ブレーキ ランプ 消え ない。 ブレーキランプが消えない:今日はどんなーだった?

ブレーキランプが消えない・・・!そんな時は1円玉で対処できる!

ブレーキ ランプ 消え ない

A ベストアンサー ブレーキペダルのスイッチは、ペダルが上に上がっている状態で、 スイッチが押され通電がOFFとなります。 ペダルを踏むとスイッチから離れ、スイッチがONとなり通電されます。 スイッチに当たるペダル側のゴムブッシュが破けたかはずれて、 スイッチが押せなくなってONの通電状態になっている物と思われます。 運転席に潜り込み、ブレーキペダルのスイッチを確認してください。 ブレーキペダルのスイッチが当たる部分に、 スイッチが上手く押せるようにビニールテープで穴をふさげば応急処置になります。 早めにディーラーで修理してもらってください。 ヒューズを抜いたら正常動作しなくなるのは当然の事です。 Q 旧車ホンダ初代プレリュード1981年式を大切に今でも乗っています。 ある日、ブレーキペダル側のブレーキスイッチに当たる樹脂製部品が、 劣化して砕けブレーキランプが点きっぱなしになり、バッテリーが上がりました。 樹脂製部品の代用品としてボルトとナットを上手く利用して、スイッチがOFF になるようにしました。 ところが、ブレーキランプはまだ点きっぱなしになります。 スイッチを繋いでいる電線ジャック部分を抜いてみても、ヒューズを取り替えてみても 点きっぱなしで、対応策がわからず困っています。 電装部品を扱う自動車屋さんに聞いても、不明みたいです。 (泣) このような症状や対策法などご存知の方、教えて下さいね。 Q いつも力を貸して頂いて感謝しております。 今回もよろしくお願いします。 車種はマジェスティーSVです。 ブレーキランプが点灯したままなんです。 もちろん尾灯も点灯しております。 フロントパネルを外し前後ブレーキスイッチからのコネクタの電圧を測ったところ、電圧はありません。 ですのでスイッチ不良ではないです。 この状態で(ブレーキレーバーを引かずに)エンジンスターターを押すとエンジンが起動します。 ですのでどこかでブレーキ制御が働いているのではないか思います。 わたくしサービスマニュアルを持っていますが、巧く解決できません。 もし素人目でダメならバイク屋さんにいきますが、自分の愛車なので自分の手で直してあげたいと思っております。 ぜひお力をお願いします。 A ベストアンサー ブレーキスイッチにつながっている線の間では、電圧は出ません。 ブレーキスイッチからのコネクタの接点間の導通を調べてください。 ブレーキレバーを握らずに導通が有ればブレーキスイッチの故障です。 テスターを使わずに調べるには、フロントブレーキスイッチから出ているコネクターを外し、ブレーキランプが点灯しているかを見ます。 消えていればフロントブレーキスイッチの故障 点灯していれば、次にリアブレーキスイッチからのコネクタも外して、ブレーキランプを確認します。 消えていれば、フロントブレーキスイッチを元に戻してブレーキランプを確認します。 消えていれば、リアブレーキスイッチの故障です。 両方ともコネクタを外しても、ブレーキランプが点灯していれば、ブレーキスイッチ以外の故障 ハーネス内の短絡等 ですので,自信が無ければバイク屋さんで見て貰って下さい。 A ベストアンサー オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。 幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。 レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。 (車種にもよりますが、15年以上前の車でも) 車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。 ブラシが摩耗限界近くまで摩耗すると、たいていの場合は、発電したり、しなかったりの状態が暫く続くので、ときおりチャージランプが点灯するような場合は、10万kmを超している車では、ブラシの寿命を疑ってもよいでしょう。 ブラシの寿命は、2000年度以降の車はだいたい20万kmはもつのではないでしょうか。 1990年代、タクシーは年間10万km超えるので、少なくとも1年間はブラシを換えずにすむようにブラシの長さは当時から長くなっています。 一般車にも応用されています。 なお、ブラシ部に水やオイルが入ると、寿命は著しく短くなります。 エンジンルームのスチームクリーナ洗浄は要注意です。 オーバーチャージの原因の一つに、車種によっては、車両側ハーネスの不具合(接触不良)の場合があります。 この場合も、電気負荷の大小によってチャージランプが点灯したり消えたりすることがありますこと、申し添えます。 チャージランプが点灯する例としては、レクチファイア不良のケースがあります。 このケースでは発電量はかなり少なくなりますが、昼間でエアコンなしの状態では走行できます。 >現在 アイドリングで13.7V 2000回転で14.4V(いずれも無負荷) これは正常値です。 では、それぞれ13.0V、14.0Vなら、あるいはもう少し低い場合はどうなのか、と言えばだんだん判断できなくなりますね。 アイドリング回転数の変動、エンジンをかけてから何秒後に測定したか、バッテリ充電状態・液温などで電圧は変動するので、電圧を見て予兆をつかむのは困難だと思います。 オルタネータの故障部位と言えば、やはりレギュレータかベアリングかブラシでしょうね。 幸いなことにレギュレータとブラシ摩耗の不具合は、チャージランプで知らせてくれます。 レギュレータが壊れると、発電しなくなるか、あるいは必要以上に発電する(オーバーチャージ)状態になりますが、どちらもチャージランプで知らせてくれます。 (車種にもよりますが、15年以上前の車でも) 車種・年式によっては、オーバーチャージになるとチャージランプが点灯ではなく、「点滅」するものもあります。 ブラシが摩耗限... A ベストアンサー 2年前まで80に乗ってましたが、可能性はブレーキオイル(本当はオイルではない)の減少で間違いないと思います。 私にも全く同じ経験があります。 ボンネットをはぐってみてください。 油圧シリンダー2本でスムースにあきますよねえ。 そしてブレーキオイルのタンクを見てください。 減っているでしょう。 それと、ハーネスリード線がくっついているはずですが、それが液面センサーです。 ブレーキオイルはメーカー販売店へ行ってメンテナンスしてもらった方がいいです。 80は、前輪ディスクのパッドが異常に早く摩耗する欠点があります。 ディーゼルでしたが、1年半もすると、チーチー音がし出して、交換に入れると工賃込みで2万円近く必要でしたので、毎年、車検時に交換していましたが、このパッドがちびるとブレーキオイルが減る傾向がありました。 100は、改善されてそんなに早くは摩耗しません。 80は、右のフロントのバッテリーの後ろに四角い黒い箱があるはずですが(VX以上か?)、これはパワーアウトレットです。 つまり外部電源の取り出し口で、イグニッションスイッチに連動してるものや、ダイレクトのものや、色々結線の仕方があって、便利です。 私は無線機の電源をここから取っていました。 高周波の回り込みについても、ほとんど対策は不要で、連続7Aぐらいは平気でした。 2年前まで80に乗ってましたが、可能性はブレーキオイル(本当はオイルではない)の減少で間違いないと思います。 私にも全く同じ経験があります。 ボンネットをはぐってみてください。 油圧シリンダー2本でスムースにあきますよねえ。 そしてブレーキオイルのタンクを見てください。 減っているでしょう。 それと、ハーネスリード線がくっついているはずですが、それが液面センサーです。 ブレーキオイルはメーカー販売店へ行ってメンテナンスしてもらった方がいいです。 80は、前輪ディスクのパッドが異常に...

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ブレーキランプが消えない:今日はどんなーだった?

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軽自動車のホンダライフ(HONDA Life JB5)。 駐車場に止め、しばらくして戻ってくるとブレーキランプが 点灯したままになっている。 ヘッドライトつけっぱなしだったか?と思うも違う。 そのままだと確実にバッテリーが上がるので、ボンネットを開け、ブレーキランプのヒューズ抜く。 ネット検索すると、ブレーキペダルの根元の部品が劣化して破損している可能性がありそう。 車に戻り足元を見ると、それらしき白い部品が散乱。 適当なボルトとナットがあったので、それをはめて応急処置(ビニールテープを丸めてくっつけても大丈夫かも)。 破損部品を持ってHONDAのお店にGO。 説明すると運良く在庫があり即購入。 装着するときは「少し油を塗った方がいい」という事でグリスを塗り装着して、トラブル解決。 備考: 部品名「パッド、ペダルストッパー」 部品番号「46505SA5000」 部品代「173円」 追伸:走行中、カチッという音と共にストッパー脱落!。 どうもサイズが長いようで、先端が強く押され外れたみたい。 先端を1ミリ程度ニッパーでカットして再装着。 なぜ樹脂製なのか疑問だったが、微調整するためかだったのか?!と納得。

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ブレーキランプが消えない

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Sponsored Links ABSとは ABSとは、アンチロック・ブレーキ・システムの略称で、車の走行中に急ブレーキをかけた際に、車輪がロックするのを防ぐ装置のことを言います。 走行中にタイヤの回転が止まってしまうと、ハンドル操作ができなくなり、障害物に衝突する恐れがあります。 ABSの働きで、タイヤの回転をロックせずに減速すると、ハンドル操作ができるので、障害物を回避し進行方向の安全性を保つことができます。 Sponsored Links ABSを効果的に使うためには、ブレーキペダルを強く踏み続ける必要があります。 数回に分けてブレーキペダルを踏み込むポンピングブレーキでは、ABSの効果を十分に得ることができない。 ブレーキペダルを強く踏み込むと、ブレーキが効いてタイヤがロックしそうになります。 完全にロックする前にセンサーが感知してブレーキが弱まり、タイヤの回転が回復します。 そして再びセンサーが感知してブレーキを最適な状態にしていきます。 ブレーキが効いてタイヤがロックしそうになる状態とセンサーが感知してブレーキを弱まる状態を、素早く繰り返すことで、タイヤが完全にロックしないようにしているのです。 ABSは、走行中に急ブレーキをかけた時や、滑りやすい路面でブレーキをかけた時など、タイヤがロックしそうになると作動します。 ABSによる振動と音 ABSは、ブレーキの力を強めた状態と弱めた状態を素早く繰り返すことで、タイヤを完全にロックしないようにする仕組みになっています。 そのためABSが作動中は、ブレーキペダルに細かい振動を感じることがあったり、「グググ」といった音が鳴ることもありますが、これは故障ではない。 ABSのセンサーが感知してブレーキを最適に状態にしているために起こる振動と音になります。 Sponsored Links ブレーキペダルを強く踏み込む ABSが作動する条件は、自動車メーカーや車種によって様々ですが、共通する条件はABSが作動する領域までブレーキペダルを強く踏み込むことが基本です。 浅い踏み込みや数回に分けたポンピングブレーキでは、いざという時にABSが作動しないことがあります。 せっかくABSの機能が備わっていても、いざという時にしっかりABSが作動する領域までブレーキペダルを踏み込めないのであれば意味がなくなってしまいます。 ABS作動中はABSランプが一時的に点灯するので、一度安全な場所で走行中にアクセルペダルを強く踏み込んで、その感覚を体感しておくと良いでしょう。 ABSランプ(警告灯)が点灯する原因 ABSランプが点灯する原因については、故障の場合と故障の心配がない場合があります。 ABSランプが点灯した状態が続く場合は、故障の可能性があるので、早めに整備工場などで点検を行う必要があります。 故障の心配がない場合 エンジン始動時の一時的な点灯 ABSランプに限らず、警告灯はエンジンスイッチをONの位置にすると、一斉に点灯する仕組みになっています。 これは、警告灯は消えている状態が正常なので、ランプ自体の異常(電球の球切れなど)が発生した場合は気付きにくいので、システムに異常がないかを確認するために一斉に点灯します。 その後、エンジンを始動させれば問題のない警告灯は消えていきます。 エンジンをかける時に一度ABSランプが点灯しても、エンジン始動後にすぐ消えてしまえば問題はありません。 ABSが作動中は一時的に点灯 ABSランプはABSが作動状態にある時に点灯します。 急ブレーキをかけた時や、滑りやすい路面でブレーキをかけた時など、ABSが作動した場合はABSランプが一時的に点灯し、その後消えます。 故障が原因の場合 ABSセンサーまたはABSコントロールユニットの不具合 ABSは、四輪の状態をABSセンサーで常に把握し、得た情報を司令塔であるABSコントロールユニットに送り、走行状況に合わせてブレーキ制御を行っています。 ABSセンサーまたはABSコントロールユニットに何らかのトラブルが起こった場合は、点灯したABSランプが消えない原因になります。 断線やコネクターの接触不良 ABSセンサーとABSコントロールユニットを繋ぐ配線や接続部分に不具合が起こることもABSランプが点灯する原因になります。 四輪に配置されたABSセンサーを一カ所に集めるコネクターがある場合は、このコネクターの部分で接触不良が起こり断線を引き起こすことがあります。 各車輪の内側付近に取り付けられたABSセンサーの配線は、座席の下を通って助手席足元の内張の中あたりにあるコネクターに集まっています。 雨漏れなどによりコネクターに錆が発生して接触不良が起こることがあります。 ヒューズ切れ ABSユニットと繋がるヒューズが飛ぶことでABSが作動しなくなるので、点灯したABSランプが消えない状態になります。 ヒューズとは電気機器を大きな電流から守る安全装置のことで、ABSユニットが大きな電流で壊れる前にヒューズ切れて身代わりになっているのです。 切れたヒューズは新品に交換し点灯したABSランプを故障診断機でリセットするれば警告灯は消えます。 足回りの錆や鉄粉でABSランプが点灯 長年乗り続けた車に見られる症状で、頑固にこびり付いた足回りの錆や鉄粉が原因でABSランプが点灯することが希にあります。 ABSセンサーは各車輪の近くに配置されているので、足回りに付着した錆や鉄粉が原因でABSセンサーが誤作動してしまい、その結果ABSランプが点灯することがあるのです。 さらに悪化すると、錆や鉄粉によってABSセンサー故障したり、断線などの接触不良を引き起こす恐れがあるので、小まめに掃除することが大切です。 自動車には、異常を知らせる様々な警告灯の種類がありますが、ビックリマークの「ブレーキ警告灯」が点灯する意味は、ブレーキが効いている状態、もしくはブレーキシステムに何らかの異常が発生している可能性があります。 ブレーキ警告灯が点灯しているからといって、必ずしも故障しているとは限りません… ABSはブレーキシステムの一部なので、ブレーキ警告灯とABS警告灯の両方が点灯することもあります。 ABSが作動しない状態で車を運転するのは、非常に危険なので、ABSランプが点灯した場合は、できだけ走行を避けて早めに整備工場などで点検・修理を行うようにしましょう。 車の修理の値段は、整備工場によって大きく違うことがあります。 いつも利用している整備工場が、実は高い値段で修理していたというケースも少なくありません。 そのため、複数の整備工場を比較検討することをお勧めします。 全国の整備工場の検索はこちらです。 今回はおすすめのUSBカーチャージャーを厳選して3つ紹介します。 3つともタイプが違うものなんで、自分の用途に合... 車のシールの剥がし方(ガラス・ボディ)シール跡の取り方を紹介! たかが車のシール(ステッカー)の剥がし方に、... 車のボディの洗浄やコーティングはやっていても、車の下回りはやったことはない、ましてや下回りの錆止め塗装など本当... 今回の記事では、自動車の布シートについた汚れを自分で洗浄する方法について紹介します。 布シートのシミ取りや臭... 車の傷・へこみを自分で直す(コンパウンド・吸盤)修理方法を紹介! 自動車に傷やへこみができてしまった場合、誰... メンテナンスの人気記事• 自動車のドアとボディの間には黒いゴムパッキンが装着されています。 長期間使用で劣化したゴムパッキンは、弾力を... 車の屋根の上に荷物を載せる時のはみ出しや高さの法律制限は?ルーフボックスのつけっぱなしは燃費に悪い! キャン... 自動車の給油口のトラブルは、燃料を補給できないので早急に修理する必要があります。 給油口が開かない場合はもちろん... 車のルームランプがつかない・消えない原因は?LED電球交換の注意点やつけっぱなしによるバッテリー上がりについて... 車の足回りの異音(シャリシャリ・コトコト・カタカタ・ギシギシ)段差でサスペンションがきしむ原因について紹介!...

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