リストラ問題とは?【簡単にまとめた】 リストラ問題とは、剣盾で出てこないポケモンは、 データそのものが存在しないということです。 このことを通称でリストラや一部互換切りと言われています。 リストラされたポケモンは、過去作から連れて来ることもできません。 まぁ仕方ないと思った人もいるかもしれませんが、実はこれが大問題なんです。 リストラ問題の発端 リストラ問題の発端は、ポケットモンスター剣盾発売前の最新ゲームの発表会 ES での出来事でした。 途中までは、美しいグラフィックや新しいポケモンの情報が公開され盛り上がっていましたが、 それまでの発表が全て吹き飛ぶ以下のような衝撃発言が増田順一氏からあったのです。 これまでのポケットモンスターシリーズは、例えばサンムーンではアローラ図鑑に含まれていないポケモンも全種類をポケモンバンクから連れてくる事ができました。 ハードが任天堂スイッチになって、ポケモン1匹づつに対しての表現自体も非常に豊かになりました。 もう一つ、ポケモンは今では、図鑑番号でいうと、800匹を超えてます。 その中で1匹づつ大切にクオリティをあげて、バトルバランスもとって、限られた開発期間の中で、最新作をお届けするために、どうすべきか長い間議論がかさねられてきました。 その結果今作から対応方針を変えることにしました。 つまりですね、ポケモンホームとソードシールドの間を行き来できるポケモンを ガラル図鑑に登場するポケモンに絞る事にしました。 (一部抜粋) もっとかみ砕いて解説すると、ポケットモンスターシリーズはサファイア・ルビー 2002年発売 以降のゲームソフトであれば最新作に全てのポケモンを連れいくことが可能でした。 なので、小学生の頃に使っていたポケモンを大人になって最新作で使うということもできたのです。 そのためそのゲームが終わっても次のゲームに連れていくことができるため、ポケモンは、ただのデータではなく、まるで本当の相棒のような価値を見出していたと言っても過言ではありませんでした。 しかし、 今回から連れていけるポケモンが制限されると発表されたのです。 この増田氏の発言でネット上では大炎上しました。 実際に増田氏の発言があった動画は 高評価2. 3万に対して8. 8万もの低評価がついています。 特に、海外では特にポケモンそのものの愛情が深いためかなりの炎上でした。 Twitter上では海外を中心に ハッシュタグ#BringBackNationalDex(全国図鑑を復活させろ)でリストラ反対運動が起こりました。 参考: 僕個人の感想としては、いづれこんなことになるとは思っていました。 そもそもサンムーンで全国図鑑がなかった時点で薄々そんな気がしてました。 やっぱりポケモンが増えれば開発費も時間もかかるので仕方ないと。 それでもリストラには反対ですが・・ 一旦落ち着いたリストラ反対問題だったが・・・ 反対運動が起こり予約をキャンセルし返金を要望するものも現れたが、しだいにリストラ反対運動は落ち着いた。 しかし、剣盾の販売日直前で またもや衝撃の事実が発覚する。 剣盾の初期romを持っているというRedditユーザーが解析した結果、かなりのポケモンの3Dモデルがサンムーンと同じであることが判明した。 (真偽は不明) 増田氏は1匹づつ大切にクオリティをあげる必要があるからリストラをしたと述べていたので、 嘘をついたのではないかと再炎上する羽目になった。 Twitter上では ハッシュタグ GameFreakLied(ゲームフリークは嘘をついた)が投稿され 世界トレンドにもなった。 炎上したのは他にも不満があったから 今作では、カレー図鑑というものがあり、100種類のカレーを集めるというものがある。 これにはカレーを100種類作る暇があれば50匹でもポケモンを増やせとより炎上させる原因になった。 また、クオリティを上げるということを強調していた割には、雑な部分が見受けられている。 例えば、雲がコピペばっかりで同じ形が多い、エンディングのムービー内にマウスのカーソルが紛れ込んでいるなど。 リストラされたはずの一部ポケモンのデータが発見 これから先は、不確定な情報・かなりのネタバレを含むのでご注意ください。 実際にこの動画でデータが発見されたポケモンが後にゲーム内で登場しています。 例えば、キョダイマックスゲンガーやキョダイマックスカビゴンなど。 また、現時点で登場していないキョダイマックスポケモンもいるので、これから登場する可能性もあります。 もちろん登場しない可能性もあります。 過去にもデータは存在したが登場しなかったポケモンがいます。 例えばAZフラエッテなど。 まとめ リストラなど不安要素の多かった剣盾ですが、実際にプレイしてみるとすごい楽しいです。 実際に現時点で80時間ぐらいプレイしてます。 こちらで感想については詳しくまとめてます。
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ついに、ポケモン剣盾が発売されましたね。 広大なガラル地方。 洗練されたグラフィックと、生き生きと描かれている人々とポケモン。 やる前からワクワクが止まりませんね。 ポケモン剣盾がついに発売されましたが、何やら不穏な話が出ているようです。 リストラ?グラフィック?それもあるかもしれませんが、他にも炎上している要素があります。 以下よりネタバレです。 ご注意ください。 構わないという方は、そのままスクロールしてください。 それは、新作ポケモンに登場する化石ポケモンです。 体半分のみが復元されており、はたまた他の肉体とくっついているように見えます。 このキメラ的な姿が倫理的にアウトであると、そう騒いでいる人がいるらしいです。 ガセネタじゃありませんよ。 事実です。 本当に、このポケモンがゲーム内で登場して入手出来ます。 リークはガセであると騒がれていたようですが、そんなことはありませんでした。 実際にプレイされれば、これが真実であるということが分かるはずです。 この記事では、そんな化石ポケモンについての個人的な意見について書いていきます。 あくまで個人的な意見ですので、鵜呑みにしなくて結構ですよ。 倫理に関する意見 どのような問題があるのでしょうか? このデザインに、何の倫理的問題があるのか全く分かりません。 なぜ批判されているのでしょう? 確かに奇っ怪な姿をしてはいますが、それだけです。 上半身や下半身のみが復元されれば、それは当然このような姿になるでしょう。 仮に何かしらの人為的なミスがあれば、こんな感じにくっついてしまうことも有り得るでしょう。 それがモラルに反しているというのは、変な話であるように感じます。 まさか、合成されたポケモン キメラ が倫理に反するというつもりなのでしょうか? エキドナ、キメラ、スフィンクスなどの、神話に登場する合成魔獣や、女神転生の悪魔合体のシステムも糾弾されるおつもりで? その話で進めると、過去作に登場した、ブラック・ホワイトキュレムや、ソルガレオ・ルナアーラと合体したネクロズマもキメラとなり、倫理的にアウトになってしまいます。 カッコイイからOK!は通りませんよ。 ミュウツーの誕生経緯や、かつてのフジ老人がやったことも、倫理的に危ないかもしれません。 初代ポケモンの、ポケモンと合体してしまったマサキの実験はどうでしょうか? 仮にそれらがアウトならば、とっくに叩かれているはずです。 そして、次作はそのような要素を入れることなく作られるはずです。 しかし、新作の剣盾でもキメラポケモンが登場しました。 要するに、今作を含めたこのようなポケモンの存在は批判の対象外であるということです。 断面が見えることについて この化石ポケモンが炎上していることの1つとして、体の断面が挙げられます。 スライスされたように断面が見えていて、気持ち悪いと主張する人が多いらしいですね。 これも投稿者の意見ですが、リアリティがあって面白いと思います。 初めて見た時は驚きましたが、斬新なデザインに関心しましました。 今の時代、ゲームであってもある程度のリアリティが求められています。 剣盾も、その流れに乗っただけです。 もしも、体が欠落した状態で復元すれば、その断面が見えるに決まっています。 はたまた、元々断面丸見えの姿で太古生きていたのかもしれません。 リアリティを追求したからこうなった。 ただそれだけです。 ポケモンは生き物なのですから、こういった生々しい要素があってしかるべきです。 過去のポケモンについて 化石ポケモンにのみ焦点が当てられているようですが、前々からポケモンは、モラルに反するがごとく道具として使われていたことがあります。 ロケット団に従うポケモン達は、完全に金儲けの道具として扱われていましたし、イシツブテの初代の図鑑説明によれば、イシツブテ合戦と呼ばれる、各々がイシツブテを投げあう遊びがありました。 ラプラスに関しては、人の手によって乱獲されていたという過去があります。 剣盾以前のデスマスは、ポケモンになる前の自分のデスマスクを持ち運んでいます。 ポケモンは、これまでずっと作品のどこかにブラックなユーモアを盛り込み、プレイヤーの肩を震わせてきました。 今回の件はそれに該当すると投稿者は思っています。 見た目が個性的なだけであり、今作の化石ポケモンの姿もユーモアとして笑って流すべきでしょう。 「変なの~アッハッハッハ」 という具合に。 いちいち怒ったってしかたがありませんからね。 他の化石ポケモンについて このポケモンに腹を立てている方は、当然他の化石ポケモンについても文句を言っているのでしょう。 プテラ、カブト、アノプス、ズガイドス、チゴラスなど、古代に生きていたため、本来ならば現代で暮らすことは出来ないはずです。 ところが、ポケモン界の技術において何度も復元されています。 大幅に歪んだ見方をすれば、人の手によって身勝手に復元されているということになりますよね? 彼らが望んでもいないのに、人の都合で次々と現代に蘇えらせられています。 化石ポケモンたちの意思の決定権は蔑ろにされたままです。 これは批判されて炎上するでしょう。 しかし、そんなことを言って、世間を騒がせた人はいませんでした。 今回の化石ポケモンのみを叩くというのは不思議なものです。 可能性の話について この項目で書くことは全て投稿者の憶測です。 まず、かつてのかせきポケモン達は、本当にあのような形をしていたのでしょうか? 例えばプテラには、本当に翼が生えていたのでしょうか?元々は陸で暮らすポケモンだったかもしれませんよね? パズルのように骨格を組み合わせていき、たまたまそれっぽくハマっただけかもしれません。 実はまだ発掘されていない、他のパーツが存在しているという可能性だってあります。 さらに図鑑の説明によれば、プテラの体の一部は岩で補われているとのこと。 完全体ではないらしいですね。 つまり、広く知られてるプテラの姿は異質であり、事実と異なる形をしている可能性だってあります。 意図的にしろ、そうでないにしろ、本当の姿なのかどうかさえ分からないのに、プテラは受け入れて今回のポケモンは受け入れないのですか? かわいそう、かわいそうではないという、個人の価値観なんて、ポケモンからすればどうだって良いんですよ。 彼ら化石ポケモンは人が誕生する前から存在していたとされ、人の思考や倫理観に左右されて生きていたわけではありませんからね。 ゲーム内で説明がありますが、ガラルで発見される4種類の化石はどのように組み合わせても復元が出来ます。 ならば、本来の姿がそれらであると考えることも出来ますよね? 不気味とされている今作の化石ポケモンも、元々あのような姿であった可能性だってありますよね? 現実世界の古代には、異様な姿をした動物が多数生息していました。 そんなリアリティをゲーム内で表現しただけだと思います。 1つ例を挙げます。 過去の地球に「オパビニア」という生き物が存在していました。 今でこそ当たり前のように知られていますが、初めてその姿が公表された当時の学会内は、爆笑の渦に包まれたそうです。 笑い声が止まらないために、急遽学会を中断する程の騒ぎになったとのことです。 誰もが、「そんな姿は有り得ない」と思ったとのこと。 ですが、オパビニアは実在していたことが後に証明されて、今では様々な図鑑に姿が描かれ説明がされています。 剣盾の化石ポケモンも同じです。 その姿は通常よりも変わっているというだけであり、復元されたあの姿は紛れもない事実であるかもしれない。 あの姿で過去に生きていて、1つの個体として動いていたのかもしれません。 誰も真実は分かりません。 その当時を見た人は誰もいないのですから。 見た目が嫌いだからと言って、頭ごなしに叩くのは控えてほしいと投稿者は思います。 孵化作業について ポケモン廃人ならば誰しもが経験した孵化作業。 様々なポケモン達を交配させて、強い個体を厳選します。 個体を厳選です。 実際のところ、倫理に反している感じがしなくはありません。 ですが、ポケモンというゲームはそんなものです。 現実でもそうですよね? 優秀な畜産物を作るためには、優良な個体同士を交配させますし、植物の品種改良もまた、様々な品種の花粉を用意して改良を行います。 ちなみに金魚は、フナを人工的に改良して出来た個体ってこと知ってます? 現実の厳選やポケモンの厳選が叩かれないのは、皆それを承知しているからです。 多くの人の中にある倫理観と照らし合わせ、それが許される範囲にあるのです。 ポケモンにおける孵化厳選が許されているならば、今回のキメラポケモンの件は、大多数の人にとっての許容範囲内でしょう。 個人的には、倫理には一切触れていないと思っているのですがね。 だからこそ、このポケモンを登場させることをゲームフリークが許可したのでしょう。 メガシンカについて メガシンカもまた、ブラックなことで有名です。 例えば、メガガブリアスは、メガシンカによって自分の手が溶けたことに苛立って暴れ回るそうですし、メガオニゴーリは、体内のエネルギーが溢れたためにアゴが外れてしまったと図鑑に書かれています。 メガシンカは、1部伝説のポケモンを除けば不要なことです。 なぜ使われているのかと言えば、人が対戦で勝つためです。 トレーナーは、自分のポケモンに無理やり力を注ぎ、一時的に能力を強化させてその姿を変えさせていました。 ポケモン達が望んたことでしょうか?違いますよね。 勝ちたいというトレーナーの主観的願望により、メガシンカをさせられているのです。 投稿者自身は、ポケモンは戦わせるものだと思っていますし、メガシンカによる代償は、あくまで強化による副産物ようなものであると考えています。 トレーナーを信用しているからこそ、ポケモンはメガシンカすることを受け入れて正面の敵と戦うのです。 しかし、悪い面だけ見れば、この要素もモラルに欠けていると言えます。 ポケモンが苦しむことを、トレーナーが進んで行っているのですからね。 剣盾の化石ポケモンの誕生、存在が倫理的にアウトと言うならば、メガシンカも叩かれるべきです。 しかし、現実にそのようなことは起こっていません。 メガシンカに関して倫理問題で叫ぶ人はどこにもいません。 強いて言えば、メガシンカというシステムと、そのフォルムに対する苦言程度です。 誰も、非人道的だと騒いではいないのです。
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リストラ問題とは?【簡単にまとめた】 リストラ問題とは、剣盾で出てこないポケモンは、 データそのものが存在しないということです。 このことを通称でリストラや一部互換切りと言われています。 リストラされたポケモンは、過去作から連れて来ることもできません。 まぁ仕方ないと思った人もいるかもしれませんが、実はこれが大問題なんです。 リストラ問題の発端 リストラ問題の発端は、ポケットモンスター剣盾発売前の最新ゲームの発表会 ES での出来事でした。 途中までは、美しいグラフィックや新しいポケモンの情報が公開され盛り上がっていましたが、 それまでの発表が全て吹き飛ぶ以下のような衝撃発言が増田順一氏からあったのです。 これまでのポケットモンスターシリーズは、例えばサンムーンではアローラ図鑑に含まれていないポケモンも全種類をポケモンバンクから連れてくる事ができました。 ハードが任天堂スイッチになって、ポケモン1匹づつに対しての表現自体も非常に豊かになりました。 もう一つ、ポケモンは今では、図鑑番号でいうと、800匹を超えてます。 その中で1匹づつ大切にクオリティをあげて、バトルバランスもとって、限られた開発期間の中で、最新作をお届けするために、どうすべきか長い間議論がかさねられてきました。 その結果今作から対応方針を変えることにしました。 つまりですね、ポケモンホームとソードシールドの間を行き来できるポケモンを ガラル図鑑に登場するポケモンに絞る事にしました。 (一部抜粋) もっとかみ砕いて解説すると、ポケットモンスターシリーズはサファイア・ルビー 2002年発売 以降のゲームソフトであれば最新作に全てのポケモンを連れいくことが可能でした。 なので、小学生の頃に使っていたポケモンを大人になって最新作で使うということもできたのです。 そのためそのゲームが終わっても次のゲームに連れていくことができるため、ポケモンは、ただのデータではなく、まるで本当の相棒のような価値を見出していたと言っても過言ではありませんでした。 しかし、 今回から連れていけるポケモンが制限されると発表されたのです。 この増田氏の発言でネット上では大炎上しました。 実際に増田氏の発言があった動画は 高評価2. 3万に対して8. 8万もの低評価がついています。 特に、海外では特にポケモンそのものの愛情が深いためかなりの炎上でした。 Twitter上では海外を中心に ハッシュタグ#BringBackNationalDex(全国図鑑を復活させろ)でリストラ反対運動が起こりました。 参考: 僕個人の感想としては、いづれこんなことになるとは思っていました。 そもそもサンムーンで全国図鑑がなかった時点で薄々そんな気がしてました。 やっぱりポケモンが増えれば開発費も時間もかかるので仕方ないと。 それでもリストラには反対ですが・・ 一旦落ち着いたリストラ反対問題だったが・・・ 反対運動が起こり予約をキャンセルし返金を要望するものも現れたが、しだいにリストラ反対運動は落ち着いた。 しかし、剣盾の販売日直前で またもや衝撃の事実が発覚する。 剣盾の初期romを持っているというRedditユーザーが解析した結果、かなりのポケモンの3Dモデルがサンムーンと同じであることが判明した。 (真偽は不明) 増田氏は1匹づつ大切にクオリティをあげる必要があるからリストラをしたと述べていたので、 嘘をついたのではないかと再炎上する羽目になった。 Twitter上では ハッシュタグ GameFreakLied(ゲームフリークは嘘をついた)が投稿され 世界トレンドにもなった。 炎上したのは他にも不満があったから 今作では、カレー図鑑というものがあり、100種類のカレーを集めるというものがある。 これにはカレーを100種類作る暇があれば50匹でもポケモンを増やせとより炎上させる原因になった。 また、クオリティを上げるということを強調していた割には、雑な部分が見受けられている。 例えば、雲がコピペばっかりで同じ形が多い、エンディングのムービー内にマウスのカーソルが紛れ込んでいるなど。 リストラされたはずの一部ポケモンのデータが発見 これから先は、不確定な情報・かなりのネタバレを含むのでご注意ください。 実際にこの動画でデータが発見されたポケモンが後にゲーム内で登場しています。 例えば、キョダイマックスゲンガーやキョダイマックスカビゴンなど。 また、現時点で登場していないキョダイマックスポケモンもいるので、これから登場する可能性もあります。 もちろん登場しない可能性もあります。 過去にもデータは存在したが登場しなかったポケモンがいます。 例えばAZフラエッテなど。 まとめ リストラなど不安要素の多かった剣盾ですが、実際にプレイしてみるとすごい楽しいです。 実際に現時点で80時間ぐらいプレイしてます。 こちらで感想については詳しくまとめてます。
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