていた骨董品の売買記録を見せてもらう。 幸子像を夫人に贈った銀婚式より前の記録を見ると、ヒントがあった。 結末 シャーロックは、貴倉リゾートへ。 そこには修復師の桑原と高倉社長がいた。 シャーロックは、梱包されて、紙などで覆われた絵の真ん中に刃物を突き刺す。 貫通した!? シャーロック:「あなた方がすり替えたのはこの 額縁」 舞原の夫が20年前にオークションで額縁を購入。 作られた場所は18世紀のイタリアのクレモナ。 作った作家はアントニオ・ストラディバリ!彼の作った弦楽器の値段は数千万で取り引きされる。 お金の問題でなく、実は元々、踊り子の絵と額縁はセットであった。 貴倉は、舞原が額縁も画も手放す気はないことを知り、修復師の桑畑を利用して額縁を取り戻そうとした。 桑畑は柳沢に対し、個展を開く約束を覆されたことで恨みを抱き、殺害したことを自供する。 「お前は才能がないんだよ」と蔑まれたから…。 シャーロックは、額縁を渡しても、貴倉が桑畑を売り出すつもりはないと教える。 「もう少し人を見る目を磨いた方がいい」とシャーロックは忠告。 「幸子像」はまたゲイブルズ美術館に貸し出された。 舞原鞠子が監視員となって見張っているという。 【ミス・シャーロック】2話の感想 アンジャッシュの児嶋さんの演技が話題!? まさかそこにストラディバリウスが絡むとはね〜という具合に第2話面白かった。 Sっ気溢れるギラギラした瞳でヒント摘み上げるシャーロックのコートとピンヒールが相変わらずツボです。 「おっさんずラブ」のほか、時折ドラマで見かける方なのですが、意外な役どころでしたね。 中村倫也さんも使いっぱしりな不憫な役。 笑 相変わらず、竹内結子さん・貫地谷しほりさんのワチャワチャも楽しいです。 「仲いいわね」って伊藤蘭さんにいわれてましたが、共感しかなかったです。 お楽しみに!.
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